
エルデンリングDLCの呪剣士ラビリスの攻略です。推奨レベルはもちろん、倒し方や出現場所も掲載しております。呪剣士ラビリスが強い、勝てないという方は参考にしてください。
| 影のアルター | 150 |
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影樹の加護は3以上推奨
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呪剣士ラビリス戦では、最初暗闇に包まれた状態で戦闘が始まります。暗闇に包まれると言っても部屋の暗さが増す程度で、敵がロックオンできないということはなく、暗闇も展開から1分経過すれば晴れます。また、HPが50%ほどになると再び暗闇を展開しますが、こちらも1分で晴れていきます。
なお「歩哨の松明」で暗闇が晴れるということはありませんでした。
呪剣士ラビリスは攻撃時間が長く、回避に引っかかりやすいので、盾で受け切るのがおすすめです。なお、ラビリスの攻撃には出血の付帯効果がありますが、一撃あたりの蓄積値がかなり低いため、ガードしっぱなしでも発症することは珍しいです。
指紋石の盾
必要筋力:48 |
蝕紋の大盾
必要筋力:32 |
盾を使って戦う場合は、ガード強度が高い盾を使いましょう。ガード強度は高いほどガードしたときのスタミナの減りを抑える効果があり、ラビリスの長い攻撃を受けきっても余裕で耐えきれるようになります。
双頭亀のタリスマン
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大盾のタリスマン
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ガードとの相性が良いタリスマンも装備しましょう。「双頭亀のタリスマン」はスタミナの回復速度を上げ、「大盾のタリスマン」はガード強度を高めてくれます。
呪剣士ラビリスは攻撃パターンが少ないので覚えてしまいましょう。
暗黒に包まれている時のみ使ってくる攻撃で、開幕で必ず使ってきます。一度姿を消した後、暗闇から姿を現して高速で近づいて奇襲します。
黒いモヤが出てから奇襲してくるので、モヤが出た時の音を聞くとタイミングを取りやすいです。(イヤホン推奨)
左手武器を振り上げて回転し、その勢いのまま蹴り、最後に切り抜ける攻撃です。切り抜けの部分がこちらにめり込みやすく、ガードをめくられやすいです。
ラビリスが回転して両手の武器で斬りつける攻撃です。意外にも前に進む力が弱いので、後ろに下がると避けやすいです。回避だと攻撃時間の長さから狩られやすいのでおすすめしません。
腕を回して円刃で斬りつける攻撃を交互に行います。
踏み込んで両円刃で攻撃、振り上げ振り下ろしで連携する攻撃です。両手で攻撃しているため、それぞれで2ヒットします。
ラビリスから離れていると使ってきます。飛び上がって回転しながらこちらに突っ込み、着地後ジャンプして踏みつけてきます。
近づいてクロス斬り、そのままクロスで切り上げる攻撃です。攻撃後に後退するので、近接で反撃するのは難しいです。
こちらを追尾するように黒いブレスを吐く攻撃です。ただブレスと言っても射程は短いです。
ジャンプした後にこちらにダイブして足で掴んでくる攻撃です。ガード不能なので避けましょう。
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| 影のアルター | ・100,000ルーン
・呪剣士ミラ |
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蕾の聖女ロミナ |
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神獣獅子舞 |
暴竜ベール |
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宿将ガイウス |
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影樹の化身 |
指の母メーテール |
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黒騎士ガルー |
呪剣士ラビリス |
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赤熊 |
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古竜セネサクス |
霊炎竜 |
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亜人の剣聖オンジ |
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責問の古老イオリ |
ラーナの踊り子 |
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大赤熊ラルバ |
大赤熊ルガリア |
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呪剣士ラビリスの攻略【DLC】
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