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ID: 56d1bad6fd56211???「僕が太陽?いやー太陽みたいな人とはよく言われるけどね〜」 そこから現れたのは…ネコ…?なのか? キャッティみたいなネコではないが… 太陽の光と思っていたものは髪の毛のようだった… サンズ「…あんたは?」 神様「僕? みんなのアイドルの神様だよっ⭐︎」 サンズ「おいらはサンズ…みてのとおりのスケルトンさ…」 神様「君のことはよーく知ってるよ、君ってすごい有名だからね」 サンズ「おいらゆうめいじんなのか?」 神様「君の「ゲーム」はたくさん遊ばれているからね」
ID: 56d1bad6fd56211おいらがニンゲンの後ろで見た「プレイヤー」がたくさんいるってのか… 神様「そんなことはどーでもよくて君はこれから「にゃんこ」の世界で生きてもらうよ! こーいうのなんていうんだっけ…そうそう「転生」!」 サンズ「……?」 サンズはイマイチ状況が掴めなかった… 神様「んじゃよろしくね〜」 サンズ「ちょ…」 言い終わらないうちに視界がブラックアウトした… 第一話完
ID: 56d1bad6fd56211第二話 パピルス「……いちゃん」 パピルス「にいちゃんおきてっっっ!」 サンズ「パピルス!?」 パピルスの声が聞こえて飛び起きたがそこはベットの上だった… サンズ「どこだここ…」 そういえば確か神様がおいらのことをにゃんこの世界に送るって言ってたが… サンズ「みたかんじここはビョウインなのか…?」 ???「こら!もうちょっとおとなしく寝てて!」 突然カーテンが開いた… ???「まだ安静にしてて!」 サンズ「アンタは…?」 見た感じ神様のような顔だが…
ID: 56d1bad6fd56211ねこ医師「僕はねこ医師、ここ「にゃんこ軍」の医療部門にいるんだ。君の名前は?」 サンズ「おいらはサンズ、みてのとうりスケルトンさ。」 ねこ医師「なるほどサンズ君ね…君はどこからきたの?」 サンズ「ん?…あぁおいらスノーフルのまちにいたんだが「カミサマ」ってひとにここにこさせられたんだ…」 ねこ医師「え!?そうなの?」 ねこ医師「また新キャラなんかな…」 サンズ「どうしたんだ?」 ねこ医師「ううん、なんでもない…」
ID: 56d1bad6fd56211ねこ医師「サンズ君さ…」 ねこ医師「にゃんこ軍に入らない?」 サンズ「え?」 第二話完
遅いな
ID: 56d1bad6fd56211更新はほんっっっっっっっっっっっっとうに亀より遅いです!
ID: FJ7791IKFDD9続き楽しみ
これ後から見たらすごい恥ずかしくなるやつ
ID: 56d1bad6fd56211第三話 ねこ医師「サンズ君戦争に興味ない?」 サンズ(なんでこんな食い気味に…) サンズ「ん〜あまりキョウミないかな…」 サンズ「なんたっておいら”なまけボーン“だからな⭐︎」 ねこ医師「もしかして君そういうキャラ…?」 サンズ「そうかもな」 ねこ医師「そろそろ退院の時間じゃないかな…?」 サンズ「そうか、そいつはよかった」 おいらはベットから起き上がって入り口まで出た ねこ医師「それじゃあこれからいろんなことはこの人に聞いて!」 そういうと座っている人物を紹介した
ID: 56d1bad6fd56211ねこ医師「この人はネコだよ!この人にいろんな説明をしてもらうから」 サンズ「よろしくな」 ネコ「よろしく新人さん」 ネコ「これからいろんなとこ案内するよ!」 サンズ「なるべくゆっくりでたのむぜ…」 ネコ「ついてきて!君に見せたいのがあるんだ」 しばらくはネコのそばについて行った サンズ(しかし本当に広い基地だな…) サンズ「……あれは?」 おいらが気になったのは何かのモニターだった …何か人のようなものがいるが…
ID: 56d1bad6fd56211ネコ「あれかにゃ?」 ネコ「あれは「 アルドリア」このゲームの主にゃ」 サンズ「 アルドリア…」 その 「アルドリア」は何かに向かって暴言を吐いている …あれってとしょんか…いや「図書館」で見た「掲示板」ってやつか? アルドリア「俺ウルトラかぐやひめ50レベだからだまってにゃんこ辞めちまえwwwwww」 …見たくもない光景だな サンズ「…くだらない」 次に向かったのは食堂だった ネコ「何か食べるにゃ?」 サンズ「あぁ…そうするよ…」
ID: 56d1bad6fd56211テーブルのカウンター席に座った サンズ「すまない、ケチャップはないか?」 ???「…君誰?」 サンズ「あぁ…おいらはサンズ、みてのとうりスケルトンさ」 ねこパティシェ「僕はねこパティシェ…よろしく」 ねこパティシェ「ん?ちょっと待っていまケチャップっていった?」 サンズ「そうだぜ」 ねこパティシェ「ケチャップ食べるの…?」 サンズ「いや飲むんだ」 ねこパティシェ「えぇ……あったかな在庫…」 そう言うとねこパティシェは奥の方に行った
ID: 56d1bad6fd56211しばらくすると戻ってきて ねこパティシェ「はいこれ…これからはもっと在庫増やさなきゃな…」 サンズ「あぁ…ありがとう…」 サンズはねこパティシェに聞きたいことを言った サンズ「そういえばかぐやひめってやつはどこにいるんだ?」 ねこパティシェ「あぁ…かぐやひめなら…」 ねこパティシェは4つ向こうの席を指差した ねこパティシェ「あっちにいるよ…」 サンズ「ありがとう」 第三話完
ID: FJ7791IKFDD9唐突なコラボキターーーーーー
アルドリアwww
ID: 56d1bad6fd56211第四話 サンズ「調子はどうだい?」 おいらは4つ向こうの席に移動した… かぐやひめ「あ…こんばんは…」 サンズ「おいらはサンズみてのとうりスケルトンさ、あんたのことはネコから聞いたぜ」 かぐやひめ「あぁ…そうなの…」 サンズ「あんたってレベル50なのか?」 おいらは聞きたかったことを聞いた かぐやひめ「…私実はまだそんなにレベルがないの…」 サンズ「そうなのか?」
ID: 56d1bad6fd56211驚いては見せたが予想通りだった 「アルドリア」ってやつが作った嘘なんだろうとは思った 掲示板ってやつで偉くなりたかったのだろうな… …にしてもくだらないな こういう風にかぐやひめが病んでるってことは相当言われてるんだろう かぐやひめ「掲示板に私が本当のことを書いた時の反応が私…すごく怖くて…」 サンズ「‥ん〜べつにほんとのことになるんじゃないか?」 かぐやひめ「…え?」
ID: 56d1bad6fd56211サンズ「あんたはみたかんじつよそうだからな〜レベルにかんしてはゆっくりあげてけばいいんじゃないか?「コツコツ」と、なーんてな⭐︎」 ツクテーン かぐやひめ「…ふふっ」 かぐやひめ「ありがとうサンズ…さんおかげで元気が出たわ…」 サンズ「サンズでぜんぜんいいぜ」 おいらは食堂を後にした アルドリア「なんかサンズってキャラいんじゃん使ってみよwwwwwwこれでソクラテス余裕クリアじゃんwwwwwwゲーム8のゴ◯ども雑◯乙wwwwww」
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サンズ「おっとそうはとんやが…」 ザン サンズ「…」 サンズ「……」 サンズ「……はは」 サンズ「いいか?おいらは止めたからな?」 サンズ「んじゃ…グリルビーズにでもいくかな」 死ぬ寸前に目の前にいたのは… サンズ「パピルス…」 サンズ「お前も…腹減ってるか?」 チリになる…と思ったがなぜか意識があった サンズ「…?」 あたりを見渡しても真っ暗である その奥に赤い光が二つあった… シルエットからは話に聞いている「太陽」のようだった… サンズ「太陽…か?」