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ぷよクエ(ぷよぷよクエスト)における、「幾星学園ブーストガチャ」について掲載しています。ガチャパワーの必要数や、目玉キャラについても紹介しています。

| 開催期間 | 2025年6月2日(月)15:00〜 2025年6月10日(火)23:59 |
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幾星学園ブーストガチャ|2025年6月版では、新キャラ【幾星学園のクルーク】【幾星学園のラフィーナ】が登場!
さらに過去に登場した幾星学園キャラも再登場します!

「ガチャパワー」対象のガチャでは、「有償のみで1回ガチャる」「有償のみで10連ガチャ」「1回ガチャる」「10連ガチャ」ボタンの4種類から選択してガチャを引くことができ、「有償のみ」を選択することでより多くのガチャパワーを獲得できるようになっています。
「ガチャパワー」がガチャごとに指定の数値に到達した際に、アイテムやキャラが直接付与されるシステムです。
| ガチャの種類 | もらえるガチャパワー |
|---|---|
| ・有償のみガチャ1回 | 4 |
| ・無償ガチャ1回 ・無償/有償の混合ガチャ |
1 |

アイテム「ガチャクーポン」を使用してガチャを引くこともできます。
これまでのチケットアイテムと異なるのは、「ガチャクーポンを使用してガチャを引いてもガチャパワーが溜まる」という点です。
獲得できるガチャパワーは無償魔導石のみor無償魔導石+有償魔導石を使ってガチャを引いた時と同じく「1」となっています。

| 幾星学園ピックアップキャラ確定チケット | |||
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| 幾星学園確定チケット ver.魔導学校 | |
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| えらべる幾星学園引換券 | ||||
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| キャラ | 倍率比較/強みなど |
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【強み】 ・「脱力」によるダメージアップが強力なこと、そのほか状態異常なしで高倍率なスキルが続々登場したことで近しいスキルを持つ幾星学園のウィッチがビンゴアリーナで活躍中。このキャラも今後の活躍に期待できる ・プラスぷよぬりかえのスキルはプラスぷよをいかにブーストエリア内で消すかが重要なぷよつかい大会で活躍しやすい ・プラスぷよぬりかえはビンゴアリーナで煉獄杏寿郎のスキルをサポートでき、一緒に活躍できる可能性がある 【弱み/引かない理由】 ・アタッカーを攻撃時の自陣リーダーにするビンゴアリーナでは倍率面で幾星学園のウィッチに軍杯が上がる場合も |
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【強み】 ・指定属性被ダメアップ+ブーストエリアの組み合わせは初。黄属性対象の火力ではまんてんぼしのあたり、ディネルアを上回れる場合も ・きいろぷよにぬりかえるスキルはぷよつかい大会でスコアを稼ぐ上で強力 ・ビンゴアリーナにおいて、きいろぷよにぬりかえるスキルでアルル ver. いつものかわいいぷにるなどフィールド上のきいろぷよの数が重要になるキャラをサポートできる可能性も 【弱み/引かない理由】 ・青属性の指定属性被ダメアップ部分は異邦の大魔法使いローザッテの存在で現環境だと活かしにくい場面が多い |
| キャラ | 倍率比較/強みなど |
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【強み】 ・汎用性はかなり高め。隣接エンハンス+「連鎖のタネ」のスキルで手軽に火力を出せる点が強力 ・状態異常解除も高難易度コンテンツで活躍しやすい ・なぞり消し増加のとくもりスキルもシンプルながら強力で使いやすい ・同じくブースト持ちの隣接エンハンスとして、後続のスキルを再発動できる幾星学園のまぐろ先生が登場したが使い分け可能 【弱み/引かない理由】 ・ビンゴアリーナではクエスト次第で攻撃時にアタッカーの隣に配置できるかが大きく変動する |
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【強み】 ・味方にかけるダメージアップ効果持ち&プラスぷよぬりかえ効果が協力。ぷよつかい大会ではスキルの毎ターン発動できずともダメージアップ効果を維持できるため、幾星学園のりすくま先生や幾星学園のクルークよりも使いやすさの面で勝る ・与ダメアップは攻撃・回復逆転ステージや通常攻撃無効ステージなど通常ステージ以外でも幅広く活躍しやすい 【弱み/引かない理由】 ・プラスぷよぬりかえの効果は発動にどうしても時間がかかるので、ギルドイベントなどスピードを求める場面には向かない場合も ・ビンゴアリーナでは出番が減ってきている。直近では戦乙女アミティという強力すぎるライバルが登場し、今後活躍のチャンスがあるかは環境の変化次第 |
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【強み】 ・比較的表デッキに置きやすく、ビンゴアリーナでもブーストエリアを活かしやすい。直近ではネクストプラスぷよ変換キャラの増加や条件付きエンハンスキャラが他のエンハンス系スキルと比べてそこまで増加していないことなど、環境による追い風でビンゴアリーナでの出番が増えている ・チャンスぷよ生成のとくもりスキルがテクニカルクエストやギルドイベントでも使いやすく強力 ・バリアスキルで耐久面も優秀 【弱み/引かない理由】 ・チャンスぷよはなぞり消しによって生成できることも多く、敵の火力に悩まされることもないため、ぷよつかい大会では他のキャラと比べてスキルの発動機会は少なくなりがち |
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【強み】 ・比較的表デッキに置きやすく、ビンゴアリーナでもブーストエリアを活かしやすい ・後続のスキル再発動がビンゴアリーナ、ぷよつかい大会で強力。 ・ぬりかえスキルがぷよつかい大会で強力。通常なぞりでスコアを伸ばしていくうえでは編成の優先度が高くなる 【弱み/引かない理由】 ・ぬりかえは制限時間が20秒もあるうえ、時短するためには12個をその場で消えないようにぬりかえる必要があるためビンゴアリーナ、ギルドイベントでは時間がかかってしまう場合も ・ミリム・ナーヴァ、煉獄杏寿郎など一緒に編成できないアタッカーがの増加は環境的に向かい風 |
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【強み】 ・「脱力」によるダメージアップが強力なこと、そのほか状態異常なしで高倍率なスキルが続々登場したことでビンゴアリーナでの優先度が上がり、直近の活躍が目覚ましい ・「麻痺」持ちである点が爆裂攻撃アタッカーのミリム・ナーヴァと好相性な点も追い風 ・ネクストぷよ変換+なぞり消し増加のスキルがぷよつかい大会はもちろん、テクニカルクエストでも枠圧縮ができ強力 【弱み/引かない理由】 ・ネクストぷよ変換がビンゴアリーナにおいては足枷になりやすい場合も。 ・幾星学園のクルークの登場でアタッカーによっては使い分けになる場合も増えてくる可能性が高い |
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【強み】 ・あかぷよだけでなくむらさきぷよにも対応しており、主属性は違うが属性がどちらも噛み合うミリム・ナーヴァと相性抜群 ・煉獄杏寿郎の登場もビンゴアリーナにおいては追い風 ・ネクストプラスぷよ変換のとくもりスキルとネクストぷよ変換の組み合わせでぷよつかい大会でのスコアアップにも貢献しやすい 【弱み/引かない理由】 ・ビンゴアリーナでの活躍はボスにもよるが、戦乙女ドッペルゲンガーアルルに代わる数値アップ以外のアタッカーの登場、もしくはオンステージのりんごに代わるダメージアップ系モード効果の登場に期待になる |
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【強み】
・隣接エンハンススキルは属性などを選ばず火力アップに貢献でき強力 ・後続のスキル再発動がビンゴアリーナ、ぷよつかい大会で協力。特にビンゴアリーナでは現在あお属性で活躍しているアタッカーキャラが「ボーイズ」持ちの異邦の大魔法使いローザッテということもあり、一緒に活躍した例もある ・ぬりかえスキルがぷよつかい大会で強力。通常なぞりでスコアを伸ばしていくうえでは編成の優先度が高くなる 【弱み/引かない理由】 ・ビンゴアリーナではアタッカーキャラの隣に配置するスライドデッキを作る必要があるため、クエストや手持ちキャラを選びがち。幾星学園のシェゾと比べると編成位置が限定されるため場面は選びやすい |
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【強み】 ・被ダメアップは攻撃・回復逆転ステージや通常攻撃無効ステージなど通常ステージ以外でも幅広く活躍しやすいため、コンテンツは選びにくい ・プラスぷよぬりかえのスキルはプラスぷよをいかにブーストエリア内で消すかが重要なぷよつかい大会で活躍しやすい ・バリアスキルで耐久面も優秀 【弱み/引かない理由】 ・被ダメアップスキルはスライドを活かすデッキでは最終的に裏デッキに回したい場面が多く、ビンゴアリーナでは他のキャラと比べてブーストエリアを活かしにくいという弱点あり ・現状は圧倒的なリーダースキル/スキル倍率を誇るもっとくろいシグの優先度があまりに高いため、ビンゴアリーナでの出番は現状だけ見ると高くない。今後もっとくろいシグに代わるリーダーキャラが登場した場合には活躍する可能性あり |

ボスの耐性や行動、ステージ効果で大きく変動
| 環境的に比較的追い風なキャラと組み合わせ | |
|---|---|
幾星学園シリーズが登場して以降、 新たな火力アップ要素「ブーストエリア」の恩恵があまりにも大きくビンゴアリーナでは最終的な攻撃メンバーに1〜2体の幾星学園キャラが入っているケースがほとんどになっています。
誰が活躍しているかはその時の環境やボスの状態異常耐性、ステージ効果やボスの行動パターンによって大きく変動するので、幾星学園キャラが増えた今は誰が次の最適となるかを判断するのが難しくなっているのが現状です。
上記の表のように、相方となるキャラの存在で比較的追い風が吹いていると言えるキャラは存在しますが、次回のボスがどの属性でどんなステージ効果を持っているかは確信を持っていうことができません。
判断のポイントがあるとすれば、まだビンゴアリーナで活躍していない最新アタッカーとの相性からある程度の予測を立てることはできます。
2025年6月の現場で言うなら煉獄杏寿郎との相性が良い幾星学園のクルーク、幾星学園のりんご先生あたりは次回のビンゴアリーナで活躍できる「可能性が」ありそうです。

幾星学園シリーズと同時に実装されたイベント「ぷよつかい大会」では全キャラ性能が非常に噛み合っています。
どのキャラがいつまで特効として指定されるか(特に初代メンバーキャラ)は現状から判断が難しいものの、今後もしばらくはブーストエリアによるスコアアップと特効効果により活躍を続けてくれそうです。
どのキャラを入手すべきかはぷよつかい大会重視にするのか、ビンゴアリーナなど他のコンテンツでの活躍を見据えたうえで選ぶのかによっても変わってくるため、自分のプレイスタイルから総合的に判断しましょう。

強力ではあるが、攻略スピード意識のキャラではない
幾星学園キャラはもちろんビンゴアリーナやぷよつかい大会以外のコンテンツであるギルドイベント、テクニカルクエストでも活躍できる超強力なキャラであることは間違いありません。
…が、速度重視でボスを討伐する能力に特化したキャラではないため、特にギルドイベントを楽にしたいという目的であれば別のガチャを待つという選択肢もあるでしょう。
ギルドイベントでは共通のブーストエリア発動演出でごくわずかですが時間を使ってしまう、幾星学園のアルルはぬりかえの演出で、幾星学園のルルーは連鎖のタネで…などスキル演出も「強力だが時間がかかる」ものが多いため、速度を追い求めるプレイにおいてはあえて外す場面もありそうです。
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幾星学園ブーストガチャ|2025年6月版は引くべき?
ゲームの権利表記 ©SEGA
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