スレッドをご利用の際は、下記の禁止事項をよくお読みの上ご利用ください。
禁止事項に違反する書き込みを見つけた際には、投稿の削除や利用制限等の対処を行います。
詳細はGame8掲示板利用規約をご確認ください。
また、違反していると思われる投稿を見つけた場合には「通報」ボタンよりご報告ください。みなさまが気持ちよくご利用いただけますよう、ご協力をお願いいたします。
にゃんま「しかし、写真を撮っているので家は特定できた」 にゃんま「なのでその家の人言った」 にゃんま「この写真の子の家ですよね?」 にゃんま「彼女は拳銃を持っています。数名も致命傷だとか」 にゃんま「そしてその人は言ったんだ、メロンパと…」 にゃんま「え、メロンパ…?お前もか!捕らえてしまえ!」 にゃんま「メロンパは使うととてつもない力を得られるので」 にゃんま「情報をもっている人に取り調べを行っている、そして逮捕もだ」
にゃんま「しかもさっきの少女と同じくすばしっこかったのだ」 にゃんま「待てー!」 にゃんま「しかしまた見失ってしまった。そしてその2人を指名手配とした」 にゃんま「山の方に向かっていたので追いかけている…」 にゃんま「3日も経ったが見つからないのだ」 にゃんま「サイレンはオフにしているが山の奥で車を走らせているからか」 にゃんま「隠れているのだろう」 にゃんま「メロンパの情報は逃さない!」
第二話 盗撮は許さない にゃんま「少女たちは他の警察に任せた」 にゃんま「新たな通報があった」 ネコジェンヌ「盗撮されました!放送のカメラマンだったと思います!」 にゃんま「そのカメラマンに取り調べを行った」 カメラマン「なんすか?」 にゃんま「お前、ネコジャンヌさんを盗撮したんだろ」 カメラマン「してねーし」 にゃんま「(コイツは仕事がなくなるのを恐れているのだろう)しただろ!」 カメラマン「証拠は?」
にゃんま「証言、目撃情報、しかも写真もある!」 カメラマン「その人が盗撮してるじゃないですか!」 にゃんま「これは証拠だ、警察のために撮ってくれたはずだ」 カメラマン「報道に命かけてんすよ、さっさと帰らせてくれません?」 にゃんま「やっぱり仕事がなくなるのを恐れていたな」 カメラマン「ち、ちげーし!」 にゃんま「そのカメラは盗撮のためにあるわけじゃない!」 カメラマン「だからやってない!」 にゃんま「罰金5000ネコカンね」 カメラマン「頑張って貯めたネコカンが…」
にゃんま「まんまと引っかかったな」 カメラマン「何がだよ!」 にゃんま「してなければ[頑張って貯めたネコカンが…]とか言わないだろ!」 カメラマン「バレたもんは仕方がない…」 にゃんま「虚言ってことで罰金1000ネコカン追加ね」 カメラマン「6000ネコカン…払いたくない」 にゃんま「それなら捕まる?」 カメラマン「分かりましたよ」 にゃんま「また事件(?)を解決した」
絶対メロンパンシューターの影響受けてるなこの人
同じ世界線だった
第三話 メロンパ情報人捜索 にゃんま「盗撮事件は解決したが、まだあの少女達は見つかってない」 にゃんま「有力ではないが、情報を手に入れた。」 にゃんま「あの少女はサキというらしい、少年はジャックというらしいのだ」 にゃんま「とにかく今日はクマの看板立てをする予定なので」 にゃんま「それと一緒にサキ、ジャックを見つける」 一日後 にゃんま「昨日はクマの看板立ては出来たが、見つけることはなかった…」 にゃんま「もしかしたら探したところで見つけれてないのかもしれない」
にゃんま「サキ、ジャックに関する情報を手に入れた」 にゃんま「木造の家にいるらしい、だから探したところで見つけてないわけないのだ」 バトルこんびに店 にゃんま「ということで昼飯に電撃あんぱんを買いにきた」 にゃんま「サキが来た店ではないらしい」 にゃんま「電撃あんぱん一つ!」 バトルネコ父「お会計、100ネコカンとなります」 にゃんま「はい」 バトルネコ父「ありがとうごさいましたー!」 にゃんま「アムッ、あれ?静電気がきた…」
第四話 変装はバレバレ? にゃんま「まぁ美味しかったからいいや、ん?あれは…」 ジャック?「デ、デンゲキアンパンヲヒソツクダサイ」 パン屋の店主「はい!どうぞ、今日は電撃あんぱん人気ですねー」 にゃんま「あれは…ジャックか?顔が似ている…」 にゃんま「声をかけると逃げるかもしれないから後をつけるか」 にゃんま「サキみたいな顔の人もいるな」 にゃんま「やはり同一人物か?絶対に後をつけよう」
そうですね ノーヴァさんの小説と共にこの小説が進んでいきます
その世界線です
第五話 ハリウッド映画ポップコーン事件 にゃんま「ここがハリウッドか、久々にきてみたかったんだよな」 にゃんま「サキのあとをつけてるのは他の変装した警察官だ」 にゃんま「ポップコーン50袋下さい!」 店員「はい、分かりまし…ってポップコーンが無くなってる!」 にゃんま「そんなはずが…犯人を見つけるか」 にゃんま「あれは…?」
これ最初の方許可もらってなかったの笑える
にゃんま「にゃんこ軍団か?」 ムート「あの、ポップコーンに関する情報知ってますか?」 にゃんま「それが僕も探してるんだ」 ムート「もしかしたら敵かもしれません」 にゃんま「何!?」 美脚ネコ「あそこ!」 ネコクジラ「あれはデカメガネザル!」 デカメガネザル「おいしかったぜー」 にゃんま「てめぇ俺のポップコーンをよくも!!!」 デカメガネザル「痛すぎ(4)」 にゃんこ軍団「強すぎだろ…」 ネコビルダー「仲間になってにゃ!」 にゃんま「ごめんね、警察の仕事あるから…バイバイ」
第六話 無断使用説? にゃんま「ニュース見るか…あれ?ムートさぁん!がノーヴァさんの作品を無断使用していた?だって!?アイツやばいな」 にゃんま「ムートさぁん!は逮捕&罰金10000ネコカンなのか…」 にゃんま「えーと?」 ムートさぁん!「無断使用(?)ごめんなさい」 にゃんま「wwww、こりゃ天罰だな」 にゃんま「アハハハハww、謝ってるわw」 にゃんま「後でムートさぁん!の弟のムートに電話かけとこー」
第七話 こっちの変装もバレバレか? キャットマンダーク「僕は年齢31歳、名前はキャットマンダークだ」 キャットマンダーク「今はにゃんま警察官の命令で変装してあとをつけている、サキというやつをな」 キャットマンダーク「バレにくい最強の変装を着ている!まずは…」 キャットマンダーク「ピンクの服に高さ1mくらいの帽子、ダメージジーンズに靴は光る奴、日傘を持っている、これなら分からないだろう!」
キャットマンダーク「サキという名の格好は
シルクハットとおもしろメガネ」 キャットマンダーク「アハハハ!なんて面白い格好なんだ!」
ブラックキャット「私はブラックキャット、よく銃の使い方が上手いって言われる、年齢は教えないわよ!」 ブラックキャット「キャットマンダーク!戦う姿勢はいい?」 キャットマンダーク「うん」 ドドドド(相手の音) キャットマンダーク「ん?何かしたのかな?」 ブラックキャット「機関銃で攻めて攻めて攻めまくるわよ」 キャットマンダーク「相手、攻撃しないね」 ブラックキャット「その内に手錠をかけるわ!」 キャットマンダーク「ナイスだ!にゃんまに電話かけるね」
ミス
ブラックキャットは登場しません キャットマンダークだけが向かってます
ドドドド(相手の音) キャットマンダーク「ん?何かしたのかな?」 キャットマンダーク「機関銃で攻めてやる!」 キャットマンダーク「あれ?相手、攻撃しないな」 キャットマンダーク「はい、逮捕てす、あれ?もう一人は!?」
刑務所 サキ「メロンパン買いに行っただけなのに…」 にゃんま「いや、そんなわけない、メロンパの情報を知ってるんだろ!!!」 にゃんま「もういいよ、刑務所生活楽しんでな!」 サキ「…」 プルプル!プルプル! にゃんま「はい、グラヴィティさん何ですか?」 にゃんま「サキはメロンパンを買いにいっただけ?そんなはずない!」 にゃんま「メロンパと言っていたんです」 1時間後 にゃんま「はーい、釈放考えときます」
これ最終的ににゃんまVSサキ ジャック になる?
ないと思う
にゃんま「サキの懲役七日にしといてー」 にゃんこ警察官「はい!」 4時間後 看守「なんだろ?入ってみよ、黒い空間だ…」 にゃんこ警察官「にゃんまさん!看守が一人どっかいっちゃった」 にゃんま「どうせサボりだろ、クビもありだな〜」 にゃんこ警察官「いつものサボり場所にいないんです!」 にゃんま「へ〜、ってマ!?」 にゃんこ警察官「マ!?です」 にゃんま「まぁ戻ってくるだろ、僕だって仕事あるからまたねー!」 にゃんこ警察官「あの人とやっていけるかな…」
まあまあストーリーちゃんとしてるの草
ストーリーちゃんとしてなかったらそれは小説か?
ムートの旅立ちとにゃんまが一人称違う!これは2人目のにゃんまの可能性…偽物に期待
にゃんま 僕 ムートの旅立ち 俺 なんか怪しいけどポップコーンにキレすぎて一人称も変わった説
???
にゃんま「The・暇」 にゃんま「暇だから、他の小説見るか…」
にゃんま「仕事がほしい…小説の更新待つか」
更新...
にゃんま「あっちの小説の更新がないと進みにくいんだよネ」
真桑瓜麵麭射撃手
© PONOS Corp.
当サイトのコンテンツ内で使用しているゲーム画像の著作権その他の知的財産権は、当該ゲームの提供元に帰属しています。
当サイトはGame8編集部が独自に作成したコンテンツを提供しております。
当サイトが掲載しているデータ、画像等の無断使用・無断転載は固くお断りしております。
第一話 メロンパン騒動 にゃんま「俺の名前はにゃんま、正確には鬼にゃんまだ。年齢は43歳だ。」 にゃんま「PONOSという組織からジャンプして歩けという命令があるが」 にゃんま「それは破っている。人(?)の命が最優先だからだ。」 にゃんま「そして今は拳銃を持っている少女を追いかけている」 にゃんま「そうニャトカーに乗ってね、その少女はすばしっこい…」 にゃんま「こっちはニャトカーなのに少女は走りでしかも追いつけない」 にゃんま「ってどこ行った?」