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最初に載せられなかった続きの文章です。 第六章 入念な計画 兵士がいないのを知った次男達は、隣のわんこ和国に兵士を貰いにきた。だがもちろんニャンダムは許さなかった。なので半分くらいの兵士を禁書で洗脳した。 その事を知ったパラディンは、新たに宮廷魔法使いを雇った。
第七章 宮廷魔法使い選抜 二人の宮廷魔法使いを雇う事にした国王は、魔法協会に行った。黒魔道士は、攻撃魔法を放ち、白魔道士は、回復させたり補助魔法や妨害魔法を放つ。これに似合う人らを探した。すると見つかった。黒魔道士は、漆黒の魔女ダークキャスリィに決まり、白魔道士は、祝祭の聖女キャスリィに決まった。
第八章 復讐の日 遂に復讐の日が来た。馬車で城下町まで来た。すると足軽わんこ達が、禁書で洗脳しているのだろうと察した姫は、兵士達を戦わせた。するとわんこたちを薙ぎ倒していったが、城の中にはもっとたくさんのわんこがいた。これを見た国王は、「足軽わんこを全滅させろ」と命令し、戦わせたが、想像以上に多く兵士が皆やられてしまった。だが半分は壊滅出来たので、ダークキャスリィが全ての魔力を溜めてビームを発射した。
するとわんこたちが次々にやられていき、遂にバルスも来てしまった。まだやられないと思ったダルダーニャとダークダルダーニャは、本気で斬りつけたするとバルスは本気を出し、ダルダーニャは、傷を負った、そしてダークダルダーニャも傷を負ったが、バルスを倒して遂に玉座の間に行く事ができた。
第九章 弟たちの想い 国王が何故こんな事をしたのかと聞いたら、次男は、「兄上は最近執務ばっかりで弟の事も考えてくれないじゃないか」と必死に訴えた。それに続いて次女が、「姉上だって兄上みたいになって」と訴えた。それに気づいた国王が、悪かったと謝り、もうこんな事はしないと次男と次女は誓ったのでした。
追記 やられた兵士は、教会しゃないと復活出来ないので、祝祭の魔女キャスリィは復活させる事が出来ないです。
拡大お前、ベリオン越えの厨二病だ…
今回は、続編が完成したのでスレッド作成をしました。前回を見てない人は、見て下さい。続編「3回目」も制作中ですので、出来たらこのスレッド内にコメントして新しいスレッドを作成します。 コメント受け付け中です。
拡大第一章のスレ消されてて草www まぁ当然かこんな低クオリティ小説じゃwww
oksのやつやん
これ最初伸びると思ったけど終わってんな
消されないのかい
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ネコ王国の物語 はじめに この物語は、ネコ王国の物語の続編です。 第五章 新たなる兵士達 城から追い出された国王と姫は、徒歩で兵士訓練場に行った。ここでは色々な兵士を訓練させるとこだ。この事を知ったネコパラディンは、全兵士を国王に付いていけと指示した。実はこの国の兵士は200人以上であり、城にいる兵士だけで200人なので本当はもっと多い。なのでパラディン達と計画を練った。