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そうやんな
拡大黒フォノウ「ブレイキングダウンオーディション見た?w」 ルーノス「見たwえぐかったよなw」 ラスヴォ「ブレイキングダウン正直オーディションの方が面白いよなw」 ルーノス「まあわかる」 (少し間をあける) ラスヴォ「...かさじぞう見てないんw?どうしたんさっきからぼーっとしてw」 かさじぞう「え?ああw見たよwいや...いないなぁって..w」
みんな「wwww」 ルーノス「どしたん急にw」 ラスヴォ「お前一番いじめてたやんw」 黒フォノウ「いないのと一緒やんあんなんw」 かさじぞう「そうやんな...w」
拡大
拡大かい「ねえそこ~?なんか最近黒キャスちゃんいなくな~い?」 黒フォノウ「なん?急にw?」 かい「みんななんかよく絡んでたから原因しってんかな~て...」 ルーノス「いやしらんw遊びに行ってたらなんか来なくなってんw」 かい「は...?いじめ...?信じられん。先生に言うたんねん」 かさじぞう「いじめじゃないよ..w」 ラスヴォ「いっつも寝てるからなんでやろな~おもて話しかけてんこうなったw」 かい「先生に言うからなね...」 ラスヴォ「....何あいつw」
黒フォノウ「多分いわんから気にせんでいいやろw」 ルーノス「やなw」 かさじぞう「もし言われたらやばくない..?」 黒フォノウ「だから言われんてw言われたとしても適当いえばいいやろw」 かさじぞう「....」 ラスヴォ「かさじぞうどしたん?恋したん?w」 みんな「www」 黒フォノウ「あれに恋wwwないwwww」 かさじぞう「(作り笑い)無理...だよw」
先生「最近黒キャスさんが来ませんね。」 先生「先生はね、理由があると思うんですよ。」 先生「心当たりがある生徒は、残ってください。」 (チャイムが鳴る) かさじぞう「...先生」 先生「ちゃんと来ましたね。話をしましょう」
すご
拡大
ID: b90480f299d3e58かさじぞうアイコンのワイが通りますよっと
拡大絵に違和感と思ったら地蔵が居なかった
長文くるパターン
先生「ちゃんと来てえらいですね」 かさじぞう「...ごめんなさい」 先生「何をしたか自分でちゃんと言いなさい」 かさじぞう「いじ...め...ちゃいました,,,ごめんなさい....」 先生「そうだね。」 (少し間をあける) 先生「何でそんなことしちゃったのかな?」 かさじぞう「黒キャスさんが...休み時間中寝てて...面白いと思って...」 先生「そうですか...」 先生「他に残る人はいなかった?」 かさじぞう「……いなかったです」 (少し間) 先生「……そう」
拡大スレ主〜?スレ主〜!?
二連続禁止ワード含まれててなく。もうちょっと時間かかる
!?
ラスヴォ「何で昨日一緒に帰らんかったん?もしかして先生のところいったんw?」 ルーノス「かさじぞうに限ってそれはないやろw」 かさじぞう「...」 黒フォノウ「えwえwまじでいったw?」 かさじぞう「...いった」 ルーノス「wwww」 ラスヴォース「wwwなんでやねんw俺たちのこと話してないよなw」 かさじぞう「それは話してない...」 黒フォノウ「それはよかったけどなんでいったんw?」 かさじぞう「だってぇ...俺がぁ....(半泣き)」
拡大黒フォノウ「えwえwまじでどうしたw」 ラスヴォ「いったん落ち着けww」 ルーノス「トイレ行っておちつこか」 かさじぞう「.....(首を上下に振る)」 (二人がトイレ行ったあと) ラスヴォ「何なの...?あいつ...」 黒フォノウ「しらん....うざくね...」 ラスヴォ「まあ...わかる...w」 黒フォノウ「俺らの事話してないらしいけど」 ラスヴォ「話進んだら絶対ばれるやんな...」 黒フォノウ「はぁ...」
拡大ちょっと絵はこれで、終わり、事情でね
まぁできたらやる
ルーノス「...大丈夫か?」 かさじぞう「...ごめん...本当に」 ルーノス「別に俺は大丈夫やけど..ほかの二人はどうかね」 かさじぞう「.....」 ルーノス「お前が一番ノリノリやってんからなんで行ったか本当にわからへんから教えてくれ」 かさじぞう「俺こんなことしたことなかってん...最初ノリノリやってんけど...だからこそ罪悪感えぐかってん...」 ルーノス「そうか...」 ルーノス「二人からはなんて言われるかわからんけど、俺は見方やねんな」 かさじぞう「ありがとう...」
黒フォノウ「ああ...来たか...」 ラスヴォ「お前...大丈夫か?」 かさじぞう「...ごめん」 ラスヴォ「いやwごめん違うでしょw」 黒フォノウ「これから先生になんか言われても俺たちの事絶対隠せよw」 かさじぞう「.....うん」 ルーノス「.....」
(職員室) かさじぞう「先生...」 先生「何か言うことありますか」 かさじぞう「黒キャスさんに...謝りたいんです....」 先生「ほう」 先生「考えときますね」 ルーノス「すいません...俺もいじめてたんです....!」 先生「...かさじぞうさんは一人でやったっていってましたが...」 かさじぞう「....」 ルーノス「かさじぞうは俺たちのことを思って...かさじぞうが罪悪感感じて行動してるのに俺が言わないなんておかしいなって...」 先生「ほかにもいるんですよね?先生は気づいてますよ」
ルーノス「ラスヴォース君と黒フォノウ君です...!」 かさじぞう「....あ...え...それは...」 先生「何で最初に言わなかったのか...まあいいです」 先生「もうすぐ職員会議が始まるので帰ってください。明日も職員室来てください」 ルーノス「はい」 かさじぞう「...はい」
ルーノス「帰るか...」 かさじぞう「うん」 カイ「あっ」 カイ「やっぱり..そうなんじゃん...信じられんわ....」 かさじぞう「....ごめん」 ルーノス「....」 カイ「ごめん?それ私に言う?黒キャスちゃんに言ってよ...本当に..どういうつもりだったの?」 ルーノス「...関係ないでしょ?」 カイ「は?」 かさじぞう「....ごめんなさい」 カイ「関係ないって何?私毎日黒キャスちゃんの家に行ってるのに...まじ信じられんわ..」 ルーノス「.....」 ルーノス「帰ろ」
疲れたのでいったんやめます
雑ですが…
拡大続けようか?僕が
やっぱ良いや
明日学校から帰ってきたらまた書くかも。言動をかくのは飽きたので、黒キャス目線だけで文章を作ってみます
雨。窓をなでる音はいつからこんな音をしていただろう。窓ガラスに触れるその一定の響きは、かつては静けさに溶けるような優しさを持っていたはずなのに、今ではただ、胸の奥の広がりを際立たせるばかりだ。教室のざわめきが、まだ耳の奥に残っている。笑い声というものは、不思議なものだ。あるときは心地よく、あるときは少し遠く感じられる。同じ音でも、受け取り方はずいぶん変わるものらしい。私が何をしたというのだろう。思い返しても、特別なことは何一つ思い当たらない。少し話すのが遅かっただけか、周りの流れに乗るの
が下手だったのか。それとも私がただそこにいたという事実が彼らは気に入らなかったのだろうか。あの事があってから外に出るのをやめてしまった。今が何曜日なのかもわからない。カレンダーなんてとうの昔にめくらなくなった。毎日暗い部屋でパソコンモニターを眺め親に呼ばれてリビングでご飯を食べる。今日もそうだった。階段を下りる音が家中に響く。ごはんを食べ始めると母と父が喧嘩をし始めた。私が原因の事。父は母をたたき部屋に入った。母は私に聞いた。「将来どうするの?」その言葉には悲しみと呆れが入り混じっていた。
「別にいいやん...」そんな声を発したが聞こえたすらわからない。部屋に入って鍵を閉めた。私を呼ぶ母の声が聞こえた。私はイヤホンをつけた。 暑い。今は確か八月。夏休みだろう。子供たちの楽しそうな声が窓越しに聞こえてきた。あの声を聴いて劣等感を感じずにはいられなかった。私はこの前に母に聞かれたことが怖くなって、あの日から部屋を出ていない。朝に寝て夕方に起き、そこからパソコンモニターを眺めるという、要は昼夜逆転生活をしていた。だけど今日は昼の12時に子供たちの笑い声に起こされた。
ありえないほど規制が厳しくて投稿できない泣
うますぎ。
あの顔でいじめられっ子な訳ないだろと思ったが第1黒キャスで考えたら割と妥当だった
笠地蔵とルーノスか、黒キャスがSSSのにゃんま、白フォノウ、イザナギに相談に行ったら面白そう
物語的に面白いだからね黒キャスがいじめられてるのが面白いじゃないからね。勘違いしないでね
あの声を聞いて、劣等感を感じずにはいられないだろう。 少し開いていたカーテンを、そっと閉めた。外の光に、うまく向き合えないんだ。 急にチャイムが鳴った。母はいない。自分が出るべきだ。 だが、外の空気のことを思い出す。冷たさや、匂いや、風の流れ。忘れかけているはずなのに、完全には消えていない。 もう、出られない。そう思った。 けれど、なんとなく窓から誰が来たのかを確かめてみようと思った。 あの頃の人たちだ。私がここに留まるようになったきっかけの中にいた、そのうちの二人が立っていた。
足音が、かすかに聞こえた。砂利を踏むような音が、一定の間隔で近づいては、止まる。窓越しに見えた二人は、何かを話しいるようだったが、その声までは届かない。届かなくていい、とも思った。言葉を聞いてしまえば、きっと何かが揺れる。せっかく保っているこの静けさに、小さな波が立てしまう気がした。インターホンが、もう一度鳴る。短く、遠慮がちな音だった。 私は息をひそめる。まるで、気配ごと消してしまえば、この場にいないことにできるような気がして。時間が、ゆっくりと伸びていく。
数秒なのか、それとももっと長いのか分からない。ただ、同じ空気の中にとどまり続けているような感覚だけがあった。やがて、足音が少しだけ離れていく。それでも完全には遠ざからない。まだそこにいる。そんな距離。窓の外に視線を戻すと、二人のうちの一人が、こちらを見上げた気がした。目が合ったかどうかは分からない。けれど、その一瞬だけ、時間が止まったように感じた。何かを伝えようとしているようにも見えたし、ただ様子を確かめているだけのようにも見えた。どちらにしても、私は動かなかった。
動けなかった、の方が近いのかもしれない。やがて二人は、小さく振り返りながら歩き出した。来たときよりも、少しゆっくりとした足取りで。その背中が見えなくなるまで、私は窓のそばに立ったままだった。静けさが戻る。さっきまでとは少しだけ違う、わずかな余韻を残した静けさ。カーテンに手をかけて、ほんの少しだけ開けてみる。外の光は、相変わらず明るかった。けれど、さっきよりも少しだけ、目を細めれば見ていられる気がした。理由は分からない。ただ、ほんのわずかに、何かが変わったような木がした
疲れた
窓を閉める音が、思ったよりも大きく響いた。その音に、自分で少し驚く。こんなに小さな動作でも、部屋の中でははっきりと形を持つ。私はしばらく、その場に立ったままだった。さっき見えた背中が、頭から離れない。あの歩き方も、間の取り方も、どこか記憶の中と同じで、それでいて少しだけ違っていた。時間が、確かに流れているのだと、そんな当たり前のことを今さら思い知らされる。机の方へ視線を移す。止まったままのペンが、そこにある。何も書かれていないページは、妙に白くて、少しだけまぶしい。
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