
オセロニアにおける「リトエルデッキ」に関する記事です。リトエルデッキのレシピや編成方法はもちろん、使い方まで詳しく解説しています。
| HP | コスト | ||
|---|---|---|---|
| 約30,000 | 200 | ||
|
【-】 |
【進化】 |
【闘化】 |
【進化】 |
|
【闘化】 |
【-】 |
【進化】 |
【進化】 |
|
【-】 |
【進化】 |
【-】 |
【進化】 |
|
【闘化】 |
【闘化】 |
【闘化】 |
【進化】 |
| テンプレ | → | 入れ替え候補 |
|---|---|---|
| 【S駒】 |
→ | 【S駒】 |
| 【A駒アタッカー】 |
→ | 【A駒アタッカー】 |
| 【A駒サポーター】 |
→ | 【A駒サポーター】 |
| リトエルデッキの立ち回り |
|---|
|
|
「リトエルデッキ」は特殊チャージデッキであり「リトエル」自身のチャージがたまるまでは手駒に持っておく必要があります。つまり終盤まで手駒から出せる枠が1つ潰れるので、手駒事故が起きる確率が高くなってしまいます。
そのため、手駒事故が起きる可能性をなくすためにも発動条件がゆるく、単体で出せる駒を多めに編成しておきましょう。
|
|
|
|
|
|
|
|
「リトエル」の特殊チャージは8ターン目に最大火力に到達します。通常攻撃も含めると6,000近い火力になるため、8ターン目までに相手の残りHPを削っておきましょう。8ターン目に防御や罠を置かれる可能性も考慮して、7ターンで出すという選択肢も持っておくのがおすすめです。
「リトエル」のチャージがたまるまでにこちらのHPがなくなっては元も子もないので、回復、ホーリー、ボルトヒール、吸収などの回復系スキルや防御スキル、手駒ロックなどでターンを長引かせましょう。
「リトエルデッキ」のフィニッシュは、「リトエル」→フィニッシャーの2体で削り切るのが理想です。「リトエル」が最大火力に到達する前に出しても「ヴァイセ」などのフィニッシャーで削り切れるように、7ターン目前後までに火力を出しておきましょう。
「リトエル」はA駒であるため、ATKが低くなっているのが弱点になります。相手の手駒ロックで早い段階で盤面に出されやすくなってしまうことに注意しなければいけません。
「リトエル」の最大ATK「1,105」よりもATKが低くなる駒を多めに編成して序盤で「リトエル」が釣られないように構築するのがポイントです。

| 神デッキ | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 魔デッキ | |||||
| 竜デッキ | |||||
| 混合デッキ | |||||
| コラボデッキ | |||||



アポロンってヴァイセを越える火力でとどめ刺せたから有用だったけど、ヴァイセと同じような火力なら終盤までに6~7割で引けるしヴァイセでいいよねって感じる カップ戦ではターン数伸びてこいつ→ヴァイセできるから使えそうだけど
リトエルデッキのレシピと使い方を解説
オセロ・Othelloは登録商標です。TM&Ⓒ Othello,Co. and Megahouse
© 2016 DeNA Co.,Ltd.
当サイトのコンテンツ内で使用しているゲーム画像の著作権その他の知的財産権は、当該ゲームの提供元に帰属しています。
当サイトはGame8編集部が独自に作成したコンテンツを提供しております。
当サイトが掲載しているデータ、画像等の無断使用・無断転載は固くお断りしております。
ヴァイセなんてルキアですぐ釣られる。リトエルはアタック入れてA駒で6000近く出せるからヴァイセでいいよねってはならない。優秀なS駒リーダーの方が確かに扱いやすいがS枠を4枚サブで入れられるのが何より美味しい。補正にもよるけどシズマで全然戦える。