
オセロニアにおける「マナデッキ」に関する記事です。マナデッキのレシピや編成方法はもちろん、使い方まで詳しく解説しています。
| HP | コスト | ||
|---|---|---|---|
| 約29,500 | 200 | ||
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【闘化】 |
【進化】 |
【神闘化】 |
【進化】 |
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【進化】 |
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| 約29,000 | 200 | ||
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【神闘化】 |
【進化】 |
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【進化】 |
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| テンプレ | → | 入れ替え候補 |
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| 【マナS駒】 |
→ | 【マナS駒】 |
| 【S駒】 |
→ | 【S駒】 |
| 【マナA駒】 |
→ | 【A駒】 |
| 【その他A駒】 |
→ | 【その他A駒】 |
| 【リーダー】 |
→ | 【リーダー】 |
| ★マナデッキの編成方法★ | |
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「マナデッキ」は混合デッキ条件に加えて、「エーテル」「マナライズ」といったマナスキルを持つ駒を10枚以上編成する必要があります。(スキルかコンボスキルに持っていれば対象です。)
スキルとコンボスキルの文章に「[マナ]」という表記があるものが「マナスキル」の対象です。「コラプス」や「波動」スキルは対象外になるので注意しましょう。
| マナブースト | エーテル | 波動 | |||
| コラプス | ロストエナジー | ロストヒール |
「マナデッキ」は、マナの個数で発動条件がある駒が多いです。そのためマナの個数を発動条件に持つ駒を入れすぎると、手駒事故が起こり、序盤から中盤にかけてダメージを与えにくくなります。
デッキ条件以外に発動条件がない駒を多めに編成しておきましょう。リーダーやマナスキル以外の駒を除き最低でも6体は無条件発動の駒を採用したいです。
「マナデッキ」はマナの数が火力源となります。「ミーザ」などのリーダーだけでは毎ターン5個ずつ(合計10個)しか生成できません。白マナと黒マナを30個貯めるのに6ターンはかかるので、他のエーテルスキル持ちを編成して、マナの個数を早い段階から増やせるようにましょう。
「マナデッキ」にはマナスキル持ち以外の駒を6体まで入れることができます。マナスキル持ち以外のキャラは無条件で発動できるキャラで、さらにターンを延ばせる回復スキルや防御スキル、吸収スキル持ちがおすすめです。
また、初手から安定した働きを期待できる「レニアド」や「アルカード」といった駒の採用も検討しましょう。
| S駒 | ||
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| A駒 | ||
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| ★マナデッキの立ち回り★ | |
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「マナデッキ」の序盤はリーダー駒のマナライズスキルや、エーテルスキルを使ってマナを貯めながら攻撃していくのが基本です。マナを貯めるのには時間がかかるので、回復や防御スキルを使ってこちらのHPが削れられすぎないように調整しましょう。
中盤以降はマナがある程度たまってくるので、マナ個数依存のアタッカーなどを使って火力を出しましょう。波動ダメージは現状妨害される手段がないので、基本的にダメージはすべて通すことができます。
終盤には「ロレット」のような高火力アタッカーを出したいので、相手の「ルキア」には警戒しておきましょう。

| 神デッキ | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 魔デッキ | |||||
| 竜デッキ | |||||
| 混合デッキ | |||||
| コラボデッキ | |||||



マナデッキのレシピと使い方を解説
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マナデッキの利点として、A駒マナの火力がかなり出るからゴリ押しアマテルの混合版みたくなってるよな 正直S枠は最強混合テンプレだからメジェドの4500脳死ダメとよく噛み合ってる