
モンハンワイルズの推奨スペックPCの記事です。モンスターハンターワイルズの推奨スペックやおすすめPCを価格別で紹介しています。モンハンワイルズをPCを購入して遊びたい方は是非ご覧ください。
※本ページは一部アフィリエイトリンクを含んでおります
目次
| 以前 | 最新 | |
|---|---|---|
| グラボ | RTX 2070 Super RTX 4060 RX 6700XT |
RTX 2060 Super RX 6600 |
| CPU | Intel Core i5-11600K Intel Core i5-12400 AMD Ryzen 5 3600X AMD Ryzen 5 5500 |
Intel Core i5-10400 Intel Core i3-12100 AMD Ryzen 5 3600 |
| 容量 | 140GB SSD | 75GB SSD |
『モンスターハンター ワイルズ』の推奨スペックが緩和されました。当初はRTX 4060が推奨されていましたが、RTX2060Superまで引き下げられ、より幅広いグラフィックボードでもプレイ可能となりました。
| 解像度 | 1080p(FHD) |
|---|---|
| フレームレート | 60fps ※ フレーム生成使用 |
| OS | Windows®10(64-bit Required)/Windows®11(64-bit Required) |
| プロセッサ | Intel Core i5-10400 Intel Core i3-12100 AMD Ryzen 5 3600 |
| メモリー | 16GB |
| グラフィックカード | GeForce RTX 2060 Super(VRAM 8GB) Radeon RX 6600(VRAM 8GB) |
| VRAM | 8GB |
| ストレージ | 75GB SSD |
| 備考 | SSD(必須)、グラフィック「中」設定で、1080p(アップスケール使用)/60fps(フレーム生成使用)のゲームプレイが可能です。DirectStorage対応。 |
| 解像度 | 1080p(FHD) |
|---|---|
| フレームレート | 30fps |
| OS | Windows®10(64-bit Required)/Windows®11(64-bit Required) |
| プロセッサ | Intel Core i5-10400 Intel Core i3-12100 AMD Ryzen 5 3600 |
| メモリー | 16GB |
| グラフィックカード | GeForce GTX 1660(VRAM 6GB) Radeon RX 5500 XT(VRAM 8GB) |
| VRAM | 6GB |
| ストレージ | 75GB SSD |
| 備考 | SSD(必須)、グラフィック「最低」設定で、1080p(アップスケール使用、ネイティブ解像度720p)/30fpsのゲームプレイが可能です。DirectStorage対応。 |
モンハンワイルズの推奨スペックは、RTX2060superでメモリー16GBです。推奨スペックはグラフィック「中」設定で1080pの60fpsで遊ぶことを想定されています。そのため、モンハンワイルズを更に高画質でプレイする場合はRTX2060superより性能の高いGPUが必要です。
公式からベンチマークが配信され、PCのスペックをスコア化して測定することが出来ます。自前のPCがどれくらい動くか確認してみましょう。
| ▶推奨スペック | ▶ミドルスペック | ▶ハイスペック |
|
価格 | 114,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 5 4500 | |
| グラボ | RTX3050 | |
| メモリ | 8GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 5
|
|---|---|
| クリエイティブ | 5
|
| コスパ | 6
|
とにかく価格を抑えてゲーミングPCを導入したい人向けのエントリー構成です。RTX3050により、フルHD環境でマインクラフトや2Dゲームのような軽量〜中量級のゲームを設定調整しながら遊ぶ用途に向いています。
Ryzen 5 4500は普段使いや軽めのゲームでは問題ありませんが、CPU負荷の高いタイトルやマルチタスクには余裕がありません。特にメモリ8GBは現在の基準では少なめで、最新ゲームや複数アプリの同時使用では動作が重くなる点が弱点です。
ライトなゲーム中心で、とりあえずPCゲームを始めてみたい初心者向けの一台ですが、将来的に快適さを求める場合はもう少し上の価格帯を狙ったほうが良いです。
|
価格 | 169,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 5 4500X | |
| グラボ | RTX3050 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 5.2
|
|---|---|
| クリエイティブ | 5.5
|
| コスパ | 6.8
|
エントリーモデルですが、スペック面でのストレスがなく余裕がある構成です。 14万円台でありながらメモリはしっかり16GB、ストレージも1TBを標準搭載しておりゲームから作業まで幅広く使えます。
CPUとGPUはあくまで入門クラスの性能なので、最新の重量級ゲームには向きませんがフルHDで軽いゲームを遊び倒すための最初の一台として、非常に完成度が高いパッケージです。
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価格 | 199,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 5700X | |
| グラボ | RTX5060 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 7.2
|
|---|---|
| クリエイティブ | 6.5
|
| コスパ | 8.2
|
爽やかなホワイトケースに色鮮やかなブルーLEDファンを標準搭載した、デザイン性と冷却力に優れるミドルクラスモデルです。
頭脳となるCPUには複数の処理を同時にこなすのが得意なRyzen 7、グラフィックボードには最新のRTX 5060を組み合わせており、フルHD解像度であれば大半の最新ゲームを快適にプレイできるパワーを持っています。
特筆すべきは、合計5基ものケースファンを初期搭載している点です。購入後に追加でファンを取り付けなくても、ケース内部に強力な空気の通り道が完成しているため、長時間のゲームプレイでも熱がこもりません。見た目のオシャレさと、熱による性能低下を防ぐ実用性を高いレベルで両立した所有感の高い一台です。
|
価格 | 239,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 5 7500F | |
| グラボ | RTX5060 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 7.6
|
|---|---|
| クリエイティブ | 7
|
| コスパ | 8.5
|
最新のミドルクラスGPUに、ゲーミング性能に定評のあるAMDのCPUを組み合わせたフルHD環境でのゲームプレイに最適なバランス型モデル。
ガレリア専用のPCケースはデザイン性が高いだけでなく、前面に大型の14cmファンを備えているため、静音性を保ちつつ内部の熱を効率よく逃がしてくれます。長時間の激しいゲームプレイでも熱による処理落ちの心配が少なく、初めての本格的なゲーミングPCとしても安心して選べる一台です。
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価格 | 259,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 5 7500F | |
| グラボ | RTX5060Ti | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 8
|
|---|---|
| クリエイティブ | 7.2
|
| コスパ | 7.8
|
アッパーミドルクラスのGPU『RTX 5060 Ti』と、ゲームに強いCPU『Ryzen 5 7500F』を組み合わせた、フルHD環境で妥協のない滑らかさを求める方に最適なモデルです。
RTX 5060 Tiの優れた処理能力により、重い最新ゲームでも安定した高フレームレートを実現。設定次第ではワンランク上のWQHD解像度でのプレイも視野に入る、頼もしいパワーを持っています。
冷却性と静音性に優れたケースや、安定動作を支えるDDR5メモリの2枚組など、基本設計も優秀です。大容量ゲームを複数入れるには500GBのストレージがややネックになりますが、性能と価格のバランスが美しくまとまった手堅い一台です。
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価格 | 254,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 5700X | |
| グラボ | RTX5060Ti | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 8.1
|
|---|---|
| クリエイティブ | 7.9
|
| コスパ | 8.8
|
同価格帯PCがRTX5060を搭載する中、ワンランク上の「RTX 5060 Ti」を採用しているコスパ重視モデルです。VRAM が16GBと豊富なので最新ゲームやMODを入れてのプレイなどメモリが多く必要となる用途にも強い耐性があります。
16GBメモリ1枚のシングルチャネル構成なので2枚(8GB ×2など)よりもゲーム中のパフォーマンスが伸び悩む可能性があります。また、ミドルクラスの性能なので4K解像度でのプレイは厳しいです。
フルHDはもちろん、WQHD環境でも高フレームレートを維持できるGPU性能を持っており、ケースファンが標準で5基搭載されているため冷却も安心。使いやすい一台です。
|
価格 | 239,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Core Ultra5 225F | |
| グラボ | RTX5060Ti | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 8.3
|
|---|---|
| クリエイティブ | 7.9
|
| コスパ | 7.8
|
フルHDゲーミングを快適に楽しめる次世代スタンダードとも言えるモデルです。RTX5060Tiを搭載しており高解像度テクスチャを多用する最新RPGや、負荷の高いVRコンテンツでもカクつきを未然に防ぐ安心感があります。
Core Ultra 5は電力効率に優れ、長時間ゲームをプレイしても熱を持ちにくい設計です。ストレージは500GBのため、ゲームを多く入れる場合は増設前提で考えると安心です。
初めてのゲーミングPCとしても選びやすく、フルHD環境を中心に幅広く遊びたい人に向いた一台です。
|
価格 | 293,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Corei7-14700F | |
| グラボ | RTX5070 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 8.8
|
|---|---|
| クリエイティブ | 8.4
|
| コスパ | 8.5
|
インテルのハイエンドCPUと、最新のハイスペックGPUを組み合わせたワンランク上の高解像度プレイを見据えたパワフルなモデルです。
重量級の最新ゲームをWQHD以上の高画質で快適に動かせるだけでなく、ゲームの実況配信や本格的な動画編集といった重いマルチタスクも余裕でこなせるポテンシャルを秘めています。
また、前面に大型の14cmファンを備えた専用ケースは、静音性を保ちつつケース内部の熱を効率よく逃がしてくれます。ハイスペックなパーツが本来のパフォーマンスをしっかりと発揮できる設計になっており、本格的なゲーミング環境を構築したい方にとって非常に頼もしい土台となる一台です。
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価格 | 294,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 7700 | |
| グラボ | RTX5070 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB Gen4 SSD |
| ゲーム性能 | 8.8
|
|---|---|
| クリエイティブ | 8.5
|
| コスパ | 6.5
|
インテルの高スペックCPU『Core i7-14700F』と、最新世代のハイスペックGPU『RTX 5070』を組み合わせたWQHD~4K環境でのプレイを見据えたパワフルなモデルです。
重量級の最新ゲームを高画質で動かせるだけでなく、ゲームの実況配信や本格的な動画編集などマルチタスクにおいても高いポテンシャルを発揮します。電源ユニットにも電力効率の良い『750W 80PLUS GOLD』を採用しており、心臓部がしっかりしています。
しかし、メモリが16GB×1枚(シングルチャネル)なので、パフォーマンス効率を上げるならば16GB×2(デュアルチャネル)へのカスマイズをおすすめします。
|
価格 | 369,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 9700X | |
| グラボ | RX9070 | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 9
|
|---|---|
| クリエイティブ | 8.5
|
| コスパ | 7.5
|
最新世代の高性能CPU『Ryzen 7 9700X』と、ハイエンドGPU『RX 9070』を組み合わせた、AMD派のゲーマーにはたまらないハイスペックモデルです。
グラフィックボードには大容量ビデオメモリが搭載されており、最新の重いゲームに高画質設定を適用してもメモリ不足によるカクつきが起きにくいのが最大の強みです。WQHDから4Kといった高解像度環境でのリッチなゲーム体験を、強力にサポートしてくれます。
また、熱を持ちやすい高性能CPUをしっかりと冷やすための水冷クーラーを標準搭載。メモリもマルチタスクに余裕のある32GBが用意されています。最初から足回りが完璧に整っているため、ゲーム配信や動画編集などの重い作業もすぐに快適に始められる非常に完成度の高い一台です。
|
価格 | 409,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 7700 | |
| グラボ | RTX5070Ti | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 9.4
|
|---|---|
| クリエイティブ | 8.5
|
| コスパ | 6.2
|
今回紹介する中で最も手頃な価格ながら、準ハイエンドGPUのRTX5070Tiを搭載したモデルです。4Kゲーミングやレイトレーシングを駆使した最新タイトルが美しく描画できます。
最新世代の主流であるAMDB850チップセットを採用しており、新規格のPCIe 5.0SSDにも対応。将来的な拡張性も抜群です。基本性能の高さも相まってハイスタンダードの入り口として適したPCになっています。
|
価格 | 419,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Core Ultra7 265F | |
| グラボ | RTX5070Ti | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 9.5
|
|---|---|
| クリエイティブ | 8.8
|
| コスパ | 6.3
|
ハイエンドCPUのCore Ultra7 265FとRTX 5070 Tiを搭載した次世代基準のPCです。ゲームだけでなく、動画配信・編集・3D制作といったクリエイティブ作業での安定感や互換性が非常に高いのが特徴。 天面には14cmファンがあり、発熱しやすいパーツを効率よく冷やすエアフローが確保されています。
メモリは16GBと標準的なので、ゲームによっては不足する可能性があります。4K解像度で快適に遊びつつ汎用性の高い性能を求めるユーザーに最適なモデルです。
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価格 | 559,900円 |
|---|---|---|
| CPU | Core i7 14700F | |
| グラボ | RX9070XT | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 2TB |
| ゲーム性能 | 9.7
|
|---|---|
| クリエイティブ | 9
|
| コスパ | 7
|
パーツ構成に隙がなく、4K解像度で高負荷なゲームを楽しめるハイエンドモデルPCです。2TBのSSD、32GBメモリを搭載しておりゲームをしながらの配信や動画編集といったマルチタスクにも余裕を持って対応。
高速のWi-Fi 6Eや周辺機器に使うBluetoothが内蔵されているので、パーツの追加をせずにそのますぐ目的のゲームを満足した形で遊ぶことができます。
|
価格 | 614,900円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 9700X | |
| グラボ | RTX5080 | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 9.8
|
|---|---|
| クリエイティブ | 9.3
|
| コスパ | 6.7
|
次世代のウルトラハイエンドGPU『RTX 5080』と、最新アーキテクチャを採用した『Ryzen 7 9700X』を搭載したフラッグシップモデルです。
熱源となるCPUの冷却には特大の水冷クーラーを採用し、電源ユニットには電力変換効率が極めて高く安定した『1000W 80PLUS PLATINUM』を標準搭載。4K解像度での重量級ゲームプレイや、高解像度の動画編集など、あらゆる高負荷作業を長時間安定してこなすことができます。メモリも標準で32GB(デュアルチャネル)を搭載しており、足回りに隙はありません。
ただし、本体重量が約17.8kgと非常に重く巨大なため、設置場所の確保とデスクの耐荷重には事前の確認が必要です。
|
価格 | 629,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 9800X3D | |
| グラボ | RTX5080 | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 10
|
|---|---|
| クリエイティブ | 9.2
|
| コスパ | 6.5
|
競技レベルのスペックを擁するハイエンドゲーミングマシンです。Ryzen 7 9800X3Dは特にゲーム処理に特化したCPUのため、VALORANTやApex LegendsといったCPU依存度の高いタイトルで高フレームレートと安定性を発揮できます。
冷却パーツにもこだわり、信頼性の高いMSI製360mm簡易水冷クーラーや多数のARGBファンを搭載。見た目の派手さと冷却性能を高いレベルで両立しています。ただ、最近の大型タイトルは1本で100GBを超えることも珍しくないため、容量には注意です。
価格は約60万円と高額ですが、ゲームでは妥協したくないヘビーユーザーにとって満足度の高いPCです。
| ※グラフィックプリセットは「高」、解像度は1920×1080で計測しています。 |
|
RTX2060SUPER (公式推奨ライン) |
RTX2070SUPER | RTX 3060 |
| RTX 3060 Ti | RTX 3070 | RTX 3070 Ti |
| RTX 3080 | RTX 4060 Ti | RTX 4070 Ti |

| 結果 | スコア:16507 (快適にプレイできる) |
|---|---|
| フレームレート | 平均 48.58 FPS |
| CPU | AMD Ryzen 7 3700X 8-Core Processor |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 2060 SUPER |
| RAM | 16GB |

| 結果 | スコア:18456 (快適にプレイできる) |
|---|---|
| フレームレート | 平均53.91 FPS |
| CPU | Intel(R) Core(TM) i7-10700 CPU @ 2.90GHz |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER |
| RAM | 16GB |

| 結果 | スコア:16475 (快適にプレイできる) |
|---|---|
| フレームレート | 平均 48.37 FPS |
| CPU | 11th Gen Intel(R) Core(TM) i5-11400 @ 2.60GHz |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 3060 |
| RAM | 16GB |

| 結果 | スコア:20509 (快適にプレイできる) |
|---|---|
| フレームレート | 平均 60.39FPS |
| CPU | 13th Gen Intel(R) Core(TM) i7-13700KF |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
| RAM | 64GB |

| 結果 | スコア:21807 (非常に快適にプレイできる) |
|---|---|
| フレームレート | 平均 64.03FPS |
| CPU | Intel(R) Core(TM) i7-10700 CPU @ 2.90GHz |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 3070 |
| RAM | 16GB |

| 結果 | スコア:20605 (非常に快適にプレイできる) |
|---|---|
| フレームレート | 平均 60.11FPS |
| CPU | 12th Gen Intel(R) Core(TM) i7-12700KF |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
| RAM | 32GB |

| 結果 | スコア:23912 (非常に快適にプレイできる) |
|---|---|
| フレームレート | 平均 70.10FPS |
| CPU | Intel(R) Core(TM) i7-10700 CPU @ 2.90GHz |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 3080 |
| RAM | 32GB |

| 結果 | スコア:21342 (非常に快適にプレイできる) |
|---|---|
| フレームレート | 平均 FPS(フレーム生成) |
| CPU | 13th Gen Intel(R) Core(TM) i5-13400F |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
| RAM | 32GB |

| 結果 | スコア:31367 (非常に快適にプレイできる) |
|---|---|
| フレームレート | 平均 183.84FPS(フレーム生成) |
| CPU | 13th Gen Intel(R) Core(TM) i9-13900KF |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
| RAM | 32GB |
拡大
| ① | タスクバー右クリック |
|---|---|
| ② | タスクマネージャーを選択 |
| ③ | 左のタブからパフォーマンスを選択 |
| ④ | 各項目を選択 |
PCスペックの確認はタスクマネージャーから確認できます。ホーム画面下にあるタスクバーを右クリックしてタスクマネージャーを選択して、左側のタブからパフォーマンスを選択して確認可能です。CPU、メモリ、GPUの項目があるのでそれぞれ確認してみましょう。
拡大
| ① | オプションを開く |
|---|---|
| ② | R1またはL1でGRAFHICSのページへ |
| ③ | PC情報からスペックを確認可能 |
モンハンワイルズのゲーム内から自身のPCの確認が可能です。オプションから「GRAFHICS」→「PC情報」から確認できます。
| 4060以上の性能を持つRTXグラボ例 | |
|---|---|
| 4090,4080SUPER,4080,4070TiSUPER,4070Ti,4070,4060Ti 3090Ti,3090,3080Ti,3080,3070Ti,3070 |
モンハンワイルズのおすすめのグラボはRTX4060以上のグラボです。RTX4060はワイルズで推奨とされているグラボより性能が高いので、それを上回るグラボを買っておくと安心できます。
RTX4000番台のPCを買うと「DLSS3」が使えます。「DLSS3」とはフレーム生成という画像合成技術機能です。これがあることによって、比較的重いゲームやスペックが要求されるゲームでも予算を抑えたPCでも遊ぶことができます。そのため、もし予算に余裕があるなら、RTX4000番台のPCを購入しましょう。
今からPCを購入するならRTX3060以下はおすすめできません。RTX3000シリーズでも「AMD FSR 3」というフレーム生成は使用出来ますし、グラフィック「中」設定でも動くと思います。しかし、モンハンワイルズの推奨スペックはRTX4060なので、その条件を下回っているRTX3060以下は今から購入するのはもったいないといえるでしょう。
もし今PCを買い替えたい、自作したいと思っている人はRTX5000シリーズが出たら買い替えるのもありです。RTX5000シリーズはまだ発売されていませんが、2025年に発売が予定されているのでそれまで待つのでもいいと思います。
モンハンワイルズを遊ぶために必要な最低限のスペックは、GTX 1660でメモリー16GBです。こちらの最低限のスペックを満たしていないと、ゲームを遊ぶのは難しいのでPCを新たに購入する必要があります。
「Intel Core」第13・14世代に関してはCPUが損傷してしまう不具合が発生しており、すでに不具合は修正されパッチも出ていますが、購入を検討している方は注意しましょう。
| 13世代 | 14世代 |
|---|---|
| Core i5 13400F | Core i5 14500 |
| Core i7 13700K | Core i7 14700F |
| Core i9 13900F | Core i9 14900K |
高い性能のPCを購入しても、テレビでプレイしたり低いリフレッシュレートのモニターを使用したりすると、PCの性能を最大限発揮することができません。下記にてモニターについても詳しく掲載していますので、ぜひご確認ください。
| スペックごとのおすすめ設定 | |
|---|---|
| フレーム生成の設定 | RTX2070super |
| RTX3060 | RTX3080 |
| 項目 | 設定 |
|---|---|
| グラフィックプリセット | 高 |
| アップスケーリング (超解像技術) |
AMD FSR3 NVIDIA DLSS (※RTX4000シリーズのみ) |
| フレーム生成 | ON |
| アップスケーリングモード | クオリティ |
フレームレートを手軽に上げるには、アップスケーリング(超解像技術)の設定を「AMD FSR3」にし、フレーム生成をONにするのがおすすめです。RTX3060でもfpsが70程度出せるようになります。
ただし、AMD FSR3を使用すると視点移動時にハンターの残像が発生するため、気になる場合は以下のスペック別設定を参考に調整してください。
RTX4000シリーズをお使いの方は、アップスケーリングを「NVIDIA DLSS」に設定し、フレーム生成をONにすると、AMD FSR3のような残像が発生せず、fpsが大幅に向上するため、より快適にプレイできます。
拡大
アップスケーリング設定を「AMD FSR3」にし、フレーム生成をONにした際に発生する残像ノイズについては、製品版で修正される予定であると告知されています。
フレームレートを高くすることは、パソコンの負荷が大きくなる1番の原因となります。CPU使用率が100%になっている場合は、フレームレートを固定するのがおすすめです。
| 項目 | 設定 |
|---|---|
| グラフィックプリセット | 高 |
| アップスケーリング (超解像度技術) |
NVIDIA DLSS |
| アップスケーリングモード | パフォーマンス |
RTX2070SUPERで戦闘中のfpsが平均40ほど出る設定です。画質を優先したい場合は、アップスケーリングモードを「パフォーマンス」→「クオリティ」に変更しましょう。
| 項目 | 設定 |
|---|---|
| グラフィックプリセット | カスタム |
| アップスケーリング (超解像度技術) |
NVIDIA DLSS |
| アップスケーリング シャープネス |
0.50 |
| アップスケーリングモード | バランス |
| テクスチャ品質 | 最高 |
| テクスチャフィルタリング | 最高 |
| メッシュ品質 | 最高 |
| 毛皮の描画品質 | 低 |
| 空・雲の描画品質 | 最低 |
| 草木の描画品質 | 低 |
RTX2070SUPERで戦闘中のfpsが平均35〜45ほど出るおすすめ設定です。大型モンスター+小型モンスターが多く出現する場合は、FPSが落ちてしまう場合はありますが、比較的快適にプレイすることができます。
| 項目 | 設定 |
|---|---|
| グラフィックプリセット | 高 |
| アップスケーリング (超解像度技術) |
NVIDIA DLSS |
| アップスケーリングモード | パフォーマンス |
RTX3060で戦闘中の平均fpsが40ほど出る設定です。グラフィックプリセットとアップスケーリングモードの変更のみで簡単に調整でき、画質も綺麗なため最適な設定と言えます。
| 項目 | 設定 |
|---|---|
| グラフィックプリセット | カスタム |
| アップスケーリング (超解像度技術) |
NVIDIA DLSS |
| アップスケーリング シャープネス |
0.50 |
| アップスケーリングモード | パフォーマンス |
| テクスチャ品質 | 最高 |
| メッシュ品質 | 最高 |
| ※その他の設定は全て最低またはOFF | |
RTX3060で戦闘中に平均fpsが40〜50程度出るおすすめ設定です。お手軽設定と比較すると稀にfpsが大きく落ちることがありますが、許容範囲です。ただし、画質がややボヤけたりザラついたりする場合があるため、画質が気になる方はアップスケーリングモードを「バランス」や「クオリティ」に変更することをおすすめします。
| 項目 | 設定 |
|---|---|
| グラフィックプリセット | 高 |
| アップスケーリング (超解像度技術) |
NVIDIA DLSS |
| アップスケーリングモード | NVIDIA DLSS |
RTX3080で戦闘中のfpsが平均40~55ほど出る設定です。グラフィックプリセットとアップスケーリングモードを変更するだけなので、お手軽に設定できます。
| 項目 | 設定 |
|---|---|
| グラフィックプリセット | カスタム |
| アップスケーリング (超解像度技術) |
NVIDIA DLSS |
| アップスケーリング シャープネス |
0.50 |
| アップスケーリングモード | NVIDIA DLSS |
| テクスチャ品質 | 最高 |
| テクスチャフィルタリング | 最高 |
| メッシュ品質 | 最高 |
| 毛皮の描画品質 | 高 |
| 空・雲の描画品質 | 最低 |
| 草木の描画品質 | 低 |
RTX3080で戦闘中のfpsが平均45〜55ほど出るおすすめ設定です。一番描写量の多い草木の設定を「低」にすることで戦闘中のfpsもそこまで落ちないおすすめの設定となっています。
ゲームエイトのモンハンワイルズ攻略班としての意見をいいますと「PC」で遊ぶのがおすすめです。PCは、グラフィックや性能面で最高のゲーム体験が味わえます。また、プレイできるゲームの幅が非常に広く、ゲーム以外でも動画視聴やライブ配信など多種多少な用途があるのもおすすめ理由としてあげられます。ネックとなる値段についても、昨今では24回払いや36回払いなど手数料無しで分割払いができるショップも増えてきているので、一度に大きな出費を避けることも可能です。
| プレイ環境を整えるための情報 | |
|---|---|
コントローラーおすすめ |
必要な周辺機器 |
パッド・キーマウどっち? |
モニターのおすすめ |
モンハンワイルズを遊びたいだけならPS5でも良いと考えています。PCほどのグラフィックが出るわけではありませんが、モンハンワイルズは問題なく遊べます。TGSでの試遊もPS5でしたが、試遊時にはカクツキはもちろん、グラフィックも問題なく綺麗でした。
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4080sでDLSS3対応してるはずだけど拠点だと数秒テクスチャボケて まともなグラになるって感じだからFSRのが安定してるなぁ 4Kウルトラで90fpsはでるのに
モンハンワイルズ攻略@Game8
【モンハン歴】18年
【ワイルズHR】999
【愛用武器】片手剣・ガンランス
【好きなモンスター】ジンダハド、ネルギガンテ・ムフェトジーヴァ
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安箱だけど特に問題無いな、ソロだし。