【ナナオリ】CBTを終えて【七つの大罪 : Origin】

七つの大罪:Origin(ナナオリ)におけるGame8攻略班のプレイ日記になります。七つの大罪 オリジンストーリーやイベント攻略などのゲームプレイを通じて感じた事を書いておりますので、ぜひゲームプレイの箸休めに読んでいただけたら幸いです。

はじめに

本日11月6日16時にCBTが終了したので、今回は最後に改めてCBTでの感想や印象に残っている点など諸々を話したいと思います。

CBTを終えて

前回のガチャの話の続き

ディアンヌ
前回のガチャの話で、メリオダスが引けないという話をしましたが、結局最後までメリオダスの姿を見ることはできませんでした。どうやら今回は縁がなかったようです。リリースされたら今度こそは引きたいですね。そしてたくさん来てくれていたディアンヌの潜在力が更に進みました。私はSSRに関してはディアンヌの潜在力6が最高でしたが、なかには完凸できた方もいらっしゃるのでしょうか。

再び景色の話

エレイン
CBTが終わる前に妖精王の森を散歩していたのですが、たまたま良い景色に出会えました。夜、輪郭が浮かび上がるリオネス城と雲に隠れた満月。とても素敵じゃないですか?やっぱり私は夕方と夜の雰囲気が好きだと改めて思いました。前にも景色の話をしていた気がしますが、それくらい素敵な場所が多すぎるということです。皆さんが見つけたお気に入りのスポットがあったら教えて欲しいです、とても。

池
あとずっと思っていたことがあるのですが、水面、きらきら光っていてとても綺麗ですよね。海辺には珊瑚もあったりして、きらきらした水面に白い砂浜と晴れた青空のコントラストが鮮やかで、これもまた好きな景色のひとつでした。海辺のスクショは撮り忘れてしまいましたのでこれは池の画像です。こちらはこちらで、蓮が素敵ですよね。夜だと雰囲気があります。

コンテンツの話

ナナオリの楽しいところのひとつに、コンテンツの多さがあげられると思います。宝箱や星の破片を探したり、星の書のギミックを解いたり、サイドクエストをやったり、ボスに挑んだり......。個人的にサイドクエストは、その世界に住む人たちの日常が垣間見えて好きなので、あればあるほど嬉しいです。マップ上にある大量のビックリマークを見た時は、すごい!と思いましたね。

ミニマップ
また、探索というのはオープンワールドの醍醐味のひとつですが、集めきるというのもなかなか大変ですよね。ナナオリではマニーとドレイクを入手することで、宝箱と星の破片の位置が分かるようになります。マップ全てのものが表示されるわけではなく、自分の周囲だけというのが程よい手助けで助かるなと思いました。あと、マップを開いた時に左上でクエストやワープポイント、宝箱などの数が見れるのも嬉しいですね。

今回行けるのはリオネスと妖精王の森あたりが中心でしたが、右上の方にもマップが広がっていましたし、まだまだ色々な場所に行けると思うとわくわくしますね。

おわりに

ログイン画面
CBTでもボスチャレンジやダンジョンを始めとした様々な体験ができてとても楽しめましたが、リリースされたら更に色々なことができると思うと、来年のリリースが待ちきれないですね。私たちも正確で役に立つ情報をできるだけ早くお届けできるよう努めてまいりますので、また旅をする際に困ることや知りたいことがあったら、当wikiを参考にしていただけると幸いです。

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