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ポケモンSV(スカーレットバイオレット)における、トドロクツキの育成論と対策を掲載しています。
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|---|---|
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育成論 |
トドロクツキ
|
HP |
105 (70位) |
|---|---|---|
| 攻撃 |
139 (23位) |
|
| 防御 |
71 (382位) |
|
| 特攻 |
55 (537位) |
|
| 特防 |
101 (109位) |
|
| 素早 |
119 (43位) |
| 最高 | 準 | 無振り | 下降 | 最低 | |
|---|---|---|---|---|---|
| HP | 212 | 212 | 180 | 165 | 165 |
| 攻撃 | 210 | 191 | 159 | 143 | 129 |
| 防御 | 135 | 123 | 91 | 81 | 68 |
| 特攻 | 117 | 107 | 75 | 67 | 54 |
| 特防 | 168 | 153 | 121 | 108 | 95 |
| 素早さ | 188 | 171 | 139 | 125 | 111 |
| 特性 | 効果 |
|---|---|
|
こだいかっせい
|
ブーストエナジーを持たせるか天気が晴れのとき一番高い能力が上がる。 |
| ×4 |
|
|---|---|
| ×2 |
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|
| ×0.5 |
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|
| ×0.25 | - |
| 無効 |
|
|
|
|
テラス |
|
||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 特性 | こだいかっせい | |||||||||||||||||||
| 性格 | いじっぱり | |||||||||||||||||||
| 持ち物 | ブーストエナジー | |||||||||||||||||||
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早さ | |||||||||||||||
| 実数値 | 211 | 176↑ | 104 | 67↓ | 138 | 143 | ||||||||||||||
| 努力値 | 244 | 4 | 100 | - | 132 | 28 | ||||||||||||||
| HB | A特化カイリューの鉢巻しんそくを確定2耐え |
|---|---|
| HD | C特化ドラパルトの眼鏡りゅうせいぐんを最高乱数切り(6.3%)耐え |
| S | 1舞で最速ドラパルト抜き |
| 技 | タイプ | 威力 | 命中 | PP | |
|---|---|---|---|---|---|
| 確定枠 |
|
55 | 100 | 15 | |
| 確定枠 |
|
- | - | 20 | |
| 自由枠 |
|
- | - | 5 | |
| 自由枠 |
|
100 | 100 | 10 |
「ブーストエナジー」の消費を利用して「アクロバット」の威力を上昇させることが可能です。テラスタルでタイプ一致にすることで、「りゅうのまい」を積んで、裏まで貫く動きが可能です。
「アクロバット」を中心とした構成でない場合でも、多くの攻撃を耐えるようになる耐久振りと竜舞型の相性は非常に良好です。多少の抜群技であれば、持ち前の耐久力で強引に起点にすることができます。
トドロクツキの構成を耐久振り+「はねやすめ」の構成にすることで耐性を活かしたサイクル戦が可能になります。
カバツキサーフゴー
カバルドン
|
トドロクツキ
|
サーフゴー
|
レギュレーションBにおける環境構築の1つにカバツキサーフゴー
がありますが、この並びはトドロクツキとサーフゴーのタイプでの補完を活かしたサイクルも可能となっています。
|
テラス |
|
||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 特性 | こだいかっせい | |||||||||||||||||||
| 性格 | いじっぱり | |||||||||||||||||||
| 持ち物 | こだわりスカーフ | |||||||||||||||||||
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早さ | |||||||||||||||
| 実数値 | 181 | 210↑ | 91 | 67↓ | 121 | 171 | ||||||||||||||
| 努力値 | 4 | 252 | - | - | - | 252 | ||||||||||||||
| 技 | タイプ | 威力 | 命中 | PP | |
|---|---|---|---|---|---|
| 確定枠 |
|
120 | 100 | 10 | |
| 確定枠 |
|
80 | 100 | 15 | |
| 確定枠 |
|
70 | 100 | 20 | |
| 自由枠 |
|
100 | 100 | 10 |
「こだわりスカーフ」を持たせることにより、高い素早さからの「とんぼがえり」を活かせるようにした型です。タイプ一致の「かみくだく」が非常に一貫性が高く、終盤の抜きエースとしての性能も申し分ないです。
「とんぼがえり」を持つことで不利な相手に対しても体力を削りながら裏に引くことが可能です。また自身のテラスタイプ次第ではテラスタルをしながらの打ち合いが行えます。
トドロクツキは悪タイプを持つことで、例えばハバタクカミの「シャドーボール」に繰り出しながら「こだわりスカーフ」の素早さ上昇を活かして上から叩くと言った動きが可能です。
ドラゴンタイプも持つので水・草・炎技に対しても後出しから同様の動きが行えます。
ハバタクカミ
|
ドラパルト
|
テツノツツミ
|
トドロクツキは素早さが高いですが、「りゅうのまい」を積まれなければ上から殴れるポケモンは多く存在します。そのため、「こだわりスカーフ」や「ブーストエナジー」持ちで上から攻撃できるかつ、トドロクツキの弱点を突けるアタッカーで対策するのがおすすめです。
カイリュー
|
キノガッサ
|
ミミッキュ
|
トドロクツキは防御が低く、物理先制技に耐性を持たないケースが多くあります。元のタイプは格闘抜群ですが、テラスタルでタイプを変えられた場合にも対応できるように選出を組めると更に対処がしやすくなります。
トドロクツキの元のタイプは悪タイプであるためゴースト技が半減ですが、予めテラスタルをさせておけば「かげうち」や「アクアジェット」で縛ることができます。
トドロクツキは「ちょうはつ」を覚えるため、補助技では止まらないケースがあります。特にヘイラッシャで止めようとすると、飛行テラスタル+「ちょうはつ」で逆に突破されるケースもあるため、運用には注意が必要です。
|
|
トドロクツキのテラスタイプは体制強化&「火力重視」の飛行タイプが多い傾向にあります。「ブーストエナジー」+「アクロバット」のコンボがメジャーであるため、アイテムの発動が見えたら真っ先に警戒しましょう。
全ポケモン育成論 |
碧の仮面育成論 |
藍の円盤育成論 |
アルセウス
|
デオキシス(スピード)
|
ジラーチ
|
デオキシス(アタック)
|
デオキシス(ディフェンス)
|
デオキシス(ノーマル)
|
メロエッタ(ボイスフォルム)
|
ミュウ
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ダークライ
|
シェイミ(スカイフォルム)
|
マギアナ
|
マナフィ
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ケルディオ
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フーパ(ときはなたれし)
|
ミライドン
|
コライドン
|
ザシアン
|
黒馬バドレックス
|
白馬バドレックス
|
ザマゼンタ
|
ムゲンダイナ
|
月食ネクロズマ
|
ソルガレオ
|
ルナアーラ
|
日食ネクロズマ
|
ゼクロム
|
レシラム
|
ホワイトキュレム
|
ブラックキュレム
|
ディアルガ(オリジンフォルム)
|
パルキア(オリジンフォルム)
|
ギラティナ(オリジン)
|
パルキア
|
ギラティナ
|
ディアルガ
|
グラードン
|
カイオーガ
|
レックウザ
|
ルギア
|
ホウオウ
|
ミュウツー
|
カイリュー
|
サーフゴー
|
ガチグマ(アカツキ)
|
ブリジュラス
|
アシレーヌ
|
ウルガモス
|
マスカーニャ
|
ミミッキュ
|
ガブリアス
|
サザンドラ
|
コノヨザル
|
オオニューラ
|
ポケモン攻略部
SVランクマッチ:最高レート2200↑ 図鑑コンプ :全て プレイ時間:4000時間↑ 全ポケモン所持

くろこ
ランクマッチ最終1位
最高レート2297
プレイ時間7000
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【監修者紹介】
ポケモンレート戦1位常連。
テンポ良く面白い語りが魅力的。
対戦勢は特に注目!
トドロクツキの育成論と対策【ポケモンSV】
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