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そういえば四国でカレンちゃんと月歌が聞いた謎の声の正体ってキャンサー達が護っていた繭なのかな?もしそうならそのうち言葉を話す人型のキャンサーとか出てくるかもな(キメラアントみたいに知性を吸収してるみたいだし)
松山市が隕石で吹き飛んでたから九州にはまだ行けないだろうし、5章後編は前半で四国の再攻略、後半で中国地方から九州を目指す感じになるのかな? スカルフェザーの射程でも流石に広島から西は毒の結晶は無いだろうし。
きみを忘れてもぼくは連れてくよ←銀河へ連れてく?(銀河旅団に繋がる?)宇宙の外=銀河←は比喩で現実へ連れ戻す 孤独の果て 虚数の海←宇宙(ルカの精神世界へ外野が干渉) 時が止まってしまっても←一瞬の出来事 お腹が空いたら何か食べに行こう←頑張り過ぎず時どき休もうby猫 この宇宙を構成するそのひとつを誇りたい←実はホームに引き篭もるルカの魂は、自身の精神世界にたくさんの人達の魂が干渉することで繋ぎ止められていたっ!(ドン!) こういう想像してる。 でもオールトの雲の歌詞読むとルカが人類終わらせてその隣で誰か(猫の素体)がルカに天罰下らないように祈ってそうでつまりどういうことになるんだろう
キャンサーを絶滅したものの月歌以外ロストナービィ化か月歌以外ロストナービィからヒトナービィに戻すが代償に月歌の記憶が完全に消失、黒猫関連でユッキーだけ皆から消える辺りが嫌な結末かな… ナービィ達が自由を得られず蔑ろにされ地球人にいいように使われただけか地球人しか得しない結末は嫌だわ…
確かに5章後編はユッキーにスポットが当たりそう。4章後編でめぐみ&おタマさん、5章前編で月歌、5章中編でかれりん&東城と来てるし、わざわざ前編で過去の話をしてたからこのタイミングでやりそう。
記憶の庭と記憶のかけらと元々のダンジョンとか時計塔の仕様の事を考えてたんだが、結末的に悪い予感しかしないな。
虚数の梅w wikiって耳コピだから誤記多いよな
複素数ならBURN MY UNIVERSEのこの辺りも考察しておきたいな きみを忘れてもぼくは連れてくよ 孤独の果て 虚数の梅 時が止まってしまっても お腹が空いたら何か食べに行こう この宇宙を構成するそのひとつを誇りたい (wikiより転載)
ロボ先輩は考察に値するのかしないのかで話が変わるよな ハイヤーセルフ由来ならロボットが観測できる世界ではないだろうし
難しく考えさせてたら申し訳ない Googleで「虚数とは」とググると一番上に虚数の説明と図が表示されるんだ その図がヘブバンのストーリーチャートに被せられそうっていう回りくどい説明になってたみたい 猫がぽむぽむか本物ルカの魂とかじゃなければホームへのハイヤーセルフの同接者っていうのはあると思う その猫が干渉して史実(過去を辿る)を少し改変を加えてるイメージ。 ルカのハイヤーセルフは確かにホームの眠ったルカだけど、そっちは過去を辿るを改変してないと思う。 そっちは五章前編に現れた下向きなルカがホームのルカの本音で諦めてる感あったし。 あとプロローグのガチャ樋口の未来は見えたか?って台詞は過去を辿るのことを指して言ってそう。 ただあの会話の話題はセラフ(ガチャ)の説明として位置づけてるからやっぱり謎だよね
あの猫は科学的なサポートハイヤーセルフ同接者かなと予想してる プレイヤー視点とゲーム内視点を別けてるからごちゃるけどホームとか高次元の会場みたいな役割だろうし そこに干渉して来るイベントキャンサー(運営)のプリズムとかスコアタとか恒星の刺客って見方すると結構面白い
応。その認識で合ってる。
√-1とか複素数平面とか色々考えたけどわからん ブリやアイリーン(本物)なら解読できるんか
軍上層関係で更に衝撃の事実が隠されているのなら、松本基地撤退(上層がやる気を無くしたタイミング)に何かあると予想。 3章でイージスタワーを家探しした時は、「真実」らしきものは見つからなかった。元から知っていた東城が思い出しただけ。 しかも4章前編では、イージスタワーからの資料回収に31Bが動員されている。少なくともこの時点では、隠すべきものなど存在しないのだろう。 重要な資料を司令部だけで回収したのでもなければ、イージスタワーには元から何も隠されてなかったかのよう。単にセキュリティ稼働しっぱなしだっただけで。 だとすると松本基地撤退時のレポートは、ヒトナービィ計画とはまた別の理由で秘匿されていたのでは?
個人的にひぐみんの魂の話やナービィとの相性とかの話で気になったんだけど 人の魂とナービィとの相性良ければセラフ使えるヒトナービィ、魂と相性良くなければセラフ使えないヒトナービィじゃないかなと思う あと月歌ナービィも実は不具合ありのヒトナービィ、オリジナルの月歌の魂は入っていないんじゃないかなと考えてる 今の月歌ナービィの人格はぽむぽむであり月歌になった後記憶が一時無く、特にオリジナル月歌って父親である音也が好きな描写あるのに月歌ナービィはやたら陽向さんを愛してる一方父親に関してはやたら雑なのがどうも引っかかる
あと数学で言えばホームは複素数なんじゃないかな なにこれ?
落ち着け考察中たち。だーまえのことだから結末はしっかり考えてても設定に関して深くは考えてないはずだ セラフに関してはもっと単純なはずだ… セラフ部隊の条件にある何かしらの才能を持った少女たち これはヒトナービィのコピー元に対してじゃなく、元となったナービィのことを指しているんじゃないか ぽむぽむは二刀流=凄い才能持ち セラフ一つのナービィ=才能持ち セラフ無し=基地に準ずるヒトナービィ あと数学で言えばホームは複素数なんじゃないかな。複素数は実数と虚数を組み合わせた数らしいから夢(ホーム)。 実数(現実へ) 複素数(夢)⸺┫ 猫+ 寝るルカ 虚数(過去を辿るへ)⸺┫ ┗⸺⸺⸺⸺⸺⸺⸺入隊式 ホームは猫が管理してて夢へ改変。ただ眠りにつくはずだったルカが入隊式で起こされ目覚めの兆し。プロローグ開始って想像してるな ハイヤーセルフは猫なのでは?
>未来でもあり得るってのは過去にもあり得た事で。 作中5章前編で過去改変の可能性が示唆されているが、それができるのならば、1章開始より前の段階で既に過去改変が行われている可能性も考えられる。 >此処で冒頭でのハイヤーセルフ繋がりでの未来から過去にの可能性も既に有っただろうしで 更に言えば、その改変を行ったのは時間軸上の存在ではなく、ハイヤーセルフではないのか。時間軸上のある時点で起きた事象を確認した上で、それより過去の時点に対して改変を行う、ということをハイヤールカは繰り返しているはずである。 >戦闘型でのポムポムとルカの二刀セラフが生まれた ハイヤールカは、ポムポムがナービィ星を出発する前の時点に、2つの改変を行った。 1つ目は、ヒトナービィルカのセラフを送り込んだこと。なお、改変前のヒトナービィルカは一刀の想定である。 2つ目は、ヒトナービィルカの戦闘経験を付与したこと。この影響でポムポム本来のセラフが刀剣型に変化したのだろう。 という理解であっているか...?
>コレを高次元でのホームと俯瞰されたゲーム内での視点を 高次元の世界であるホーム画面のハイヤールカは、時間軸上の「自分」の人生を俯瞰しており、これがヘブバン本編である。 ハイヤールカには時間軸上の「自分」の行動・思考を改変することができ、ゲーム中の選択肢やバッドエンド分岐はハイヤールカの試行錯誤に相当する。 >人ナービィの性質と合わせると高次元のルカとポムポムにも分かれ一緒でも有りで、 ハイヤールカとは別にハイヤーポムポムも存在するが、ヒトナービィルカはハイヤーポムポムにとっても「自分」である。この繋がりにより、ハイヤールカがポムポムに干渉することもできるのではないか。
>人ナービィになったポムポムってルカではない。が、ハイヤーセルフの視点からだとルカ本人でもあり 地球人ルカとヒトナービィルカは別人だが、ルカのハイヤーセルフにとってはどちらも「自分」である。 >知識共有からだと戦う力と武器とでのベースが増えて無限に拡がる 輪廻転生の果てに高次元へ到達したハイヤーセルフは、無限に存在する「自分」の知識にアクセスできる。知識には戦闘の経験や技能も含まれる。
5章後編、前編が31Bで中編が31Cだから30Gでユイナ先輩の出身地判明、ユッキーの詳しい過去の詳細、づかっちゃんと同行して軍の上層部への進行及びさらなる真実判明と音也と接触はありそうな気がする 多分最初に中編で分からなかったキャンサー関連の謎の卵と歌声になりそうな気がする 多分最後に真実が拡散してしまうかカレイドウロボロスが産み落とした何かが現れるんだろうね
ポムポム月歌=31Aの月歌だとすると、31世代になるまでずっと寝てたんかね とーちゃんが隠してたのかな それともやっぱポムポム月歌がプロトタイプで、何回目かの月歌なんかな
セラフやナービィに関しては音也の報告の可能性が高い 少なくともナービィがセラフ使って熊を撃退した光景見ちゃってる
Xで流れて来て確かにって思った事が あるんだけど、このシーンの左の人って 音也だったりするのかな?
拡大本当の始まりの時点では、ポムポムの不定形1セラフかと思う。 整理するとポムポムとルカは別。 人ナービィになったポムポムってルカではない。が、ハイヤーセルフの視点からだとルカ本人でもあり知識共有からだと戦う力と武器とでのベースが増えて無限に拡がる コレを高次元でのホームと俯瞰されたゲーム内での視点を人ナービィの性質と合わせると高次元のルカとポムポムにも分かれ一緒でも有りで、 未来でもあり得るってのは過去にもあり得た事で。此処で冒頭でのハイヤーセルフ繋がりでの未来から過去にハイヤーセルフの可能性も既に有っただろうしで戦闘型でのポムポムとルカの二刀セラフが生まれたのではと思ってる
ごめんよく分かんなかった。 未来の月歌が自分のセラフを過去のぽむぽむの元に送り込んだ、てこと? それとも、2つの内の一方は月歌のハイアーセルフ(=ホーム画面の月歌?)のセラフである、てこと? どちらにせよその線もあったかと思ったけど。
ハイヤーセルフでの髪飾りコピーと思わしき事と合わせると一度同じ様な事で元々はポムポムで一刀だったのがルカの繋がりで二刀になったとか? 既にハイヤーセルフしてるのかな?って思うと個別に召喚されてるのはそれぞれで説明付くかな。
人類の行き着く先がナービィでありキャンサーなのかもな 過去は未来、未来は過去
・なぜ月歌のセラフだけ2刀なのか。(それ以前に「独立した2つ」なのか「2つで1つ」なのか。手塚は「2つ呼んでいる」樋口は「2つに分かれている」と表現していたが。) ・ぽむぽむだった頃からセラフは今と同じ二刀だったが、なぜナービィの武器がヒトの手で扱う前提みたいな形状なのか。(そもそもこれはセラフ一般に言えることなのか。「2つ目の」にしろ「二刀型の」にしろ、特別なセラフであるという前提だが。) ・地球人はどのようにしてセラフの存在を、そしてキャンサーへの殺傷性を知ったのか。ぽむぽむ以外のナービィは知性を放棄しており、ぽむぽむも月歌になってからはそれ以前のことを思い出せなかったが。 ...セラフ絡みでの主だった謎はこんな感じか?
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虚数関係なくて草