【FF14】火精ペリの攻略|AVD【アドバンスドヴァリアントダンジョン】

ペリAVD
FF14(ファイナルファンタジー14)の商客物語におけるアドバンスド火精ペリの攻略です。

アドバンスド火精ペリのギミック攻略

熱波

開幕の全体攻撃です。軽減を入れなければ即死というほどではありませんが、戻しが中々大変なため軽減は可能であればいれましょう。

左方炎舞or右方炎舞→火の輪

①:上記は左方炎舞の場合、詠唱中に進行方向の予兆が示される。この時点で安置をイメージしておく。 ②:①の予兆通りにボスが動き進行方向のボスの向きを基準に半面範囲をしながら突進。詠唱の右方or左方の逆側に動く意識をする。
③:最後にドーナツ型範囲をするため、素早くボスの足元へ駆け込む。(図とは異なり右上に安置はありません) 3回目の突進を見送ってから歩いて近づくと被弾しやすいため、スプリントや接近技(移動技)を使用し素早く動く。

「左方炎舞」および「右方炎舞」詠唱中ボスの移動予兆が出現、ボスが進行する向きを基準に半面攻撃を出しながら3回突進します。3回突進した後にドーナツ範囲の「火の輪」を行うため、最後はボスの足元へ駆け込みましょう。

詠唱が「左方」ならボスの右側、「右方」ならボスの左側、ボスの進行方向に対して逆側が安地になります。

玉石混交・炎鎖

①:ボスの幻影が外周に出現、AOEを出してる方向のフィールドは以後の安置として使えない事を覚えよう。 ②:赤い宝石が出現、一定時間後十字範囲を出す。十字範囲をイメージしAOEが干渉しない位置を探す。
③:2名に線が付くので「十字範囲と幻影の半面範囲2つを加味した安置」に向かうように移動して線を切る。 ①~③の流れを2回行う。

安置は外周に1マスづつ出来るのでそこを使って線を切りながら範囲も避けます。線を切るために線予兆が付いた対象は近づいておきたいですが、その後の線切りはロールもジョブもフリーなコンテンツのため、自分の立ち位置が近い安置へ線を切りに行くのが良いと思います。

昇り火

ナイトのホーリーシェルトロン(堅守含み)+ランパートで10万程度のダメージです。40%か20%+短バフ程度あれば十分でしょう。属性は魔法です。

右方or左方炎舞四連・追火

①:時計or反時計の予兆が4回出現、小さい直線範囲を12時とし、時計回り始動なら9時、反時計回り始動なら3時で待機。 ②:時計、反時計の予兆は「時計×2→反時計×2」か「反時計×2→時計×2」で出現。+線取りギミックもある事を覚えておこう。
③:1回目の範囲と線対象者にニ度付け禁止の攻撃が発動。(恐らく非円範囲の単体対象攻撃) ④:2回目の範囲と線対象者への攻撃が発動するため、反対側へ行き線は奪う。
⑤:3回目の範囲と線対象者への攻撃が発動。まだ線の攻撃を受けてない人が線を取る。 ⑥:4回目の範囲と線対象者への攻撃が発動。反対側へ動きながら線の攻撃を受けてない人が線を取る。

最初のボスの向きから時計、反時計の予兆後ボスが回り、回った方向を薙ぎ払うように半面範囲を行います。+ニ度付け禁止の線取りギミックを行います。

時計反時計の予兆は「時計×2→反時計×2」か「反時計×2→時計×2」のパターン固定かと思われます。そうなると最初の待機位置から「動かない→反対側へ→動かない→反対側へ」と動き自体は固定となります。

線のギミックはPT人数によってニ度付け禁止のデバフ時間が短くなり、2人PTの場合は2人で交互に線を取りあってギミック処理をしましょう。

左方炎舞・虚々実々

沢山の予兆が出現し混乱しますが、やっている事は一番最初のギミック「左方炎舞or右方炎舞→火の輪」と全く同じです。

上記ギミックに2つの何も起きない予兆を混ぜ分かりづらくしているので、ボスの経路(予兆)だけを注視して動きます。

火精の呪い+魔力の輝石

①:火精の呪いで「円範囲」か「頭割り」のデバフが2名に付く(低人数の場合は1名)。 ②:十字範囲を出す赤い宝石が出現するので、十字範囲がこない場所を探す。
※図の左上の1個だけ配置された十字範囲に引っかかりやすい、縦列横列何も無い場所を探す
③:十字範囲の安置2つを使って頭割りデバフと円範囲デバフを発動させる。何も付かなかった人は頭割りに参加。 便宜上頭割りは他の人と離れるように外周寄り安置、頭割りは内周寄り安置で捨ててます。円範囲は2マス分程度の大きさとなります。

デバフアイコンと発動ギミック

呪い円範囲爆粉の呪い:散 カウント0で円範囲発動
呪い頭割り爆粉の呪い:集 カウント0で頭割り発動

最初の詠唱「火精の呪い」で付くデバフは上記のいずれかです。効果とアイコンを覚えましょう。頭割りは人が集まっているアイコンなので判断しやすいと思います。

玉石混交・幻影

①:外周に出現した幻影2人の内、直線範囲予兆が斜めになっている幻影を探し、その近辺で斜めに出している予兆と逆の位置で待機する。中央の赤い宝石の十字範囲も踏まないように。
ギミック性質
※幻影は真っ直ぐ突進しながら予兆の向きに半面範囲を出す。これらはニ回行われ、突進して再度元の場所へ戻る動きをする。1回目の範囲を右に出した場合、2回目は対角から元の位置へ向き直って再度右に出すため1回目と反対に半面範囲が出る(他ギミックの幻影の突進も同様の性質)。
②:1回目の幻影と赤い宝石の十字範囲が発動。安置でやり過ごしたら即時対角へ移動 ③:2回目の幻影の範囲発動までに対角に移動しておけば処理完了。赤い宝石の十字がないので1回目より安置は広めになる。

怒りの炎→焔光→叫怒の爆炎

焔光詠唱完了後、広がりきると爆発する円範囲予兆とプレイヤーを対象にした巨大円範囲が同時にきます。ボスが中央から動かない関係上、近接が多い場合は1回目の安置からグルグル回り、同じ場所に円範囲を捨てながら動くと良いでしょう。最後に頭割りを行うため集合しましょう。

広がる円範囲は上2マス、下2マスから始まり、上と下でクロスするように外周へ向けて順次連続で発生します。

焔光の前後で「怒りの炎」「叫怒の爆炎」の全体範囲を行います。威力が高いので軽減とHPの戻しは忘れずに行いましょう。特に叫怒の爆炎は焔光の頭割りの直後となるので、そのタイミングはHPの戻しに注意です。

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