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★ 5章後編の攻略チャート| 手塚咲はいつ実装される?

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知名度低いのはスパイみたく表立って活躍する組織じゃなかったってだけでしょ
ユッキーってあの黒猫と深い関わりがある疑惑がある上に5章前編で少しだが明らかになった過去に信憑性に欠けるのが… オーキッドのリーダーの末路を電話越しで知ったみたいな発言あったけどリーダーが偽装工作したかもしれないしオーキッドのリーダーが軍の上層部とは繋がりがあるんじゃないかと考えはじめたAIユイナイベのあまりにも高度過ぎるAI、何よりオーキッドが有名なハッカー集団って言われてるけどその割には知名度が少ないというか…
茅森は和泉に対して「不気味な存在だ」と言うなど、仲が良いにしては不自然な発言が目立ちますよね。 これが茅森だけなら、地球外生命体としての純度が高い(ピュア・ナービィ)だからある意味キャンサーに似ているとも言えるかなと思ったのですが、和泉はどうなのでしょう… 和泉が強くなる場合、茅森関連かテクノロジーか何かを駆使した時間遡行とかが無難ですかね 今回のKiss You Goodnightのように、以前公開された曲が伏線となることがあるみたいなので、この恋は事件だも同様かもしれません。 第五章後編の内容に深く絡んでくる歌詞ではなかった分、尚更そう思います。 他の曲も別れを示唆するものが多いので、何らかの形で茅森と和泉が引き離されるということなのかもしれません。 流石にあの歌詞と同じ亡くなり方はしないでしょうが… あとGoodnight Seven Seasと同じように名前をタイトルに入れるパターンがあるとすれば、Ghost in the Snowが和泉の歌だという可能性はあるのでしょうか? その場合も不穏になりそうですよね…
賛否両論あると思うけど俺はこういう世界観を完全に無視した滅茶苦茶な話好きだぜ スナイベは今んところユッキーの奴と今回のカレンのが話としては勢いあって記憶に残るかんじだったわ ゆんしあのとかもうどんなだったか忘れたし
拡大あそっかジャンヌのDNAも確かに少なさそうでした そう考えるとセラフ部隊はルカとユイナの二強になりそうですね。 あと素朴な疑問なのですが、ルカはどうしてユキをよくキャンサーと間違えてしまうのでしょうか?今回も手塚の描いた絵でルカは間違えてましたよね。 逆にルカも五章後編ではありませんが雑談でキャンサーに例えられることがあったり修復では色葉にキャンサーと融合してる絵描かれたり星羅に恋人がキャンサーと言われたり散々な扱いを受けてたりしますよね。 これってルカのシークレットコードがキャンサー並みに強いって示唆だったのでしょうかね? だとしたらユキにも隠された実力があるのかと想像してしまいました。 というかこの二人戦うんですかね? なんかこの恋は事件だの2番がまんまユキ視点に感じてちょっと不穏なストーリー感が…
テンション低めのカレンちゃん好きだなぁ。 5章中編実装前に、このスナップイベ見たかったよ😾
茅森や白河のような高次元と繋がれる存在には共通点があるのかが気になりますね。 逢川もハイヤーセルフと繋がろうとしていましたし、条件次第では他にも居そうです。 個人的には朝倉のシークレットコードは、実質普通のセラフィムコードなのだと考えています。 朝倉は手塚や茅森とは違い、同時に二本以上のセラフを出すことはできないため、攻撃の威力が上がらないのではないでしょうか(三本の手塚より二十本の茅森の方が高い威力だったので、本数が関係すると考えられます)。 朝倉とカレンちゃんの魂ごとに一本ずつなら、シークレットコード以外は一般のセラフ部隊員と同じなのかもしれません。 プロフィールでも朝倉のシークレットコードは普通のセラフィムコード扱いですし。 あと、白河はこれから覚醒する可能性も無きにしもあらずだと思います。 本当にジャンヌの薔薇色の心臓だけを取り込ませたなら、恐らくは手塚よりもピュア・ナービィに近い存在となり、軍が複数セラフ使いにさせたがると思うからです。 茅森のように、仲間の危機でシークレットコードを思い付く展開もあるかもしれません(願望です)。
確かにユイナを経由する場合は意図的におじさん声にしてる可能性はありそうですね! 高次元空間?に蔵がユイナを招いた時は普通に接していたのでジャンヌ試練時の口調も踏まえると、喋り方から正体を伏せてた感じもしますよね。 過去のセラフ部隊にはユイナやルカみたいに高次元空間に招かれた記録や隊員もいるのか気になるところですね。 あとシークレットコードの設定って今回の説明が全てなんでしょうかね? だとしたら少し残念な感じがします 中編後編のかれりんが精神強化山脇に勝てたのはシークレットコードのおかげ(しかも余裕で勝つ戦闘じゃない)…。 そして後編の今回では大してかれりんのセラフが善戦した描写はありません。 ピュアヒトナービィとヒトナービィとじゃ同じシークレットコードでも実力が違い過ぎました しかも強化ヒトナービィがヒトナービィの上位互換と格付けもされているのでヒトナービィのシークレットコードは通常のセラフに一本毛が生えた程度の実力ということになってしまった気がします そう考えるとルカよりもリングの光を維持してた試練を乗り越えたユイナの実力もなんと言うか…
良かったです! 天啓の声、なぜなのか気になりますよね… 五章後編以前ではどんな声だったのか分かりませんが、白河(ジャンヌ)が特に声質に疑問を持っていないので以前から似たような声なのでしょう。 あと、毎回違う声なら別人だと気づきそうです。 おじさんみたいな声で統一されていた理由として、複数の可能性を考えてみます。 一つは声を天啓、つまり神の声だと思っているジャンヌや白河のために、神様のイメージに合った(凄く偏見ですが)貫禄のある男性の声に統一していたというものです。 一般的に神の声は男性のもののように描かれるケースが多いですよね(キリスト教では「我らの父」とも言いますし)。 もう一つは高次元の住人の意思とは関係なく、より低次元の存在にメッセージを送る際に強制的におじさんの声に統一されてしまうという可能性です(理由は分かりません)。 これくらいしか思いつかないです。実際はどうなのでしょうね…
いえ、大分納得できました! 自分も五章後編以外の天啓が全部蔵だとは考えてないのでおっしゃる通りだと思っています ただ一つだけ疑問が残るとしたら、天啓のボイスですかね 今回の天啓が蔵だとして、どうしておっさんボイスだったのでしょうか?
日本語の解釈の問題になってしまいますが「今回がたまたま蔵だった」というのが本当なら、いつも蔵というわけではないと解釈できます。 また、「たまたま」は偶然という意味を含むので、通常時は蔵ではない特定の高次元の住人で、今回だけ蔵に変わったというのは不自然です。 蔵は高次元の声が聞こえる存在はそう簡単に見つからない(何度も会うことは困難)と言っています。 白河に対し、試練を受ける時間と場所を指定したのはできる限り見つけやすくするためではないでしょうか。 イベントから考えると、白河が「(天啓が)聞こえすぎなのだ」と言っている場面があるため、誰かが一定間隔で天啓を発しているのではなく、たまたま別々の存在からの天啓が同じ日に聞こえることがあるのだと考えられます(ポアソン分布のようなイメージです)。 つまり、天啓の役をしているのは、その時たまたま白河を見つけ出せた高次元の住人達であり、蔵のような時間と場所を指定する例外を除き毎回別の存在だと分析できます。 以上が個人的な考えですが、どうでしょうか…?理屈がおかしければ指摘してくださると有難いです。
ありがとうございます手塚のこと少し分かった気がします あとタイムマシンの設定を忘れてました あと、ということはジャンヌの天啓は蔵っぽい感じなんですね それとも元々ジャンヌには別の人物が天啓として付いて、今回の現代のユイナの追体験時のみ、元の天啓役を蔵が代わりに引き受けていたって解釈でいいのでしょうか?
蔵は暇だったって自分で言ってるしユイナの時間で1日を考えてもしかたないだろうな
では手塚以外のところの個人的な考えを述べさせていただきます。 ジャンヌ体験中の声は蔵のものだと思います。 明示されてはいませんが、語彙からして現代人のようであり、「今回はたまたま蔵だった」という言葉は文脈的にはその前までの一連の流れを指すのではないかと考えます。 あと話し方の癖が少し蔵っぽくはないでしょうか。 ストーリーの構成から考えても、ここでいきなり知らない人が白河の追体験に付き合う意味が分かりません。 また、蔵は戦死したのち、高次元(つまり四次元以上)の住人になって長い時間を過ごしてきたはずです。 高次元から時代を超えて(四次元以上はタイムマシンがある世界なので)三次元を観測することで、高次元がどのようなものなのか、またヒト・ナービィ計画の詳細などを徐々に理解していったのではないでしょうか。 つまり、高次元の住人は過去や未来を横断し、三次元のことならほとんどすべてを見通せるということです。
手塚咲ついてだけ 個人的な考えですけど 手塚咲が語ったことが思います。 ASDという特性がある場合、信じていい語り手かなと 他意はないって言葉通りでしかないってことが多いから、本人が自覚してないところでどう思っているかはさておき ・決める過程で仲良くなれそうななんみんがいたから ・あくまで仕事として捉えていたから 司令官特性が高かった(本人も多分支持して動かすことは好きだった)ので多分バスケの他にハマっていたことが司令官としての仕事だったって考えるかなと 勇気付けられる存在にならないっていうのは、 そこの出来事だけ見た方がわかりやすくて 手塚咲は「バスケの才能があって、挫折してで起き上がった」 すごいねって言われてきたと思う。 だからと言って本人の抱いている孤独が消えるわけじゃない。 私という自分はそんなじゃない!うまく人関われない。 あの出来事があったからと言って自分の孤独は消えなかった。 勇気付けられるふざけんな!って感じかなと 個人の感想尚且つわかりにくかったらすみません
後編で手塚が分からなくなった誰か教えて インタビューの最後で自分以外の者が勇気付けられようと自分の特にならない的なことを発言した手塚が、その記憶もあるのにどうして軍の司令として最期まで人類を救おうとしていたの? あとジャンヌ体験中の天啓は高次元のおっさんなの?蔵っちなの? タワーでロストナービィ化した蔵っちが稲穂で目覚めた時は右も左も分からない感じだったでしょ どうして高次元の仕組みを理解してユイナに説明できるようになってたの?
私も発達障害があり、手塚のストーリーはかなり作り込まれたものを感じた。まさに手塚のインタビュアーへの主張は私の感じていることそのもの。ここでいらなかったとか言われているけど、まさにこれが健常者(定型者)から理解されないことの証明だよなって思う。手塚の心情から、発達っぽいなって思ったら、まさかソシャゲでこんなリアルに心臓掴まれるとは…。手塚の人生は、私には届いたよ。死に際に安らかな気持ちになれたところで、泣いてしまった。
づかっちゃんは亡くなると見せかけて、実装用にJK化の若返りで強化されるストーリーかなって、プレイする前は思っていたんですよ。せめて5章前中編で、前フリは欲しかったな。あんまり深堀りされてなかったから、急な離脱で物凄く唐突感があった。
づかっちゃん、言語障害治るくらいには長生きしたんやね 全員高校生かそこらの年齢でタヒってるのかとばかり
学生の頃に女バスが全国控えてた頃に、居眠りトラックの逆走でキャプテンをロストしたんやけどあの人が塚っちゃんなのかも知れない 回想でママん登場した時の方言も丸被りで鳥肌立った
正直軍の上層部からの発言が中編でのづかっちゃんが知らなかった事態(かれりんのセラフ)があったから信用出来なくなった そもそもDNAだけならひぐみん、アレをする必要無いからね
①かれりんのキャラが誰おまというか芹澤優さんじゃねーか ②拷問強化パイセン、みゃーさんコロでルカて覚醒させたろとDBのセルムーブ、これはいけない・・・ ③高次元とかいう理解不能のスケール これでルカがゲートオブバビロンみたいな技自在に使えなかったらマジで切なさノルマの退場劇やっただけだよ
ラストはリライトっぽく感じた 手塚が最後の力で歩いていくところはコタロー(ほぼ木)みたいで
確かに手塚のハンデは初見だと違和感あったけど、解釈の仕方によっては納得できた まずオリジナルとヒトナービィだと体の構造が異なるからASDの特性も変化しているのではという説 実際オリジナルは多動が目立ってたけど、ヒトナービィだと多動を示唆する描写はない あとは願望もあるけど七瀬の存在で特性が緩和されたという説
先にバッドエンド回収しよう思って全日選ばなかったけど何もなかった 添い寝してただけをイン語としてとらえられるとか 途中アリーナで何もしてないけど何とか内容を思い出して選択式が10個全部並んだとかそのくらい
ラストシーン(手塚退場)が先にあって、そこまでの過程を無理やり埋めた感じだなぁ。ラストシーンはAB!っぽかった。 発達のくだりは意味のわからない特訓の婉曲説明にもなってると思うけど、特訓はもうちょい別のやり方にして欲しかったかな。 過程に関しては、ユイナのくだりは雰囲気を壊すギャグ調が鬱陶し過ぎた。ダンジョンのくだりは「今日はここまでだな」が繰り返されてダレたし、合間に挟まれるギャグが延々滑ってた。特訓も普通にシミュレーションさせればよかったし、毎夜のイチャイチャも正直おっさん臭さがあって… ラストシーンの雰囲気はともかく、6章はもうちょっと途中の雰囲気を重視して欲しいかなぁ。 てか4章だとヒト・ナービィは「素体になった人間の記憶を持ってるだけの偽物(元の人間との連続性は途切れてる)」みたいな話だと思ったけど、今回あたりから「軍事利用されて別の生命体になったものの、人間には変わりない」みたいな雰囲気を言動の端々(特に手塚)から感じたんだけど気のせい?
30Gは明らかに様子がおかしい白河に全く気づかずに 完全にハブられる菅原小笠原とか違和感ありすぎるし あんなどうでもいいジャンヌパートより部隊員全員で乗り越える展開が見たかったのはホントにそう 菅原イベの時も似たようなことしてるのがまた酷さを増してるわ
男装の件について、 ➀戦場は男装だったし、牢に入れられたあとでも身を守るため男装だった。看守を修道女など女性にしてくれるなら女装に戻ると宣言。 ②誓約書を書かせた上で、女装に戻ったが、看守に服を剥ぎ取り、男装を与えた。それで再び男装することで再違反となり処刑された と記憶しています。要は処刑するための口実作りかと。 自分があまり納得できないのが中編の可憐に続いて、元々ちゃんと自分の考えがある人を、言われたことを復唱するだけの人にしてしまったこと。そして何故か成長したことになってること。そこら辺がどうしても、ね。 贅沢な言い方になってしまうが、せっかくフィクションで改変上等なら、キャラの評価を上げる方向に改変して欲しかった、というところかな。長文失礼しました。
中編が酷すぎて、これだけ不満あるけどまだ面白く思えた ■手塚がハンデ持ちだったなんてクライマックスの部分で急に言われても 伝えたかったと思われる「生きづらさ」とかは今の手塚から全然感じないし、後付けっぽく感じる そもそも幕僚として普通に有能だったから司令官に起用されたんじゃないの? 人の気持ちが分からない? 今まで数々の重大規律違反を風呂掃除や独房一日で済ませてくれてたり、色葉を31Aに預けてくれたりしたのは人情に厚かったからじゃないの? 「特性がたまたまハマった」で済ませるには今までの手塚が有能で温かすぎる ■ジャンヌ追体験パート本当おもんない。絶対これが本章の評価落とす一因 天啓との寒いやりとりと裁判パートが冗長すぎて苦痛。初めてメインストーリーでスキップ機能使った あと流石にハイファンタジーに寄りすぎてて受け入れるのに時間かかった ■山脇関連、あまり考えないようにしようとしてたけど、 サバイバル前の山脇と同一視できなかった。どうしてもサバイバルがちらついて辛い ■メモスト復活したのになんで風呂がないんじゃ!
ストーリー感想掲示板(ネタバレ注意)【ヘブンバーンズレッド】
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自分もユキの歌詞っぽいなって思いました。 個人的に最上イベで高次元の設定が出て、樋口が高次元の存在に対し人類の敗北に興味無いのか?と疑問抱いてましたよね。当てはまりそうな存在を考えると黒猫でメインストーリー時空は黒猫の支配下なのかと。黒猫は人類よりもルカをだいしに思ってそうだし 五章前編でユキが電脳世界の情景?を語ってたのですが、その情景が時計塔内の背景に当てはまっているんですよね。他にも2章の猫の声とか自分もユキ=黒猫説を推してます。