【現地レポート】画面の向こうの熱狂がリアルに!『TikTok for Gaming GG祭2026 - Powered by BytePlus』ステージ&会場の盛り上がりを現地写真とともにお届け!
取材・インタビュー

【現地レポート】画面の向こうの熱狂がリアルに!『TikTok for Gaming GG祭2026 - Powered by BytePlus』ステージ&会場の盛り上がりを現地写真とともにお届け!

schedule2026.08.13 17:52editいっしー

2026年8月11日(火・祝)に東京ビッグサイトにて『TikTok for Gaming GG祭2026 - Powered by BytePlus』が開催されました。本記事では大盛況だったステージの様子や、各種ブースなど会場の盛り上がりを現地の写真とともにお届けしていきます。

『TikTok for Gaming GG祭2026 - Powered by BytePlus』とは

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『TikTok for Gaming GG祭2026 - Powered by BytePlus』は、TikTok LIVEで人気のゲームクリエイターたちが一堂に会する大規模なオフラインイベントです。

会場では、大迫力のステージパフォーマンスや白熱のゲーム対決をはじめ、推しクリエイターと直接触れ合えるファンミーティング、限定グッズの販売、試遊ブースやコラボフードエリアなど、様々なコンテンツが展開されました。

本記事では、各種ブースでの体験型コンテンツや限定グルメの様子から、普段は画面越しでしか見られないクリエイターたちが登場したステージの模様まで、会場の熱気を余すところなくご紹介していきます!

白熱のゲームバトルからLIVEまで!大盛り上がりのステージプログラム

クイズや食レポで会場が沸いた『バイトプラスステージ』

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会場内には2つのステージが用意されており、バイトプラスステージではチーム分けされたクリエイター達が登場し、クイズ対決やジェスチャーゲーム、オタマトーンを使った演奏などが披露されていました。

画像▲砂利ボーイさん
クイズ対決やジェスチャーゲームではクリエイター達の回答や、ジェスチャーをする姿に会場のファンは大盛り上がり!普段は画面の向こう側にいる推しが目の前におり、直接声援を送ったり、メッセージ入りのうちわでアピールしたりと、ファンとクリエイターの距離感が近く熱量を感じるステージとなっていました。

画像▲左:りなてぃ(天音利梛)さん 右:ぴょんさん
他にも、会場内で販売されているコラボフードの紹介が行われており、思わず「食べてみたい!」となってしまう食レポは、さすが人気インフルエンサーだなと感じました。筆者も食べてみたいとなり、ステージ終了後にキッチンカーへと向かい、食べました(笑)

絆と熱気が交差する『グッドゲームステージ』

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ステージトップバッターとして登場し、グッドゲームステージを一気に熱狂の渦へと巻き込んだのが人気クリエイター・みそらくんさん!

オープニングステージという『会場を温める』大役を担い、一発目から会場全体へと届く熱いパフォーマンスを披露。画面越しではなく、リアルな場で力強く響き渡る声に誘われるように、客席のファンもペンライトや手拍子で即座に応え、一瞬でステージとファンがひとつになる一体感が生まれていました。

ライブでは新曲『ログイン』も披露され、会場のボルテージは最高潮に!アツいステージに、会場からは温かい拍手と大きな歓声が惜しみなく送られていました!

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続いてご紹介するのは、大きな盛り上がりを見せた『Pokémon Champions はじまりの王者決定戦 GG祭2026杯』!

ステージには、人気のTikTokクリエイターたちが4チーム(各3名)に分かれて登場。実況・解説の田口尚平氏とRefu氏によるテンポの良い進行のもと、ダブルバトルによるアツい団体戦が繰り広げられました。

画面越しではなく、ステージ上で繰り広げられるリアルタイムの駆け引きは迫力満点!クリエイター同士の息の合った連携プレイや、相手の裏をかく技の読み合いが決まるたび、客席からは大きな拍手と「歓声」が巻き起こっていました。普段の個人配信とはひと味違う“チームの絆”を感じられるプレイが印象的で、一瞬も目が離せない白熱したバトルに、会場全体が一体となって酔いしれたステージとなりました!

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公式アンバサダーを務めるゴンゴールの氏原さんとサカモトさんが登場した『TikTok Gamingスペシャルステージ』の様子もご紹介!

ステージでは『ゴンゴールチーム』とガーリィレコードチームに分かれ、アツいチーム対抗企画を展開。『絆で合わせろ!シンクロアンサー』や『仲良し古今東西ゲーム』などの対決企画が行われ、会場内は大爆笑と熱気でいっぱいに!

特に古今東西ゲームでは、客席のファンからも自然と拍手や手拍子が巻き起こり、会場全体がチームの一員となって楽しめる素晴らしい空間となっていました。普段はオンライン中心で活躍する2人のアツいマイクパフォーマンスと、会場を巻き込むエンターテインメント性あふれる進行で、ステージは大盛況となりました!

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最後にご紹介するのは『Mumeixxx』と『無双∞』によるスペシャルコラボLIVE!TikTokで爆発的な人気を誇るクリエイター・Mumeixxxさんと、日本のゲーム史を支えてきたレジェンドクリエイターたちによるゲーム音楽プロジェクト・無双∞の共演は、GG祭でしか見られない貴重なステージとなりました。

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ゲームサウンドの重厚な生演奏に、Mumeixxxさんのパフォーマンスが融合し、会場全体が音と熱気に包み込まれ、グッドゲームステージはライブ会場に!曲に合わせてファンの方が声を出して本当に楽しそうにしている姿にこちらも思わず笑顔になりました。

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ライブ途中には、その場で描き下ろされたイラストをじゃんけんで勝ち取るプレゼント企画も実施され、ファンにはたまらないサプライズに会場からは大きな歓声が上がっていました。

推しと出会える体験型コンテンツ!会場内プログラム&各展示ブース

画面の向こうの推しが目の前に!『ファンミーティングイベント』

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会場内では、推しのクリエイターと直接トークや写真撮影、サインなどの交流が楽しめる『ファンミーティングイベント』も開催されました!

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普段は画面越しに応援しているクリエイターがすぐ目の前にいるとあって、順番を待つファンのみなさんからは少し緊張気味な面持ちや、高揚した様子がひしひしと伝わってきます。

大好きなクリエイターと“直接会って気持ちを交わせる”という特別な体験は、ファンにとって忘れられない宝物のような時間となったはずです!

愛のこもった華やかな『フラワースタンド&直筆メッセージ』

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会場の入口には、ファンからクリエイターへ向けたフラワースタンドが展示されており、ファンのみなさんは推しクリエイターのフラワースタンドの前で記念撮影をしたりと思い思いの楽しみ方をしていました。フラワースタンドは、各クリエイターのイメージカラーを反映されており、中にはバルーンアートも添えられていたりとファンの愛を感じます!

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会場の出口付近には各クリエイターの直筆メッセージも展示されており、お祝いの花同様に、推しのクリエイターのメッセージ前で記念撮影をしているファンの方で盛り上がっていました!

注目ゲームの試遊や限定体験が目白押し!『各展示ブース』

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『BitSummitブース』では、ゲームの試遊の他に『リアルバックショットルーレット』の体験ができました。筆者はバックショットルーレットのゲーム版もプレイしており、気になったので試遊させてもらいました。

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特に驚いたのがゲームを有利に進めるアイテムのクオリティ!実際にゲームの中からそのまま持ってきたかのようなリアルさがゲームの没入感を高めてくれます。ショットガンも実際にコッキング(弾を発射できる状態にする操作)をしてから撃つことができるので、制作者の方のこだわり感じました。

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8月後半にオープン予定の『UKIYO GAME BAR』でリアルバックショットルーレットを遊ぶことができるので気になった方はぜひ足を運んでみて下さい!

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他にも『FCCブース』ではフジテレビの人気番組『逃走中』をVRで体験できるブースが展開されていました。ブースには実際に番組内で使用している、ハンターのBOXや自首用電話といった小道具も展示されていました。

画像▲Delta Forceブースでは撮影会も!

限定グッズ&映え満点のグルメが勢ぞろい!『物販&コラボフード』

ここでしか手に入らない!『GG祭限定グッズ』

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会場ではGG祭限定のグッズが販売されており、中には午前中で売り切れてしまう商品も!普段使いできるTシャツから、コレクター心がくすぐられる缶バッジやトレーディングシールなどが販売されており、ファン必見のラインナップとなっていました。

大行列の人気メニューがズラリ!『コラボフードエリア』

画像左:ぴょんさん 中央:RURIさん 右:サイちゃんネルさん
人気クリエイターや作品とコラボした魅力的なメニューが並ぶ『コラボフードエリア』をご紹介!

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会場内には食欲をそそる香りが漂い、どの店舗も限定メニューを求めるファンで行列ができるほどの盛況ぶりで、中には40分待ちの列も。クリエイターのこだわりやテーマが詰め込まれたフード&ドリンクは、見た目も鮮やかで映え要素バツグンです!イベントの合間の水分補給としてはもちろん、推しのメニューを味わうという体験自体がイベントの思い出の一つとなりました。

出演クリエイターに直撃!『GG祭2026』限定スペシャルインタビュー

イベント終了後、公式アンバサダーを務めた「ゴンゴール」さんをはじめ、ステージで熱いパフォーマンスを披露した人気クリエイターの「みそらくん」さん、「ゆきドラ」さん、「ぴょん」さんにインタビューを実施!イベントの感想やファンへの思い、TikTokゲームコミュニティの可能性について語っていただきました。

公式アンバサダー:ゴンゴールさんインタビュー

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━━「GG祭2026」を終えての率直なご感想をお聞かせください。

氏原さん:めちゃくちゃ楽しかったです!イベント内のチーム対抗企画では「ブチギレゴンゴールチーム」のメンバーとして、ガーリィレコードチームと「絆で合わせろ!シンクロアンサー」「仲良し古今東西ゲーム」の2つのゲームで対決し、見事勝利することができました。

なにより、会場のお客さんが古今東西ゲームで手拍子をしてくれたりと、全員と一体になって戦って勝利できたのが最高でしたね。

サカモトさん:本当に会場の熱量を肌で感じられて……日々の中でそういうエネルギーを感じる機会ってあまりないので、世界的なスポーツ大会に近いくらいの情熱を感じました。

氏原さん:芸人をやっていた頃は漫才でお客さんの前に立っていましたが、最近はオンライン上での活動が中心だったこともあり、みんなの歓声や熱量を直接浴びることができて本当に楽しかったです!

サカモトさん:本当にポジティブな熱気に包まれたイベントだなと感じました。

━━特に印象に残った場面や、イベントを通じて感じたことはありますか?

氏原さん:前方の席のお客さんたちがすごくノリノリで、クリエイターの名前を叫んで応援してくれていたのが印象的でしたね。僕の人生でそういう空間に立ったことがなかったので、「ゲームっていろんな層の人が一緒に楽しめるんだな!」と実感しました。会場全体が一つになっていましたね。

サカモトさん:そうだね!みんなが一つになっている一体感がすごく良かったです。

━━本日のイベントを通じて、TikTokのゲームコミュニティにどのような魅力や可能性を感じましたか?

氏原さん:ゲームコミュニティとしてみんなで仲良く楽しんでいる姿を知ることができて、正直ちょっと羨ましいなと思いました。僕たちは普段自分たちのチャンネルだけでやっている部分もあるので、みんながチームとして楽しんでいるのが素敵だなと。

アンバサダー就任が決まってからTikTokのゲームコンテンツをよく見るようになったのですが、情報もどんどん知ることができるので素晴らしいコミュニティだと感じています。

サカモトさん:僕自身、いろいろなゲームの世界大会の動画を何度も見ることがあるのですが、その熱狂はスポーツ大会と同じくらいの熱気が生まれていると感じています!

氏原さん:質問はゲームコミュニティについてだよ!(笑)

サカモトさん:……あ、コミュニティの話か!(笑)

氏原さん:ゲームコミュニティって、チームになってそのコミュニティごと「推す」ような文化が生まれそうですよね。今まで知らなかった世界ですし、今後はもっと盛り上がっていきそうだなと思いました。

サカモトさん:たしかに!今後さらに盛り上がっていくんだろうなと感じました。世界的に当たり前の文化になっていきそうですよね。スポーツのような感覚で、地球人の競技・コンテンツとしてもっと広がっていく可能性を感じました。

氏原さん:ちょっとだけ……話がスケールアップしてズレた気もするけど(笑)。

━━最後に、公式アンバサダーとして一言コメントをお願いします!

氏原さん:まずGame8さんは普段からスマホゲームの攻略情報でお世話になっているので、取材を受けられて嬉しいです!

今回の「GG祭2026」については、自分たちはゲームジャンルとは少し異なりますが、TikTokをきっかけに話題になったご縁で、一緒にイベントを盛り上げるお仕事をいただけて本当に光栄でした。自分たちもゲームが好きなので、今のゲームシーンのリアルな空気を目の前で見ることができて「もっとゲームをやりたいな!」という気持ちになりました。

サカモトさん:僕は……ごめん、何の質問だっけ?(笑)

氏原さん:楽しかった?(笑)

サカモトさん:楽しかった!もう、めっちゃ楽しかった。また来たい!今日のイベントだけでなく、アンバサダーに就任してからの活動全体を通して熱量を浴びることができて最高に楽しかったです!

みそらくんさんインタビュー

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━━「GG祭2026」を終えての率直なご感想をお聞かせください。

みそらくんさん:僕は普段もライブをする機会があるのですが、他のクリエイターさんを目当てに来られている方も含めた「いろいろな観客がいるライブ」はあまり経験がなかったので、久しぶりに緊張感を持ってやり切れたことが一番気持ちよかったですね。めちゃくちゃ楽しかったです!

━━特に印象に残った場面や、イベントを通じて感じたことはありますか?

みそらくんさん:出演がオープニングステージの一発目で「一番会場を温めなきゃいけない」という役目だったので、最初に声が枯れるくらい声を出したら、お客さんもすぐに乗ってくれたのがすごく印象に残っています。

━━間近でファンと交流できるイベントでしたが、どのように感じましたか?

みそらくんさん:ネット上で応援してくれている人がオフラインの場に足を運んでくれるのって、当たり前じゃない特別な応援の形だと思うんです。だからこそファンの子にはすごく感謝していますし、画面の中の存在である自分と応援してくれる子がオフラインで巡り会えるのは本当に素敵だなと思います。

そういった思いを表現した楽曲が、今日ステージで披露した『ログイン』という曲でもあるので、ぜひ聴いてみていただけたら嬉しいです!

ゆきドラさんインタビュー

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━━「GG祭2026」を終えての率直なご感想をお聞かせください。

ゆきドラさん:率直に「楽しかった!」というのが一番大きくて、達成感がすごいです。リハーサルや練習もたくさん重ねて、いろいろな思いをかけて臨んだイベントだったので、無事にやりきったという達成感と楽しさで満たされています。

━━特に印象に残った場面や、イベントを通じて感じたことはありますか?

ゆきドラさん:僕は個人ステージへの思い入れが特に強かったです。ピアノ未経験という状態から独学で練習を重ね、この「GG祭」で発表するために長い時間をかけて準備してきました。

100%思い描いていた形では終われなかったかもしれないですが、最後まで演奏しきれましたし、ファンの皆さんが「感動しました」と言ってくれて、本当に頑張ってよかったなと感じています。

━━間近でファンと交流できるイベントでしたが、どのように感じましたか?

ゆきドラさん:自分自身でオフラインイベントを開催してファンの方と直接会う機会が普段はないので、こういった場を設けていただけること自体が僕にとってはすごく貴重でありがたい体験です。だからこそ、こうしたイベントには感謝の気持ちしかありません!

ぴょんさんインタビュー

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━━「GG祭2026」を終えての率直なご感想をお聞かせください。

ぴょんさん:去年よりも大きな会場ということでプレッシャーもありましたし、1日を通してほとんど休憩がないくらい出番があって大変だったのですが、終わってみると達成感と楽しさでいっぱいです!

━━特に印象に残った場面や、イベントを通じて感じたことはありますか?

ぴょんさん:最後に登壇した『Identity V 第五人格』のステージ(Identity V 第五人格 TikTok Game Cup in GG祭2026 〜手記の加筆〜)ですね。あまり自信はなかったのですが、最終的に優勝することができ、さらにMVPまでいただけたので一番印象に残っています!

━━間近でファンと交流できるイベントでしたが、どのように感じましたか?

ぴょんさん:ファンの皆さんからすると、私は普段「画面の中の人」のような存在で、実際に会える機会は本当に少ないんです。

だからこそ、直接会ってお互いに「本当に存在するんだ!」という実感が湧きましたし、もっとファンの皆さんのことが好きになりました。皆さんから直接思いを伝えてもらえて、すごく幸せな気持ちになりました!

リアルだからこそ味わえる熱狂と、広がり続けるゲームコミュニティ!あなたも来年はぜひ現地へ!

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『GG祭 2026 Powered by BytePlus』は、普段は画面越しに応援しているクリエイターとファンが同じ空間を共有し、熱量と感動を分かち合える最高のオフラインイベントとなりました。

白熱のゲーム対決や圧巻のパフォーマンスが繰り広げられたステージコンテンツから、直接想いを伝え合えたファンミーティング、こだわりが詰まったコラボフードや各ブースまで、どこを切り取っても笑顔と熱気にあふれていたのが非常に印象的です。

TikTokから飛び出し、リアルな場で広がり続けるゲームコミュニティの絆と新たな可能性を感じさせてくれた『GG祭』。また次回の開催で、このアツい熱狂を会場全体で体感できる日が今から楽しみでなりません!

『TikTok for Gaming GG祭2026 - Powered by BytePlus』の概要

イベント名称:『TikTok for Gaming GG祭2026 - Powered by BytePlus』 イベント特設ページURL:https://www.ggfes.com/ イベント日時:2026年8月11日(火・祝) 10:30〜19:00 イベント会場:東京ビッグサイト 西3ホール

Copyright © TikTok Pte. Ltd.
©Pokémon/Nintendo/Creatures/GAME FREAKポケットモンスター
ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの商標です。
TikTok for Gaming GG祭2026 -Powered by BytePlus-

[取材協力]:ByteDance

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