【原神】安く買えるおすすめゲーミングPCと推奨スペック

対応機種(ハード)と必要容量

原神における対応機種と必要スペック、おすすめゲーミングPC、Switch版のリリース日についての記事です。原神がプレイ可能なデバイスや、どのくらいの容量がいるのかについても解説しています。

※このページには一部アフィリエイトリンクが含まれています

おすすめゲーミングPCをもっと見るならコチラ!

原神にオススメのゲーミングPC

コスパよく遊ぶならコレ!低価格モデル

PC
Lightning-G
AT5B

NEXTGEAR
JG-A5G5A

NEXTGEAR
JG-A5G60

NEXTGEAR
JG-A7A60

NEXTGEAR
JG-A5G6T
価格 134,980円 144,800円 184,800円 194,800円 209,800円
CPU Ryzen 5 4500 Ryzen 5 4500 Ryzen 5 4500 Ryzen 7 5700X Ryzen 5 4500X
グラボ RTX3050 RTX3050 RTX5060 RX9060 RTX5060Ti
メモリ 8GB 16GB 16GB 16GB 16GB
容量 500GB 1TB 1TB 1TB 1TB
詳細 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト

Lightning-G AT5B

価格 134,980円
CPU Ryzen 5 4500
グラボ RTX3050
メモリ 8GB
容量 500GB
ゲーム性能
5
クリエイティブ
5
コスパ
6

とにかく価格を抑えてゲーミングPCを導入したい人向けのエントリー構成です。RTX3050により、フルHD環境でマインクラフトや2Dゲームのような軽量〜中量級のゲームを設定調整しながら遊ぶ用途に向いています。

Ryzen 5 4500は普段使いや軽めのゲームでは問題ありませんが、CPU負荷の高いタイトルやマルチタスクには余裕がありません。特にメモリ8GBは現在の基準では少なめで、最新ゲームや複数アプリの同時使用では動作が重くなる点が弱点です。

ライトなゲーム中心で、とりあえずPCゲームを始めてみたい初心者向けの一台ですが、将来的に快適さを求める場合はもう少し上の価格帯を狙ったほうが良いです。

公式サイトで詳細をチェックする

NEXTGEAR JG-A5G5A

価格 144,800円
CPU Ryzen 5 4500X
グラボ RTX3050
メモリ 16GB
容量 1TB
ゲーム性能
5.2
クリエイティブ
5.5
コスパ
6.8

エントリーモデルですが、スペック面でのストレスがなく余裕がある構成です。 14万円台でありながらメモリはしっかり16GB、ストレージも1TBを標準搭載しておりゲームから作業まで幅広く使えます。

CPUとGPUはあくまで入門クラスの性能なので、最新の重量級ゲームには向きませんがフルHDで軽いゲームを遊び倒すための最初の一台として、非常に完成度が高いパッケージです。

公式サイトで詳細をチェックする

NEXTGEAR JG-A5G60

価格 169,800円
CPU Ryzen5 4500
グラボ RTX5060
メモリ 16GB
容量 1TB
ゲーム性能
7.2
クリエイティブ
6.5
コスパ
8.2

コストパフォーマンスに優れているゲーミングPCです。最新世代のRTX5060に加えて、CPUにはRyzen5 4500を採用しており画質重視のRPGやアクションゲームを楽しむにあたって十分な実力を持っています。電源ユニットも余裕のある750Wを採用しているため、将来的なアップグレードの土台としても優秀です。

デメリットとして、Ryzen5 4500は数世代前の設計でありCPU依存度の高いFPSゲーム(VALORANTなど)で高フレームレートを稼ぎたい場合などには不向きです。[/red]

フルHD環境での快適さを求めるユーザーにおすすめの一台になっています。

公式サイトで詳細をチェックする

NEXTGEAR JG-A7A60

価格 194,800円
CPU Ryzen 7 5700X
グラボ RX9060
メモリ 16GB
容量 1TB
ゲーム性能
6.1
クリエイティブ
7
コスパ
8.5

ゲーム性能と静音性をコスパよく手に入れたい方におすすめのゲーミングPCです。ケース内部をすっきりと見せるデザイン性と、内部の熱を効率よく処理する簡易水冷クーラーが採用されています。

注意点はGPUがNVIDIAのGeForceシリーズではないため、DLSS(AIによる高画質化機能)が利用できないのでプレイするゲームによっては比較検討が必要です。

公式サイトで詳細をチェックする

NEXTGEAR JG-A5G6T

価格 209,800円
CPU Ryzen 5 4500
グラボ RTX5060Ti
メモリ 16GB
容量 1TB
ゲーム性能
7.5
クリエイティブ
7.2
コスパ
7.0

価格を抑えつつも上位機種に匹敵するパフォーマンスを発揮できるモデルです。RTX5060Tiの性能を活かして、フルHD環境でのFPSやアクションゲームを快適なフレームレートで楽しめます。

ただし、最新の重量級タイトルを高設定・高解像度で遊ぶ用途では余力が足りず、設定調整が前提になります

コストを抑えながらフルHDゲーミングを中心に楽しみたい人や、初めてのゲーミングPCとして選びやすい一台です。

公式サイトで詳細をチェックする

他ゲーも本格的に遊べるミドルスペックモデル

PC
Lightning-G
AV-Ti7XB

Magnate-G
MV-TiW

NEXTGEAR
JG-A7G70

Lightning-G
AF7B

NEXTGEAR
JG-A7A6X

NEXTGEAR
JG-A7A7X
価格 224,980円 244,980円 259,800円 274,980円 284,900円 309,800円
CPU Ryzen7 5700X Core Ultra5 225F Ryzen7 5700X Ryzen7 7700 Ryzen7 9800X3D Ryzen7 7700
グラボ RTX5060Ti RTX5060Ti RTX5070 RTX5070 RX9060XT RX9070XT
メモリ 16GB 16GB 16GB 16GB 16GB 16GB
容量 500GB 500GB 1TB 500GB 1TB 1TB
詳細 >公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト

Lightning-G AV-Ti7XB

価格 224,980円
CPU Ryzen7 5700X
グラボ RTX5060Ti
メモリ 16GB
容量 500GB
ゲーム性能
8.1
クリエイティブ
7.9
コスパ
8.8

同価格帯PCがRTX5060を搭載する中、ワンランク上の「RTX 5060 Ti」を採用しているコスパ重視モデルです。VRAM が16GBと豊富なので最新ゲームやMODを入れてのプレイなどメモリが多く必要となる用途にも強い耐性があります。

16GBメモリ1枚のシングルチャネル構成なので2枚(8GB ×2など)よりもゲーム中のパフォーマンスが伸び悩む可能性があります。また、ミドルクラスの性能なので4K解像度でのプレイは厳しいです。

フルHDはもちろん、WQHD環境でも高フレームレートを維持できるGPU性能を持っており、ケースファンが標準で5基搭載されているため冷却も安心。使いやすい一台です。

公式サイトで詳細をチェックする

Magnate-G MV-TiW

価格 244,980円
CPU Core Ultra5 225F
グラボ RTX5060Ti
メモリ 16GB
容量 500GB
ゲーム性能
8.3
クリエイティブ
7.9
コスパ
7.8

フルHDゲーミングを快適に楽しめる次世代スタンダードとも言えるモデルです。RTX5060Tiを搭載しており高解像度テクスチャを多用する最新RPGや、負荷の高いVRコンテンツでもカクつきを未然に防ぐ安心感があります。

Core Ultra 5は電力効率に優れ、長時間ゲームをプレイしても熱を持ちにくい設計です。ストレージは500GBのため、ゲームを多く入れる場合は増設前提で考えると安心です。

初めてのゲーミングPCとしても選びやすく、フルHD環境を中心に幅広く遊びたい人に向いた一台です。

公式サイトで詳細をチェックする

NEXTGEAR JG-A7G70

価格 259,800円
CPU Ryzen7 5700X
グラボ RTX5070
メモリ 16GB
容量 1TB
ゲーム性能
8.8
クリエイティブ
8.4
コスパ
9.2

WQHD画質や4Kで安定して遊ぶ事ができるPCです。RTX5060Tiが主流となるこの価格帯で『RTX5070』を搭載しており240mm水冷クーラーにより筐体も熱くなりにくいです。

デメリットとして、フルHD環境などでフレームレートを極限まで上げようとするとCPU性能が追いつかずボトルネックになる場合があります。

「画質重視」で重いゲームを高解像度で楽しむ用途に最適化された一台になっています。

公式サイトで詳細をチェックする

Lightning-G AF7B

価格 274,980円
CPU Ryzen7 7700
グラボ RTX5070
メモリ 16GB
容量 500GB
ゲーム性能
9
クリエイティブ
8.6
コスパ
7.5

Ryzen 7 7700とRTX5070を組み合わせた、高い処理能力を持つ構成です。WQHD解像度での高画質プレイや高フレームレート維持を安定して行えます。

Ryzen 7 7700はRTX5070の描画能力を最大限に引き出すので相性も◎。一方で、ストレージ容量が500GBのため大作ゲームや素材データを多く扱う場合は容量不足になりやすい点が弱点です。

公式サイトで詳細をチェックする

NEXTGEAR JG-A7A6X

価格 284,900円
CPU Ryzen 7 9800X3D
グラボ RX9060XT
メモリ 16GB
容量 1TB
ゲーム性能
8.5
クリエイティブ
8.2
コスパ
8.0

ゲームパフォーマンスに特化した高性能モデル。Ryzen 7 9800X3Dの強力なキャッシュメモリでFPSやMMORPGなどのCPU負荷が高い場面でも圧倒的な安定性を誇ります。

GPUもビデオメモリ16GBを搭載しているため、高画質設定でもメモリ不足に陥りにくいのも強み。ただ、マザーボードがエントリー向けのため将来的な機能拡張には不向きです。

対戦ゲームなどをメインに据えて、長く使える環境を整えたいユーザーにおすすめの一台です。

公式サイトで詳細をチェックする

NEXTGEAR JG-A7A7X

価格 309,800円
CPU Ryzen 7 7700
グラボ RX9070XT
メモリ 16GB
容量 1TB
ゲーム性能
9.2
クリエイティブ
8.0
コスパ
7.6

強力なGPUを搭載し、純粋なグラフィックス性能を追求したハイエンドに迫る性能のPCです。ビデオメモリ16GBと高い描画負荷への耐性により、4K解像度でのゲーミングや重量級タイトルの最高設定プレイを視野に入ります。

ただ、最新の大作ゲームやマルチタスクをもっと快適に行うにはメモリ32GBが推奨されるため、増設の必要が出てくる可能性も。

GPUパワーで美麗な描画を最優先したいユーザーにおすすめの商品です。

公式サイトで詳細をチェックする

省スペースで遊べるゲーミングノートPC

PC
NEXTGEAR
J6-A7G50WT-A

GALLERIA
RL7C-R45-5N

G TUNE
W4-I7G50BK-A

GALLERIA
XL7R-R56-6A

G TUNE
P5-I7G70BK-C

GALLERIA
ZL9R-R57T-6
価格 159,800円 199,980円 239,600円 279,980円 369,800円 399,980円
CPU Ryzen7 7435HS Core i7-13620H Core i7-13620H Ryzen AI 7 350 Core i7-13620H Ryzen9 9955HX
グラボ RTX4050 Laptop RTX4050 Laptop RTX5050 Laptop RTX5060 Laptop RTX5070 Laptop RTX5070 Ti Laptop
メモリ 16GB 16GB 32GB 16GB 32GB 32GB
容量 500GB 500GB 500GB 1TB 1TB 1TB
サイズ 16インチ 15.6インチ 14インチ 16インチ 15.6インチ 16インチ
詳細 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト

NEXTGEAR J6-A7G50WT-A

価格 159,800円
CPU Ryzen7 7435HS
グラボ RTX4050 Laptop GPU
メモリ 16GB
容量 500GB
サイズ 16インチ
ゲーム性能
6.3
クリエイティブ
6.8
コスパ
7.8

ゲームや動画編集を楽しみたいライト〜ミドルユーザー向けのゲーミングノートPCです。RTX4050 Laptop GPUはフルHD解像度でのゲームプレイに適しており、軽量級〜中量級タイトルなら快適に動作します。

ただ、最新の重量級ゲームを高画質設定でのプレイは難しく、用途に応じた設定調整が必要です。さらに、一般的なゲーミングノートよりも色が鮮やか(sRGB比100%)なのでイラスト制作や写真編集といった色味が重要なクリエイティブ作業にもそのまま使えるのが強みです。

公式サイトで詳細をチェックする

GALLERIA RL7C-R45-5N

価格 199,980円
CPU Core i7-13620H
グラボ RTX4050 Laptop GPU
メモリ 16GB
容量 500GB
サイズ 15.6インチ
ゲーム性能
6.3
クリエイティブ
7.2
コスパ
5.2

モバイル環境でも最新ゲームをある程度快適に楽しみたいユーザーに適したゲーミングノートPCです。RTX4050 Laptop GPUはRTX3050よりも描画性能が向上しており、中量級ゲームや高フレームレート設定にもある程度対応できます。

Core i7-13620Hのマルチスレッド性能により、ブラウジングやオフィス作業、軽い動画編集などもスムーズ。ただし、重量級ゲームや4K編集など高負荷作業では性能不足が目立つため、用途を見極めた活用が求められます

公式サイトで詳細をチェックする

G TUNE W4-I7G50BK-A

価格 239,600円
CPU Core i7-13620H
グラボ RTX5050 Laptop GPU
メモリ 32GB
容量 500GB
サイズ 14インチ
ゲーム性能
7.5
クリエイティブ
8.5
コスパ
6.5

最新のエントリークラスのGPUであるRTX5050を採用している軽量モバイルゲーミングノートです。ゲーミングPCとしての3Dゲーム性能を持ちながらバッテリー駆動約8時間という実用的なモビリティを実現している点が魅力。

メモリも標準で32GB搭載されているため、Adobeソフトなどの重いアプリも快適に使えます。ただし、高品質な3Dゲームプレイでは性能不足を感じる場合があります

公式サイトで詳細をチェックする

GALLERIA XL7R-R56-6A

価格 279,990円
CPU Ryzen AI 7 350
グラボ RTX5060 Laptop GPU
メモリ 16GB
容量 1TB
サイズ 16インチ
ゲーム性能
7.8
クリエイティブ
8.5
コスパ
6

滑らかな視認性と最新規格を両立しているモデルです。2560×1600(WQXGA)」の高解像度かつ『240Hz』の高速リフレッシュレートに対応していて、最新鋭のCPUであるRyzen AI 7 350はAI処理専用プロセッサを搭載。クリエイティブ作業にも大きく適性があります。

Wi-Fi 7やUSB4といった最新の高速通信規格を網羅している先進性も魅力。純粋なゲーム性能(コスパ)だけを追求するならデスクトップPCに分がありますが、「場所を選ばずに最高品質の画面で没入したい」というユーザーにおすすめです。

公式サイトで詳細をチェックする

G TUNE P5-I7G70BK-C

価格 369,800円
CPU Core i7-13620H
グラボ RTX5070 Laptop GPU
メモリ 32GB
容量 1TB
サイズ 15.6インチ
ゲーム性能
8.5
クリエイティブ
8
コスパ
5.8

ノートPCでもデスクトップ並みのパワーを求めるユーザー向けのハイパフォーマンスモデルです。一般的なフルHDよりも高精細なWQHD液晶と、それを駆動させるのに十分なパワーを持つRTX 5070 Laptopを組み合わせている点が特徴です。

緻密なグラフィック描画と広い作業領域を実現しており、没入感の高いRPGプレイやタイムラインを広く使う動画編集作業に最適です。バッテリー駆動時間が約3時間(動画再生時)と短いため、モバイル用途ではなくACアダプターを接続しながらの運用がおすすめです。

公式サイトで詳細をチェックする

GALLERIA ZL9R-R57T-6

価格 399,980円
CPU Ryzen9 9955HX
グラボ RTX5070 Ti Laptop GPU
メモリ 32GB
容量 1TB
サイズ 16インチ
ゲーム性能
9.2
クリエイティブ
8.9
コスパ
5.5

競技志向のゲーマーに向けた超実戦仕様のハイエンドゲーミングノートです。『300Hz』という驚異的なリフレッシュレートの液晶パネルを搭載しており、現行最高クラスのCPU『Ryzen 9 9955HX』と、ハイエンドGPUのRTX5070Tiも併せて採用。性能面での妥協は一切ありません。

デメリットとして、ACアダプター接続が必須とも言えるバッテリー駆動時間で、モバイル性は家の中での移動や持ち込み程度に割り切って考えるべき製品です。

公式サイトで詳細をチェックする

スイッチ(Switch)版のリリースはいつ?

現時点では未定

現時点では未定
原神のNintendo Switch版のリリース日は現時点では未定です。公式からは後にリリース予定としか発表されていないため、今年中にリリースされるかも判明していませんが、Switchでプレイできる日が待ち遠しいですね。

Xbox版がリリース!?|2024年11月20日に決定!!

xbox版

なんと、原神のXbox版のリリースが突然発表されました。リリース日は11月20日です。

▼リリース発表の公式動画はこちら

原神におすすめのハード

PCとスマホの併用がおすすめ

原神をガッツリやりたい方はPC版でのプレイがおすすめです。推奨スペックを満たしやすく、カクつかずに綺麗なグラフィックで楽しむことができます。

また、スマホとデータを共有できるので、外でプレイする際にはスマホを利用するといった使い分けが可能です。
▶︎セーブ方法とタイミングを見る

PSはコントローラーで簡単に遊べる

PS4とスマホの画像
コントローラーに最適化されたPSの操作がとても簡単です。Ver.2.0以降からPSNアカウントとmiHoYo通行証の連携が可能になったため、家ではPS、外出先ではスマホでといったように使い分けて遊ぶこともできます。

iOSのみスマホ版もコントローラー対応予定

バージョン1.3のアプデにより、iOS14以降のiPhoneはコントローラー操作に対応予定です。全てのコントローラーが対応しているわけではないので、持っているコントローラーが対応しているか確認してみましょう。

▶︎コントローラー操作のやり方を見る

スマホ版でプレイしたい場合はiPadがおすすめ

スマートフォン版でプレイする場合はiPadでのプレイがおすすめです。戦闘での弓の操作が難しい点などを、画面の大きさで多少改善できます。

あなたのプレイするハードは?

PS4
2825
iOS
5813
Android
4007
PC
4669
Switch(リリース後)
4018

原神におけるハードの違い

動作の軽さ 操作性 課金方法
PS4・PS5
PC
iOS
(スマホ)

動作の軽さはPCが快適

PC版はパソコンの必要スペックを満たしやすく、動作が軽く快適にプレイすることが可能です。PS4版やスマホ版ではカクつきや、ロードの長さが気になる場面もあります。

操作性ではPSかPCが良い

PSはボタンを押すだけでダッシュができるなど、コントローラーで簡単に操作することが可能です。PCでは、マウスとキーボードの併用で弓の操作がやりやすいなどの特徴があります。

課金はスマホやPSが簡単

課金の面ではitunesStoreやPSストアを介した課金が簡単なため、スマホやPSがやりやすいです。PCではクレジットカードなどが必要となります。
▶︎課金要素について解説を見る

原神の対応機種(ハード)は?

Ver.6.0から順次PS4のサービスが終了していく

日時 終了内容
2025/09/10 07:00 PlayStation®Storeで配信停止
2026/02/25 07:00 ゲーム内アイテムの販売
2026/04/08 07:00 アップデートを停止
PS4からログイン不可

PS4版の原神はVer.6.0から順次サービスが停止していきます。「ゲームの配信停止」「アイテム販売の停止」「ゲームアップデートの停止」という3ステップで徐々にサポートが終了していくことが告知されているため、気になる方は下記の公式ページをご覧ください。また、アカウントの紐付け方法も掲載してあるため、今後も原神をプレイしたい場合は今のうちに確認しておきましょう。

▶︎PlayStation®4版『原神』の更新停止およびサービス終了について(外部リンク)

現在は6種に対応している

  • Android
  • IOS(iPhone)
  • PC
  • PlayStation4
  • PlayStation5
  • Xbox Series X|S
  • Nintendo Switch(後日リリース)

『原神』は上記のように、Android・iOS・PC・PS4・PS5・Xboxの6種に対応しています。また、公式よりNintendo Switchにも対応する予定だそうです。

幅広いハードで遊ぶことができる本作ですが、ゲームが高クオリティで容量が大きいため、IOSやAndroidでは、古い機種は画面が正しく表示されない可能性があります。

▶︎クロスプレイはできる?

ユーザーデータの共有はmiHoYo通行証の連携でできる

『原神』のユーザーデータの共有は、miHoYo通行証を連携させることで、それぞれのハードで遊ぶことができます。

▶︎セーブ方法とタイミングを見る

原神の必要スペックは?

対応・推奨デバイス(スペック)

推奨デバイス以外の機種でゲームプレイをすると、画面が正しく表示されない可能性があります。

リリース後公式よりアナウンスされたスペックです

iOS

対応可能デバイス 機種
iPhone 8 Plus以降の端末、iPhone SE(第2世代)、iPad Air(第3世代)、iPad mini(第5世代)、iPad Pro(第2世代)12.9インチ、iPad Pro(第2世代)10.5インチ、iPad Pro(第3世代)11 インチ、iPad Pro (第3世代)12.9 インチ 、iPad Pro(第4世代)11 インチ、iPad Pro (第4世代)12.9 インチ
システム:iOS9.0以降
ストレージ:8GB以上の空き容量

Android

対応可能デバイス CPU:Arm v8a 64ビット
RAM:3GB
システム:Android 7.0及びそれ以上
ストレージ:8GB以上の空き容量
推奨デバイス CPU:Snapdragon845、Kirin810及びそれ以上のCPU
RAM:4GB以上
システム:Android 8.1及びそれ以上
ストレージ:8GB以上の空き容量

PC

対応可能デバイス システム:Windows 7 SP1 64-bit、Windows 8.1 64-bit、Windows 10 64-bit
CPU:Intel Core i5(第4世代以上)
RAM:8G
ビデオカード:NVIDIA® GeForce® GT 1030
DirectXバージョン:11
ストレージ:30GB以上の空き容量
推奨デバイス システム: Windows 7 SP1 64-bit、Windows 8.1 64-bit、Windows 10 64-bit
CPU: Intel Core i7(第4世代以上)及びより優れた性能をもつもの
RAM:16 GB
ビデオカード:NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB及びより優れた性能をもつもの
DirectXバージョン:11
ストレージ:30GB以上の空き容量

PS4

対応可能デバイス 機種
PlayStation®4、PlayStation®4 Slim、PlayStation®4 Pro
ストレージ:30GB以上の空き容量

PS5

対応可能デバイス 機種
PlayStation®5
ストレージ:30GB以上の空き容量

関連記事

攻略関連ページ

攻略トップに戻る▶︎攻略トップに戻る
最新情報
アプデ情報最新アプデ情報 コード最新のコード一覧
攻略情報
キャラクター一覧.pngキャラ一覧 モンスター一覧モンスター一覧
リセマラ当たりランキング.pngリセマラランキング 最強ランキング.png最強キャラランキング
ガチャリンク用ガチャスケジュール 最強パーティ記事下最強パーティ情報
秘境攻略一覧秘境攻略一覧 深境螺旋深境螺旋の攻略
イベントイベント最新情報 シアター幻想シアターの攻略
空想の軌跡空想の軌跡 幽境の激戦幽境の激戦
初心者向け攻略記事初心者向け攻略記事
マップ(地域)情報一覧
全体マップ全体マップ モンドモンド
璃月璃月 ドラゴンスパインドラゴンスパイン
稲妻稲妻 淵下宮淵下宮
層岩巨淵層岩巨淵 スメールスメール
フォンテーヌフォンテーヌ ナタナタ
ナド・クライナド・クライ スネージナヤスネージナヤ
任務関連
チャート魔神任務(ストーリー)攻略 世界任務発生世界任務攻略
伝説任務伝説任務攻略 魔女の課題魔女の課題
データベース一覧
アイテムアイテム一覧 武器一覧記事下武器一覧
料理料理一覧 聖遺物一覧聖遺物一覧
お役立ち記事
掲示板掲示板 星々の幻境星々の幻境(UGC)
まとめ速報サムネ.jpgまとめ速報記事一覧 コラボ情報コラボ情報

コメント

183 名無しさん

原神スマホだと重すぎるから今日ps5を買いました 最初スキップしちゃって紐付けができなくなったので作り直しに4時間かかりましたけど 終わった後の快感がすごくいい!!

182 名無しさん

僕はiPhone8でやってます

記事を書いている攻略メンバー

    攻略メニュー

    サイト改善のアンケートに
    ご協力ください 2026年02月

    HoYoverseのゲーム一覧

    権利表記