
完全新作ストラテジックRPG『エンバーストーリア』 世界観を表現したセカンドトレーラーを公開
株式会社スクウェア・エニックスは、本日2024年10月16日(水)、事前登録受付中のスマートフォン及びPC向け完全新作ストラテジックRPG『エンバーストーリア』にて、本作の世界観を表現したセカンドトレーラーを公開したことを発表した。
<以下、リリースより引用。>

株式会社スクウェア・エニックス(代表取締役社長:桐生 隆司、以下スクウェア・エニックス)は、本日 2024 年 10 月 16 日(水)、事前登録受付中のスマートフォン及び PC 向け完全新作ストラテジック RPG『エンバーストーリア(以下、エバスト)』にて、本作の世界観を表現したセカンドトレーラーを公開いたしましたので、お知らせいたします。
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本作では、魔獣はびこる試練の大地「レンゴク」を舞台に、プレイヤーは「エンバース」と呼ばれる異界の戦士たちを率いて、敵勢力との大規模な集団(同盟)戦闘や大型魔獣の討伐など、幾多の試練に挑み、世界の中心にある「塔(キザハシ)」の制覇を目指します。
世界観を表現したセカンドトレーラーを公開!
セカンドトレーラー: https://youtu.be/gdWoCcxCRyI






『エンバーストーリア』世界観紹介
人間は過ちを繰り返し、幾つもの世界が滅びを迎えた。
やがて降り積もった世界の残骸の上に『レンゴク』の大地が生まれる。
人間の存在を拒むがごとき過酷な環境において、人々は滅びた世界の残骸より様々な力を作りだした。
地獄より召喚される異界の戦士『エンバース』そして、空を渡る巨大な艦艇『アニマ・アルカ』
すべては、このレンゴクを生き抜くために――
エバスト用語まとめ
レンゴク ―― 魂を試される場所

幾多の世界が滅びを迎えた後、最後に生まれたとされる世界。
その大半は魔獣の跋扈する領域であり、人間にとっては過酷な試練の大地である。
遥か天空には救いの地が存在すると信じられており、そこにたどり着くための巨大な塔を、太古の昔より建設し続けている。
レンゴクの下には滅びた世界の残骸が層をなして積もっており、地の底より発掘される過去世界の叡智が、この世界で生存するための重要な資源<リソース>となっている。
アニマ・アルカ ―― レンゴクの空を征く翼

魔獣が跋扈する領域においての資源<リソース>回収を任務とする巨大な戦闘艦。
単艦での長期遠征を可能にするため生産拠点のすべてを艦内に収容している。
その威容はまさに『空を飛ぶ町』である。その機構には発掘された叡智の数々が使われており、艦を統べる司令官には極めて優秀な力を持つ者のみが選ばれる。
エンバース ―― レンゴクに召喚されし異界の戦士たち

レンゴク創世以前、幾多の世界が誕生と滅亡を繰り返し、そこに住む人間もまた世界の残骸とともに地獄へと落ちた。
しかし、地獄の業火に焼かれてもなお、燃え尽きぬ強い悔恨を持った者が存在した。その魂をすくい上げ、戦士としてレンゴクに顕現させた存在、それがエンバースである。
エンバースは数千の兵に匹敵する強大な戦力であるが、その命はアニマ・アルカの動力炉と繋がれており、主であるアルカ・マスターの命に従う必要がある。
魔獣 ―― レンゴクの支配者たち
“降り注ぐ災禍” マラコーダ

地獄から現れた悪魔系の魔獣種であるマレブランケの首領格とされており、存在するだけで非常に危険なため出現時には最優先の討伐命令が発布されるが、決して単独出撃はするべきではない。
“這いよる悪意” スウィーパー

ゼラチン質の本体に硬い殻のようなものを背負う魔獣。生物の死体を主食にしているとされ、戦場跡を這う姿をよく目撃される。
背中の殻状の物体については学説が割れており、異世界の遺物とする見解が有力であるものの真相は依然謎のままである。
“迷いへと誘う妖精” ファルファラ

人間の少女のような姿に蝶の羽が生えた魔獣。
しばし物語の妖精と混同されるが人を襲うことが知られておりその姿に騙されて森で姿を消す旅人が後を絶たない。
『エンバーストーリア』とは
本作は、魔獣はびこる試練の大地「レンゴク」を舞台に、敵勢力とのバトル、大型魔獣の討伐など大規模な集団(同盟)戦闘が楽しめるストラテジック RPG です。
プレイヤーはリアルタイムで変化する戦況を読み解き、世界の中心にある「塔(キザハシ)」の制覇を目指します。
プレイヤーは拠点となる施設を「建設」、「研究」、「訓練」、「資源生産」を駆使して発展させ、同盟メンバーとともに、幾多の試練を乗り越えていきます。
公式サイト:https://www.jp.square-enix.com/emberstoria/
公式 SNS アカウント:https://twitter.com/Emberstoria_PR





商品概要 SPEC
株式会社スクウェア・エニックスについて
株式会社スクウェア・エニックスは、エンタテインメント分野において、創造的かつ革新的なコンテンツ/サービスのヒット作品を生み続けるリーディングカンパニーです。
当社グループの自社IPの代表作には「ドラゴンクエスト」シリーズ(累計出荷・ダウンロード販売本数9,100万本以上)、「ファイナルファンタジー」シリーズ(同1億9,500万本以上)、「スペースインベーダー」シリーズなどがあります。(https://www.jp.square-enix.com)
※SQUARE ENIXおよびSQUARE ENIXロゴ、ドラゴンクエスト/DRAGON QUEST、ファイナルファンタジー/FINALFANTASY、スペースインベーダー/SPACE INVADERS、その他の社名、商品名は、日本およびその他の国におけるスクウェア・エニックス・グループの商標または登録商標です。
※その他、記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。
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