
FF7リメイク(ファイナルファンタジー7リメイク)のChapter10のストーリー攻略記事です。攻略チャートや道中で拾えるアイテムを詳しく掲載してます。
目次
| マップとアイテムの場所 | |
|---|---|
拡大
|
拡大
|
| マップとアイテムの場所 |
|---|
拡大
|
| マップとアイテムの場所 | |||
|---|---|---|---|
拡大
|
拡大
|
||
| ① | 「ティファ」or「エアリス」を起こすと「アプス」と戦闘 ▶アプス戦攻略 |
|---|---|
| ② | 先へ進み、レバーを操作して「ティファ」達のもとへ行く |
| ③ | 先へ進み、ハシゴを降りたら右に進んでいく |
| ④ | 敵を倒しつつ、ハシゴを登っていく |
| ⑤ | 分かれ道を進んで2箇所の扉を調べる ※空いた扉の中のスイッチを操作 |
| ⑥ | 開かなかった扉の右手の道を進む |
| ⑦ | 水路の水を抜いて、拾った「大水路の扉へのカギ」で扉を開けに行く |
| ⑧ | 扉を開けた先を道なりに進む |
| ⑨ | 水路の水を抜いて、ハシゴを降りて進む |
| ⑩ | 水路の門の下を越えて、ハシゴを登る |
| ⑪ | スイッチを操作後、ハシゴを登る |
| ⑫ | 水路の上を渡って先に進む |
| ⑬ | スイッチを操作して、水路を渡って2人に近づくとイベント |
| ⑭ | 道なりに進んでいく |
| ⑮ | 水の溜まっているエリアは、奥の部屋でレバーを操作 |
| ⑯ | 排水ポンプ操作後、道なりに進んでいく |
| ⑰ | イベント後、チャプター11へ |
| ◀︎ チャプター9に戻る | チャプター11に進む ▶︎ |
|---|---|
欲望の街 |
亡霊の悪戯 |
| 六番地区 地下下水道 | ||
|---|---|---|
| エーテル×1 | ハイポーション×2 | 【武器】 フェザーグラブ |
| 大水路の扉へのカギ | 800ギル | 【マテリア】 どく |
| 七番地区 地下下水道 | ||
| 【マテリア】 たいせい |
【アクセサリー】 精霊のピアス |
重力球×2 |
※宝箱で入手可能なアイテムです

チャプター8でも出現した豪華な装飾が施された扉があります。チャプター8と同様にチャプター14まで開く事は出来ないので無視してしまいましょう。

チャプター10のボスは牛のような見た目をした「アプス」です。毒を多用してくるので解除できる「エスナ」等の対策手段を持っておきましょう。弱点を突ける火属性魔法で攻めていくのがおすすめです。
| 名前/画像 | レポートNo/弱点 |
|---|---|
ウェアラット |
【レポートNo】 45 【弱点】 氷 |
プアゾキュート |
【レポートNo】 55 【弱点】 雷風 |
サハギン |
【レポートNo】 62 【弱点】 炎 |
シェザーシザー |
【レポートNo】 61 【弱点】 氷 |
![]() ▶ストーリー攻略TOPに戻る |
|
| ストーリ攻略チャート | |
|---|---|
| Chapter1 | 壱番魔晄炉爆破作戦 |
| Chapter2 | 八番街の出会い |
| Chapter3 | セブンスヘブン |
| Chapter4 | 真夜中の疾走 |
| Chapter5 | 迷宮の犬 |
| Chapter6 | スラムの太陽 |
| Chapter7 | 伍番魔晄炉の罠 |
| Chapter8 | 再会の花 |
| Chapter9 | 欲望の街 |
| Chapter10 | 焦りの水路 |
| Chapter11 | 亡霊の悪戯 |
| Chapter12 | アバランチの死闘 |
| Chapter13 | 崩壊した世界 |
| Chapter14 | 希望を求めて |
| Chapter15 | 落日の街 |
| Chapter16 | 神羅ビル潜入 |
| Chapter17 | 混沌からの脱出 |
| Chapter18 | 運命の特異点 |
チャプター10攻略丨焦りの水路【マップ付き】|FF7R
© SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
CHARACTER DESIGN:TETSUYA NOMURA/ROBERTO FERRARI
当サイトのコンテンツ内で使用しているゲーム画像の著作権その他の知的財産権は、当該ゲームの提供元に帰属しています。
当サイトはGame8編集部が独自に作成したコンテンツを提供しております。
当サイトが掲載しているデータ、画像等の無断使用・無断転載は固くお断りしております。
この辺は、 眠気覚まし【効果】睡眠を治す 乙女のキッス【効果】カエルを治す この2つを自動販売機で10~20個は購入しておくと良い。 バトル時に睡眠状態・カエル状態になることが多いから。