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ヘブバン(ヘブンバーンズレッド)におけるストーリー(イベントストーリー含む)の感想掲示板です。考察掲示板のような今後の展開予想ではなく、SNSで呟きにくいことや率直な感想を言いたい方はこちらをご利用ください。
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五章後編を読み終えたその足で過去編を読んだのですが、手塚の最後のスピーチの、特に姫川桜子のくだりとか、「プライバシーの侵害すぎない?」と感じてしまって、死後に手塚の株を下げるようなことをしないでほしかった…と思ってしまった。 あと、これはヘブバンに限らず言えることなんだけど、こういうコミュニケーション上の失敗を「ASDだから」のように言われてしまうと「ハイ、ソウデスネ…」としか言えなくなってしまうという問題があって、そもそもフィクションの中にこういうワードを持ち込むことは(それをテーマにした作品でもない限り)なるべく避けたほうが良いと思っている。
工数削減をわざとと言ってくれるから楽だよな
マジか…忙しくて情報局見れなかったけど今回見なかったのは正解だったかも
俺もあそこは立ち絵なかったからこそ意味がある演出だと思うんだが… まぁそれなら最初からサプライズにして欲しかった感はある。 手塚の過去の話でユイナ達Gと絡むっていう告知だけでも良かった気がする。 変に意識させない方が絶対良かった。
演説の時はキャライラストも一緒に出てたんだから、それで立ち絵にしないのはわざとだって普通わかると思うんですが…
なんで30Aの立ち絵がない手抜きが最後の仕掛けにつながるの? 手塚が個人情報をバラまいただけじゃね
づかちゃんの性的指向発言、「ノンケ」と「人に興味ない、バスケ(空気)大好き」のどっちとして解釈してますか?
情報局であれだけ「30Aが出ます!!」って言ってたのに、30Gと司令官の引き立て役にしかなってなかったのが残念…。 まあ、尺の都合があるっていうのも分かるから、また別のイベストで30Aの株を上げて欲しいと思ってしまった。 一応、31Aと同じエース部隊なんだし…。
イベ一つで脇役6人キャラ立てれるわけ無いやん→設定文に圧縮するだけで精一杯やん→じゃあ設定文に圧縮して前半は極力キャラ薄めて逆転する時のインパクトでやるしかない たぶんこんな感じな構造と思うんで、先に「ちゃん」とやってたらモブ⇨人間の衝撃がただの雑脇役⇨脇役になっちゃう
立ち絵ないにしても何かしら工夫は欲しかった。声変わりユイナ、透明人間と話す小笠原、遠くで叫んでる30A、と変に見えて仕方なかった
なんか、30Aは30Gをやっかみ続けた挙句、基本の情報共有すらせずに死んだだけにしか見えなかった。 エース部隊感全然ないし、掘り下げもたまに30Gが奇声あげてるとこを聞くだけじゃなくて、もっと直接掘り下げてくれれば、最後のづかっちゃんの演説もすっと入ってきたかな。 このまま「焦って油断して死んだだけ」だとあまりにも可哀想だから、別のイベストでちゃんと主役として活躍させてあげてほしい。
30Aの紹介では地味に[リリィ(愛)→←(母性愛)桜子→(愛)彼氏(荼毘)]っていう複雑構図だったことが判明されたの余計にやるせないな…
30Aもモブとヘイト役ではなく、ちゃんとした愛と経歴を持つ人間を示す最後のシーンのための仕掛けだからそれは無理と思う 強いて言えばリリィが助け求める時は他の仲間(特に部隊長)を助けてくれって言って欲しかったけど
やっぱり30Aの立ち絵どうにかならなかったのか 口は動かなくてもいいからさ 偶に感覚がバグる あれユイナ喋ってる?と一瞬思ったら違うわとか
拡大最後のムービーカクカクするから無音で読んでるんだけどリリィって伊達と繋がりとかあるのかね?
嘘か真か知らないが、大きな成長イベはないのにナービィバレしても身代わりにされても好きぴに殺されそうになってもすんなり適応するみゃーさんこそがセラフ部隊最強という科学者もいる
拡大改善を上げるなら、 ・手塚咲の描写をもっと増やして欲しかった。 この章ってバスケ大好きな手塚咲が事故で言語障害と神経麻痺を患って、かつ発達障害をもつ彼女が、努力でもう一度バスケでシュートを決めるぐらい頑張ったけど、親友とか家庭とか人並みの幸せがなかった。でも、兵士としての手塚咲は親友とか子供みたいな後輩とかを手にすることができた。っいう話。そのことについて掘り下げて欲しかったし、もっとじっくりと進んでほしかった。 ・ジャンヌパートは蛇足 ジャンヌの回想をするにしても回想した終わり。じゃなくて今のユイナ先輩の価値観で私なら、とかそもそも他の仲間と一緒に真実を乗り越えるようにしたりとかしてほしい ・かれんのぶれ 覚醒つかさが二重人格かれん対策みたいな扱いをされていた関係。 小ボケはつかさ。鋭いツッコミは覚醒つかさで小ボケを小ボケか無視でこなすから、ツッコミとして覚醒を使うぐらい安売りしてもいいのではと思う
5章後編クリア。もうへブバンは止めようかと思ってたけど、良いストーリーでした。あと音楽が凄くて惹きこまれた。早く完結すればいいのにってとこから、ずっと続いてほしいになった。手塚に泣いた。本当に泣いた。何だか寂しくなって中編振り返ったらカレンちゃんのお別れで泣いた。そんでやっぱ、音楽が感情揺さぶられる。オールトの雲、白の呪文、第五の季節、Asian Soul、きみの横顔…良いなぁ。
見届けてきた(TдT) ななみんが全部持ってった。 契約ってそーいうことか(´;ω;`)
スタイル毎にセラフの形状が違うのも考察に含めたら何かひらめけそう。初期衣装だけがジェネライズ可能な部分とか妄想の余地があるよね。 後ココまでお膳立てされてると茅森を起点に全てのロストナービィが復活もしくは今まで存在したセラフを茅森が召喚みたいな展開がありそう。記憶の庭や、茅森のマスタースキルが記憶の修復が必要だったり、茅森ナービィが族長の娘って点だったり。
他のセラフ部隊員もこれから別のセラフを召喚可能になるなら、最初のガチャの時に樋口が「どうだ、未来は見えたか」みたいなことを言っていた件の伏線回収になりそうですね 茅森や白河のスタイルの多さにも理由があるのかもしれません(蒼井は単に人気があるからなのでしょうが…) どこまでメタ要素を考察に含めて良いのか悩みます
5章完走してきたけど正直天啓の声の気持ち悪さだけはなくならなかったな。 ハイヤーセルフについては相川も存在だけは感じ取れてるみたいだし接続自体は壮絶な経験を経て急激に精神的な成長を果たせばワンチャン誰でもあり得るんじゃないか?セラフの複数同時召喚は肉体の強度の問題で朝倉の様な例なら多分精神性、文字通りスタイルの変化で召喚されるセラフが変わる、みたいな。 肉体も茅森の場合DNA情報を取り込んでの模倣じゃなくあくまでナービィの形態模写だから強度としてはナービィそのものに近いからの芸当でほかのヒトナービィはDNA情報を核とした模倣だからセラフの同時召喚のようなことをすれば核となるDNA情報が負荷に耐えられない。 スレチかな?すまん
自分もユキの歌詞っぽいなって思いました。 個人的に最上イベで高次元の設定が出て、樋口が高次元の存在に対し人類の敗北に興味無いのか?と疑問抱いてましたよね。当てはまりそうな存在を考えると黒猫でメインストーリー時空は黒猫の支配下なのかと。黒猫は人類よりもルカをだいしに思ってそうだし 五章前編でユキが電脳世界の情景?を語ってたのですが、その情景が時計塔内の背景に当てはまっているんですよね。他にも2章の猫の声とか自分もユキ=黒猫説を推してます。
知名度低いのはスパイみたく表立って活躍する組織じゃなかったってだけでしょ
ユッキーってあの黒猫と深い関わりがある疑惑がある上に5章前編で少しだが明らかになった過去に信憑性に欠けるのが… オーキッドのリーダーの末路を電話越しで知ったみたいな発言あったけどリーダーが偽装工作したかもしれないしオーキッドのリーダーが軍の上層部とは繋がりがあるんじゃないかと考えはじめたAIユイナイベのあまりにも高度過ぎるAI、何よりオーキッドが有名なハッカー集団って言われてるけどその割には知名度が少ないというか…
茅森は和泉に対して「不気味な存在だ」と言うなど、仲が良いにしては不自然な発言が目立ちますよね。 これが茅森だけなら、地球外生命体としての純度が高い(ピュア・ナービィ)だからある意味キャンサーに似ているとも言えるかなと思ったのですが、和泉はどうなのでしょう… 和泉が強くなる場合、茅森関連かテクノロジーか何かを駆使した時間遡行とかが無難ですかね 今回のKiss You Goodnightのように、以前公開された曲が伏線となることがあるみたいなので、この恋は事件だも同様かもしれません。 第五章後編の内容に深く絡んでくる歌詞ではなかった分、尚更そう思います。 他の曲も別れを示唆するものが多いので、何らかの形で茅森と和泉が引き離されるということなのかもしれません。 流石にあの歌詞と同じ亡くなり方はしないでしょうが… あとGoodnight Seven Seasと同じように名前をタイトルに入れるパターンがあるとすれば、Ghost in the Snowが和泉の歌だという可能性はあるのでしょうか? その場合も不穏になりそうですよね…
賛否両論あると思うけど俺はこういう世界観を完全に無視した滅茶苦茶な話好きだぜ スナイベは今んところユッキーの奴と今回のカレンのが話としては勢いあって記憶に残るかんじだったわ ゆんしあのとかもうどんなだったか忘れたし
拡大あそっかジャンヌのDNAも確かに少なさそうでした そう考えるとセラフ部隊はルカとユイナの二強になりそうですね。 あと素朴な疑問なのですが、ルカはどうしてユキをよくキャンサーと間違えてしまうのでしょうか?今回も手塚の描いた絵でルカは間違えてましたよね。 逆にルカも五章後編ではありませんが雑談でキャンサーに例えられることがあったり修復では色葉にキャンサーと融合してる絵描かれたり星羅に恋人がキャンサーと言われたり散々な扱いを受けてたりしますよね。 これってルカのシークレットコードがキャンサー並みに強いって示唆だったのでしょうかね? だとしたらユキにも隠された実力があるのかと想像してしまいました。 というかこの二人戦うんですかね? なんかこの恋は事件だの2番がまんまユキ視点に感じてちょっと不穏なストーリー感が…
テンション低めのカレンちゃん好きだなぁ。 5章中編実装前に、このスナップイベ見たかったよ😾
ストーリー感想掲示板(ネタバレ注意)【ヘブンバーンズレッド】
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それね… そのワード見た時はうーむ…と不満だったし なんなら個人的だが今回のイベストと5章後編含めてづかっちゃんとユイナ先輩に対しての好感度は下がり続けてる