【原神】安く買えるおすすめゲーミングPCと推奨スペック

対応機種(ハード)と必要容量

原神における対応機種と必要スペック、おすすめゲーミングPC、Switch版のリリース日についての記事です。原神がプレイ可能なデバイスや、どのくらいの容量がいるのかについても解説しています。

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おすすめゲーミングPCをもっと見るならコチラ!

原神にオススメのゲーミングPC

コスパよく遊ぶならコレ!低価格モデル

THIRDWAVE AD-R5A35A-01B

価格 114,980円
CPU Ryzen 5 4500
グラボ RTX3050
メモリ 8GB
容量 500GB
ゲーム性能
5
クリエイティブ
5
コスパ
6

とにかく価格を抑えてゲーミングPCを導入したい人向けのエントリー構成です。RTX3050により、フルHD環境でマインクラフトや2Dゲームのような軽量〜中量級のゲームを設定調整しながら遊ぶ用途に向いています。

Ryzen 5 4500は普段使いや軽めのゲームでは問題ありませんが、CPU負荷の高いタイトルやマルチタスクには余裕がありません。特にメモリ8GBは現在の基準では少なめで、最新ゲームや複数アプリの同時使用では動作が重くなる点が弱点です。

ライトなゲーム中心で、とりあえずPCゲームを始めてみたい初心者向けの一台ですが、将来的に快適さを求める場合はもう少し上の価格帯を狙ったほうが良いです。

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NEXTGEAR JG-A5G5A

価格 169,800円
CPU Ryzen 5 4500X
グラボ RTX3050
メモリ 16GB
容量 1TB
ゲーム性能
5.2
クリエイティブ
5.5
コスパ
6.8

エントリーモデルですが、スペック面でのストレスがなく余裕がある構成です。 14万円台でありながらメモリはしっかり16GB、ストレージも1TBを標準搭載しておりゲームから作業まで幅広く使えます。

CPUとGPUはあくまで入門クラスの性能なので、最新の重量級ゲームには向きませんがフルHDで軽いゲームを遊び倒すための最初の一台として、非常に完成度が高いパッケージです。

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NEXTGEAR JG-A5G60

価格 199,800円
CPU Ryzen5 4500
グラボ RTX5060
メモリ 16GB
容量 1TB
ゲーム性能
7.2
クリエイティブ
6.5
コスパ
8.2

コストパフォーマンスに優れているゲーミングPCです。最新世代のRTX5060に加えて、CPUにはRyzen5 4500を採用しており画質重視のRPGやアクションゲームを楽しむにあたって十分な実力を持っています。電源ユニットも余裕のある750Wを採用しているため、将来的なアップグレードの土台としても優秀です。

デメリットとして、Ryzen5 4500は数世代前の設計でありCPU依存度の高いFPSゲーム(VALORANTなど)で高フレームレートを稼ぎたい場合などには不向きです。

フルHD環境での快適さを求めるユーザーにおすすめの一台になっています。

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NEXTGEAR JG-A7A60

価格 214,800円
CPU Ryzen 7 5700X
グラボ RX9060
メモリ 16GB
容量 1TB
ゲーム性能
6.1
クリエイティブ
7
コスパ
8.5

ゲーム性能と静音性をコスパよく手に入れたい方におすすめのゲーミングPCです。ケース内部をすっきりと見せるデザイン性と、内部の熱を効率よく処理する簡易水冷クーラーが採用されています。

注意点はGPUがNVIDIAのGeForceシリーズではないため、DLSS(AIによる高画質化機能)が利用できないのでプレイするゲームによっては比較検討が必要です。

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NEXTGEAR JG-A5G6T

価格 249,800円
CPU Ryzen 5 4500
グラボ RTX5060Ti
メモリ 16GB
容量 1TB
ゲーム性能
7.5
クリエイティブ
7.2
コスパ
7.0

価格を抑えつつも上位機種に匹敵するパフォーマンスを発揮できるモデルです。RTX5060Tiの性能を活かして、フルHD環境でのFPSやアクションゲームを快適なフレームレートで楽しめます。

ただし、最新の重量級タイトルを高設定・高解像度で遊ぶ用途では余力が足りず、設定調整が前提になります

コストを抑えながらフルHDゲーミングを中心に楽しみたい人や、初めてのゲーミングPCとして選びやすい一台です。

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他ゲーも本格的に遊べるミドルスペックモデル

THIRDWAVE AD-R7X56C-01B

価格 254,980円
CPU Ryzen7 5700X
グラボ RTX5060Ti
メモリ 16GB
容量 500GB
ゲーム性能
8.1
クリエイティブ
7.9
コスパ
8.8

同価格帯PCがRTX5060を搭載する中、ワンランク上の「RTX 5060 Ti」を採用しているコスパ重視モデルです。VRAM が16GBと豊富なので最新ゲームやMODを入れてのプレイなどメモリが多く必要となる用途にも強い耐性があります。

16GBメモリ1枚のシングルチャネル構成なので2枚(8GB ×2など)よりもゲーム中のパフォーマンスが伸び悩む可能性があります。また、ミドルクラスの性能なので4K解像度でのプレイは厳しいです。

フルHDはもちろん、WQHD環境でも高フレームレートを維持できるGPU性能を持っており、ケースファンが標準で5基搭載されているため冷却も安心。使いやすい一台です。

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THIRDWAVE AD-C5F56C-01W

価格 239,980円
CPU Core Ultra5 225F
グラボ RTX5060Ti
メモリ 16GB
容量 500GB
ゲーム性能
8.3
クリエイティブ
7.9
コスパ
7.8

フルHDゲーミングを快適に楽しめる次世代スタンダードとも言えるモデルです。RTX5060Tiを搭載しており高解像度テクスチャを多用する最新RPGや、負荷の高いVRコンテンツでもカクつきを未然に防ぐ安心感があります。

Core Ultra 5は電力効率に優れ、長時間ゲームをプレイしても熱を持ちにくい設計です。ストレージは500GBのため、ゲームを多く入れる場合は増設前提で考えると安心です。

初めてのゲーミングPCとしても選びやすく、フルHD環境を中心に幅広く遊びたい人に向いた一台です。

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NEXTGEAR JG-A7G70

価格 289,800円
CPU Ryzen7 5700X
グラボ RTX5070
メモリ 16GB
容量 1TB
ゲーム性能
8.8
クリエイティブ
8.4
コスパ
9.2

WQHD画質や4Kで安定して遊ぶ事ができるPCです。RTX5060Tiが主流となるこの価格帯で『RTX5070』を搭載しており240mm水冷クーラーにより筐体も熱くなりにくいです。

デメリットとして、フルHD環境などでフレームレートを極限まで上げようとするとCPU性能が追いつかずボトルネックになる場合があります。

「画質重視」で重いゲームを高解像度で楽しむ用途に最適化された一台になっています。

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GALLERIA XPC7A-R57-GD

価格 294,980円
CPU Ryzen7 7700
グラボ RTX5070
メモリ 16GB
容量 1TB Gen4 SSD
ゲーム性能
8.8
クリエイティブ
8.5
コスパ
6.5

インテルの高スペックCPU『Core i7-14700F』と、最新世代のハイスペックGPU『RTX 5070』を組み合わせたWQHD~4K環境でのプレイを見据えたパワフルなモデルです。

重量級の最新ゲームを高画質で動かせるだけでなく、ゲームの実況配信や本格的な動画編集などマルチタスクにおいても高いポテンシャルを発揮します。電源ユニットにも電力効率の良い『750W 80PLUS GOLD』を採用しており、心臓部がしっかりしています。

しかし、メモリが16GB×1枚(シングルチャネル)なので、パフォーマンス効率を上げるならば16GB×2(デュアルチャネル)へのカスマイズをおすすめします。

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NEXTGEAR JG-A7A6X

価格 289,800円
CPU Ryzen 7 9800X3D
グラボ RX9060XT
メモリ 16GB
容量 1TB
ゲーム性能
8.5
クリエイティブ
7.5
コスパ
6.0

ゲーミングCPUの王様とも言えるRyzen 7 9800X3Dと、大容量VRAMを積んだRadeon RX 9060 XTを組み合わせた、AMD派にはたまらない構成のモデルです。

特筆すべきはやはりCPUの性能で、ゲーム内のフレームレートを極限まで引き上げる強力なキャッシュメモリを搭載しており240mm水冷クーラーで冷却面も万全。グラフィックボードもビデオメモリが16GB確保されているため、最新の重いタイトルで高解像度テクスチャを適用してもVRAM不足によるカクつきが起きにくいのは大きなメリットです。

構成のデメリットとしてはメモリが16GB×1枚(シングルチャネル)であることです。このままでは9800X3Dの圧倒的なパワーをフルで発揮できません。また、マザーボードもエントリーグレードのA620Aチップセットを採用しており、拡張性も最小限にとどまっています。

そのまま使うとボトルネックが起きる可能性があるため、購入時のカスタマイズでメモリを16GB×2枚に変更することがおすすめの、ベースキットに近い一台です。

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省スペースで遊べるゲーミングノートPC

PC
GALLERIA
RL7C-R35-5N

NEXTGEAR
J6-A7G50WT-B

NEXTGEAR
J6-A7G60WT-B

GALLERIA
XL7C-R56-6A

G TUNE
P5-I7G70BK-C

GALLERIA
ZL9R-R57T-6
価格 134,980円 179,800円 199,800円 229,980円 419,800円 329,980円
CPU Core i7-13620H Ryzen7 255 Ryzen7 255 Core Ultra7 255HX Core i7-13620H Ryzen9 9955HX
グラボ RTX3050 Laptop RTX5050 Laptop RTX5060 Laptop RTX5060 Laptop RTX5070 Laptop RTX5070 Ti Laptop
メモリ 16GB 16GB 16GB 16GB 32GB 32GB
容量 500GB 500GB 500GB 1TB 1TB 1TB
サイズ 15.6インチ 16インチ 16インチ 16インチ 15.6インチ 16インチ
詳細 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト

GALLERIA RL7C-R35-5N

価格 134,980円
CPU Core i7-13620H
グラボ RTX3050 Laptop GPU
メモリ 16GB
容量 500GB
サイズ 15.6インチ
ゲーム性能
6.3
クリエイティブ
7.2
コスパ
5.2

13万円台という手頃な価格帯でありながら、滑らかな映像を体験できる165Hz対応フルHD液晶を搭載したエントリー向けのゲーミングノートPCです。

価格を抑えつつも処理能力の高いCore i7-13620Hと16GBのメモリを搭載しており、普段使いやマルチタスクが快適なのはもちろんVALORANTなどの動作が軽いタイトルであれば、165Hzの高リフレッシュレート液晶を活かしたスムーズなゲームプレイが十分に楽しめます。また、SDカードリーダーを備えているためカメラで撮影した写真や動画の取り込みがしやすく、ちょっとしたクリエイティブ用途にも便利です。

注意点としては、ストレージ容量が500GBと少なめなので、ゲームを何本もインストールするとすぐに容量の上限に達してしまいます。初期費用を安く抑えたいという方に向いている入門機です。

公式サイト

NEXTGEAR J6-A7G50WT-B

価格 179,800円
CPU Ryzen7 255
グラボ RTX5050 Laptop GPU
メモリ 16GB
容量 500GB
サイズ 16インチ
ゲーム性能
6.9
クリエイティブ
7.4
コスパ
8.9

ゲームや動画編集を楽しみたいライト〜ミドルユーザー向けのゲーミングノートPCです。RTX5050 Laptop GPUはフルHD解像度でのゲームプレイに適しており、軽量級〜中量級タイトルなら快適に動作します。

ただ、最新の重量級ゲームを高画質設定でのプレイは難しく、用途に応じた設定調整が必要です。さらに、一般的なゲーミングノートよりも色が鮮やか(sRGB比100%)なのでイラスト制作や写真編集といった色味が重要なクリエイティブ作業にもそのまま使えるのが強みです。

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NEXTGEAR J6-A7G60WT-B

価格 199,800円
CPU Ryzen7 255
グラボ RTX5060 Laptop GPU
メモリ 16GB
容量 500GB
サイズ 16インチ
ゲーム性能
7.8
クリエイティブ
8
コスパ
8

最新のミドルクラスGPUであるRTX5060 Laptopを採用している軽量モバイルゲーミングノートです。ゲーミングPCとしての3Dゲーム性能を持ちながら、画面は少し縦に広い『16:10』比率の16インチ液晶を採用。sRGB比100%の鮮やかな発色と165Hzの滑らかな描画を兼ね備えています。

一方で、SSD容量が500GBにとどまっているため大容量化が進む最近のゲームを複数インストールすると、容量不足に直面する場合があります。

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GALLERIA XL7C-R56-6A

価格 229,990円
CPU Core Ultra7 255HX
グラボ RTX5060 Laptop GPU
メモリ 16GB
容量 1TB
サイズ 16インチ
ゲーム性能
8
クリエイティブ
8.5
コスパ
7.8

Intelの最新ハイエンドCPU『Core Ultra 7 255HX』と、ミドルクラスの大本命『RTX 5060 Laptop』を組み合わせた、ゲームからクリエイティブまで幅広くこなせる万能型の16インチノートPCです。

このモデル最大の武器は、ノートPCの枠組みを超えた圧倒的なディスプレイ性能です。2560×1600の高解像度で広い作業領域を確保しつつ、300Hzの超高速リフレッシュレートを備えています。また、最新のWi-Fi 7やThunderbolt 4端子まで網羅しており、動画や画像のデータ移行作業も極めてスムーズに行える拡張性の高さが光ります。

ただし、メモリ容量が真っ先にボトルネックになる可能性があります。PC本体のポテンシャルが非常に高いため、購入時のカスタマイズでメモリを32GBへアップグレードしておくことで、数年間は第一線で活躍できるモバイル環境が完成します。

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G TUNE P5-I7G70BK-C

価格 419,800円
CPU Core i7-13620H
グラボ RTX5070 Laptop GPU
メモリ 32GB
容量 1TB
サイズ 15.6インチ
ゲーム性能
8.5
クリエイティブ
8
コスパ
5.8

ノートPCでもデスクトップ並みのパワーを求めるユーザー向けのハイパフォーマンスモデルです。一般的なフルHDよりも高精細なWQHD液晶と、それを駆動させるのに十分なパワーを持つRTX 5070 Laptopを組み合わせている点が特徴です。

緻密なグラフィック描画と広い作業領域を実現しており、没入感の高いRPGプレイやタイムラインを広く使う動画編集作業に最適です。バッテリー駆動時間が約3時間(動画再生時)と短いため、モバイル用途ではなくACアダプターを接続しながらの運用がおすすめです。

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GALLERIA ZL9R-R57T-6

価格 329,980円
CPU Ryzen9 9955HX
グラボ RTX5070 Ti Laptop GPU
メモリ 32GB
容量 1TB
サイズ 16インチ
ゲーム性能
9.2
クリエイティブ
8.9
コスパ
5.5

競技志向のゲーマーに向けた超実戦仕様のハイエンドゲーミングノートです。『300Hz』という驚異的なリフレッシュレートの液晶パネルを搭載しており、現行最高クラスのCPU『Ryzen 9 9955HX』と、ハイエンドGPUのRTX5070Tiも併せて採用。性能面での妥協は一切ありません。

デメリットとして、ACアダプター接続が必須とも言えるバッテリー駆動時間で、モバイル性は家の中での移動や持ち込み程度に割り切って考えるべき製品です。

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スイッチ(Switch)版のリリースはいつ?

現時点では未定

現時点では未定
原神のNintendo Switch版のリリース日は現時点では未定です。公式からは後にリリース予定としか発表されていないため、今年中にリリースされるかも判明していませんが、Switchでプレイできる日が待ち遠しいですね。

Xbox版がリリース!?|2024年11月20日に決定!!

xbox版

なんと、原神のXbox版のリリースが突然発表されました。リリース日は11月20日です。

▼リリース発表の公式動画はこちら

原神におすすめのハード

PCとスマホの併用がおすすめ

原神をガッツリやりたい方はPC版でのプレイがおすすめです。推奨スペックを満たしやすく、カクつかずに綺麗なグラフィックで楽しむことができます。

また、スマホとデータを共有できるので、外でプレイする際にはスマホを利用するといった使い分けが可能です。
▶︎セーブ方法とタイミングを見る

PSはコントローラーで簡単に遊べる

PS4とスマホの画像
コントローラーに最適化されたPSの操作がとても簡単です。Ver.2.0以降からPSNアカウントとmiHoYo通行証の連携が可能になったため、家ではPS、外出先ではスマホでといったように使い分けて遊ぶこともできます。

iOSのみスマホ版もコントローラー対応予定

バージョン1.3のアプデにより、iOS14以降のiPhoneはコントローラー操作に対応予定です。全てのコントローラーが対応しているわけではないので、持っているコントローラーが対応しているか確認してみましょう。

▶︎コントローラー操作のやり方を見る

スマホ版でプレイしたい場合はiPadがおすすめ

スマートフォン版でプレイする場合はiPadでのプレイがおすすめです。戦闘での弓の操作が難しい点などを、画面の大きさで多少改善できます。

あなたのプレイするハードは?

PS4
2825
iOS
5813
Android
4007
PC
4669
Switch(リリース後)
4018

原神におけるハードの違い

動作の軽さ 操作性 課金方法
PS4・PS5
PC
iOS
(スマホ)

動作の軽さはPCが快適

PC版はパソコンの必要スペックを満たしやすく、動作が軽く快適にプレイすることが可能です。PS4版やスマホ版ではカクつきや、ロードの長さが気になる場面もあります。

操作性ではPSかPCが良い

PSはボタンを押すだけでダッシュができるなど、コントローラーで簡単に操作することが可能です。PCでは、マウスとキーボードの併用で弓の操作がやりやすいなどの特徴があります。

課金はスマホやPSが簡単

課金の面ではitunesStoreやPSストアを介した課金が簡単なため、スマホやPSがやりやすいです。PCではクレジットカードなどが必要となります。
▶︎課金要素について解説を見る

原神の対応機種(ハード)は?

Ver.6.0から順次PS4のサービスが終了していく

日時 終了内容
2025/09/10 07:00 PlayStation®Storeで配信停止
2026/02/25 07:00 ゲーム内アイテムの販売
2026/04/08 07:00 アップデートを停止
PS4からログイン不可

PS4版の原神はVer.6.0から順次サービスが停止していきます。「ゲームの配信停止」「アイテム販売の停止」「ゲームアップデートの停止」という3ステップで徐々にサポートが終了していくことが告知されているため、気になる方は下記の公式ページをご覧ください。また、アカウントの紐付け方法も掲載してあるため、今後も原神をプレイしたい場合は今のうちに確認しておきましょう。

▶︎PlayStation®4版『原神』の更新停止およびサービス終了について(外部リンク)

現在は6種に対応している

  • Android
  • IOS(iPhone)
  • PC
  • PlayStation4
  • PlayStation5
  • Xbox Series X|S
  • Nintendo Switch(後日リリース)

『原神』は上記のように、Android・iOS・PC・PS4・PS5・Xboxの6種に対応しています。また、公式よりNintendo Switchにも対応する予定だそうです。

幅広いハードで遊ぶことができる本作ですが、ゲームが高クオリティで容量が大きいため、IOSやAndroidでは、古い機種は画面が正しく表示されない可能性があります。

▶︎クロスプレイはできる?

ユーザーデータの共有はmiHoYo通行証の連携でできる

『原神』のユーザーデータの共有は、miHoYo通行証を連携させることで、それぞれのハードで遊ぶことができます。

▶︎セーブ方法とタイミングを見る

原神の必要スペックは?

対応・推奨デバイス(スペック)

推奨デバイス以外の機種でゲームプレイをすると、画面が正しく表示されない可能性があります。

リリース後公式よりアナウンスされたスペックです

iOS

対応可能デバイス 機種
iPhone 8 Plus以降の端末、iPhone SE(第2世代)、iPad Air(第3世代)、iPad mini(第5世代)、iPad Pro(第2世代)12.9インチ、iPad Pro(第2世代)10.5インチ、iPad Pro(第3世代)11 インチ、iPad Pro (第3世代)12.9 インチ 、iPad Pro(第4世代)11 インチ、iPad Pro (第4世代)12.9 インチ
システム:iOS9.0以降
ストレージ:8GB以上の空き容量

Android

対応可能デバイス CPU:Arm v8a 64ビット
RAM:3GB
システム:Android 7.0及びそれ以上
ストレージ:8GB以上の空き容量
推奨デバイス CPU:Snapdragon845、Kirin810及びそれ以上のCPU
RAM:4GB以上
システム:Android 8.1及びそれ以上
ストレージ:8GB以上の空き容量

PC

対応可能デバイス システム:Windows 7 SP1 64-bit、Windows 8.1 64-bit、Windows 10 64-bit
CPU:Intel Core i5(第4世代以上)
RAM:8G
ビデオカード:NVIDIA® GeForce® GT 1030
DirectXバージョン:11
ストレージ:30GB以上の空き容量
推奨デバイス システム: Windows 7 SP1 64-bit、Windows 8.1 64-bit、Windows 10 64-bit
CPU: Intel Core i7(第4世代以上)及びより優れた性能をもつもの
RAM:16 GB
ビデオカード:NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB及びより優れた性能をもつもの
DirectXバージョン:11
ストレージ:30GB以上の空き容量

PS4

対応可能デバイス 機種
PlayStation®4、PlayStation®4 Slim、PlayStation®4 Pro
ストレージ:30GB以上の空き容量

PS5

対応可能デバイス 機種
PlayStation®5
ストレージ:30GB以上の空き容量

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コメント

183 名無しさん

原神スマホだと重すぎるから今日ps5を買いました 最初スキップしちゃって紐付けができなくなったので作り直しに4時間かかりましたけど 終わった後の快感がすごくいい!!

182 名無しさん

僕はiPhone8でやってます

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