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スレスパ2(Slay the Spire 2)のアプデ(アップデート)パッチノートの記事です。スレイザスパイア2のアプデの内容についても掲載しています。StS2アプデ・パッチノートについて全て知りたい方は是非ご覧ください。
| 配信日 | 2026年7月31日 |
|---|
| ※英語のパッチノートを翻訳して掲載しているため、ゲーム上に実装されているテキストと相違がある可能性があります。 |
今回のアップデートでは、「Mirage」や「Pillar of Creation」といった一部カードの性能がv0.109.0以前のバージョンにリバート(巻き戻し)された上で、さらにバランス調整が施されています。また、全キャラクターのカードやレリックに対し、細かな性能変更が行われました。
| カード名 | 変更点 |
|---|---|
| Mangle | ダメージが15(20)から20(26)に増加 |
| Pact's End | ダメージが17(23)から18(24)に増加 |
| カード名 | 変更点 |
|---|---|
| Haze | 効果を「すべての敵に4(6)の毒を与える」から「すべての敵に4(6)の毒と1(2)の弱体を与える」に変更 コストが3から2に低下 |
| Outbreak | レアリティがアンコモンからレアに上昇し、カード種別がパワーからスキルに変更 効果を「毒を与えるたび、すべての敵に4(5)ダメージを与える」から「すべての敵に9(12)の毒を与える。毒は即座に発動する」に変更 コストが1から3に変更 |
| Sidestep | 名称が「Scare」から「Sidestep」に変更 効果を「すべての敵に1の弱体を与える。廃棄。」から「次のターン、1(2)のエナジーを得る」に変更 |
| Mirage | 効果が以前のバージョン(敵の毒に基づいてブロックを得る)にリバートされ、廃棄されなくなった |
| Well Laid Plans | コストが1(0)から2(1)に増加 |
| Echoing Slash | レアリティがレアからアンコモンに低下 |
| カード・レリック名 | 変更点 |
|---|---|
| Regalite (レリック) |
効果を「カードを生成するたび、2のブロックを得る」から「各ターン最初にカードを生成した時、6のブロックを得る」に変更 |
| Terraforming | Vigor(活力)獲得量が6(8)から7(10)に増加 |
| Pillar Of Creation | 効果が以前のバージョンにリバートされ、各ターン1回の制限が撤廃 ブロック獲得量が3(4)から2(3)に減少 |
| Crush Under | ダメージが7(8)から8(9)に増加 |
| カード名 | 変更点 |
|---|---|
| Eidolon | 戦闘中に生成できなくなった |
| Sacrifice | ブロック獲得量がOstyの最大HPの2倍から3倍に増加 |
| The Scythe | スケーリングダメージが4(5)から5(7)に増加 |
| カード名 | 変更点 |
|---|---|
| Biased Cognition | Focus(集中力)が4(5)から5(6)に増加 |
| Refract | ダメージが9(12)から10(13)に増加 |
| Rocket Punch | 効果を「ステータスを生成するたび、プレイするまでこのカードのコストが0になる」から「プレイするまでコストが1下がる」に変更 |
| Synchronize | アップグレードによる一時的な集中力の増加量が2から3に変更され、廃棄されなくなった |
Abundanceカードが強化され、常にアップグレードされたパワーカードを生成するようになりました。また、アップグレード時にはエナジーコストが1下がるように変更されています。
▶︎ネオーのおすすめレリック
| レリック名 | 変更点 |
|---|---|
| Toasty Mittens | 効果を「ターン開始時、山札の一番上のカードを廃棄し、筋力を1得る」から「ターン開始時、手札を1枚廃棄し、筋力を1得る」に変更 |
| Seal of Gold | ゴールドの減少量が5から3に低下 |
| レリック名 | 変更点 |
|---|---|
| Beautiful Bracelet | エンチャントされるカードが3から4に増加 Swiftの獲得量が3から2に減少 |
| Fur Coat | マークされる戦闘が7から8に増加 |
| Signet Ring | 獲得ゴールドが999から888に減少 |
Relaxカードのブロック獲得量が15(17)から16(18)に増加しました。
| カード名 | 変更点 |
|---|---|
| Whistle | コストが3から2に低下 |
| Maul | スケーリングダメージが1(2)から2(3)に増加 |
Fiddleレリックのカードドロー枚数が3から2に再び減少しました。
▶︎レリック一覧
最大HPが1増加しました。
図鑑(Bestiary)画面でステータスが正しく表示されるよう修正されました。
|
|
|
|
| カテゴリ | 修正・変更内容 |
|---|---|
| システム全般 | アンコモンカードが意図した通りにわずかに多く出現するよう修正 特定のシナリオでプレイヤーがカードのシャッフル順を識別できてしまう問題を修正 ウルトラワイドモニター環境でラン履歴が中央に表示されるよう修正 ラン終了時に獲得したEpochのアンロックが失われる問題を修正 ゲームオーバー画面のアニメーション中に離脱すると、スコアを消費せずにEpochをアンロックできる問題を修正 図鑑でカードを確認中にカードグリッドを操作できる問題を修正 ポーションメニューを閉じる際に設定画面が開いてしまう問題を修正 |
| イベント・敵 | Tough Eggが図鑑で孵化する際に発生するエラーを修正 Lantern Keyイベントのテキストにおけるタイプミスを修正 |
| ポーション・レリック | Pendulumレリックが1ターン目に発動した際、Bellowsレリックが追加のカードを正しくアップグレードするよう修正 Abundanceカードにおいて、Dowsingのカードプレビューが表示されない問題を修正 |
| キャラクター | アイアンクラッド:Jugglingカードの3回目のアタックが他のアタックを自動プレイする場合、自動プレイされたアタックではなく元のアタックを正しくコピーするよう修正 |
| マルチプレイ | Touch of Insanityポーションを受け取った際に選んだカードがスタックする問題を修正 Feralカードが他のプレイヤーの手札ではなく自身の手札にThe Ballを加えるよう修正 Imitation LearningカードがReplayで進行不能にならず、重複プレイを無視するよう修正 TutorカードがReplayで進行不能になる問題を修正 戦闘外で再びランを放棄(Abandon Run)できるよう修正 |
セッション内のいずれかのプレイヤーがMODを導入している場合、エラーダイアログに「Report Bug(バグを報告)」ボタンが表示されなくなりました。

| 配信日 | 6月19日(金) |
|---|
メジャーアップデート#2のv0.107.1が配信されました。メジャーアップデート#2では、ベータ版のv0.104~v0.107で追加された「ドアメーカー」の削除、新ボス「永遠の砂時計」の追加などの変更が実装されています。
| ※英語のパッチノートを翻訳して掲載しているため、ゲーム上に実装されているテキストと相違がある可能性があります。 |
「滑りやすい橋」において、デッキ内の他のカードが全て提示されるまで、同じカードを複数回削除候補にしないよう変更されました。また、ランタンの鍵を複数所持していると、特別なイベントが発生するようになっています。
| 調整対象 | 変更内容 |
|---|---|
| 敵の能力 | マルチプレイでのArtifact、Slippery、Skittishパワーのスケーリングを弱体化 |
| 計略 | マルチプレイの無色カードプールから除外されるバグを修正 |
| タッグチーム | Replay効果が「全ての敵にダメージを与える」攻撃でも発動するように変更 |
| 化石のストーカー | ヒットしたプレイヤー数に関わらず、いずれかのプレイヤーにヒットした場合に固定値の筋力を得るように変更 |
敵の能力値や一部カードの仕様がマルチプレイ向けに調整されました。
|
マルチプレイや特定の条件を満たすことで獲得できる、3つの新しいバッジが追加されました。
| カード名 | 変更内容 |
|---|---|
戦いのドラム |
調整 1コストのアンコモンスキルに変更。 2枚ドローし、廃棄時に2(3)エナジーを獲得する |
彼方からの遠吠え |
強化 発動タイミングをターン開始時からターン終了時に変更 |
塹壕 |
強化 Nimbleなどのエンチャントから追加ブロックを得られるように変更 |
冷酷 |
強化 ダメージが12(18)から14(20)に増加 |
猛火 |
弱体 猛火全ての敵に2ダメージを4(5)回与える効果に変更 |
| カード名 | 変更内容 |
|---|---|
悪夢 |
強化 状態異常付きのカードを選択した場合、コピーからは状態異常が取り除かれるように変更 |
略奪 |
強化 レアリティがアンコモンからコモンに減少 |
不可侵 |
強化 アップグレード時のブロック獲得量が+2から+3に増加 |
急襲 |
強化 ダメージが12(18)から14(20)に増加 |
墨の刃 |
弱体 エンチャントのダメージが+2から+1に減少 |
追打ち |
弱体 追打ちから戦慄に名称変更。 レアリティがコモンからアンコモンに増加 |
| カード名 | 変更内容 |
|---|---|
パリィ |
調整 ソヴリンブレード自体が直接10(14)ブロックを獲得するように変更 |
剣聖 |
調整 ソヴリンブレードがReplay 1を獲得するように変更 |
専制 |
調整 爆撃より前に発動するように変更 |
封印されし玉座 |
調整 アップグレード効果を天賦の追加からエナジーコスト-1に変更 |
三日月の槍 |
強化 基礎ダメージを 6 -> 8 に増加。 |
ロイヤリティ |
強化 ゴールド獲得量を 30(35) -> 30(40) に増加。 |
溶鉱炉 |
強化 「鍛造」を 4(6) -> 5(7) に増加。 |
君主の睨み |
強化 エナジーコストを 3(2) -> 2(1) に減少。 |
反射 |
弱体 ブロック獲得量を 17(21) -> 15(20) に減少。 |
城壁 |
弱体 ブロックを 13(16) -> 12(15) に減少。 |
小盾の展開 |
弱体 ブロック獲得量を 9(11) -> 8(10) に減少。 |
ミニオンの盾 |
弱体 ブロックを 9(12) -> 8(11) に減少。 |
| カード名 | 変更内容 |
|---|---|
死の行進 |
強化 追加ダメージが3(4)から4(6)に増加 |
やっちゃえ |
強化 召喚が2(3)から3(4)に増加 |
大鎌 |
強化 ダメージが3(4)から4(5)に増加 |
衰弱 |
弱体 デバフ期間が3(4)ターンから2(3)ターンに減少 |
| カード名 | 変更内容 |
|---|---|
融合 |
調整 コストが1に減少し、廃棄が付与されるように変更(アップグレードで廃棄無効) |
粉砕 |
調整 全てのオーブを2回解放するように変更。 ダメージは7(11)に減少 |
テスラコイル+ |
強化 ダメージが4に減少。ライトニングのトリガーが2回に増加 |
ハイパービーム |
強化 ダメージを 26(34) -> 28(36) に増加。 |
シンセシス |
強化 ダメージを 12(18) -> 14(20) に増加。 |
大騒ぎ |
強化 ダメージを 5(7) -> 6(8) に増加。 |
| カード名 | 変更内容 |
|---|---|
金の斧 |
調整 マルチプレイ時、全プレイヤーがプレイしたカード数に等しいダメージを与えるように強化 |
締め直し |
弱体 追加ブロックが5(7)から4(6)に減少 |
| レリック名 | 変更内容 |
|---|---|
万華鏡 |
取得時、他のキャラクターのカードを含むカード報酬を2つ得る |
釣り竿 |
通常の戦闘を3回行うごとに、デッキのランダムなカードを1枚アップグレードする |
絹の髪束 |
最初のカード報酬の全てのカードにGlamをエンチャントする |
| レリック・カード名 | 変更内容 |
|---|---|
カボチャのキャンドル |
5回の戦闘後に消灯し、休憩所で再点火できるように変更 |
轟音のほら貝 |
追加ドローに加え、エリート戦の開始時に1エナジーを獲得するように強化 |
ネオーの怒り |
捨て札からランダムではなく、選んだ2枚を回収できるように強化 |
栄養満点のスープ |
Strikeのコストを0にしてEternalを付与し、さらに3の追加ダメージを与えるように強化 |
パエルの眼 |
追加ターンを得た際、敵の弱体(Vulnerable)などのターン数が減少しないように変更 |
Act 3のボス「ドアメーカー」が削除され、新しいボス「永遠の砂時計」が追加されました。
複数の敵のHPや行動パターンが調整され、高アセンションでの難易度バランスが見直されました。
| 敵の名前 | 変更内容 |
|---|---|
| 寄生されたプリズム | 完全にリワーク(再設計)された |
| アックスマシン | 単体の強力なAxebotとの戦闘にリワークされた |
| 蠢く群生体 | HPとHardened Shellが増加。Smashが削除されブロックを獲得しなくなった |
| 幽霊船 | ターン1でWeak 3を付与するように変更 |
| その他の調整 | 高アセンションと低アセンションで敵のHPを微調整。 Ruby Raider Assassinなどのダメージを減少 |
「The Boot」レリックのダメージ増加効果が、Ostyの攻撃にも適用されるようになりました。
ゲームプレイを快適にするための多数の改善が行われました。
|
キャラクターのアニメーションや、敵のBGM・SEが追加されました。また、Phobia mode(恐怖症モード)向けの代替アートも複数追加されています。
クラッシュやセーブデータの破損を防ぐための処理が強化されました。また、Linux環境やIntel GPUでの動作安定性が向上し、戦闘エフェクト表示時のカクつきが軽減されています。
ベースゲームのアップデート時に、削除されたMODやエラーになったMODの進行状況が消去されないように修正されました。また、SteamワークショップでのMOD動作も改善されています。
シード値による乱数生成(RNG)の仕組みが改善され、乱数の偏りや予測が可能だった問題が修正されました。より現代的な乱数生成アルゴリズム(xoshiro256**)が採用され、完全にランダムな結果が得られるようになっています。
Steam Workshopに公式対応し、MODの閲覧とインストールが直接行えるようになりました。
サブスクライブしたMODは、Steamでプレイする全てのデバイスに自動でダウンロードされます。
コンペンディウム(Compendium)に「Bestiary(図鑑)」が追加されました。遭遇したモンスターのリストや行動パターン、アニメーションを確認できます。
|
今後のアップデートにて、新キャラクターの追加が予定されています。新たなキャラクターが追加されることでプレイスタイルの幅が広がり、さらに多様な攻略が可能になる見込みです。
新たな探索エリアとして、第2層と第3層に新マップの実装が予定されています。既存のマップとは異なる敵などが登場し、より新鮮なプレイ体験が期待できます。
物語の核心に迫る真エンディングの追加が予定されています。現状では戦うことのできない「アーキテクト」と戦うことができるようになるかもしれません。
より多くのプレイヤーが遊べるよう、別ハードへの移植が予定されています。対応プラットフォームなどの詳細については、今後の公式発表を待ちましょう。
※下記パッチノートはベータ版(Public Beta)の内容です。
| 配信日 | 2026年7月17日 |
|---|
※英語のパッチノートを翻訳して掲載しているため、ゲーム上に実装されているテキストと相違がある可能性があります。
History Courseレリックの効果が変更され、アタックのみを繰り返すようになり、スキルカードには影響しなくなりました。
| カード名 | 変更点 |
|---|---|
| Tutor | リージェントの新カードとして追加(レア/スキル/コスト1(0)) 他のプレイヤーは山札からカードを1枚選び、手札に加える |
| Midnight | ダメージが99(120)から60(72)に減少 |
| The Ball | スケーリングが+15(25)から+10(15)に低下 |
| Blade Symphony | コストが1から2(1)に増加 アップグレードでナイフ(Shiv)の数が増加しないよう変更 |
| カード名 | 変更点 |
|---|---|
| Demon Form | 筋力獲得量が2(3)から3(4)に増加 |
| Expect a Fight | 「このターン追加の[E](エナジー)を得られない」という記述を削除 |
| Primal Force | Giant Rockトークンのダメージが16(20)から20(24)に増加 |
| Taunt | ブロック獲得量が7(8)から6(7)に減少 レアリティがアンコモンからコモンに低下 |
| Bloodletting | レアリティがコモンからアンコモンに上昇 |
| Cruelty | レアリティがレアからアンコモンに低下 |
| Dominate | レアリティがアンコモンからレアに上昇 |
| カード名 | 変更点 |
|---|---|
| Mirage | 効果を「すべての敵の毒に等しいブロックを得る。廃棄。」から「次のターン、エナジーを1(2)得る。」に変更 |
| Well-Laid Plans | 効果を「ターン終了時、カードを最大1(2)枚保留する。」から「ターン終了時、手札を捨てなくなる。」に変更 レアリティがアンコモンからレアに上昇し、コストが1から1(0)に変更 マルチプレイヤーでも利用可能に変更 |
| Expertise | 効果を「手札が6(7)枚になるまでカードを引く。」から「カードを2(3)枚引く。このターン、それらは保留を得る。」に変更 |
| Outbreak | ダメージが3(4)から4(5)に増加 |
| Accelerant | レアリティがレアからアンコモンに低下 |
| カード名 | 変更点 |
|---|---|
| Pillar of Creation | 効果を「カードを生成するたび、ブロックを3得る。」から「各ターン最初にカードを生成した時、ブロックを5(7)得る。」に変更 |
| Collision Course | ダメージが11(15)から10(14)に減少 |
Eidolonカードの効果が、「手札を廃棄する。この方法で9枚のカードが廃棄された場合、無形を1得る。」から「廃棄札にあるすべてのエセリアルカードをプレイする。廃棄。」に変更されました。
ネクロバインダーのカード一覧
| カード名 | 変更点 |
|---|---|
| Hyperbeam | ダメージが28(36)から30(38)に増加 |
| Sunder | ダメージが24(32)から26(34)に増加 |
| Trash to Treasure | アップグレード時の効果が「天賦を得る」から「コストが1下がる」に変更 |
| レリック・カード名 | 詳細 |
|---|---|
| Dowsing Rod (レリック) |
取得時にデッキへ「Dowsing」を1枚追加する |
| Dowsing (カード) |
0コストのクエストカード 「さらに5つの『?』部屋に入った後、これをAbundanceに変化させる。」 |
| Abundance (カード) |
1コストのエンシェント・スキルカード 「3つの(アップグレードされた)パワーカードから1つを選び手札に加える。このターンそれはコスト0になる。廃棄。」 |
| Neow's Sacrifice (レリック) |
取得時にAmbergrisポーションを1つ獲得し、デッキへ「Guilty」を1枚追加する |
| Ambergris (ポーション) |
最大HPの50%を回復し、このターンの後に追加のターンを得る |
| 対象 | 変更点 |
|---|---|
| Nonupeipe's Diamond Diadem | 効果を「1ターンに2枚以下のカードをプレイした時、敵からのダメージを半減する」から「戦闘開始時にブロックを20得る。ブロックは次のターン開始時に失われない」へ変更 |
| Orobos' Sand Castle | 出現プールをPool 1からPool 2に変更(1番目の選択肢ではなく2番目の選択肢として出現) |
| Darvの祝福 | エナジーレリックがより頻繁に出現するようになり、プールの多様性が向上 |
| Tanx's Meat Cleaver | HP回復量が9から5に減少 |
| Tezcatara's Toybox | 獲得できるレリック数が4から5に増加 |
| Vakuu's Fiddle | カードのドロー枚数が2から3に増加 |
| Vakuu's Sere Talon / Distinguished Cape | 両レリックのデメリット(マイナス効果)を入れ替え |
イーオングラス(Aeonglass)の行動「Ebb」によるダメージが、26(32)から22(26)へと減少しました。これにより、先制で受けるダメージ量が引き下げられています。
トーチヘッド・アマルガム(Torchhead Amalgam)が、1ターン目に新たな行動「Strong Tackle」を使用するようになりました。これにより、先制ダメージが18(22)から26(32)へと増加しています。
|
|
| カテゴリ | 修正・変更内容 |
|---|---|
| システム全般 | グラフィックスオプションのVSync設定が再起動後に正しく表示されるよう修正 「Power wears off」通知がマウス入力をブロックしないよう修正 プレースホルダーのオーブ数値が戦闘開始時に一瞬表示されないよう修正 低FPS時にスクロールメニューが正しくスナップするよう修正 |
| エンシェント・敵 | TanxのWhistleカードのプレビューとツールチップが左上にスナップする問題を修正 OstyとKaiser Krabが戦闘開始時にスポーンする際の不自然な遅延を修正 Fabricatorのアニメーションが正しく再生されない問題を修正 Fat Gremlinがお金の袋を持たずにスポーンすることがある問題を修正 |
| キャラクター | サイレント:ExposeカードがHand Drillレリックを正しくトリガーするよう修正 ネクロバインダー:Soulboundカードが魂を山札の底に置くのではなく、シャッフルして戻すよう修正 |
| マルチプレイ | One for AllカードがXコストカードのダメージ上昇をプレビューしないよう修正 Imitation Learningカードがプレイ後ではなくプレイ前にクローンするようになり、Swiftなどの効果が乗るよう修正 Hibernateカードが死亡したプレイヤーにブロックを与えないよう修正、およびスタック数を正しく表示するよう修正 Huddle Upで他のプレイヤーに選択肢を提示した際、プレイしたプレイヤーの行動がブロックされる問題を修正 The Ballが受け取ったプレイヤーではなく、プレイしたプレイヤーのレリックをトリガーするよう修正 自身がプレイしたカードの処理中(トゲなど)に死亡した際、カード効果が壊れる問題を修正 Epochが非推奨になったプレイヤーがマルチプレイに参加できなくなる問題を修正 |
| MOD | SavedPropertySerializationCacheをModelIdSerializationCacheに統合(SavedPropertiesをハッシュに含むよう変更) ゲームプレイに影響を与えないModのモデルがハッシュから適切に除外されるよう修正 |
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