【テイルズオブアライズ】ヴォルラーンの攻略

ヴォルラーンの攻略

テイルズオブアライズのボスであるヴォルラーンの攻略情報をまとめた記事です。HPや攻略方法、クリア時のパーティや術技、おすすめ装備なども掲載しています。

▶︎ストーリー攻略チャートを見る

ヴォルラーンに挑む前に知っておきたいこと

2回倒す必要がある

第二形態前のイベント

ヴォルラーンを倒すとイベントが入り、第二形態に変わってそのまま連戦することになります。しかし、もし第二形態で絶滅してしまってもイベントを見た後の状態からコンティニュー可能です。まずは全力を尽くして第一形態を倒しにいきましょう。

コンティニューしなければ最初からになる

第二形態で全滅した場合、コンティニューしなければ第一形態を倒すところからやり直しになってしまいます。ハードでは20万もあるヴォルラーンをせっかく倒したのにやり直しになってしまうことがないよう、勝機が見えている場合は諦めずにコンティニューしましょう

回復アイテムの準備が必須

攻略班が初クリアに使用したアイテム(ハード)
アップルグミx1 ピーチグミx5 レモングミx1
オレンジグミx3 パイングミx1 キングミx1
ライフボトルx3 オメガエリクシールx1

ヴォルラーンの第二形態移行時にHPとCPは回復しません。コンティニューした場合も第一形態を倒した時のHPとCPが引き継がれるので、回復アイテムが必須です。買いだめしておくことはもちろん、ヴォルラーンのダンジョンでCPゲージを全回復できる「キングミ」や、味方を全員復活させてHP全回復の「オメガエリクシール」を拾っておきましょう。

ヴォルラーンの基本情報

第一形態:ヴォルラーンの基本情報

推奨レベル:36
ヴォルラーン
HP:154490
攻撃 1315 属攻 1238 貫通 1529
防御 375 属防 333 耐久 1610
弱点 耐性
弱点はありません
耐性はありません

第二形態:<王>ヴォルラーンの基本情報

推奨レベル:36
<王>ヴォルラーン
HP:184800
攻撃 1491 属攻 1403 貫通 1564
防御 385 属防 342 耐久 1647
弱点 耐性
弱点はありません
耐性はありません

第一形態よりもパワーアップ

第二形態のヴォルラーンは全てのステータスが上昇しているため強力です。特にHPが第一形態と比べて3万ほど(ハードでは4万)高いので、長期戦になり苦戦しやすいことを頭に入れておきましょう。

ヴォルラーンの攻略ポイント

共通の攻略ポイント
チェックマークリンウェルで詠唱をキャンセルしよう

チェックマークテュオハリムで動きを抑えよう
第一形態の攻略ポイント
チェックマークカウンターレイドを決めていこう

チェックマーク秘奥義中の攻撃は控えめにしよう
第ニ形態の攻略ポイント
チェックマーク敵の属性攻撃を覚えよう

チェックマーク秘奥義は回避を連打しよう

リンウェルで詠唱をキャンセルしよう

リンウェルで詠唱をキャンセルしよう

ヴォルラーンを詠唱を頻繁に使う(特に第二形態)ため、リンウェルのブーストアタックを活かしましょう。青色のゲージが最大までチャージされる前に使用すれば、詠唱をキャンセルできそのままコンボに繋ぐことができます。

テュオハリムで動きを抑えよう

テュオハリムで動きを抑えよう

ヴォルラーンはステージ内を飛び回るような動きで、特にプレイヤーを狙って攻撃してきます。テュオハリムのブーストアタックを決めることで動きが鈍くなり、ダメージを与えやすくすることが可能です。かわされてしまうと勿体無いので、詠唱中など絶対に当てられる場面で使用し、コンボを繋げていきましょう。

カウンターレイドを決めていこう(第一形態)

カウンターレイドを決めていこう

ヴォルラーンは「テュオハリム戦」と同じように、素早く連続で近接攻撃をしてきます。連続で攻撃を受けるとすぐに倒されてしまうほど脅威ですが、攻撃時間が長い分反撃ダメージが決めやすいです。特にジャスト回避を決めた時は、積極的にカウンターレイドを繰り出していきましょう。

秘奥義中の攻撃は控えめにしよう(第一形態)

秘奥義中の攻撃は控えめにしよう

ヴォルラーンの第一形態の秘奥義「レクスタリオニス」は、発動後しばらくの間、地面から水柱が発生する攻撃です。水柱はランダムに発生し、その間ヴォルラーンも通常通り攻撃を仕掛けてきます。いつ自分の場所に水柱が発生しても回避できるよう、攻撃を控えめにして動きましょう。

敵の属性攻撃を覚えよう(第ニ形態)

敵の属性攻撃を覚えよう

ヴォルラーンの第ニ形態は、様々な属性を使って攻撃を仕掛けてきます。バリエーションが豊富で覚えきるのは難しいかもしれませんが、攻撃自体は単純で避けやすいものばかりなので、1つ1つ覚えて次に同じものが来た時に対応できるようにしましょう。

また、パーティメンバーに属性攻撃を軽減できる「レジストリング」を装備して対策するのもおすすめです。

秘奥義は回避を連打しよう(第ニ形態)

秘奥義は回避を連打しよう

ヴォルラーンの第ニ形態の秘奥義「フィニステルナム」は、ステージ全範囲を氷で攻撃してくる技です。連続で攻撃判定がある点も恐ろしく、1度でもダメージを受けてしまうとそのまま倒されてしまうことが多いです。しかし回避を連打することで、無傷に抑えることができます。

ジャスト回避緩和持ちのキャラに切り替えてみよう

攻略班は初見でリンウェルでの回避を試みたところ、回避に失敗して倒されてしまいました。アルフェンやテュオハリムが取得できる「ジャスト回避緩和」があるとかわしやすかったのでおすすめです。回避ができないという方は、秘奥義が来たらこれらのキャラに切り替えて試してみましょう。

ヴォルラーンのクリアパーティー編成(ハード)

クリアパーティー編成(攻略班ハードクリア編成)

操作キャラ パーティ
ロウアイコンロウ
レベル35
アルフェンアイコンアルフェン
レベル34
シオンアイコンシオン
レベル35
リンウェルアイコンリンウェル
レベル35

第一形態はロウをメインで操作

攻略班は第一形態の時にはロウをメインで使用し、カウンターレイドを決めてクリアしました。敵の攻撃が素早く長いため、隙をつきながらアウェイクニングを維持して戦いました。

第ニ形態はアルフェンを操作

第二形態の時にはアルフェンをメインで使用し、火力重視で戦いました。敵の攻撃をある程度覚えてしまえば避けるのが容易だったため、第一形態を突破できるレベルがあれば十分に攻略可能だと感じています

アルフェンの装備と術技

アルフェンアイコンアルフェン
レベル34
装備
ソリッドエッジ
エメラルドメイル
レジストリング
地上技 空中技
断空剣 陽炎
飛燕刃 流星塵
轟覇斬 円月
魔神剣・双牙 風神剣
爪竜連牙斬 飛天翔駆
崩襲地顎陣 閃空翔裂破

シオンの装備と術技

シオンアイコンシオン
レベル35
装備
シェイドアスター
宵闇のワンピース
マジックマーク
地上技 空中技
フレアトルネード トキシクス
ハートレスサークル グレイシャテスラ
フリーズランサー
バーンストライク
グラビタスレギオ
ルークステラ

リンウェルの装備と術技

リンウェルアイコンリンウェル
レベル35
装備
童話「漆黒の翼」
シルクローブ
マジックマーク
地上技 空中技
エアスラスト 飛燕
スプレッド 水溜
雷神 氷牢
ホーリーランス 風刃
雷球
閃光

ロウの装備と術技

ロウアイコンロウ
レベル35
装備
黒鉄の手甲
ジェットブラック
プロテクトリング
地上技 空中技
牙砲 鷹爪襲撃
超連牙弾 臥竜閃
連牙弾 散華猛襲撃
臥龍突破
鋭招来
地烈拳

キサラの装備と術技

キサラアイコンキサラ
レベル34
装備
盾猫ニャンバスター
マイティガード
プロテクトリング
地上技 空中技
守護方陣
石火襲
虎牙破断
月穿吼
孤月
炸岩撃

テュオハリムの装備と術技

テュオハリムアイコンテュオハリム
レベル34
装備
テネブリススタッフ
アースマント
レジストリング
地上技 空中技
ロックブレイク トゥルボコエイジ
ファーラクス ロタティオネ
テンペスタス
ヒール
エクセキューション
エアプレッシャー

関連記事

ボス
▶ボス攻略一覧を見る

ボス攻略

ビエゾビエゾ ファングリッターファングリッター
ウーズハイヴウーズハイヴ ガナベルトガナベルト
ザカラネアザカラネア キサラキサラ
テュオハリムテュオハリム ベノムリザードベノムリザード
レックレスレックレス グリムニークグリムニーク
アウメドラ/メズメルドアウメドラ/メズメルド メリアフェインメリアフェイン
カルマーゼル/カルディンゼルカルマーゼル/カルディンゼル ヴォルラーンヴォルラーン
エルジャラネアエルジャラネア イフリートイフリート
トーメントアームズトーメントアームズ

テイルズオブアライズプレイヤーにおすすめ

今すぐ遊べるおすすめゲーム


ビビッドアーミー
陸海空の揃った色鮮やかな戦場を駆けるオンラインゲーム

戦姫戦記-魔王倒しの旅-
美少女や魔物娘と戦うRPG!あなたはどちらを選択する?

精霊幻想記アナザーテイル
異世界転生ファンタジー「精霊幻想記」初のゲーム作品!

ラストラグナロク
7頭の罪竜から世界を守る放置系王道ファンタジーRPG!

城姫クエスト
お気に入りの城姫たちと一緒に戦おう!

ゲゲゲの鬼太郎妖怪横丁
鬼太郎達とお店を繁盛させて、日本一を目指そう!

空島クロニクル
空を巡る冒険ファンタジーRPG!

    攻略メニュー

    新着コメント

    • 黒舟ファイルナイツ行き方を教えてください

    権利表記

    トップへ戻る