【学マス】初レジェンドの攻略と立ち回り【学園アイドルマスター】

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初レジェンドの攻略と育成のコツ

学マス(学園アイドルマスター)における初レジェンド攻略と育成のコツです。学マス新シナリオのはじめレジェンドでおすすめの立ち回りや育成方法を解説しています。学マス初攻略が知りたい方はご覧ください。

初レジェンドからの変更点

初レジェンドとマスターの大まかな違い

初レジェンドはここが違う!
チェックマークプレイ感は大きくは変わらない

チェックマークステータス上限が2800にアップ

チェックマークチャレンジPアイテムが新たに追加

チェックマークレジェンドカードが新たに追加

チェックマーク初にも特別指導が追加

プレイ感は大きくは変わらない

定期公演『初』レジェンドはこれまでのプロやマスターと大まかなプレイの流れは変わりません。むしろ以前と比べて基本カードが減ったり、チャレンジPアイテムで基本カードを一括で除外できるなど遊びやすくなっています。

ステータス上限が2800にアップ

ステータス上限
全てのステータス上限が2800にアップしています。全てのシナリオの中で上限が一番高いため、今後「コンテスト」や「アイドルへの道」に向けて育成する場合のメインシナリオになるでしょう。

チャレンジPアイテムが新たに追加

チャレンジPアイテム

チャレンジPアイテムが『初』マスターから一新されています。メインの効果としてレッスン上限やパラメータ、ボーナスなどの効果を伸ばすことできます。

デメリットはライバルのパラメータが増加するため、中間と最終試験で今までのプロデュースよりも高いスコアを求めらます。

▶︎初レジェンドのチャレンジPアイテム一覧を見る

レジェンドカードが新たに追加

最高傑作画像最高傑作 【強化前】
好調消費5ターン
パラメータ+4(集中効果を3倍適用)
山札か捨札にあるスキルカードが9枚以上の場合、以降の3ターンの間、ターン開始時、好調2ターン・集中+2・スキルカードを2枚引く・スキルカード使用数追加+1
重複不可

『初』レジェンドではレジェンドカードが新たに追加されました。レジェンドカードはプロデュース中に1枚しか獲得することができない代わりに効果が非常に強力になっています。

初にも特別指導が追加

特別指導
NIAで登場した特別指導が『初』レジェンドにも追加されました。カスタムしたメモリーの厳選も初で行えるようになっています。

初レジェンドの攻略と立ち回り

  1. スキルスイッチで事前に入れ替えておく
  2. 最初の選択肢はドリンクを選びたい
  3. 基本のカードは削除しなくて良い
  4. スケジュールは差し入れ中心がおすすめ
  5. 授業は凹むステータスを選択
  6. 最終的なループパーツ3枚を意識してデッキを組む

スキルスイッチで事前に入れ替えておく

あふれる思い出画像あふれる思い出 成長痛画像成長痛

初レジェンドに挑む前にスキルスイッチを活用し事前にスキルを新しいものに替えておくのがおすすめです。基本的には全てのスキルを変更してしまって問題ありません。

最初の選択肢はドリンクを選びたい

ドリンク

初レジェンドでは最初にドリンクとPポイントを選ぶことができますが、ドリンクが上記の「初星ホエイプロテイン」と「ブーストエキス」、「センブリソーダ」の3択となっています。

必須級のドリンクを最初から確保できるので、最初はPポイントではなくドリンクを選ぶのがおすすめです。

基本のカードは削除しなくて良い

Pアイテム 効果
ガラスはつみ(橙)画像ガラスはつみ(橙) 【強化前】
レッスン開始時、スキルカード(R以上)が21枚の場合、集中+5、名前に「基本」を含むスキルカードを除外に移動
【強化後】

初レジェンドでは中間試験突破後のPアイテムで基本のカードを除外することができます。そのためサポカや相談の効果で基本のカードを削除する必要はありません。

ただし、初レジェンドでは「眠気」カードがデッキに入ることが多いので最終試験前に削除しておけるとよいでしょう。

スケジュールは差し入れ中心がおすすめ

差し入れでステータスが上がるサポカ例
これは――お城ッ!!画像これは――お城ッ!! vギャルピーーースッv画像vギャルピーーースッv 月村手毬、興味深いわね画像月村手毬、興味深いわね

初レジェンドで踏むスケジュールは差し入れ中心がおすすめです。NIAに比べてカード削除の必要がなくなったことや授業回数の低下により、差し入れとドリンク獲得でステータスを伸ばすのがおすすめとなっています。

体力調整がレッスンで行えるためできるだけターン数を残してレッスンをクリアするようにしましょう。

授業は凹むステータスを選択

パンプアップ画像パンプアップ 【強化前】
パラメータ+6
好調2ターン
除外以外にあるトラブルカードが2枚以上の場合、パラメータ+4
レッスン中1回
【強化後】
元気+1
好調3ターン
除外以外にあるトラブルカードが2枚以上の場合、パラメータ+4
レッスン中1回

▲トラブルカードがあることで追加効果が発動するカードの一例

眠気カード追加を嫌いすぎないこと

授業は3種類のステータスで一番凹むものを選択し底上げするのがおすすめです。トラブルを選択すると眠気カードが追加されますが、新たに追加されたカードに眠気があると発動する効果があるので完全なデメリットにはなりません。

最終的なループパーツ3枚を意識してデッキを組む

下記2種類のカードのみでデッキを組もう:センスの場合
①最終的にループさせたい3枚のカード
存在感画像存在感
行動回数+1
シュプレヒコール画像シュプレヒコール
行動回数+1
覚醒画像覚醒
火力カード
②「レッスン中1回」が付いた、使用後除外されるカード
国民的アイドル画像 至高のエンタメ画像 静かな意志画像 天真爛漫画像 願いの力画像 魅惑の視線画像 演出計画画像 魅惑のパフォーマンス画像 成就画像 ひと呼吸画像 鳴り止まない拍手画像 始まりの合図画像

初レジェンドでハイスコアを出すコツは、「レッスン中1回」の制限がないカードが3種類のみになるようデッキを組むことです。オーディションで最終的にデッキに残るカードが3枚に固定されてループできるため、強力なカードを連発してハイスコアを出しやすくなります。

ループパーツはメモリーで揃えて、育成中は「レッスン中1回」と書いてあるカードを優先的に集めましょう。後述する通り、使った後除外されない割に効果の弱い「〇〇の基本」系のカードは、育成中にすべて削除しきるのが目標です。

効果別のループパーツ例

使用回数+1 使用回数+1 火力カード
センスのループパーツ例
存在感画像存在感 シュプレヒコール画像シュプレヒコール 覚醒画像覚醒
好印象のループパーツ例
みんな大好き画像みんな大好き オトメゴコロ画像オトメゴコロ ラブリーウインク画像ラブリーウインク
やる気のループパーツ例※1
ゆめみごこち画像ゆめみごこち あふれる思い出画像あふれる思い出 きらきら紙吹雪画像きらきら紙吹雪
アノマリーのループパーツ例※2
輝け!画像輝け!
※回数制限削除
アッチェレランド画像アッチェレランド 積み重ね画像積み重ね

※1やる気は火力カードとバフカードで役割が全く別なので、完全なループにはなりません。

※2アノマリーはループしなくても高火力を出せるので、ループに拘る必要はありません。

各プランごとのおすすめループパーツになります。あくまで一例ですが、基本的には「使用回数+1」を持ったカード2枚+火力札1枚の構成を守れば高火力のループが成立します。

初レジェンドのレジェンドカードおすすめ

プランの効果に合うカードを取得するのがおすすめ

最強パフォーマー画像最強パフォーマー
やる気
究極スマイル画像究極スマイル
好印象

▲やる気型を育成しているなら「最強パフォーマー」を取得したい

初レジェンドのレジェンドカードは各プランに3枚ずつ用意されており、特にロジックとアノマリーはメインとなる効果が別れているため、自身の育成しているキャラに沿って選ぶのがおすすめです。

センスは最高傑作がおすすめ

最高傑作画像最高傑作 【強化前】
好調消費5ターン
パラメータ+4(集中効果を3倍適用)
山札か捨札にあるスキルカードが9枚以上の場合、以降の3ターンの間、ターン開始時、好調2ターン・集中+2・スキルカードを2枚引く・スキルカード使用数追加+1
重複不可

センスのレジェンドカードは最高傑作がおすすめです。好調の消費はやや多いものの使用回数に制限がなく、発動後3ターンの間センスにおいて欲しい効果を全て獲得することができます。

山札か捨て札に9枚以上カードが必要なので、圧縮寄せの編成にしたい場合は別のカードを使用するのがおすすめです。

ロジックはパフォーマーかスマイルがおすすめ

最強パフォーマー画像最強パフォーマー 【強化前】
やる気が9以上の場合、使用可
スキルカード使用数追加+1
やる気+5
以降、スキルカードコストで体力減少時、元気+4(やる気効果を2倍適用)
レッスン中1回 重複不可
究極スマイル画像究極スマイル 【強化前】
好印象が6以上の場合、使用可
好印象強化+100%
すべてのスキルカードの好印象値+5
スキルカード使用数追加+1
レッスン中1回 重複不可

ロジックは「やる気」なら「最強パフォーマー」、「好印象」なら「究極スマイル」がおすすめです。どちらも癖がなく元気や好印象を大きく伸ばすことができるので見かけたら最優先で取得しましょう。

アノマリーはスーパーノヴァかレジェンドスターがおすすめ

レジェンドスター画像レジェンドスター 【強化前】
スキルカード使用数追加+1
スキルカードを2枚引く
温存になった回数が2回以上の場合、ターン追加+1
強気になった回数が2回以上の場合、ターン追加+1
全力になった回数が2回以上の場合、ターン追加+1
以降3回まで、残り3ターン以内の場合、全力になった時、パラメータ上昇量増加120%(1ターン)
レッスン中1回 重複不可
スーパーノヴァ画像スーパーノヴァ 【強化前】
強気2段階目の場合、使用可
パラメータ+1
成長:ターン開始時、自身のパラメータ値増加+20・パラメータ上昇回数増加+1・コスト値増加+1
[移動時効果]手札に移動した時、スキルカードを引く
レッスン中1回 重複不可

アノマリーは「強気」なら「スーパーノヴァ」、「全力」なら「レジェンドスター」か「エキスパート」がおすすめです。スーパーノヴァは成長効果を効率良く発動させることで、10回以上のパラメータ上昇を狙える強力な火力札です。

レジェンドスターはターン追加を最大3回と非常に強力な効果となっています。また「エキスパート」は若干癖がありますが、効率よく保留にカードを送れる+パラメータアップと優秀です。

レジェンドカード一覧

レジェンドスター画像レジェンドスター 【強化前】
スキルカード使用数追加+1
スキルカードを2枚引く
温存になった回数が2回以上の場合、ターン追加+1
強気になった回数が2回以上の場合、ターン追加+1
全力になった回数が2回以上の場合、ターン追加+1
以降3回まで、残り3ターン以内の場合、全力になった時、パラメータ上昇量増加120%(1ターン)
レッスン中1回 重複不可
エキスパート画像エキスパート 【強化前】
指針を変更した回数が4回以上の場合、使用可
保留にあるスキルカードをコストを消費せず使用
スキルカード使用数追加+1
次のターン、温存に変更
[移動時効果]手札に移動した時、山札か捨札にあるスキルカードを選択し、保留に移動
重複不可
最強パフォーマー画像最強パフォーマー 【強化前】
やる気が9以上の場合、使用可
スキルカード使用数追加+1
やる気+5
以降、スキルカードコストで体力減少時、元気+4(やる気効果を2倍適用)
レッスン中1回 重複不可
究極スマイル画像究極スマイル 【強化前】
好印象が6以上の場合、使用可
好印象強化+100%
すべてのスキルカードの好印象値+5
スキルカード使用数追加+1
レッスン中1回 重複不可
エクセレント♪画像エクセレント♪ 【強化前】
スキルカード使用数追加+1
以降、ターン開始後、手札にあるスキルカード(R)が1枚以上の場合、ランダムな手札にあるスキルカード(R)2枚をコストを消費せず使用
レッスン中1回 重複不可
王者の風格画像王者の風格 【強化前】
好調3ターン
集中+3
スキルカード使用数追加+1
以降、ターンスキップ時、絶好調状態の場合、次のターン、パラメータ上昇量増加110%(1ターン)・スキルカード使用数追加+1・スキルカードを2枚引く
ターン後、スキルカード使用不可(1ターン)
レッスン中1回 重複不可
完全無欠画像完全無欠 【強化前】
レッスン開始時手札に入る
好調増加量増加+25%
集中増加量増加+25%
スキルカード使用数追加+1
スキルカードを2枚引く
レッスン中1回 重複不可
スーパーノヴァ画像スーパーノヴァ 【強化前】
強気2段階目の場合、使用可
パラメータ+1
成長:ターン開始時、自身のパラメータ値増加+20・パラメータ上昇回数増加+1・コスト値増加+1
[移動時効果]手札に移動した時、スキルカードを引く
レッスン中1回 重複不可
最高傑作画像最高傑作 【強化前】
好調消費5ターン
パラメータ+4(集中効果を3倍適用)
山札か捨札にあるスキルカードが9枚以上の場合、以降の3ターンの間、ターン開始時、好調2ターン・集中+2・スキルカードを2枚引く・スキルカード使用数追加+1
重複不可
私が最強!画像私が最強! 【強化前】
やる気が6以上の場合、使用可能、好印象+12、好印象の250%分パラメータ上昇、スキルjカード使用数追加+1、次のターン、スキルカードを2枚引く
重複不可
輝きの到達点画像輝きの到達点 【強化前】
最終ターンの場合、使用可能、レッスン中に消費した元気の400%分パラメータ上昇、移動時効果:手札に移動した時、元気+5
レッスン中1回 重複不可

初レジェンドのチャレンジPアイテムおすすめ

レッスン上限が最大になるように選ぶ

1枠目 2枠目 3枠目
ボイスレコーダー画像ボイスレコーダー 初星チャーム(赤)画像初星チャーム(赤) 初星名刺ケース(白)画像初星名刺ケース(白)

※上記は一例で育成するアイドルのおすすめ効果と合致するほうを選ぶ

初レジェンドのチャレンジPアイテムは通常とSPレッスンの上限+30のアイテムを選ぶのがおすすめです。

ステータスをより伸ばすことができるので、明確な目的がなければ+30以外のアイテムは使用しないようにしましょう。

▶︎初レジェンドのPアイテム一覧を見る

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コメント

22 名無しさん

初レジェンドの中間スコアはステアップに関係あるのでしょうか?雑に一位を取れればスキップして回復しても良いんでしょうか?どなたか教えて下さい。

21 名無しさん

いや、スキルカード引ける枚数とスキルカードの使用可能数が増えるから普通に最高傑作の方が強い

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