【スレスパ2】ソウルフィッシュの行動パターンと攻略【Slay the Spire 2】

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ソウルフィッシュ
スレスパ2(Slay the Spire 2)のソウルフィッシュの行動パターンと攻略です。スレイザスパイア2のソウルフィッシュの行動パターンや出現場所についても掲載しています。StS2ソウルフィッシュについて全て知りたい方は是非ご覧ください。

ソウルフィッシュの行動パターン

1ターン目 行動名:戦略的
状態異常カード(手招き)を2枚混ぜる。
2ターン目 行動名:攻撃的
16ダメージのアタックを1回行う。
3ターン目 行動名:攻撃的、戦略的
7ダメージのアタックを1回行う。
状態異常カード(手招き)を1枚混ぜる。
4ターン目 行動名:強化
バフ(霊体)を使用する。
5ターン目 行動名:攻撃的、デバフ
11ダメージのアタックを1回行う。
デバフ(弱体3)を付与する。
6ターン目 行動名:戦略的
状態異常カード(手招き)を2枚混ぜる。
7ターン目 行動名:攻撃的
24ダメージのアタックを1回行う。

状態異常カードをデッキと捨て札に混ぜる

状態異常カード

ソウルフィッシュは状態異常カード「手招き」をデッキと捨て札に混ぜてきます。「手招き」は手札にある状態でターンを終了すると自身のHPを6失ってしまい、この効果はブロックで防ぐことができません。コストを1使って消費できるので残りHPが少ない場合は「手招き」を使用して被ダメージを抑えましょう。

霊体でダメージを抑えてくる

霊体

ソウルフィッシュは自身に霊体を付与して被ダメージを抑えてきます。霊体の効果中は全てのダメージが1となってしまうので攻撃は控え、防御に徹するのがおすすめです。

ソウルフィッシュの攻略

防御よりも「手招き」を使用する

手招き

被ダメージを抑える場合、「防御」よりも優先して状態異常カード「手招き」を使用しましょう。「防御」は5ブロック付与するのに対して、「手招き」は持っているとHPを6失うなので1だけ被ダメージを抑えることができるので基本的に「防御」よりも「手招き」を使うのがおすすめです。

霊体の効果中は防御をする

防御

ソウルフィッシュが自身に「霊体」のバフを付与したら防御に徹しましょう。「霊体」の効果中は一度に1以上のダメージを与えることができないので可能な限り「防御」や「手招き」を使って被ダメージを抑えましょう。

ドロー系のカードの使用を控える

ソウルフィッシュ戦は可能な限りドロー系のカードの仕様は控えましょう。ドロー系カードでデッキを回して手札に「手招き」が回る機会を増やすと被ダメージが増えてしまい、ピンチになる場合があります。

ソウルフィッシュの出現場所・基本情報

ソウルフィッシュ
出現場所 HP
「地下水路」1層
ボスマス
211

1層「地下水路」のボスマスで出現

ソウルフィッシュは、1層の「地下水路」のボスマスで出現します。「地下水路」のボスマスでは他に「ラガヴーリン・メイトリアーク」と「滝の巨人」も出現する可能性があり、この中からランダムで1体出現します。

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