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俺 たのしみ バルス おれをとうじょーさせてー 猛獣 俺は、、、うん
さあね🤷
なぜ書かない
えぇ、今黒フォノの歴史を調べてまして…
2023年5月19日 カメーカー「機械装置の問題なし」 白フォノ「これから私のコピーができるのだな」 ギガパ「コピーじゃなくて、貴方のDNAをいじって、新たなフォンウを作るところだ」 カメーカー「機械作りには、アイアンウォーズのみんなにも手伝ってもらってるからな」 11時 白フォノ「押せばいいのだな」 カメーカー「そうだ」 シーガレオン「3」 アトランチス「2」 パンドラ「1」 白フォノ「おっしゃ」 するとガラスの中に、黒い炎が現れて形ができてきました。
誤字 ×フォンウ ◯フォノウ
白フォノ「あれ、原型っぽいのはできたけど、動かないぞ」 カメーカー「今から魂を宿すのさ」 すると、青い炎がそこに現れて、黒い物体の中に吸収されていきました。そして、青いラインが入り、少しずつ動き出しました。 白フォノ「浮いた!」 黒フォノ「どこか知らんけど、このガラスから出してくれ、ここごと破壊するぞ」 グランドン「成功だ、ガラスを開けよう」 カメーカー「おっし、まずは設定した通りに性能ができてるかチェックしよう」
アルマゲドン「えぇと、性能は全キャラ確定鈍足、小烈波、3連続攻撃かぁ、強!」 カメーカー「ここ、大脱走で頑張ってくれ」 黒フォノ「おっしゃ、腕がなるぜ」 ウルルン「私を実験台にすな、まあどうせ雑◯だろうけど」 黒フォノ「オラァ」 ウルルン「いや強、もうちょい強いステージがいいと思、あぁやられた、最後まで喋らせろ!」 カメーカー「問題なしだ」
明日更新します。感想などありましたらよろしく
普通に面白い
更新しますあす
字数制限キツ
黒キャス「こいつが新しい仲間かぁ」 にゃんま「新レジェ進めてもらおうか」 白フォノ「いや、大魔王ニャンダム倒してもらおう」 白ミタマ「毒撃がきついのよね」 にゃんま「とりま編成決めようぜ、俺は行く」 黒キャス「私が呪う」 白ミタマ「私もいく」 真田「俺も行かせろ」 シリウス「私も毒撃無効だから行く」 黒フォノ「俺も…行く!」 こうして編成が決まっていきました。
むっちゃくちゃカットした
1人で大丈夫か?
うん
ライバル社から言うのもあれなんやけど
こうして決まった編成 大狂ゴム キョンシー カメラマン カンカン にゃんま 真田 黒キャス 白ミタマ シリウス 黒フォノ ラスヴォ「俺は枠ないから今回は無理だな」 白フォノ「同じく」
テバムラサキツバメ「まずは私の毒撃を喰らってもらいます」 カメラマン「⭐︎い⭐︎き⭐︎の⭐︎こ⭐︎り⭐︎」 テバムラサキツバメ「あっ、オワタ、ニャンダム、よろしく」 俺「とりまシリウスと真田生産するか」 シリウス「ニャンダム、出て来なさい!」 真田「八つ裂きにするぞ」 ニャンダム「何言ってんだい?毒撃喰らえ」 シリウス「無効なんで」 真田「痛、反撃」 ニャンダム「2回目の攻撃、いけっ」 真田「この次食らったら終わるな」 続く
真田「いけ、最後の攻撃」 ニャンダム「まあまあ痛いなぁ」 ゴマ様「あぁ、やられた」 ニャンダム「真田、終わりだ」 真田「俺もやられた」 俺「金貯まったし、にゃんま、黒キャス生産するか」 黒キャス「呪ったぞ」 にゃんま「金棒アタック」 シリウス「あぁ、毒撃無効だけどピんだわ」 ニャンダム「毒撃できなくても、倒しちゃうぞぃ」 にゃんま「きつ、やられた」 俺「お金あるし、黒フォノ生産してみよ」 黒フォノ「おっしゃ、やっと出撃や、鈍足いけぇ」 さらに続く
黒フォノ「小烈波地味に痛いだろ」 ニャンダム「そろそろやばいな」 俺「真田、にゃんま再生産!」 真田、にゃんま「これで終わりだ」 ニャンダム「あぁ、やられた」 白ミタマ「出番ないし、ラスヴォ代わってくれない?」 ラスヴォ「いいよ」 2ステージ目に続く
大魔王ニャンダム「今回は速攻で出てくるぞ、お金は貯めさせないぞ」 俺「カメラマン+カンカンで対抗、でも金ない…」 カメラマン「いや流石にきついて」 プドール「オラァ」 カンカン「金が来た、喰らえ」 プドール「あぁ」 俺「とりま黒キャス生産、壁も生産開始!」 ヒオコエル「雷いけ」 黒キャス「また金来たよ」 俺「っしゃぁ、ラスヴォ生産」 カメラマン「残念ながら、取り巻きが金になってるwww」 大魔王ニャンダム「まじかぁ、底力見せたる!」 続く
黒キャス「やばい、壁薄くなってる、あぁ、やられた!」 ラスヴォ「渾身喰らえ」 ニャンダム「痛、でもこの次の毒撃で終わりだ」 ラスヴォ「毒撃キツ、あぁ、取り巻きにやられた」 俺「まずい金欠で壁薄くなって押されてる」 カンカン「中、小型の底力見せたる、いけ」 プドール「あぁ、なんで毎回私が犠牲に…」 俺「っしゃぁ、黒フォノで取り巻き一掃だ」 黒フォノ「ビーム喰らえぇ」 俺「金が貯まった、シリウス生産」 続く
更新します!
シリウス「今回は私が仕留める!」 ニャンダム「毒撃をくらえ」 黒フォノ「一発でやられねぇよ」 ニャンダム「小烈波地味にいてぇ、でもこれで終わりだ」 黒フォノ「シリウス、託した」 シリウス「毒撃効かない、トドメだ!」 ニャンダム「あぁ、最終決戦だ」 俺「めんどくさいから3飛ばすね」
俺「とりまお金貯めるか」 怒りのブラッゴリ「前線破壊!」 イングリッス「協力!」 俺「まずいな」 カンカン「ブラッゴリ処理」 怒りのブラッゴリ「まだまだ!」 カンカン「トドメだ」 怒りのブラッゴリ「イングリッスがいるからな」 俺「まずい2体溜まってる、黒フォノ、いけぇ」 黒フォノ「鈍足で抑える」 イングリッス「痛い」 黒フォノ「城攻撃!」 俺「おい、ちょい待て、あぁ」 続く
ニャンダム「決着をつけにきたぜ、今回は強い取り巻きを連れてきたからなぁ」 オールドリー「吹っ飛ばし鈍足呪い♪」 黒フォノ「妨害キツ」 俺「黒キャス出させろよ…」 黒フォノ「使用上こうなるんだもん、しゃあない」 大狂ゴム「そういう話は…」 キョンシー「俺ら壁役出番ない…」 オールドリー「城は⭐︎お⭐︎わ⭐︎り⭐︎」 俺「負けちゃった…」 続く
白フォノ「おいおい、黒フォノ何やってるんだよ…」 黒フォノ「仕方ないだろ」 にゃんま「これだから限定は」 ラスヴォ「今回は黒フォノだけ悪くない?」 キョンシー「おい、お前らおれら壁役のおかげで活躍できてるのに俺らの事無視すんなよふざけんな」 黒キャス「呪いのおかげでみんな活躍出来たんだ、黙っててくんない?」 大狂ゴム「俺らがいないと懐に潜り込まれる奴は黙ってろ」 こうして喧嘩が始まりました。
明日更新します
カンカン「俺ら小型も忘れるな」 キョンシー「よくわかってるやんけ」 飛脚「そうだなぁ、協力して大型やろうぜ」 白ミタマ「みんなでステージ選んでクリアできるか競うでいい?」 にゃんま「いいやんけ、超極が言うことにしてはなwww」 白フォノ「うるせいわ」 続く
カンカン「俺ら小型はメタックマで」 にゃんま「これは無理や」 白フォノ「それな、小型しか無理」 シラス「俺に考えがある」 黒フォノ「メタックマてなに」 黒キャス「データベースいって」 白ミタマ「外の世界出さない方が…」 黒フォノ「なるほど、こっちも案がある、超運ゲーだが…」 俺「みんな準備できたかぁ、まずは小型から」 大狂ゴム「壁をたくさん連れてきたよ」 俺「まあこれはいけるけど、次は…」 にゃんま「こいつを連れてきたぜ」 続く
パラディン「よろしく」 ラスヴォ「雷よし、クリティカル、こい」 ピコン! パラディン「やったよ」 俺「これもいけたが、流石に次はむりだろ」 黒フォノ「俺と白ガオウ連れてきたぜ」 俺「いや、行けんの」 白ガオウ「鈍足、雷よし、2%にかける」 俺「あ…」 白ガオウ「あぁ」 黒フォノ「流石に運ゲーすぎたか」 俺「今回は、小型と恒常に1ポイントか」 続く
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