【ピカブイ】モルフォンマスターの場所と攻略【ポケモンレッツゴー】

【Game8のポケモンポータルサイトがOPEN!】
ポケモンに関するニュースや攻略情報にすぐアクセス!
ポケモンポータルサイト【Game8】はこちら!

【おすすめ最新情報!】
最強ポケモンランキング
マスタートレーナーの場所と攻略一覧
ポケモンソードシールド攻略wikiはこちら

ピカブイ(ポケモンレッツゴー)における、モルフォンマスターがいる場所と攻略情報を掲載しています。モルフォンのマスタートレーナーがどこにいるのかわからない方や、勝てないという方は、ぜひご覧ください。

モルフォンマスターがいる場所

15番道路(セキチク側の段差上)

モルフォンマスターの場所解説画像拡大

モルフォンマスターは、15番道路にいます。モルフォンを連れている状態で15番道路まで行き、話しかけることでモルフォンマスターと戦うことができます。

モルフォンマスターの技構成

モルフォンマスター 使用する技
モルフォンの画像モルフォン
【Lv.75】
ちょうのまい
サイコキネシス
ねむりごな

モルフォンマスターの攻略

モルフォンの攻略用育成例

性格 推奨レベル 覚醒値振り
ひかえめ(特攻↑攻撃↓)
おっとり(特攻↑防御↓)
おだやか(特防↑攻撃↓)
おとなしい(特防↑防御↓)
Lv.100 HP(必須)
特攻(推奨)
特防(推奨)
素早さ(推奨)
技構成
ねむりごな みがわり ちょうのまい ゆめくい

攻略の事前対策

▼性格・個体値の厳選推奨

まだモルフォンを捕まえていない方は、性格と個体値の厳選をおすすめします。こちらの個体が良いほどモルフォンマスター戦の運要素が減り、リセットを繰り返すよりも厳選をしたほうが早く済む場合があります

▼レベル100かつ覚醒値HP振りが必須

モルフォンは「どくどく」が効かないので、補助技を絡めた殴り合いになります。通常の個体で挑むと、勝ち筋は分の悪い運勝負しか存在しないので、最低でもレベル100かつ「げんきのアメ」と「げんきのアメL」を最大振りの状態まで育成しましょう。

アメに余裕がある方は、「げんきのアメXL」やその他のアメを使用すると安定感が増します。

攻略の立ち回り

立ち回り
1ターン目 ねむりごなを使用
2ターン目 みがわりを使用
相手眠り中 ちょうのまい、ゆめくいを使用
起きたら ねむりごなを使用

▼ねむりごなを受けたらリセット

相手の「ねむりごな」を受けてしまった場合は負けてしまうのでリセットしてください。初手は対抗手段がないので、完全な運ゲーになります。

▼ねむりごなを外したら基本リセット

こちらの「ねむりごな」を外してしまうと負けに大きく近づいてしまいます。特に序盤の「ねむりごな」を外した場合は潔くリセットしましょう。

ただし、超良個体を使用しているならば1ターン無駄にしても勝てることがあるので、その場合はバトルを続けても良いです。

▼相手に合わせた柔軟な行動選択が必要

モルフォンマスターは行動パターンが固定されていないので、安定の攻略手順は存在しません。2ターン目以降は「ちょうのまい」を積みつつ「ゆめくい」でダメージを与え、相手の眠りが覚めたら再度「ねむりごな」を使用するなど、相手に合わせた柔軟な立ち回りをする必要があります。

その他マスタートレーナーの攻略情報

マスタートレーナーの場所と攻略一覧

ピカブイ(ポケモンレッツゴー)プレイヤーにおすすめ

今すぐ遊べるおすすめゲーム

1
ビビッドアーミー
【9/15~まどマギコラボ開催決定】
ログインで鹿目まどかが全員もらえる!
個性豊かな兵士たちと陸・空・海を制覇せよ!中毒者続出のリアルタイムストラテジー
2
ガールズ&クリーチャーズ
【インストール不要】
ブラウザで遊べるお手軽MMORPG!勇者陣営か魔王陣営か選んで豊富なコンテンツを遊びつくせ!
3
ナイトメアクロノス
【インストール不要】
多彩な職業とスキルで数々の試練を突破せよ!本格ダークファンタジーMMORPG!
4
黒い砂漠
【会員登録】
オープンワールドで楽しむ本格MMORPG。ミニゲームから大規模バトルまで様々な要素を好きなだけ遊び尽くせ!

    いいね機能

    コメントを「いいね」すると保存できるよ。
    会員登録でいろんな機能が使える!

    記事・書き込みへのご意見
    ゲームエイトをご利用いただきありがとうございます。
    記事をより良くしていくために、「モルフォンマスターの場所と攻略【ポケモンレッツゴー】」に関する間違いの指摘やご意見、感想などを募集しています。
    不具合のご報告の際には、どのような状況でどのような症状が起きたかを可能な限り詳細にご記入ください。

    攻略メニュー

    新着コメント

    権利表記

    トップへ戻る