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にゃんま「面倒いんだが?まずこの家誰の家だよ。」 指示役「え~と……あれ!あれだよあれあれ!」 にゃんま「あんたの家か?ムカつくんだよお前。」 指示役「え?あの〜〜給料いらない?」 にゃんま「スマホっていいよな。簡単に住所特定できるしさ。」 指示役「…あの…給料2倍でいいから…」 にゃんま「おいお前ここの隣人じゃん!」 指示役「ここ来ないでね?ね?」 にゃんま「もう後ろにいるよ。」 指示役ネコ学生「え!やめてぇ!来ないでぇ!」 にゃんまは結果的に犯罪を防ぎ、感謝状をもらい、金も貰った。第0話終
第1話 気づかず仕事 警備員ネコカンカン「ここらへんで仕事ね〜」 横断歩道前… にゃんま「チッ…暇だなぁ…スマホいじるか。」 オイルガ「どこがなんじゃ?杖がないぞ!目が見えん!」 これは儂のもんじゃ! にゃんま「おい!来んなジ ジイ!あぶねぇんだよ!」
感想欲しいっす
ID: puikyuadattaharobaru0801おもしろい!
おもしろい もうちょい作れ んんんんん ネコカン欲しいよね
なら作る日までにできんかったら暴言言いまくれ
ID: puikyuadattaharobaru0801自分で作れや
禁止ワードで萎えた
消えた
ID: CROWNED私のプロフィールから禁止ワードまとめスレッドに行こう!()
にゃんま「強行突破だ!」 その瞬間、車が通った!オイルガは気付いていない オイルガ「な、なぜ殴 るんじゃ!」 にゃんま「ったく…このままじゃお前死 んでたぞ?」 オイルガ「…そうか…若モン。優しいんじゃな」 にゃんま「だるいんだよ!仕事が面倒だよ!」 オイルガ「フォッフォッフォッ!」 終わり
ちなみにこの世界はにゃんこ刑務所の世界です。なので、オイルガは…刑務所は撤廃されました。そこから50年後です。
ID: CROWNEDいや、この小説は上げんでいいやろ 何がしたいん、せめて感想言えや
ID: CROWNEDあ、私も感想言っときます キャラクターの話し合いがわかりやくていいと思います セリフがちょっと多すぎる気もしますが
あざす
闇バイト
違うよ
第3話 全国民大歓喜…? その日、あの最高の時が来た。それは… にゃんま「ゴールデンウィークだ〜!シャオラァァァ!」 だが、考えてもらおう。にゃんまは今、警備員のバイトをしている。いまは危険だ。つまり… 母にゃんま「バイト今日もあるらしいわよ。行ってらっしゃい。」 にゃんま「ゑ?ええええええええ!」
にゃんま「やらんけりゃよかった…ま、来週解放されるし良いか!」 チワワン「おい!そこのお前!僕様の犬になりなさい!」
はいひい
お、黒歴史じゃ〜ん久しぶり
なんもかけんくなっちった
猗窩座さん
闇バイト
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にゃんま「金がねぇ!また盗むか…いや!母さんに迷惑だしやめとこう。」 にゃんまは無職20の一人暮らし。根は優しいが従うことが嫌い。そして自由にしていたら…金が尽きた。 にゃんま「えーと、バイトバイト…ん?時給10000?やるやる!」 そして、そのまま目的の家に着いた。 指示役「その家の中に入れ。」 にゃんま「は?やだよ。」 指示役「次は…え?いやちょっと働いて?」