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蔵は暇だったって自分で言ってるしユイナの時間で1日を考えてもしかたないだろうな
では手塚以外のところの個人的な考えを述べさせていただきます。 ジャンヌ体験中の声は蔵のものだと思います。 明示されてはいませんが、語彙からして現代人のようであり、「今回はたまたま蔵だった」という言葉は文脈的にはその前までの一連の流れを指すのではないかと考えます。 あと話し方の癖が少し蔵っぽくはないでしょうか。 ストーリーの構成から考えても、ここでいきなり知らない人が白河の追体験に付き合う意味が分かりません。 また、蔵は戦死したのち、高次元(つまり四次元以上)の住人になって長い時間を過ごしてきたはずです。 高次元から時代を超えて(四次元以上はタイムマシンがある世界なので)三次元を観測することで、高次元がどのようなものなのか、またヒト・ナービィ計画の詳細などを徐々に理解していったのではないでしょうか。 つまり、高次元の住人は過去や未来を横断し、三次元のことならほとんどすべてを見通せるということです。
手塚咲ついてだけ 個人的な考えですけど 手塚咲が語ったことが思います。 ASDという特性がある場合、信じていい語り手かなと 他意はないって言葉通りでしかないってことが多いから、本人が自覚してないところでどう思っているかはさておき ・決める過程で仲良くなれそうななんみんがいたから ・あくまで仕事として捉えていたから 司令官特性が高かった(本人も多分支持して動かすことは好きだった)ので多分バスケの他にハマっていたことが司令官としての仕事だったって考えるかなと 勇気付けられる存在にならないっていうのは、 そこの出来事だけ見た方がわかりやすくて 手塚咲は「バスケの才能があって、挫折してで起き上がった」 すごいねって言われてきたと思う。 だからと言って本人の抱いている孤独が消えるわけじゃない。 私という自分はそんなじゃない!うまく人関われない。 あの出来事があったからと言って自分の孤独は消えなかった。 勇気付けられるふざけんな!って感じかなと 個人の感想尚且つわかりにくかったらすみません
後編で手塚が分からなくなった誰か教えて インタビューの最後で自分以外の者が勇気付けられようと自分の特にならない的なことを発言した手塚が、その記憶もあるのにどうして軍の司令として最期まで人類を救おうとしていたの? あとジャンヌ体験中の天啓は高次元のおっさんなの?蔵っちなの? タワーでロストナービィ化した蔵っちが稲穂で目覚めた時は右も左も分からない感じだったでしょ どうして高次元の仕組みを理解してユイナに説明できるようになってたの?
私も発達障害があり、手塚のストーリーはかなり作り込まれたものを感じた。まさに手塚のインタビュアーへの主張は私の感じていることそのもの。ここでいらなかったとか言われているけど、まさにこれが健常者(定型者)から理解されないことの証明だよなって思う。手塚の心情から、発達っぽいなって思ったら、まさかソシャゲでこんなリアルに心臓掴まれるとは…。手塚の人生は、私には届いたよ。死に際に安らかな気持ちになれたところで、泣いてしまった。
づかっちゃんは亡くなると見せかけて、実装用にJK化の若返りで強化されるストーリーかなって、プレイする前は思っていたんですよ。せめて5章前中編で、前フリは欲しかったな。あんまり深堀りされてなかったから、急な離脱で物凄く唐突感があった。
づかっちゃん、言語障害治るくらいには長生きしたんやね 全員高校生かそこらの年齢でタヒってるのかとばかり
学生の頃に女バスが全国控えてた頃に、居眠りトラックの逆走でキャプテンをロストしたんやけどあの人が塚っちゃんなのかも知れない 回想でママん登場した時の方言も丸被りで鳥肌立った
正直軍の上層部からの発言が中編でのづかっちゃんが知らなかった事態(かれりんのセラフ)があったから信用出来なくなった そもそもDNAだけならひぐみん、アレをする必要無いからね
①かれりんのキャラが誰おまというか芹澤優さんじゃねーか ②拷問強化パイセン、みゃーさんコロでルカて覚醒させたろとDBのセルムーブ、これはいけない・・・ ③高次元とかいう理解不能のスケール これでルカがゲートオブバビロンみたいな技自在に使えなかったらマジで切なさノルマの退場劇やっただけだよ
ラストはリライトっぽく感じた 手塚が最後の力で歩いていくところはコタロー(ほぼ木)みたいで
確かに手塚のハンデは初見だと違和感あったけど、解釈の仕方によっては納得できた まずオリジナルとヒトナービィだと体の構造が異なるからASDの特性も変化しているのではという説 実際オリジナルは多動が目立ってたけど、ヒトナービィだと多動を示唆する描写はない あとは願望もあるけど七瀬の存在で特性が緩和されたという説
先にバッドエンド回収しよう思って全日選ばなかったけど何もなかった 添い寝してただけをイン語としてとらえられるとか 途中アリーナで何もしてないけど何とか内容を思い出して選択式が10個全部並んだとかそのくらい
ラストシーン(手塚退場)が先にあって、そこまでの過程を無理やり埋めた感じだなぁ。ラストシーンはAB!っぽかった。 発達のくだりは意味のわからない特訓の婉曲説明にもなってると思うけど、特訓はもうちょい別のやり方にして欲しかったかな。 過程に関しては、ユイナのくだりは雰囲気を壊すギャグ調が鬱陶し過ぎた。ダンジョンのくだりは「今日はここまでだな」が繰り返されてダレたし、合間に挟まれるギャグが延々滑ってた。特訓も普通にシミュレーションさせればよかったし、毎夜のイチャイチャも正直おっさん臭さがあって… ラストシーンの雰囲気はともかく、6章はもうちょっと途中の雰囲気を重視して欲しいかなぁ。 てか4章だとヒト・ナービィは「素体になった人間の記憶を持ってるだけの偽物(元の人間との連続性は途切れてる)」みたいな話だと思ったけど、今回あたりから「軍事利用されて別の生命体になったものの、人間には変わりない」みたいな雰囲気を言動の端々(特に手塚)から感じたんだけど気のせい?
30Gは明らかに様子がおかしい白河に全く気づかずに 完全にハブられる菅原小笠原とか違和感ありすぎるし あんなどうでもいいジャンヌパートより部隊員全員で乗り越える展開が見たかったのはホントにそう 菅原イベの時も似たようなことしてるのがまた酷さを増してるわ
男装の件について、 ➀戦場は男装だったし、牢に入れられたあとでも身を守るため男装だった。看守を修道女など女性にしてくれるなら女装に戻ると宣言。 ②誓約書を書かせた上で、女装に戻ったが、看守に服を剥ぎ取り、男装を与えた。それで再び男装することで再違反となり処刑された と記憶しています。要は処刑するための口実作りかと。 自分があまり納得できないのが中編の可憐に続いて、元々ちゃんと自分の考えがある人を、言われたことを復唱するだけの人にしてしまったこと。そして何故か成長したことになってること。そこら辺がどうしても、ね。 贅沢な言い方になってしまうが、せっかくフィクションで改変上等なら、キャラの評価を上げる方向に改変して欲しかった、というところかな。長文失礼しました。
中編が酷すぎて、これだけ不満あるけどまだ面白く思えた ■手塚がハンデ持ちだったなんてクライマックスの部分で急に言われても 伝えたかったと思われる「生きづらさ」とかは今の手塚から全然感じないし、後付けっぽく感じる そもそも幕僚として普通に有能だったから司令官に起用されたんじゃないの? 人の気持ちが分からない? 今まで数々の重大規律違反を風呂掃除や独房一日で済ませてくれてたり、色葉を31Aに預けてくれたりしたのは人情に厚かったからじゃないの? 「特性がたまたまハマった」で済ませるには今までの手塚が有能で温かすぎる ■ジャンヌ追体験パート本当おもんない。絶対これが本章の評価落とす一因 天啓との寒いやりとりと裁判パートが冗長すぎて苦痛。初めてメインストーリーでスキップ機能使った あと流石にハイファンタジーに寄りすぎてて受け入れるのに時間かかった ■山脇関連、あまり考えないようにしようとしてたけど、 サバイバル前の山脇と同一視できなかった。どうしてもサバイバルがちらついて辛い ■メモスト復活したのになんで風呂がないんじゃ!
31A縛りプレイだけど最終戦前~ラスボス難易度はちょうど良かった。ユニゾンカレリンで突っ込んだので大変だったけど。 日々のコンテンツは全てメインラスボスに通ずる、これを運営には徹底してほしい。 ストーリーは正直今更手塚×ななみんのてぇてぇ要素なんかいらんし、下ネタ特訓もいらんし、ジャンヌダルク話するなら30G全員がナービィ真実知っていく過程を掘り下げた方がよかったと思う。開発費削減のための苦肉の策なんだろうけど…手塚SSくらいプロなら5章後半に間に合わせろよと思ったわ。普通ストーリー内でゲストキャラで使える→正月明けガチャで実装やろ。
詳しく書いてくださりありがとうございます。 歴史考察の場ではないと思ったので詳しくは書きませんでしたが、他にも色々と史実とは異なる描写があったと思います。 男装の件は、戦場でも獄中でも男装していたジャンヌに対し、女装をすることを約束させる誓約書に署名させたが、ジャンヌは女性用の服が盗まれた上、獄中での暴行からも身を守る必要があったため男装に戻ったと記憶しています。 拷問はあったと勘違いされがちですよね、諸説ありますが。 あったかもしれない暴行を拷問に置き換えたのでしょうか。 裁判の問答の描写を入れたこと自体は良かったと思いますが、何故かの一番有名な返答は描かれなかったのでしょうね。 個人的には、史実とは異なるのは明らかなので、それを前提として解釈するしかないと考えています。 完全なる歴史モノでない限り、大体どこかしら間違っているものです。 それが過去の偉人への冒涜だと言われても仕方がないとは思います。 そもそも前提である薔薇色の心臓(ジャンヌのDNA)も残っていないという研究結果があると言われればそれまでなので...
逆に史実知ってるのならその改変を受け入れられるのかな。 ジャンヌは異端審問はされたが物理的な拷問はされてないし食事抜きみたいなこともされてない。 そもそもイングランドは異端としてジャンヌを処刑したいので、あの手この手でジャンヌに再度男装させたかった。ジャンヌの着てる女装を剥ぎ取って男装を与えたというので、逆。 フィクションとして楽しめればいいが、全方面喧嘩売って作中人物誰の評価も上がらなかったような…
サバイバルでおせち作ったよなってのはさておき 単独行動の時間がほとんどない手塚が時間のかかるところ作ってたり1時間で下ごしらえから昆布巻き他を作ったり そもそも厨房でなくアリーナで料理したり(それでいて食べられる) もう突っ込みどころしかないわ
分かります 世界史やキリスト教に触れてきた身としてはとても嬉しいパートでした なぜ男装していて短髪だったはずのジャンヌが長髪だったのかは分からずじまいでしたが…
ジャンヌパートは話のスジそのものは単純 でも、何でこの択がダメだったのかとか、この台詞の意味は、とか考えてくと 当時のヨーロッパの思想とかキリスト教の知識とか必要になって難解だと思うよ 自分は楽しめたけど
分かっていたら蒼井がああならなかったと思う…
個人的には手塚は厳しいながらも部下の気持ちに寄り添ってきた印象だから 今になって人の気持ちが分からないと言われても今一つピンと来なかった 自分の中に生まれた気持ちも良く分かってなかったってことなのかな
自分も「子供がいたら…」はなんか唐突だったし違和感あったけど、それが最後の手塚→月歌への想いに繋がるというか、 手塚にとって月歌は子供のような存在になって、1度目の人生で手に入れられなかった存在(ななみん、月歌)を得られたんじゃないかなぁって思った
5章、全体的には面白かった。 後編はいつも通りボス戦までのボルテージの上げ方が最高。 今回はダンジョンパートにも力が入っててやりごたえがあったよ。 ミステリアスだった手塚の素性にも迫れたし、やってよかった。 でもだからこそ細かい部分が気にかかる。 中編の朝倉トラウマ克服パートや山脇サバイバルパート、後編のジャンヌ追体験パートは正直なところ薄味なストーリーで微妙だった。 達成感もカタルシスもなく、『キャラを強くするための理由付け』という脚本都合のストーリーでしかなかったから苦痛だった。 その点、前編の樋口パートはすごくよかったんだけどね。 そう感じるのはきっと、四章後編のめぐみんパートが完璧すぎたからかもしれない。 次からの章にそれ以上の盛り上がりを期待しつつ、これからもヘブバンを楽しもうと思う。 油断すれば難癖ばかりつけたくなるけど、結局はこのゲームが一番好きなので。
ジャンヌエミュレート 当時の時代背景とか宗教観の知識ないと理解難しそうな感じがするけどどうなんだろ、俺はまあまあ楽しめた 前の章からくらっちはあの高次元にいたんだろうけど、蒼井もどこかにいるんだろかね
次のイベストかも?ちょうど5章後編クリア後だし DMMのソシャゲならまだ分からんでもないが…
ストーリー感想掲示板(ネタバレ注意)【ヘブンバーンズレッド】
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ありがとうございます手塚のこと少し分かった気がします あとタイムマシンの設定を忘れてました あと、ということはジャンヌの天啓は蔵っぽい感じなんですね それとも元々ジャンヌには別の人物が天啓として付いて、今回の現代のユイナの追体験時のみ、元の天啓役を蔵が代わりに引き受けていたって解釈でいいのでしょうか?