
シャドバ ビヨンド(シャドウバース ワールズ ビヨンド)のランプドラゴンのデッキレシピと立ち回りです。シャドバランプドラゴンの評価はもちろん、対策や回し方・使い方も掲載しています。
こちらは前環境のデッキレシピ記事になります 新カード入りの最新デッキレシピは以下のリンクをご覧ください |
拡大
| 必要エーテル |
 38,360 |
▶︎デッキをコピーする
| カード名 |
入れ替え候補/解説 |
烈火のファイアリザード
|
・2コス2/2でファンファーレ1ダメージ ・対アグロをより意識したい場合におすすめ ・相手を意識して高コストとの入れ替え◯
|
風を読む者・ゼル
|
・3コス3/3で序盤の戦闘に強くなる ・超進化で他の味方に疾走を付与
|
猛撃のドラゴンウォーリアー
|
・4コス進化で相手のフォロワーに4ダメージ ・超進化でAOE効果
|
覇道の竜翼・フォルテ
|
・6コス5/2疾走&威圧フォロワー ・ジェネシスドラゴンだと重すぎると感じた場合に入れ替えおすすめ ・ジェネシスとの両刀もおすすめで、フォルテ超進化顔面→ジェネシス超進化顔面でリーサルが狙える
|
ディザスターブレス
|
・6コス全体5ダメージ ・対ロイヤルを意識したい方はおすすめ |
雲海の騎竜兵
|
・8コス6/6で守護持ち ・死ぬと威圧持ちの5/5が出てくるので打点に繋がりやすい
|
拡大
▶︎デッキポータルで開く
| カード |
パック |
コスト |
枚数 |
|
|
0弾
|
1 |
3 |
|
|
0弾
|
2 |
3 |
|
|
0弾
|
2 |
3 |
|
|
1弾
|
2 |
3 |
|
|
1弾
|
3 |
3 |
|
|
1弾
|
3 |
3 |
|
|
0弾
|
3 |
3 |
|
|
1弾
|
3 |
3 |
|
|
0弾
|
4 |
2 |
|
|
1弾
|
4 |
3 |
|
|
1弾
|
4 |
3 |
|
|
0弾
|
5 |
3 |
|
|
1弾
|
8 |
1 |
|
|
1弾
|
9 |
2 |
|
|
1弾
|
10 |
1 |
|
|
1弾
|
10 |
1 |
こちらのデッキは初心者ミッションで手に入るドラゴンの構築済デッキを多く採用して構成しています。「最果ての罪・サタン」や「ナイトフォールドラゴン」を追加し、少ないエーテルで作成できます。
▶︎初心者ミッションの攻略とおすすめデッキ報酬
| デッキ |
クラス |
デッキレンジ |
必要エーテル |

|
ドラゴン
|
コントロール |
38,360 |
▶︎最強デッキランキングはこちら
ランプドラゴンはPPブーストによる加速で中盤から大型フォロワーを展開する爆発力の高いデッキです。相手が最大6コストや7コストの時にこちらは9コストや10コストの最強クラスのフォロワーを展開可能なため、そのまま相手を制圧することができます。
大型フォロワーを多くデッキに搭載しているため後半の動きは強力ですが、序盤に手札事故が起きたりアグロデッキに一気に詰められると苦しい展開になります。序中盤でどれだけスムーズにPPをブーストさせつつ被弾を抑えられるかが勝負の鍵になります。
ランプドラゴンのマリガンはPPブーストできるカードをキープor全力で引きに行きましょう。
先行後攻に関係なくロイヤル相手に対しては、序盤展開されると苦しくなります。「迸る光明・アポロン」進化で全体2ダメージで処理できる可能性が高くなるため、マリガンを狙ってみましょう。
ランプドラゴンの対戦動画です。序盤の被弾を防ぎながら中盤でPPを加速し、ガリュウで一気に反撃する理想的な展開となっているので、回し方や立ち回り方を確認したい方はぜひご覧ください。
序盤はフォロワーを展開し、リーダーの被弾を抑えましょう。試合後半を得意とするデッキのため、序盤をうまく乗り切ることができれば勝てる可能性が上がります。
アグロで序盤から展開された場合は「アポロン」などで対処しましょう。
中盤はPPを加速させつつ、増えたPPを活かしてしっかりと相手のフォロワーを除去しましょう。完全に除去できれば、PPの優位性により相手の展開が緩くなってきて逆にこちらから展開して圧をかけることができます。
| カード |
解説 |
龍人演義・ガリュウ
|
【効果】『覇道の金龍』1枚と『覇道の銀龍』1枚を自分の場に出し、超進化で金龍に疾走、銀龍にバリアを持たせる 【ポイント】 ・相手は7コスト以下だと3体倒すのは基本不可能(オーキスやケルベロスなど強いカードは8コスト以上が多いため) ・銀竜が死なずに突進攻撃できる場合、相手の残り盤面を処理してからガリュウを超進化してバリア持ちの状態でターンを渡す |
状況にもよりますが基本的な理想展開図は、相手の次のターンの最大PP(エクストラPP含む)が7の時にこちらが「龍人演義・ガリュウ」を超進化して反撃し始めることです。相手は7コストでは3体とも倒すのが難しく、生き残ってこちらの番に戻ってくる可能性が高いです。
相手の超進化含む、最大級の展開は「ナイトフォールドラゴン」1枚で基本的に返すことができます。おまけに超進化で3ドローも可能なため、ドローソースとしても使用可能です。
▶︎超進化とは・通常の進化との違い
序盤の「エクストラPP」はPP増加または相手のフォロワー除去のために使うのがおすすめです。余裕がありそうな場合はPP増加、相手のフォロワーがきつく苦しい場合は処理を優先しましょう。
相手がコントロール系のかなり遅いデッキの場合、5ターン目の「覇道の竜翼・フォルテ」にエクストラPPを使って一気に攻撃しにいくのも有効です。特に、2枚フォルテが手札にある場合に、5ターン目6ターン目に連続でフォルテを召喚する勝利展開を狙ってみましょう。
終盤のエクストラPPは大型フォロワーを出すために使いましょう。相手のフォロワーによって、出したいフォロワーが違うはずなので、その状況に応じてぴったりのフォロワーを出せるように使うのがおすすめです。
特にエクストラPPを使わなくても大型フォロワーを展開できる場合は、1回だけ11コスト展開ができるように取っておくのも有効です。様々なパターンがありますが上記のような強力な動きが可能なため、その都度手札に合う組み合わせを考えて使用するといいでしょう。
▶︎最強デッキランキング・最新環境Tier表を見る
ランプドラゴンは幅広いデッキに対して互角程度に戦えるのが良いところです。やや不利なデッキはあれど、PP加速で早い段階から高スタッツのフォロワーを押し付ける展開が決まれば、大抵のデッキに勝つことができます。
ランプドラゴンは序盤の動きが弱く、1度に処理できる数に限界があるため、序盤から横に数多く展開するデッキに弱いです。特に「カゲミツロイヤル」にはかなり弱く、ガッツリ対策札を投入しても五分五分程度の勝負になります。
AFネメシスも互角程度に戦えますが、5ターン目に5コストの「改境の天宮・アルエット」で4/6、4/4、+αのフォロワーを展開されるとかなり処理が厳しいです。相手が引けていないか、こちらが処理できる札が揃っているかどうかか勝負です。
先行6PP時or後攻5PP時以降、素で5点疾走の「フォルテ」を出せます。超進化込みで8点の大ダメージを出せるだけでなく、威圧持ちで破壊されずにまた次のターン相手を攻撃できる可能性がかなりある点も強みです。
先行8PP時or後攻7PP時以降、超進化で相手のフォロワー破壊ダメージ込みで5点を出せます。ダメージは低めですが、3体同時展開で相手に苦しい処理を押し付けることができ、生き残った場合は次のターンリーサルが狙えるでしょう。
先行10PP時or後攻9PP時以降、素で9点疾走の超大型フォロワー「再臨のジェネシスドラゴン」を出せます。超進化込みで12点もの大ダメージを出せるため、ジェネシスドラゴンのリーサルは常に意識して立ち回りましょう。
ランプドラゴンは後半を得意とするデッキで、序盤戦は苦手としています。アグロデッキで序盤からガンガンリーダーを攻撃して削り切ってしまう戦法が有効です。
コントロール系のデッキで、お互い後半を得意とするミラーマッチに持ちこむのも有効です。加えて、よりミラーをより意識して、通常よりも後半重視のカードを多く採用することで、優位に立てるでしょう。
| 進化剣なし |
体力10以上 |
| 進化権あり |
体力12以上 |
| 超進化権あり |
体力13以上 |
相手の超進化権が残っている場合、「再臨のジェネシスドラゴン」超進化で12点の打点が出るため、リーダーの体力は13以上をキープするようにしましょう。
いい加減ppブーストのカード増やせ