▶︎闇の覇者蒼き竜王の攻略/こころS評価
▶︎超高難度「追憶の賢者DQ1&2ReWALK」の攻略
▶︎さまようロトのよろい攻略/こころS評価
▶︎ロトの竜剣ガチャ評価/ロトの竜剣の評価
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ドラクエウォーク(DQW)の超高難度「追憶の賢者DQ1&2ReWALK」の攻略と弱点の記事です。超高難度追憶の賢者の弱点やおすすめ武器はもちろん、おすすめパーティについても掲載しています。
DQ1&2ReWALK |
超高難度6周年 |
メゾンドセラフィ |
目次
| ※連戦により検証が困難なため、メガモンやほこら登場時の弱点を掲載しています。 |
| ▲ | ▲ | - | ✕ | ▲ | ◯ | △ | △ | △ |
| △ | ◎ | △ | ▲ | - | ▲ | ✕ | △ | △ |
◎=超弱点、◯=弱点、- =等倍、△=耐性、▲=超耐性、✕=無効
| ▲ | ▲ | ◎ | ▲ | ✕ | ◯ | ▲ | - | ▲ |
| ▲ | ◯ | ▲ | ▲ | ✕ | ◎ | ▲ | ▲ | ▲ |
| ▲ | ◎ | ◯ | ▲ | ✕ | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ |
| △ | △ | - | △ | ◎ | △ | ◎ | ◎ | - |
| ▲ | △ | ✕ | ▲ | △ | ▲ | △ | ▲ | ▲ |
※3戦目は破壊神シドー→破壊の邪神シドーの連続討伐です。
| ▲ | ▲ | △ | ▲ | ▲ | ▲ | △ | ▲ | ▲ |
ロトの竜剣
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ルビスの月斧
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超高難度「追憶の賢者DQ1&2ReWALK」では、「ロトの竜剣」や「ルビスの月斧」を持っている場合は必ず採用しましょう。どちらも本クエストの攻略において代用の効かない動きを取れるので、採用しない手はありません。
| 火力武器の採用候補 | ||
|---|---|---|
神喰らいの大剣
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闇はらう光の大剣
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如意棒
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エスタークの魔刃
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- | - |
| サポート武器の採用候補 | ||
ホイポイカプセル
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ケキちゃん
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神鳥の翼斧
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たいようのおうぎ
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女神セレシアのつるぎ
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ラーミアのムチ
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その他の採用候補になる武器一覧です。火力については「神喰らいの大剣」と「闇はらう光の大剣」は継承の観点からも非常に強力なので、「ロトの竜剣」に次いで有力な候補になっています。
サポートについては「ホイポイカプセル」や「神鳥の翼斧」を筆頭に、メイン武器に継承できるものから選出することで、より良い組み合わせを見つけるのがおすすめです。
| クリア編成の掲載については今しばらくお待ちください。 |
| パーティー編成例 | |||
|---|---|---|---|
魔剣士
【行動順③】火力役 |
ニンジャ
【行動順①】サポート役 |
守り人
【行動順②】サポート役 |
大神官
【行動順④】回復役 |
ロトの竜剣
【継承】 女神セレシアのつるぎ
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ルビスの月斧
【継承】 神鳥の翼斧
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たいようのおうぎ
【継承】 ケキちゃん
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ホイポイカプセル
【継承】 しんぴの水晶
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こちらは参考程度の編成になりますが、攻略を少しでもスムーズにしたい場合は前述の「ロトの竜剣」と「ルビスの月斧」の採用は必須級です。そのうえで、「ケキちゃん」や「神鳥の翼斧」、「女神セレシアのつるぎ」のようなメインスキルで補助が可能な武器を継承して火力役を援助することで、こちらの与ダメージと回復力の最大化を狙いましょう。
|
超高難度「DQ1&2ReWALK」で必要な準備
パーティの最大火力担当は一番左へ
└蒼き竜王戦でギガモン同様「断絶」が使用される |

パーティ内の最大火力を出せるキャラは必ず一番左へ配置しましょう。最終戦の「闇の覇者蒼き竜王」でギガモンと同様に「断絶」を使用してくるため、火力枠以外を配置すると耐久はできても戦闘がどんどん長引いてジリ貧になる可能性が高まります。
もちろん、ただ配置するだけでなく火力枠にもある程度の耐久力は必要です。必要に応じて竜王や????系への耐性を持つ防具を装備させましょう。
可能な限り繰り返し使える「まもりのたて」を全員分用意しましょう。従来のほこらや強敵、メガモンやギガモンと同様に眠りや麻痺、休みに各種ステータスの減少効果など、様々な状態異常と状態変化が存在するので、僅かな隙を見抜いて回避したいところです。
注意点として、直近で登場した「ロトのせいなる盾」は今回採用しづらいです。完備しているスキル「せいなるチカラ」には戦闘中1度のみの使用制限が設けられているため、繰り返し使えないという欠点が本クエストではマイナスに働いています。
超高難度「DQ1&2ReWALK」はその名の通り非常に難しいクエストなので、継承を駆使して戦闘中に取れる選択肢を最大まで用意しましょう。例として、サポート役の大神官で「ホイポイカプセル×しんぴの水晶」のように採用できればバフ付与と回復を柔軟に選択できるようになるので、臨機応変な対応が可能になります。
| 基本情報 | ||
|---|---|---|
![]() |
||
クレセンス
|
系統 | 行動回数 |
| 悪魔系 | 3回 | |
| HP | ||
| 約500,000 | ||
カースビエル
|
系統 | 行動回数 |
| 悪魔系 | 3回 | |
| HP | ||
| 約375,000 | ||
1戦目のクレセンス&カースビエル戦は、カースビエルのスキル「執念の呪い」がくることを前提に立ち回りましょう。この特技によって「じぶん」は戦鬼解放状態になって勝手に攻撃行動をし始めるので、もし回復役を担わせていると一切回復できず、すぐ負けてしまいます。
また、クレセンスの「やけつくいき」による麻痺対策も講じて、全員が毎ターンしっかりと動けるようにしましょう。こちらも麻痺によって火力役や回復役が止まると致命傷なので、無策で挑戦するのは得策ではありません。
| 「あきらめない者」の効果 |
|---|
| 味方が一部の状態異常などで行動不能のとき代わりに行動し、自身の攻撃力をあげ、HPとMPを一定量回復する(戦闘中3回のみ) |
ただし、「ロトの竜剣」を採用できている場合は、麻痺による「ロトの竜剣」装備者以外の行動不能を火力増強に変換できます。上記のお守りスキルによってHPとMPの回復+攻撃力1段階上昇と共に再行動が可能なので、あえて麻痺を受けるというのも一考の余地ありです。
| 基本情報 | ||
|---|---|---|
![]() |
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ミリエラ
|
系統 | 行動回数 |
| 怪人系 | 1~3回 | |
| HP | ||
| 約500,000 | ||
じごくのよろい
|
系統 | 行動回数 |
| 物質系 | 2~3回 | |
| HP | ||
| 約420,000 | ||
ハーゴンのきし
|
系統 | 行動回数 |
| ゾンビ系 | 1~3回 | |
| HP | ||
| 約420,000 | ||
2戦目のミリエラ戦では、まず魅了と眠りの付与に気を付けて立ち回りましょう。前述の通り、「ロトの竜剣」であれば眠りは火力に変換できるものの、回復役が受けるのは致命傷なので最低限できる対策は欠かせません。
ほこらの時に続き「マダンテ→ギガマホトラ」の動きは健在です。HPが半分以下になると使用する可能性が高いので、もし受けたくない場合はHP51%以上から一撃で削り切る動き(約26万程度必要)を取りましょう。
| 基本情報 | ||
|---|---|---|
![]() |
||
破壊神シドー
|
系統 | 行動回数 |
| ????系 | 2~3回 | |
| HP | ||
| 約700,000 | ||
破壊の邪神シドー
|
系統 | 行動回数 |
| ????系 | 2~3回 | |
| HP | ||
| 約1,000,000 | ||
通常のシドーに関してはそこまで脅威ではありません。メガモンに比べて火力が大幅に上昇しているのは事実ですが、新たに厄介な行動をしてくることはないので、覚醒に備えつつ攻撃を繰り返しましょう。
シドーを倒して覚醒が発生すると、覚醒後のシドーはこちらの行動を挟まず即座に行動してきます。内容はメガモン戦の1ターン目と変わらず「死滅の極光(全体約900ダメージ)→スカラ→破壊への誘い(領域)」となっているので、もしHPに不安がある場合は防御をして確実に凌げるように態勢を整えましょう。

覚醒シドーはHPが50%以下になると、ベホマを1度のみ使用します。これにより、シドーの実質的なHPは最大で約200万になる可能性を秘めているのが脅威です。領域も相まって長期戦は避けたい相手になっているので、ここでワンパンに近い戦法を取って早期撃破を狙うのは非常に効果的です。
| 基本情報 | ||
|---|---|---|
![]() |
||
闇の覇者蒼き竜王
|
系統 | 行動回数 |
| ????系 | 断絶外:2~3回 断絶中:1~2回 |
|
| HP | ||
| 約2,500,000 | ||
蒼き竜王が持つ開幕のバフはギガモンとほぼ同じです。唯一防御力上昇が1段階に落ちているものの、その他は変わっていないのでダメージが非常に通りづらくなっています。
もし「ルビスの月斧」があればこれらのバフを反転できるので、装備に余裕があれば採用しましょう。
闇の覇者竜王は高頻度で休みを付与してくるので、可能な限りまもりのたてを維持したいところです。しかし、敵の攻撃が苛烈でそこまでの余裕が生まれにくいことも事実なので、攻めるターンと守りを固めるターンを明確に分けて戦うことで少しでも余裕を生み出せるように工夫しましょう。
| 超高難度における断絶の特徴 |
|---|
|
・蒼き竜王の残HP約60%以下から使用 ・断絶は5ターン目に解除され、解除後はすぐに行動可能 ・断絶解除後は2ターン毎に繰り返し使用するようになる |
事前準備にある通り、本クエストでも蒼き竜王は断絶を使用してきます。厄介なことに、この断絶は解除時から見て2ターン経過するたびに繰り返し使われるので、後半戦は左端のキャラ1人で戦うことになるといって差し支えありません。
断絶中に火力役のHPを削り切られると敗北扱いになるので、残りの3人は動けるようになったら火力役のHPやMPの回復に専念して全力で支援しましょう。

| 開催期間 | 2026/1/8(木)〜3/5(木)14:59まで |
|---|
超高難度「追憶の賢者DQ1&2ReWALK」は、2026/3/5(木)14:59まで開催されます。DQ1&2ReWALKイベントで登場した敵が大集結しています。

超高難度「追憶の賢者DQ1&2ReWALK」では、200万ゴールドと「限定称号」が報酬として入手可能です。ただし、敵が非常に強力なので、無理に挑戦する必要は全くありません。

ドラクエウォーク攻略@Game8
高難度クエストクリア数52個(全クエスト)
称号「竜の試練を乗り越えし者」入手
称号「すべての穢れを払う者」入手
称号「百の星をつかむもの」入手
全超連戦組手100%踏破
プレイシリーズ DQ1,2,3,7,8,10,11、モンスターズ(テリー、イルルカ、DQMJ、DQMJ3、DQM3)、ソシャゲ(ライバルズ、タクト、チャンピオンズ)
超高難度「追憶の賢者DQ1&2ReWALK」の攻略と弱点
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ゴドハン ロト竜剣 セレシア ニンジャ 翼斧 ルビス斧 魔剣士 神喰 光大剣 大神官 セレシア杖 サマーメモリ でクリアしました