星のドラゴンクエスト(星ドラ)攻略記事コメント
【注意事項】 掲示板・コメント欄は匿名で利用できますが、この匿名性は個人の行為、民事上あるいは刑事上の責任追及を免ずるものではありません。 投稿内容に対して、現実の社会と同じようにさまざまな法律が適用されます。
通常食らって落ちる人が出ることがあるよ。せっかく火炎のトゲを全員が避けたら、2回目のみかわしの薬はできるだけ早く使ったほうが安定。
質問です。 最初のお供攻撃はコンボするとして、次からは使うスキルによって若干コンボタイミングずれたりする(例えばルビスと聖王斬とか)場合は打ってしまった方が良いのかなー? なんかコンボ意識しすぎると敵のスキルが溜まって結局割り込まれたりで棘まで追いつかないイメージがある。 ボミエ入っちゃったりとか色々その時によるからなんとも言えないかもだけど。
でも野良じゃ絶対無理な感じでした。
動画上がってましたよ
今回の手下魔王でこれだけ異常に運要素強すぎないか なんか別の方法で勝率上がるやりかたがあるような気がしてならない
運も絡んでるし数やりゃそのうち勝てるさ
最終ではなく最初の間違い
最終のゲージが鬼門だから みかわし投げた後 次は怒らないで バイキルトンA投げてスキルを使う。 跨ぐ前にみかわしを投げる。 とかならトゲ前にいけると思うんだけど どうかな
動画の様には上手くいかんのー。
最初のゲージだけ何とかなれば後はトゲ前にゲージ抜く馬鹿がいなけりゃ余裕だな
これ思い切ってバトは神竜上とハグローブ下で行ってみたらどうかな。 とげで全滅するより会心でぶち抜いたほうが勝率上がるのでは。 みかわし薬あるしなんとかならないか。
勝てる気がしない…
全体は取り巻きに抜群で単体は本体に抜群かデバフで早ければ抜けますよ。 一人は紅であとは聖王積みの黄金でいい感じに抜けますよ。
今初挑戦したけど棘に間に合わず死んだ… コンボもつなげたんだけどな? 1人彗星無双とルビスの光だったからかな? スキルも徹底して選んだ方が良いのだろうか?
ルビ剣でもクリアできるけどルビ光2、闘神2積みの紅の方が楽ですよ。 まぁ、黄金斧の方が良いけど。
やっぱ心得重要ですかー(´༎ຶོρ༎ຶོ`) 自分も心得ないから輝石取ってからの方がよいかな。 この魔王に手こずってる人多いっぽいから周回して鍵集め頑張った方が良いっぽいな。
バト4もいいけど、弓スパいてくれたら安定感、全然違う とりあえず危ないと思ったら、スタンプで雫使う意思表示 いいかケチるなよ、雫なんかより鍵の方が大事なんだ、薬草感覚で使うんだ、仲間のピンチを救うほうが大事だぞ
守備力ダウンに加えて、オンステやピオリムでバトのスキルが回りやすくなるのでいい感じでしたよ。 ただ、ゲージをガンガン削れる分だけ、勢い余ってクモ糸中にゲージを跨ぎそうだったので、実際にスタンプで作戦を伝えました。スタンプはやっておいたほうがいいですね。
運ゲーすぎてスパかバトかどっちがとか判断する間も無くやられる
アクアロスパスタは一人いたほうが良い気がするがどうなんだろうな ホストは高確率で慣れてないから、まだらクモ糸中にゲージまたがないように スタンプで制するのは絶対やっといたほうが良いと思う
ゲームエイトをご利用いただきありがとうございます。
記事をより良くしていくために、「「覚醒蟲アラッド(魔王級)」の攻略方法」に関する間違いの指摘やご意見、感想などを募集しています。
不具合のご報告の際には、どのような状況でどのような症状が起きたかを可能な限り詳細にご記入ください。
この内容で送信しますか?
| 間違いの指摘・意見を送る |
|---|
© 2015-2017 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
© SUGIYAMA KOBO
当サイトのコンテンツ内で使用しているゲーム画像の著作権その他の知的財産権は、当該ゲームの提供元に帰属しています。
当サイトはGame8編集部が独自に作成したコンテンツを提供しております。
当サイトが掲載しているデータ、画像等の無断使用・無断転載は固くお断りしております。

投稿したコメントにクイックアクセス!
コメント管理機能が実装されました!
無料会員登録いただくとすぐにご利用いただけます。

Game8.jpにネタバレ非表示機能が実装されました!
ネタバレを気にしない場合は、上部メニューより「ネタバレ非表示」機能をOFFにしてください。

お気に入りの記事にクイックアクセス!
お気に入り登録機能が実装されました!
無料会員登録いただくとすぐにご利用いただけます。
お気に入りがまだありません
気になる記事をお気に入りに追加してみましょう
「覚醒蟲アラッド(魔王級)」の攻略方法(69ページ目)コメント
1984件中 1361-1380件を表示中