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(今回の名無しは私です)
ID: FJ7791IKFDD9wktk
「ぐぅー」 そのときにゃんまが大きな音でお腹を鳴らした 「すまん、ねこ、腹へった」 そういえば俺もご飯食べてないと思ったときにちょうど腹の音が鳴った 「俺のも頼むー!」 ねこは呆れながら 「わかったにゃー」 といった でもネコは自分じゃ料理作れないことに気づいたのである人を呼んだ。 数分後 ねこナースは大声で3人を呼んだ 「3人とも!今日はオムライスよ!他のみんなも待ってるから早く来て!」
なんかアルドリア感が
小説系苦手だから下手なのは許して
ねこナースはぷりぷり怒りながらいった 「もう!その二人でなんとかするって言ったじゃない!二人共料理できないの忘れてたわ...あっ、ドラゴンさんあなたの名前は?」 「ネコムートだ」 「ネコムートさん冷めちゃうから早く食べたほうがいいわ。そこの二人も早く食べること!ムートさんは皆で対応でいいわね?」 二人は少し不服そうだが頷いた 「「はーい」」 そしてその夜にゃんまがムートに問いただした 「ここは気に入ったか?」 「まぁちょっとはな」 「なら良かった。お休みだムート」
第一章終わり 色々言葉足らずでしたが感想をお願いしたいです 辛口でもOKです
ムートが出ているが凄く素晴らしいです 改善点としては キャラの名前のあとに「」をつけることですかね ねこ「にゃ!」 こんな感じですかね
確かに下にすると見づらいですね!気をつけます!
書き方を変えた方が良い。 例え ネコ 「...このドラゴン本当に起きるのかな?」 「息はしてるみたいなので大丈夫だろ」 ネコムート ...なんだ騒がしい
それするとなんか変なんですよね
二章も近日公開予定です。アドバイスありがとうございました!
あと視点はナレーターかムートなので把握お願いします
ムービーは大丈夫です! お手数かかると申し訳ないのでお気持ちはありがとうございます!
なんかYRL表示されないので優しい方ここのYRL貼ってくれませんかね?
わざわざ作ってもらって申し訳ないので本当に大丈夫です。素晴らしいイラストありがとうございます。あなたの小説もあるでしょうし、そちらに優先したほうがよろしいかと
ありがとうございます!まじでYRLでなくて...バグかな?
ここでいいんですここのリンクが繋がらくて困ってました
ありがとうございます!
第二章 これからの生活 次の日、ムートはスッキリ目を覚ました。その少し後、下から大きな声が聞こえてくる ねこナース「ごはんよー!」 一同「「「はーい!」」」 そう、ご飯の時間だ ネコ「やっぱりねこナースのご飯は美味しいにゃ」 にゃんま「そうだな」 その直後ネコはムートが少しソワソワしているように感じた。 ネコ「ムート?どうしたにゃ?」 ムート「あぁ、すまん。気になったんだがあいつらは誰だ?」
にゃんま「...あぁあいつらか名前は横かr」 にゃんまが言いかけたとき四人がムートたちにに向かってきた ???「私達にも口あるんだから言わせてよ」 にゃんま「はいはい」 ???「あぁごめんね私はミタマ!子供だからってあんまり戦いにいかせてくれないんだよ...」 ムート「戦い?」 ミタマ「あれ?まだ言ってなかったの?」 ネコ「あとで説明するにゃ...」 ???「僕はキョンシーだよ。よろしくね!えっと...名前は...」 ムート「ムートだ。こちらこそよろしく」
キョンシー「ムートか!いい名前だね!」 ムート「ありがとうな」 ???「やっと僕の番だな...僕はグラビティー...よろしく」 ムート「よろしくな」 ???「...で私が最後ね...私はキャスリィよろしくね!」 ムート「あぁ!よろしく」
ネコ「ミタマの話の続きなんにゃが...僕達はいつもわんこ軍団と戦ってるにゃ。君が良ければ手伝ってくれにゃいか?」 にゃんま「俺もお前と一緒に戦いたいぜ!」 ムート「飯の恩もあるし、わかったわ!」 にゃんま「じゃあまずは強さはかるぞ!ついてこい!」 ねこナース「ちょっと!片付けてから行って!」 にゃんま「あーい」 to be continued...
二章の感想ください!
素人から見たらとてもいい作品だと思います。 これからも楽しみですね ↓こちらリンクを空白空けときます https:/ /game8.jp/battlecats/forums/374260
ありがとうございます!!
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題名「漆黒ノ英雄龍 ー英雄譚ー」 これはにゃんこ大戦争におけるネコムートの成長の物語である。 第一章 龍の目覚め 「...このドラゴン本当に起きるのかな?」「息はしてるみたいなので大丈夫だろ」 ...なんだ騒がしい(まぶたを広げる) ネコは目を輝かせた 「起きた!」 ムートは耳を疑った 「ネコが喋ってる...夢か...まだ寝よう」 ネコは腹にのしかかり言った 「いやそれならなんで君も喋ってるんだ」 「いった!お腹にのしかかるな!」