
モンハンワイルズの歴戦ラギアクルスの出し方と攻略の記事です。ワイルズの歴戦ラギアクルスの対策装備についてはもちろん、出ないときの対処法についても掲載しています。
| ラギアクルス関連記事 | ||
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武器一覧 |
上位防具 |
目次
| 異常気象・朝 | 異常気象・昼 | 異常気象・夕 | |
|---|---|---|---|
| 歴戦ラギア | 7(70%) | 3(30%) | 7(70%) |
| 通常ラギア | 1(10%) | 2(20%) | 1(10%) |
▲攻略班が氷霧の断崖でそれぞれ10回ずつ休憩し、緋の森に出現したラギアクルスの数です。1回の休憩で2匹以上出現した場合でも1カウントで計算しています。
歴戦ラギアクルスは、氷霧の断崖の異常気象・朝か夕で休憩を繰り返すと出現しやすいです。この条件で休憩すると、ほぼ確実に緋の森にラギアクルスが出現するため、クエストには困らなくなります。
| 手順 | |
|---|---|
| ① |
氷霧の断崖のベースキャンプで異常気象の朝か夕いずれかで休憩する。 |
| ② |
マップを確認して、緋の森に歴戦ラギアクルスがいないか確認。マップを開く際はショートカットに全域マップを入れておくと便利。以後、①②を繰り返す。 |
| 解放条件 | ①HR41以上 ②メインミッション「狂界」クリア ③サイドミッション「森の闢獣」クリア ④緋の森で解放されるEXミッション「蒼海共震」で通常ラギアクルスを討伐 |
|---|
歴戦ラギアクルスは、緋の森にいるエリックから受けられるエクストラミッション「蒼海共震」で、通常ラギアクルスを討伐後すると出現するようになります。
| 武器/強化パーツ | 武器スキル/装飾品 |
|---|---|
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グライフェン
攻撃:285/会心:5% 属性弾強化火薬 増強パーツ・竜熱モード |
積弾・火炎珠【3】
x1 初弾・火炎珠【3】 x1 属会・火炎珠【3】 x1 |
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【生産ボーナス】基礎攻撃力増強×3 【復元ボーナス】装填数強化×2、攻撃力強化×3 |
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| 防具 | スロット | 装飾品 |
|---|---|---|
| ③①ー |
挑戦珠【3】
加護珠【1】 |
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| ③ーー | 挑戦珠【3】 | |
| ②②ー |
転福珠【2】
防音珠【2】 |
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| ③②ー |
挑戦珠【3】
防音珠【2】 |
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| ③①① |
連撃珠【3】
抗狂珠【1】 抗狂珠【1】 |
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| 渾身の護石Ⅲ | ||
| 発動スキル | ||
|---|---|---|
| 挑戦者 Lv5 | 渾身 Lv3 | 無我の境地 Lv3 |
| 体術 Lv3 | 耳栓 Lv2 | 災禍転福 Lv2 |
| 回避性能 Lv2 | 連撃 Lv1 | 精霊の加護 Lv1 |
| ひるみ軽減 Lv1 |
黒蝕竜の力
(4部位) |
鱗重ねの工夫
(3部位) |
| 武器スキル | ||
| ファーストショット Lv3 | フォースショット Lv3 | 火属性攻撃強化 Lv3 |
| 会心撃【属性】 Lv3 | ||
火属性ヘビィを使用する際は、閃光玉や罠で拘束し続けながら火炎弾を撃ちまくりましょう。火力が高いため、そこまでダメージを受けずに早めに水中戦フェーズに移行できます。
仮に、閃光玉が切れてヘイトが向いてしまった場合は、タックル系をジャストガードで、放電型攻撃は回避で離れるなどして対処しましょう。
ラギアクルスの歴戦個体は、怒り中にタックルが2連になります。タックルは身体の当たり判定と放電部分が独立しているので頭部方向へ回避するのがおすすめです。
ラギアクルスの歴戦個体は、溜めからの帯電突進→タックル放電の連携を使用してきます。タックル放電は即死級のダメージなので、各武器ガードやカウンターで対処しましょう。
ラギアクルスの歴戦個体は、通常の放電よりも強力な大放電を使います。この攻撃は見た目ほど範囲は広くなく、身体の周りを攻撃しつつ白く光るところに電撃が広がっていきます。ある程度離れている場合は更に距離を取り、近接にいる場合はラギアクルスの体から離れて、放電の間に位置取って雷を回避しましょう。
歴戦ラギアクルスが逃げるルートには落石の落下ポイントがあります。毎回このルートで逃げるわけではありませんが、高確率で通るポイントであり、なおかつ落石も楽なので、必ず使えるように場所を覚えておきましょう。
| マップ画像 | 実際の場所 |
|---|---|
拡大
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拡大
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落石はエリア13にあります。エリア17などからスタートした場合はほぼ確実に通ることとなるため、必ず覚えておきましょう。
歴戦ラギアクルスの水中戦では落石ポイントが2つあります。1つ目はラギアクルスが海に潜った際に、真後ろにあるため、すぐに海に潜って落石を使用すれば簡単に当てられます。2つ目は水中へ飛び込むポイントの真下あたりにあるため、落石の下辺りにラギアクルスを誘導して当てましょう。
その他、水中での戦い方については以下で掲載しているため、わからない場合は是非参考にしてください。
歴戦ラギアクルスはほぼ強制的に水中戦に突入するかつ、非常に体力が高いため、周回には不向きなクエストです。そのため、装飾品やアーティア素材を目的にクエストをこなす場合は、歴戦アルシュベルドなどを周回したほうが圧倒的に効率が良いです。
歴戦ラギアクルスは雷属性の攻撃で雷属性やられを付与してくるので、「雷耐性」の装飾品を用意しておくと安心です。また、雷属性やられは気絶になりやすくなる状態異常なので、「気絶耐性」の装飾品を用意しておくのもおすすめです。
歴戦ラギアクルスでは、こちらの火力を少し下げてでも、被ダメージを下げることが重要なので勝てない場合は、ダウンしにくいように防御面のスキルを固めましょう。
ソロでなかなか勝てない場合は、マルチで挑みましょう。
歴戦ラギアクルスは、ソロで挑むと水中戦が非常に難しく、攻撃のチャンスが極端に少なくなります。一方で、マルチの場合は他プレイヤーにヘイトが向いている間に後隙を狙うことができ、単純にヘイトが分散するため、連続攻撃によってダウンするリスクも軽減されます。
地上戦においても、ターゲットにされると攻撃を避けるのは難しいですが、範囲系のモーションはそこまで強力ではないため、ヘイトが向いていない間は比較的安全に攻撃し続けることが可能です。
| アイテム | 詳細や使い方 |
|---|---|
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・火力を出すための必須アイテム ・調合分を減らすために最大数所持する |
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・「火炎弾を作るのに必要 ・調合分で必須になるので10個持っておく ・素材交換依頼で入手可能なため増やしておこう |
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・落とし穴よりも起動が早く使いやすい ・捕獲して周回速度アップ ・作成素材で「雷光虫の蓄電素」が必要これも素材交換依頼で入手可能 |
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・初動の罠として使う ・拘束中に電撃弾を撃ち続けることが可能 |
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・捕獲するなら罠とセットで必須 ・捕獲せず倒し切るなら必要なし |
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・戦闘中は閃光玉の目眩まし効果を維持したい ・攻撃の隙ができ、安全性もUP |
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・閃光玉を調合するために必要 |
| 体力上昇手段 | 継続時間 | 分類 | 効果・補足 |
|---|---|---|---|
| 30分 | 薬系 | ・攻撃力+5 | |
| 30分 | 薬系 | ・攻撃力+7 | |
| 2分 | 種系 | ・攻撃力+10 | |
| 3分 | 種系 | ・攻撃力+10 | |
| 20秒 | 種系 | ・攻撃力+25 | |
| 3分 | 粉塵系 | ・攻撃力+10 | |
| 永続 | 特殊 | ・攻撃力+6 ・所持しているだけで効果有 |
効率よくダメージを稼ぐため、攻撃力アップ系のアイテムを使用しましょう。
| モンスターまとめ | ||
|---|---|---|
全モンスター |
新モンスター |
復活モンスター |
護竜モンスター |
狂竜化モンスター |
歴戦モンスター |
最強モンスター |
歴戦王モンスター |
人気モンスター |
| 種族別モンスター | ||
| 鳥竜種 | 飛竜種 | 頭足種 |
| 鋏角種 | 造竜種 | 獣竜種 |
| 牙獣種 | 海竜種 | 両生種 |
| 亜龍種 | − | − |
チャタカブラ |
ケマトリス |
ラバラバリナ |
バーラハーラ |
ドシャグマ |
ウズトゥナ |
ププロポル |
レダウ |
ヒラバミ |
アジャラカン |
ヌエグドラ |
ジンダハド |
護竜ドシャグマ |
護竜リオレウス |
護竜オドガロン亜種 |
シーウー |
護竜アルシュベルド |
ラスボス |
護竜アンジャナフ亜種 |
アルシュベルド |
- |
ババコンガ |
ネルスキュラ |
イャンクック |
ゲリョス |
リオレイア |
リオレウス |
グラビモス |
ドドブランゴ |
ゴアマガラ |
タマミツネ |
ラギアクルス |
セルレギオス |
ゴグマジオス |
- | - |
歴戦レダウ |
歴戦ウズトゥナ |
歴戦ヌエグドラ |
歴戦アルシュベルド |
歴戦タマミツネ |
歴戦ラギアクルス |
歴戦セルレギオス |
歴戦王レダウ |
歴戦王ウズトゥナ |
歴戦王ヌエグドラ
|
歴戦王ジンダハド |
モンハンワイルズ攻略@Game8
【モンハン歴】18年
【ワイルズHR】999
【愛用武器】片手剣・ガンランス
【好きなモンスター】ジンダハド、ネルギガンテ・ムフェトジーヴァ
歴戦ラギアクルスの出し方と攻略【モンスターハンターワイルズ】
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ラギアは初出のtri.の頃から激烈な削りでガードを潰し、分厚い当たり判定で回避を潰すモンスターなので今更すぎる むしろ距離を取って“間”で避けるくらいしか対処法がなかった頃と比べたらある程度の腕があれば張り付いて戦える今の方が遥かに楽