スレッドをご利用の際は、下記の禁止事項をよくお読みの上ご利用ください。
禁止事項に違反する書き込みを見つけた際には、投稿の削除や利用制限等の対処を行います。
詳細はGame8掲示板利用規約をご確認ください。
また、違反していると思われる投稿を見つけた場合には「通報」ボタンよりご報告ください。みなさまが気持ちよくご利用いただけますよう、ご協力をお願いいたします。
なんで豚猫さんがボスって分かったんですか…?
氷の呼吸でイザナミ剛が即死
逆に弱そう
ID: nanashiiおもんな
鬼滅キ,ッズかなw
まずお前w豚と猫が神に歯向かってんじゃねぇよw リアルでは豚みたいな体形なんだろうなぁw
豚と猫で? 古代神(神) イザナギ(神) ムート(古代兵器) 勝てると?
ID: nanashiiてか人切るのやばいしイザナミ剛って誰やねん
たしかにww まず人切れる刀の入手方法もわからんやろ知能低いし
ガメノデス
はやく逃げろ
どこに逃げればいいんだよ 富士山かな
とにかく逃げろ
ID: nanashii俺等は安全だから落ち着け
はやく逃げろ
刺身の力『へっ!この情報を持ち帰ってBalance Tactical Nexus Keepers略してBTNKに貢献するぜ』 イザナギ剛『…??この札だけ妙に膨らんでるな…中を調べてみよう。いやまずはネコに…一回音を遮断する奴に入れて…』 ネコ家にて ネコ『うーん。これは…100円玉詰まってるんじゃにゃいか?』 イザナギ剛『なるほど。ってことは10100円か』
イザナギ剛『なるほど…ってことは10100円…分解してみよう』 盗聴器『ア、コンチャッス』 ネコ『!』 イザナギ剛『盗聴されてたんだ』 ネコ『これからはネコカンも生卵も盗聴されてないか気をつけないといけないにゃ。まずはこの盗聴器の持ち主がわかるように』 イザナギ剛『とりあえず機械詳しい人に…』 ノーヴァ家 ノーヴァ『いや知らない知らない』 飛脚家 飛脚不在 オーディン家 オーディン『あー、うん』 アプデ待ち家 不在 ネコ『…』
イザナギ剛『片っ端から当たってみたけど、誰も詳しくない…素人だけどやってみるか?』 ネコ『素人が信号追跡するのはたぶんガムを噛んだ後ねちゃねちゃして遊んでたらかなり広範囲にガムがひっついて取る時よりも難しいと思うにゃ』 イザナギ剛『なんでガム基準?』 ネコ『心配だし、こんな時は漬けマグロ丼食べに行くにゃ』 シングリオン『やあ』 ネコ『あれ、復帰したんだにゃ』 シングリオン『店主が捕まっちまってさ…いい店主だったんだが』
どうもこんにちは
ネコ『今盗聴器に悩まされてて…』 シングリオン『話聞いてる?』 ネコ『で、機械に詳しい人が欲しいんだけど…』 シングリオン『あー、うちの店主機械系詳しいよ。捕まったけどな!?』 ネコ『あいつ社長じゃなかったにゃ?』 シングリオン『あれ嘘らしい』 シングリオン『で、盗聴器の話なんだが…俺は店主に戻ってきて欲しい、お前らは店主が欲しい。目的は一緒だろ?だから脱獄手伝え。あと向かいにある店俺らとジャンル被ってるから潰せ、あと借金60万円あげる』 ネコ『ん?』
どうもこんにちは
こんにちは
迷惑をかけてしまい申し訳ございませんでした。これからは改心しますので何卒よろしくお願いします。これから改心のついていないネコプニは偽者となりますのでよろしくお願いします
それよりも小説が更新されたことに祝福を
第12話 ネコ『スコップ買ってきたにゃ!nyamazon☆2.4のやつ』 シングリオン『今元店主は2階の作業棟だ。穴掘っても食堂に着くだけ』 ネコ『じゃあ食堂のカレー取って逃げようにゃ』 シングリオン『目的を忘れるな?』 イザナギ剛『やっぱり色々駄菓子とか持ってった方がいい?』 シングリオン『遠足ではない。これは救出だ』 ネコ『やっぱチキン味のこれが…』 シングリオン『…』 イザナギ剛『やっぱり王道のチョコ…』 シングリオン『チョコは溶けるからNO!』
移動中… シングリオン『刑務所に着いた。念の為イザナギはここで待ってろ』 ネコ『おらああ!漬けマグロを出すにゃああ!さもないとこの水鉄砲で』 シングリオン『オラアアアア!!!この獣石で卵を勝手に進化させてやるよ!!』 黒フォノウ看守長『なんだあいつら!』 白イズ副看守長『!?』 半魚人看守『オデ…行く』 カイ看守『いきます』 白イズ『…なんかシングリオンキラーが多いな』 半魚人看守『確保オオオオ!!!!』
イザナギ剛『あいつら捕まった…』 半魚人看守『被害なし!拳銃と思われたものは水鉄砲!鈍器は獣石でした』 イザナギ剛『1人になった…いや、まだ俺には頼れる仲間がいる!』 プルルル ハロバル『おう』 ノーヴァ『今無理』 アプデ待ち勢『はい』 飛脚『今無理…』 ムート『今無理』 オーディン『今無理』 イザナギ剛『集まったのは… ハロバル アプデ待ち勢 ソラクティス LV9999 イザナギ剛『なんか主が三大を今回は活躍させたくないと言ってる気が』
👍👍
え、もう150?
第13話 イザナギ剛『これより作戦を決行する!救出対象はネコとシングリオンと漬けマグロ!』 LV9999『はい先生!』 イザナギ剛『先生じゃないけどなんですか!?』 LV9999『15話までに終わりますか?』 イザナギ剛『多分終わりません!20話まで続くかも!』 ソラクティス『はい先生!!』 イザナギ剛『はい!?』 ソラクティス『この作戦が成功する見込みは?』 イザナギ剛『4%くらい』 ソラクティス『よっしゃ十分ですね』
イザナギ剛『まず食堂の調理室に忍び込もう!この☆2.4のスコップで』 サササ… おばちゃん『あらケイ君!どうしたのかしら』 アプデ待ち勢『学食のおばちゃんみたいな人いる』 ハロバル『今ちょっととある人を脱獄させようと思ってて』 イザナギ剛『ケイ君????』 おばちゃん『あれ?いつも'飴ください'って言ってくるケイくんじゃないの?』 イザナギ剛『ソ、ソウダヨ』 おばちゃん『あーらケイくん!飴ちゃんあげるよ』 おばちゃんから飴を1つゲットした!
ハロバル『は?俺たちは五人だぞ?こんな飴で満足するわけないだろ』 おばちゃん『え?』 おばちゃんから飴を30個もらった(強奪) イザナギ剛『よし、ここから1番近い階段はここ…もう脱獄作戦飽きた。ゴリ押ししよう……え!?』 未来 警官『チッ…手間取らせやがって』 イザナギ剛『うわーー!!』 現在 イザナギ剛『ゴリ押しはやめとこう』 ソラクティス『やべえ未来が見えたようだ』 LV9999『早く行こう』 サササ……
にょろ看守『ん?今誰かいたか?』 アプデ待ち勢『ニャー』 にょろ看守『なんだネコか…ん?この世界にゃんことネコの区別あるんか?』 ソラクティス『あ…あった…あれがシングリオンの檻とネコの檻』 アプデ待ち勢『この俺のピッキングで軽くいなしますよ』 パキッ アプデ待ち勢『あ』 ハロバル『あっ』 にょろ看守『鉄の音がしたぞ』 LV9999『ワン!ワンワン!!!』 にょろ看守『なんだイッヌか…イッヌならいいや。イッヌならな。』 イザナギ剛『強調してるな』
イザナギ剛『どうする?』 アプデ待ち勢『壁壊したらいいんちゃう?』 イザナギ剛『それもそうだな』 ネコ『あの、早く開けてくれないかにゃ?』 シングリオン『…』 未来 看守『全く手間取らせやがって』 イザナギ剛『きゃー』 現在 イザナギ剛『やめとこう』 ソラクティス『やべえ未来が見えたようだ(2回目) ドゴォオン LV9999『あ…先にやっちゃいました』 イザナギ剛『お、おま…お前!?』 ネコ『解放されたにゃ!!』 にょろ看守『侵入者発見!!』
アヒルジョー看守『ヒャッハー!!』 かわわっぱ看守『ヒャッハー』 にょろ看守『よっしゃ!一網打尽にしたれ』 イザナギ剛『やばい』 メギドラ『僕の牢屋も開けてくれない?』 ネコ『いいにゃよ』 ソラクティス『その代わりアヒルジョーとか他の看守倒すために一緒に戦ってほしい』 メギドラ『あっそういうのはライデンの方が…あライデンいないわ』 イザナギ剛『アヒルジョーはまかせろ!!』 かわわっぱ『イザナギはまかせろ!!』 アヒルジョー『イザナギ以外まかせろ』
アヒルジョー『ヒャッハー』 メギドラ『勢いが強い!』 テオニール看守『ヒャッハーアアアアアア!アアアア!!ゴホッゴホッウッ(倒れる) テオニール看守『やばい、今川半分渡ってた。おばあちゃんが向こう岸にいたわ。あ、おばあちゃん生きてたわ』 テオニールおばあちゃん『怪我は米つけたら治る』 かわわっぱ『うおおおお』 イザナギ剛『イザナミ剛だったら!!!』 かわわっぱ看守『全く手間取らせやがって』 イザナギ剛『未来予知通り捕まった』 ソラクティス『マジか』
※深夜テンション
かわわっぱ看守『俺は今日から210になるのでじゃあな』 ササササ テオニール看守『は?』 テオニールおばあちゃん『怪我は米つけたら治る』 アヒルジョー看守『でもイザナギ剛倒してくれたからあとは任せろ』 ソラクティス『目標は達成した!逃げよう!!』 ネコ『わかったにゃ』 ハロバル『OK』 LV9999『逃げる』 シングリオン『あいつら超獣だから勝てるかも』 アプデ待ち勢『そんなこと言ってないで逃げろ』 逃走完了 瀕4のイザナギ剛もなんとか持ってきた
イザナギ剛『よし目的は達成…って、漬けマグロは?』 ネコ『あっ』 ハロバル『あっ…』 刑務所にて 漬けマグロ『あー、なんか2階騒がしいな。まあ関係ないからいいや』
第14話 刑務所にて 黒フォノウ看守長『あー、休日にそんなことがあったんだ』 白イズ副看守長『へー』 にょろ看守『……あと、かわわっぱ辞めました』 黒フォノウ看守長『え?』 白イズ副看守長『僕たちが週に5日旅行に行くから実質的ナンバー1のかわわっぱが!?』 黒フォノウ看守長『マンマミーア!!じゃあアヒルジョー頼んだ』 アヒルジョー『オーキードーキー』 ネコバブル『焼きおにぎりどうぞ』 テオニール『?』 テオニールおばあちゃん『怪我は米をつけたら治る』
テオニールおばあちゃん『If you put rice on your wounds, they will heal.』 テオニールおばあちゃん『They were talking about pickled tuna. So they'll come again. Let's recruit guards to fight them.』 黒フォノウ看守長『that's a good strategy』
テオニールおばあちゃん『怪我は米つけたら治る』 テオニール『あいつらは漬けマグロのことを話していたので、またここにくると思います。警備を厳重にするために看守を募集しましょう』 黒フォノウ看守長『それはいい作戦だ』
面接会場 黒フォノウ看守長『よーし、面接官頼んだ』 アヒルジョー『あ、はい』 ブタヤロウ『よろしくお願いします』 面接官アヒルジョー『はい、まず志望動機を』 ブタヤロウ『ここは強い囚人がたくさんいると聞いたのでェ!!LV6を管理する看守になりたいです!!』 面接官アヒルジョー『さて、ここはインペル○ウンじゃないので』 ブタヤロウ『強え看守に俺はなる』
面接官アヒルジョー『ストレス・トラブルに迅速に対応できますか?』 ブタ『俺は冷静に敵と戦って牢屋を2つ破壊したことがあります!なのでストレス・トラブルには強いです』 面接官アヒルジョー『1番ダメなやつ。仲間と協力して仕事を続けられる?』 ブタヤロウ『あー、俺、仲間?とかいらないんで。1人で解決する』 面接官アヒルジョー『自分の短所と長所を』 ブタヤロウ『長所:冷静な判断と行動ができる 短所:足短い』 面接官アヒルジョー『前向きに不合格を考えときます』
黒フォノウ看守長『どうだった?』 アヒルジョー『前向きに不合格を検討します』 黒フォノウ『あー、不合格か。ドラゴンエンペラーズ脱獄事件みたいなのはもう懲り懲りだからちゃんと集めろよ』 アヒルジョー『はいはいはいはい』 黒フォノウ『はいは3回まで』
ピーヤ★
いやー、小説家増えましたね、
ID: CROWNEDなんの上げ?
© PONOS Corp.
当サイトのコンテンツ内で使用しているゲーム画像の著作権その他の知的財産権は、当該ゲームの提供元に帰属しています。
当サイトはGame8編集部が独自に作成したコンテンツを提供しております。
当サイトが掲載しているデータ、画像等の無断使用・無断転載は固くお断りしております。
第1話 ネコ(わんこ軍団と和平結んにゃけど、なんかおかしいにゃ…この世界、) レーヴァテイン(やあやあやあ) ネコ(誰?) レーヴァテイン(えーと、初めてにゃんこスレで小説書いたレーヴァテインと申す。極ランキングはなぎさ使えよ) ハロウィンバルス推し(やあやあ) ノーヴァ(やあやあやあやあ) ネコ(一気に来るにゃよ)