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ID: Ilovehikyakuneko2222222飛脚ネコ「…は?」 店員「???」 飛脚ネコ「いや、俺スイッチ2買いに来たんですけど…」 店員「それなら、一つ隣の列ですね。さっき売り切れました。」 🤖<ちゃんと調べてくればいいのに… 次回に続く
ID: Ilovehikyakuneko2222222第四話 もう一人の飛脚ネコ 飛脚ネコ「今日はずいぶん遠くまでの配達だったな。疲れたから電車で帰ろ。」 次は横浜、横浜… 飛脚ネコ「やっと帰れた…」 飛脚ネコは家のドアを開けた。 ???「…誰ですか?」 飛脚ネコ「え、俺?」 ???「そっくりさん…?」 飛脚ネコ「え、俺家間違えた?いや角部屋だからそんなわけねぇ」 ???「取り敢えず上がって…」 ※ややこしいのでもう一人の飛脚ネコは「飛脚ネコB」と表記します 飛脚ネコ「まさか俺の分身?」
ID: Ilovehikyakuneko2222222飛脚ネコB「多分…」 グラヴィティ?「お邪魔しま… なんで飛脚ネコが2人?」 グラヴィティ?「たぶん、それはパラレルワールドだ。」 飛脚ネコB「え、僕がパラレルワールドからここまで来たってこと?」 飛脚ネコ「さぁ…?」 次回に続く
ID: Ilovehikyakuneko2222222ここから短編パラレル編です。たぶん2,3話で完結します。
更新まだか
ID: Ilovehikyakuneko2222222第五話 パラレルワールド グラヴィティ「ところで、飛脚ネコの一人称ってなんだったか?」 飛脚ネコ「俺」 飛脚ネコB「僕」 グラヴィティ「俺の知る限り、飛脚ネコの一人称は僕だ。つまり…」 飛脚ネコ「俺がパラレルワールドにきちまったってわけか。」 飛脚ネコB「え、どうするの?」 グラヴィティ「何か、心当たりとかある?」 飛脚ネコ「そういえば、電車に乗ってたけど、トンネルがやけに長かった気がする。」 グラヴィティ「あ、それだぁ」
ID: Ilovehikyakuneko2222222グラヴィティ「ネットとかにパラレルワールドについて情報があるか調べてみよう。」 飛脚ネコB「そうだね。」 グラヴィティ「中々見つからないな…」 飛脚ネコ「あ、ゲームエイトっていうゲーム攻略サイトに載ってる。」 飛脚ネコB「お、見つかった?」 グラヴィティ「いやなんでゲーム攻略サイトにあるんだよ…」 飛脚ネコ「えーっと…7月9日に、トンネルを潜ると異世界に行くらしい。」 グラヴィティ「今11時だぞ?」 飛脚ネコ「じゃぁ今すぐ向かわないとあと1年幽閉されるッテコト?」
ID: Ilovehikyakuneko2222222グラヴィティ「いや、そもそもトンネルを潜り直して元の世界に戻れる保証はなくね?」 飛脚ネコB「いや、きっと大丈夫。だってもし戻れなかったらこの小説書き続けることができなくなるからね。」 飛脚ネコ「随分メタいことを言うな。」 グラヴィティ「じゃあ戻れることに賭けて、トンネルを潜りに行こう」 次回に続く
ID: Ilovehikyakuneko2222222第六話 脱出 飛脚ネコ「トンネルは…あと1kmぐらいか…」 飛脚ネコB「1時間あれば間に合いそう。」 飛脚ネコ「トンネル方面は…こっちか、 あれ、足が勝手に動く…ちょ待てよちょ待てよやばいやばい」 グラヴィティ「【等速直線運動】だ…」 飛脚ネコ「なにそれなにそれそれより早くこのままだとコンクリにぶつかる!!!」 飛脚ネコB「たまに起きる、真っ直ぐに同じ速度で進むように足が動くやつ。もしかしてそっちの世界では無いの?」
ID: Ilovehikyakuneko2222222飛脚ネコ「そんなことどうでもいい!なんか解決策無いのか?」 グラヴィティ「5分ぐらいで終わるから、それまで待て。」 飛脚ネコ「それまで待ってられるかぁぁぁぁぁ!!!」 ドギャバギズドドドゴドンバッシャーン(壁にぶつかる音) 飛脚ネコ「痛かった…」 グラヴィティ「まぁ等速直線運動は終わったから、早く行こう。」 飛脚ネコ「そっちの世界は大変そうだね…」 飛脚ネコB「慣れれば大したことないよ。」 グラヴィティ「まぁそこまで苦痛でもない」
ID: Ilovehikyakuneko2222222グラヴィティ?「まぁそこまで苦痛でもない」 飛脚ネコ「え…ギャァァァァァグラヴィティが2人ぃぃぃ!?」 飛脚ネコB「あ…【超激レア+1】だ。」 飛脚ネコ「いやなにそれぇぇぇ!?」 飛脚ネコB「超激レアに区分される人の分身ができる。」 飛脚ネコ「超激レアに区分されるのってどういう人?」 飛脚ネコB「金持ち」 飛脚ネコ「こっちの世界も金が正義なのかよ…」 グラヴィティ「まぁ5分で終わるからそれまで一緒に行くか。」 グラヴィティ?「そうだな。」
ID: Ilovehikyakuneko2222222次回に続く
ID: Ilovehikyakuneko2222222第7話 脱出トンネル 飛脚ネコ「あのトンネルを通れば帰れるのか。」 飛脚ネコB「やっと着いたね…」 グラヴィティ「もう時間がないから、すぐに通ろう。」 天の声 飛脚ネコ一行は、元の世界に帰るため、トンネルを潜る。 え、ちょっと待てパラレルワールドの飛脚ネコとグラヴィティが通るのはまずくね? 飛脚ネコ「ん、?お前らがトンネルくぐったらやばくね?」 飛脚ネコB「うわやばい早く戻らないと!」 グラヴィティ「うわぁぁぁぁぁ」
ID: Ilovehikyakuneko2222222飛脚ネコ「パラレルワールドの人たちは戻れたかな?天の声がなかったら気づけなかった…ナイス、天の声。 次回に続く
主人公補正ヤッたね!
ID: Ilovehikyakuneko2222222第8話 飛脚ネコ夏祭りへ征く 飛脚ネコ「今日は夏祭りあるのか…今日休みだし行くか。」 飛脚ネコ「なんか一人で回るの恥ずいな…」 なぎさ「こんにちわなのです!」 飛脚ネコ「あ、なぎさちゃん。どうした?」 なぎさは仲間になりたそうにこちらを見ている 飛脚ネコ「一緒に回る?」 なぎさは頭を強く振って頷いている 飛脚ネコ「じゃあ2千円渡すから適当な物買え。」 なぎさ「ありがとうなのです!」
ID: Ilovehikyakuneko2222222黒騎士キュクロプス「祭りくじ…一回100円…」 飛脚ネコ「祭りくじ?バ力バ力しい…」 黒騎士キュクロプス「特賞はスイ◯チ2です…」 飛脚ネコ「やります!やります!ぜひやらせてください!」 飛脚ネコ「駄目だ…特賞どころか5等のたわしすら当たらねぇ…」 黒騎士キュクロプス「出るまで引けば、100%だよ…」 飛脚ネコ「多分俺が引いても当たらなそう。こうなったら…なぎさちゃん。3000円やるからこのくじ引いて特賞当ててくれ!」 なぎさ「はいなのです!」
ID: Ilovehikyakuneko222222220分後 なぎさ「全部外れたのです…」 飛脚ネコ「まぁ仕方ないさ。りんご飴買ってやるから元気出せ。」 黒騎士キュクロプス「…」 飛脚ネコ「あ、そろそろ花火やるらしいから見に行こう!」 なぎさ「はいなのです!」 なぎさ「綺麗なのです!」 ???「ウワァァァァァァ」 飛脚ネコ「ん、断末魔?気のせいかな…」 グラヴィティ「飛脚ネコ…祭りくじの件は、残念だったな…」 飛脚ネコ「あ、グラヴィティ。なんで祭りくじ引いてたの知ってるんだ…?」
ID: Ilovehikyakuneko2222222グラヴィティ「あ、いやぁ人違いかな、ハハ…」 飛脚ネコ「よくわからないけど、まぁいっか。」 グラヴィティ(危うくバレるところだった…まぁ依頼はこなせたから大丈夫か。) なぜグラヴィティは飛脚ネコが祭りくじを引いてたのを知ってるのか?グラヴィティが任された依頼とは?あの断末魔の主とは? 真相は…次回に続く
ID: Ilovehikyakuneko2222222第8.5話 グラヴィティの夏祭り グラヴィティ「要するに、夏祭りで当たりの入っていない祭りくじを売るやつがいて、ソイツを懲らしめればいいんだな?」 依頼主「はい…」 グラヴィティ「作戦…祭りくじの店主を花火で打ち上げる…そのために、変装して潜入する必要があるな…何か変装に使えるもの…あ、この鎧なら使える。」 ※黒騎士キュクロプスは変装したグラヴィティです
ID: Ilovehikyakuneko2222222黒騎士キュクロプス(グラヴィティ)「祭りくじ…一回100円…特賞はスイッチ2です…」 グラヴィティ(よし、祭りくじの店のボランティアとして潜入できた。けど暑いな…) 飛脚ネコ「やります!やります!ぜひやらせてください!」 グラヴィティ「じゃあ100円…」 グラヴィティ(まさか飛脚ネコもいたなんて…てっきり今日も社畜としてこき使われていると思ってたが) なぎさ「全部外れたのです…」 グラヴィティ(仕方ないとは言え、子供にこんなことするのも酷だな…)
ID: Ilovehikyakuneko2222222店主パラディン「やぁキュクロプス君。たくさん売れたかな?」 グラヴィティ「5000円分ほど…」 店主パラディンアァァメイジィィングwww」 グラヴィティ「そろそろ花火…一緒に席取りしましょう…」 店主パラディン「オォォォウイエェェェwww」 店主パラディン「貴様に素晴らしい提案をしよう!キュクロプス、貴様も花火を間近で見てみないか?」 店主パラディン「これが花火の発射装置か…結構でかいなwww」
ID: Ilovehikyakuneko2222222グラヴィティ「では、空高くで、すぐ近くで見物しましょう。」 グラヴィティはそう言うなり、パラディンを花火の発射装置に固定した。 パラディン「何をする!?」 グラヴィティ「あ、そろそろ打ち上げの時間ですね。残念ですが貴方のような極悪人は、汚ぇ花火にでもなりやがれ。」 パラディン「やめろ!?氏にたくない!!」 パラディンの叫びも虚しく、パラディンを乗せた花火は予定通り打ち上がった。
ID: Ilovehikyakuneko2222222パラディン「ウワァァァァァァ」 飛脚ネコ「ん、断末魔?気のせいかな…」 次回に続く
ソラクのじっちゃんでてくれ
よろ
ID: Ilovehikyakuneko2222222第9話 引きこもりの神 イザナギ「よぉ飛脚ネコ。」 飛脚ネコ「てめぇよくも騙しやがって…」 イザナギ「いやぁその時は悪かった。で、また飛脚ネコに頼みがあるんやが…」 飛脚ネコ「対価は?」 イザナギ「1000万でどうや?」 飛脚ネコ「いいだろう…」 イザナギ「実は…ルームメイトのイザナミが家に引きこもってて、引っ張り出そうとしたんだけど、フライパン投げられちまって…」
ID: Ilovehikyakuneko2222222飛脚ネコ「この洞穴に引きこもってるのか。 飛脚ネコ「なんでイザナミは引きこもったんだ?」 イザナギ「実は… 顔面にセミが衝突してきたらしい。」 飛脚ネコ「それから?」 イザナギ「それだけや。」 飛脚ネコ「くっっっっっだらねぇぇぇぇぇ!!!!!」 イザナギ「セミ怖いやろ!」 飛脚ネコ(駄目だここの神々セミ恐怖症だ) 飛脚ネコ「じゃあまずは呼びかけてみよう。おーいイザナミ〜外でろ働け〜」 イザナミ「いや!イザナミ外怖い!おうちでエ◯ペックスする!」
ID: Ilovehikyakuneko2222222飛脚ネコ「こうなったら最終奥義…アレを取ってくるから待ってて。」 飛脚ネコ「見つけた!学生時代に後で食べようと机に隠してたらそのまま6年放置してたツナサンド!!これを放り込めば奴はイチコロだ!くらぇぇぇぇぇ」 イザナギ「どうや?」 飛脚ネコ「駄目だ!アイツ、ガスマスクつけてやがる!」 次回に続く
ID: Ilovehikyakuneko2222222第10話 誰得asmr 飛脚ネコ「中々出てこないな…」 イザナギ「臭いパンも効かなかった…」 飛脚ネコ「ところで、イザナギは自分で出そうとしたのか?」 イザナギ「したさ。フライパンで頃されかけた。」 飛脚ネコ「マジカヨ」 飛脚ネコのスマホ「いしやきいも〜」 イザナギ「え、なに聞いてんの?」 飛脚ネコ「石焼き芋asmr。」 イザナギ「は?」 飛脚ネコ「いや、だから石焼き芋asmrだって。」 イザナギ「なんでやねん」 飛脚ネコ「まぁどうにかなるでしょ。」
ID: Ilovehikyakuneko2222222イザナミ「え、焼き芋!?」 飛脚ネコ「ほら、なんとかなった…」 飛脚ネコ&イザナギ「ってええぇぇぇぇ出たぁぁぁぁぁぁ!!!」 結局イザナミは外に出るようになりました。めでたしめでたし。 次回に続く
ID: Ilovehikyakuneko2222222第11話 詐欺電話に御用心 飛脚ネコのスマホ「プルルルルル…」 飛脚ネコ「あ、電話だ。」 詐欺師パラディン「貴方の弟さんが事故を起こしました。」 飛脚ネコ「うえぇぇまじかよぉぉ」 飛脚ネコ(俺一人っ子なんだが…?) 詐欺師パラディン「今から弟さんに変わります。」 詐欺師パラディン「ごめん…事故起こした…」 飛脚ネコ「お前10年前に世界の真理に気づいたとか言ってバナナボートで山登って音信不通って聞いたが?」 詐欺師パラディン「あぁカクカクシカジカで事故っちまった…」
ID: Ilovehikyakuneko2222222飛脚ネコ「本当に俺の弟ならポケモ◯言えるかな全部覚えてるよな?」 詐欺師パラディン「あぁ… み、ミライド◯?」 飛脚ネコ「初代に◯ライドンはいないぞ?」 詐欺師パラディン「…人違いでした…」 スマホ「ツーツーツー(電話が切られる音)」 飛脚ネコ「… らーらーらー言えるかな? 君は言えるかな?」 次回に続く
ID: Ilovehikyakuneko2222222定期的に著しくモチベが低下するのはなぜ? 第12話 時空を超えた来訪者 飛脚ネコ「暇だなーものすごく暇だなーとてつもなく暇だなー」 ???「ふーん、暇なんだ。」 飛脚ネコ「なんか声がする。まいっかゲームしよ。」 ???「無視するなぁ!」 飛脚ネコ「いや誰だよお前」 イディ「あ、僕はイディ。」 飛脚ネコ「イディはなぜ俺の家に不法侵入したんだ?」 イディ「あ、タイムトラベルしたらちょうどここにきたんだ。」 飛脚ネコ「タイムトラベル?」
ID: Ilovehikyakuneko2222222イディ「僕、自由にタイムトラベルする能力あるから、それで遊んでるんだ。」 飛脚ネコ「だからって不法侵入はしないでくれ。」 イディ「じゃあお詫びに、タイムトラベルしてみる?」 飛脚ネコ「…まぁ楽しそうだし、するか。」 イディ「よし、決まり!じゃあ早速20万年前にタイムスリップ!」 飛脚ネコ「おい待て20万年前とか聞いてないぞ俺未来に行きたいんだが?マンモスと乱闘とか御免だが?」 イディ「3…2…出発!」 飛脚ネコ「おい待てやぐぉるぁカウントダウンしっかりしやがれぇ!」 次回に続く
ID: nanashii復帰感謝
ID: Ilovehikyakuneko2222222第13話 超古代サバイバル イディ「タイムスリップ成功!」 飛脚ネコ「いやここどこ?」 イディ「さぁ?」 飛脚ネコ「は?」 イディ「突然マンモスいやって言ったじゃん。急いで行き先変更したからわかんない…」 飛脚ネコ「おいー!」 飛脚ネコ「早くもとに戻せ」 イディ「あ、あと3時間は無理…」 飛脚ネコ「ウソダドンドコドーン!!!) 飛脚ネコ「まぁ3時間待てばいいけど、ここって危険な生き物とかいないよな…?」 イディ「さぁ?」 飛脚ネコ「さぁじゃねぇよ…」
ID: Ilovehikyakuneko2222222イディ「待って。草むらから何か来る。」 ???「キエエエエェ」 飛脚ネコ「ウソデショウソデショ!?」 アヒルジョー「エサァァァァクワセロォォォオ」 飛脚ネコ「まさかあの鳥俺等を食おうと…?」 イディ「あはは…」 アヒルジョー「キエエエエェ」 飛脚ネコとイディ「うわぁぁぁぁぁ」 飛脚ネコ「ちょアイツなんとかならないのか!?」 イディ「無理無理無理無理今力出ないよ!」 飛脚ネコ「あと2時間逃げるのは無理ぃぃ!」 ???「オ…レ…」
ID: Ilovehikyakuneko2222222飛脚ネコ「え、またなんか声聞こえてきたんだけど?」 イディ「今それどころじゃないでしょー!」 ???「オ…レ…ノ…」 アヒルジョー「エサァァァァクワセロォォォオーキエエエエェ」 飛脚ネコ「ギャァァァーーー」 ???「マブダチニ…」 ???「ナニシトンジャワレェェェェェ!!!」 アヒルジョー「キエァァァ」 飛脚ネコ「ん…あれ?」 イディ「あ、マガモジョー?」 マガモジョー「オレノマブダチニナニシトンジャワレェ」 アヒルジョー「スンマセンシタスンマセンシタ!」
ID: Ilovehikyakuneko2222222飛脚ネコ「あのマガモジョーって奴、イディの知り合い?」 イディ「5000年前に仲良くなった人だね。」 マガモジョー「チマツリニアゲテヤラァァァァ」 アヒルジョー「イキャーーー」 その後無事に現代に戻れましたとさ。めでたしめでたし 次回に続く
ノーヴァの小説→にゃんま警察 ノーヴァの多用してる叫び→飛脚(きえええ) 人の小説はァ!終わらねェ!!
ID: Ilovehikyakuneko2222222第14話 近未来旅行 イディ「じゃあ次未来行く?」 飛脚ネコ「待ってましたぁ!」 イディ「じゃあいつぐらいに行く?」 飛脚ネコ「百年後ぐらい?」 イディ「それじゃ100年後に出発!」 飛脚ネコ「2125年…まぁまぁ近未来って感じだな。」 イディ「何様だよ…」 飛脚ネコ「あ、宝くじの当たり番号調べないと。」 イディ「なんで?」 飛脚ネコ「そりゃ大儲けするためだよ。1等は何億かな〜♪」 イディ「駄目だこの人目が¥マークになってるよ…」
ID: Ilovehikyakuneko2222222イディ「ところで、100年後だと一攫千金の前に三途の川渡ることになりそうだけど大丈夫?」 飛脚ネコ「どーせギャグ小説だから大丈夫やろwww」 イディ「先に作者の寿命が尽きちゃうよ…」 飛脚ネコ「あ、そういえば会社はどうなってんだろ?俺の銅像が立ってるかも」 イディ「えーっと… あ、潰れるね。」 飛脚ネコ「は?」 イディ「どうやら会社の人が独立して元の会社を廃業に追いやったらしいね。」
ID: Ilovehikyakuneko2222222飛脚ネコ「で、ソイツは誰だ?」 イディ「ネコドローンって人らしい」 飛脚ネコ「ソイツ俺の後輩やん…」 イディ「そうなん?」 飛脚ネコ「今からでも可愛がっとくか…」 イディ「やっぱこの人お金しか考えてないよ…」 飛脚ネコ「じゃあそろそろ帰るか。帰ったら宝くじの番号冷蔵庫に貼って大事件の予言して…」 イディ「はいはい帰りますよ。」 イディ「じゃあ無事元の時代に戻れたってことで僕は失礼するね。別の時代でやることあるから。」 飛脚ネコ「おう。良かったらまた来てくれ。」
ID: Ilovehikyakuneko2222222飛脚ネコ「明日からまた仕事か…てやべぇ!!!宝くじの番号のメモ未来に忘れた!終わったぁぁぁぁ!!!」 次回に続く
ID: Ilovehikyakuneko2222222第15話 街で見たすごい老人 飛脚ネコ「仕事めんどくせー…ってなんだあの人?」 カンフーにゃんこg「せい!それ!とりゃ!」 飛脚ネコ「すげぇムキムキのおじいちゃんおるんだが…?」 カンフーにゃんこg「… 貴様も高みを目指すか?」 飛脚ネコ「あいや結構でs カンフーにゃんこg「行くぞ!」 飛脚ネコ「は?」 謎のムキムキおじいちゃんに連れ去られた飛脚ネコ!果たして連れて行かれた場所は…?
ID: Ilovehikyakuneko2222222カンフーにゃんこg「貴様も一緒に高みを目指そう!」 飛脚ネコ「いや自分高みとか興味ないんで」 カンフーにゃんこg「…貴様も共に強くなれ!嫌ならこのワシを倒してからじゃ!」 飛脚ネコ(あ、終わった…) カンフーにゃんこg「必殺のチョップを喰らえええ」 飛脚ネコ「 …あれ、チョップしないの?」 カンフーにゃんこg「丁度ギックリ腰が…アイタタタ」 飛脚ネコ「…帰っていいすか?」 カンフーにゃんこg「おお待て、アイタタタ…」 飛脚ネコ「 …帰りますね。」 次回に続く
ID: Ilovehikyakuneko2222222引き続きにゃんこ運輸書くか新しいの書くか悩み中
ID: Ilovehikyakuneko2222222最近小説ブーム再燃してて嬉しい 第16話 超怖いお客様 社長「はいじゃあこれ運んで」 飛脚ネコ「え、何この鉄の塊」 社長「金棒」 飛脚ネコ「誰だよこんな野蛮なもの頼んだやつ…」 2時間後 飛脚ネコ「お届け物でーす」 獄炎鬼にゃんま「 …」 飛脚ネコ(うわ何この人怖ぃ…) 飛脚ネコ「あ…あの…」 獄炎鬼にゃんま「頼んだ金棒か?」 飛脚ネコ「は、はい」 獄炎鬼にゃんま「上がれ」 飛脚ネコ「え?」 獄炎鬼にゃんま「上がれって言ってるだろ」
ID: Ilovehikyakuneko2222222飛脚ネコ(あ、終わった。家の中で金棒でミンチにされるやつだ…) 獄炎鬼にゃんま「飲め。疲れてるだろ」 飛脚ネコ(え、お茶くれんの?え、何この人何もわからん逆に怖い) 飛脚ネコ「い、いただきます…」 獄炎鬼にゃんま「金棒、ありがとな」 飛脚ネコ「あ、ありがとうございました…」 飛脚ネコ(普通に優しい人だった…絶対56されると思ってたのに…人は見かけによらない…のか) 次回に続く
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にゃんこ運輸物語の2期です。2期から読み始める人は1期、または資料集を読むことを推奨します。