【放置少女】副将を効率よく育成する方法

放置少女攻略wikiのLINE@ができました!これまでよりも手軽に攻略情報を確認できるようになるので、気になる人は是非チェックしてください!
放置少女攻略wikiのLINE@導入のお知らせ【攻略情報を手軽に確認!】

放置少女における、副将を効率よく育成する方法を掲載しております。育成を使用した強化方法や、訓練・覚醒などについても詳しく記載しているので、副将の育成に悩んでいる方は是非参考にしてください。

序盤を効率よく進める方法【初心者向け】

副将の育成方法

育成を行う

副将育成

▼ステータスが上がる

C級育成 初級育成丹 または 銅貨
B級育成 高級育成丹
A級育成 仙女育成丹
S級育成 元宝

育成を行うと、副将のステータスを上げることができます。育成には4種類あり、それぞれ必要なアイテムが異なります。

C→S級の順にステータスの上がり幅が大きくなります。A級育成はVIP3以上、S級育成は7以上の特典です。

▼オート育成とは

オート育成にチェックを入れて行いたい育成をタップすると、オート育成が始まり自動的に育成することができます。オート育成が終わるの以下の場合です。

  • 必要な素材がなくなる
  • 育成の限界に着く
  • 停止ボタンをクリックする
  • マイナス属性が出る

※副将の育成はレベル15より解禁されます。

▼育成の注意点

育成はステータスが上がるに連れてマイナスが出るようになります。ステータス変化の合計がプラスのときのみ保存するようにしましょう。

また、育成はこまめに行うよりも主将レベルがある程度上がるたびに行うほうが育成丹等の効率がよくなります。というのも、主将レベルが上がるとステータス上限が上昇するため、育成でのマイナスが出にくくなります。

育成丹の入手方法まとめ

訓練を行う

訓練の画像
主将レベルがLv.30になると訓練ができるようになり、ステータスを上げることができます。訓練には訓練書が必要で、ガチャなどで入手することができます。訓練を行い副将の星が10個になると覚醒することができ、新しいスキルを習得することができます。

※副将の育成はレベル30より解禁されます。

訓練書の入手方法まとめ

覚醒させる

覚醒の画像
訓練を行い副将の星ランクが10になると、覚醒を行うことができます。覚醒を行うとステータスが上がるのに加え、一定の覚醒ランクになるとスキルが解放され、大きく強化されます。

覚醒とは?覚醒の方法と必要なもの

装備を装備する

装備装備画面

副将に装備を装備しましょう。装備することで装備に付随したステータスが上乗せされます。より強い装備を装備することでより強くなることができます。

装備一覧

宝石を装着する

宝石枠
副将には主将と同じく装備に宝石を装着することができます。宝石は副将のステータスを上げるためには必須のアイテムです。

2枠目以上の拡張には元宝が必要になりますが、宝石枠は継承することができます。序盤に開けても腐らないため、どんどん開けて宝石を装着しましょう。

宝石について解説!【宝石合成・宝石拡張】

放置少女 関連記事

コメント

6 名無しさん約6ヶ月前

>>5 初級が無くなると銅貨で育成できるようになります。

5 名無しさん約6ヶ月前

銅貨では育成できないのでは??初級育成丹じゃない?

    いいね機能

    コメントを「いいね」すると保存できるよ。
    会員登録でいろんな機能が使える!

    記事・書き込みへのご意見はこちら
    記事・書き込みへのご意見
    ゲームエイトをご利用いただきありがとうございます。
    記事をより良くしていくために、「副将を効率よく育成する方法」に関する間違いの指摘やご意見、感想などを募集しています。
    不具合のご報告の際には、どのような状況でどのような症状が起きたかを可能な限り詳細にご記入ください。

    攻略メニュー

    新着コメント

    • >>[1043]
      鋳造石を手に入れるのはガチャしかありません。
      作ったしてもレベル100の通常武器に負けるのですが、専属武器は武器の欠片を使って進化させることができます(四聖獣→名将→闘鬼神→日月神→UR結晶使用で混沌)
      闘鬼神までくればセット効果なくとも通常武器より強くなります。副将専属のステータスアップもあり使用元宝の割に戦力アップ率はかなりのものです。少なくともメインで使ってる副将は専属武器は混沌まで進化させることをオススメします。

    • 【同盟名】空蝉
      【ID】46
      【サーバー名】七転八起
      傾城の戦い一緒に楽しみましょう!
      誰でも歓迎です。

    権利表記

    トップへ戻る