【FF1】赤魔術士(赤魔導士)の特徴と運用方法【スマホVer.】

FF1.jpg

FF1(ファイナルファンタジー1/スマホ版)における赤魔術士(赤魔導士)の解説です。特徴やおすすめ魔法なども合わせて解説しています。

ジョブ関連記事
戦士戦士 シーフシーフ モンクモンク
赤魔術士赤魔術士 白魔術士白魔術士 黒魔術士黒魔術士

赤魔術士(赤魔導士)とは

赤魔術士

万能ジョブ

赤魔術士(赤魔導士)は白魔法と黒魔法の両方を取得でき、さらに強力な武器を装備して通常攻撃も出来る万能なアタッカーです。魔法は黒と白合わせて各レベル3個までしか魔法を覚えられないので、取捨選択する必要はありますが使いやすいジョブと言えます。

クラスチェンジをしたら赤魔導士になる

ストーリーの中盤で可能になるクラスチェンジを行うと赤魔導士になります。クラスチェンジをしても基本的な役割は変わりませんが、赤魔導士になることでさらに万能なジョブとして活躍します。

魔法を習得出来るレベル

覚えられる魔法はキャラのレベルに比例します。つまりいくらお金を貯めてレベルの高い魔法を買ってもキャラのレベルが低いと覚えることが出来ないということになります。

下記の表は魔法レベルと覚えられるようになるレベルをまとめています。

魔法レベル 1 2 3 4 5 6 7
キャラレベル 1 4 9 15 22 29 37

ジョブ特徴

特徴

★強い点

  • 黒魔法・白魔法の両方扱える(レベル7まで)
  • 通常攻撃のダメージも高水準
  • 攻守両方の面で活躍する

★弱い点

  • 出来ることが多すぎて行動選択が難しい(ボス戦等)
  • 装備にお金がかかる
  • 回復役を任せるには荷が重い

運用方法

白魔法で味方の補助

白魔法
白魔法を使って味方にバフをかけたり、HPを回復させたりすることが出来ます。ボス戦などではどのスキルを選択するかなどの1回1回の行動が大事になってくるので慎重に選択しましょう。

黒魔法で敵を薙ぎ払う

黒魔法
赤魔術士(赤魔導士)は黒魔法も使うことが出来ます。複数敵が出現した時は全体魔法で一気に敵を倒せるのは便利で強力です。

通常攻撃は使えないことは無いが低優先度

ジョブ解説の項目で通常攻撃も出来ると解説しましたが、コマンド選択の優先度は低いです。雑魚キャラと戦う時は脳死で通常攻撃をしてもいいですが、ボス戦では通常攻撃をしている場合ではありません。白魔法も黒魔法も使えるので魔法を積極的に使用していきましょう。

おすすめ魔法

赤魔術士(赤魔導士)はレベル7までの白魔法・黒魔法を覚えさせることが出来ます。下記の表で覚えさせておきたい魔法をまとめています。

白魔法

Lv 魔法名 効果
1 ケアル 味方1人のHPを少し回復する
2 インビジ 味方1人の回避率をあげる
3 ケアルア 味方1人のHPを回復する
5 ケアルダ 味方1人のHPを回復する
5 レイズ 味方1人の戦闘不能状態を治す
6 ダテレポ ダンジョンなどから一気に外に脱出する
6 プロテア 味方全員の防御力をあげる
7 バマジク 敵の即死攻撃を防ぎやすくなる

黒魔法

Lv 魔法名 効果
1 スリプル 敵全体を眠り状態にする
2 ストライ 味方1人の攻撃力をあげる
4 ヘイスト 1人が速くなり攻撃回数が2倍になる
5 ファイガ 敵全体に炎でダメージを与える
6 サンガー 敵全体に稲妻でダメージを与える
7 ブリザガ 敵全体に冷気でダメージを与える

FF1の関連記事

お役立ち.png

お役立ち関連記事
最強パーティを紹介!|ネタパあり
最強装備解説!
レベル上げにのおすすめ場所
クラスチェンジのやり方と解説
ジョブ関連記事
戦士戦士 シーフシーフ モンクモンク
赤魔術士赤魔術士 白魔術士白魔術士 黒魔術士黒魔術士

このゲームをプレイしている人におすすめ

1
ビビッドアーミー
【ゴジラコラボ開催!】
個性豊かな兵士たちと陸・空・海を制覇せよ!中毒者続出のリアルタイムストラテジー
2
異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術
【リリース開始!】
人気TVアニメがゲームで登場!サクサク育成が可能なハーレム系RPG!
3
大軍師
【インストール不要】
自らの都市を繁栄させ、軍備を強化し、様々なイベントを楽しめる本格三国SLG!

    いいね機能

    コメントを「いいね」すると保存できるよ。
    会員登録でいろんな機能が使える!

    記事・書き込みへのご意見はこちら
    記事・書き込みへのご意見
    ゲームエイトをご利用いただきありがとうございます。
    記事をより良くしていくために、「赤魔術士(赤魔導士)の特徴と運用方法【スマホVer.】」に関する間違いの指摘やご意見、感想などを募集しています。
    不具合のご報告の際には、どのような状況でどのような症状が起きたかを可能な限り詳細にご記入ください。

    権利表記

    トップへ戻る