
ナイトレインのソロ(一人プレイ)のおすすめキャラと立ち回りの記事です。ナイトレインソロプレイのやり方についてはもちろん、マルチプレイとの違いも掲載しています。エルデンリングナイトレインのソロプレイについてはGame8にお任せください。
| 関連記事 | |
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| ソロ(1人プレイ) | 2人プレイ |
| おすすめキャラ | 簡易解説 |
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鉄の目
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・極端に苦手な夜の王がいない ・スキルが攻守どちらも優秀 ・アーツが集団戦でも使いやすい ・地形を活かして敵をハメられる ・盾持ちは苦手 |
追跡者
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・火力そこそこで探索もスムーズ ・即死保険のアビリティが強い ・スキルが攻守どちらも優秀 ・移動手段としても優秀 ・溜めアーツ→致命で安全に火力を稼げる ・二刀で火力とアーツ回転率アップ |
ナイトレインのソロプレイおすすめキャラは「鉄の目」です。
ナイトレインの大ボスは常に飛んでいたり、大きく動く敵がいたりとシンプルな近接キャラではかなり苦労します。しかし、鉄の目は初期武器(得意武器)が弓矢なので、それらの敵にも近接ほどの苦労はありません。
鉄の目のスキルは、入力した方へ向かって移動しながらダガーで斬りつける攻撃で、攻撃が当たると敵に短時間弱点を付与できます。弱点を付与すると敵が受けるダメージが増加し、さらにダメージを蓄積させていくと弱点が破壊されて敵が姿勢を崩し、さらに追加のダメージを与えます。この姿勢を崩す効果が強力で、姿勢を崩すことによって攻撃も中断でき、姿勢が崩れたら致命の一撃で安全にダメージを与えられるため、ソロプレイでより重要な「被弾を抑えてダメージを与える」を実行しやすくなります、
攻撃面での使用も優秀ですが、鉄の目のスキルには移動中に無敵が付いているため敵の攻撃を回避するためにも使えます。移動距離と無敵時間ともに優秀なため、初見の攻撃がきた時にとりあえずで使うとやり過ごせることも多いです。
鉄の目のアーツは直線上を矢で攻撃するシンプルな攻撃です。矢の部分の攻撃範囲は見た目通りですが、続く突風部分の攻撃範囲が広く、真横にいた敵や真後ろの敵まで巻き込めます。鉄の目は体力が高いわけではなく、集団戦は苦手ですが、アーツの無敵時間と攻撃範囲を活かして周りの雑魚を一掃できます。
鉄の目は弓矢を得意とするので、地形によっては敵を完封できます。ソロでは死なないことがより重要となるので、フィールドの強敵と戦う時は敵が登ってこれなさそうな高所を探すのも良いでしょう。
盾を持つ敵は基本的に攻撃する時以外は盾を構えており、矢を当てるだけでは盾を剥がすのは難しいため、鉄の目は盾持ちの敵は苦手です。ほとんどの敵は背後をとって致命の一撃をくらわせることが対策になりますが、「坩堝の騎士」は背後をとっても致命の一撃が出せないので注意しましょう。
ナイトレインのソロプレイは「追跡者」もおすすめです。追跡者はいずれかの能力に特化しているわけではありませんが、筋力A・技量Bあり大剣を扱うので、早い段階から雑魚敵を一発で仕留められる探索のテンポの良さがあります。
追跡者は、「命が危機に瀕する時、一度だけそれを回避する」即死回避のアビリティを持っています。ソロではマルチ以上に死なないことが重要となるので、不意の事故を防ぐこのアビリティはソロプレイにおいて強いです。
専用効果を持った遺物があると、追撃に派生できるようになります
追跡者のスキルは、ロックオンした相手にクローショットを発射して引き寄せ、引き寄せられない相手は自分が急接近する攻撃です。クローショットの発射部分にもダメージがあるため、固まっている敵を引っ張って数を減らしたり、飛んでいる敵を引き寄せたり、スタミナを温存して距離を詰めるのにも使えます。また、スキルにはガードを剥がしやすい効果も付いているので、盾持ちとの戦闘にも時間がかからないのも強みです。
攻撃面でも優秀ですが、追跡者のスキルはロックオンしていない状態はキャラが向いていない方向へクローショットを射出して移動できます。これを利用して、ボスの広範囲攻撃から逃げたり、フィールド上の強敵に見つかった時の逃げにも使える防御面の優秀さも追跡者の強みです。
追跡者のスキルは戦闘時でも優秀ですが、探索の移動手段としても優秀です。クローショットでの移動は疾走よりも速いので、直線を長く移動する場合はとりあえず使いましょう。
また追跡者のスキルは、引っ張って停止する前にジャンプすることで速度を落とさずにジャンプして距離を稼げます。クローショット→ジャンプを混ぜることでより効率的に移動ができるので、移動中は試してみましょう。
追跡者のアーツは、近距離の範囲を爆発する攻撃です。この攻撃は敵の体勢を崩す効果が強く、溜めで出した時は夜の王もほぼ確実に体勢を崩せます。アーツの発動時は無敵なので、溜めアーツ→致命の一撃で安全にダメージを出せるのはソロプレイにおいての強みになります。
同じ種類の武器を右手と左手に持っているとL1ボタンでの攻撃が二刀流の専用モーションになります。二刀流時は文字通り2本の武器で攻撃するので、2本分のヒット数とダメージになります。その分アーツの溜まりも早くなるので、なるべく大剣の二刀流を目指しましょう。
なお、二刀流の攻撃はその分スタミナの消費も激しいので、使いすぎには注意です。
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└教会が遠くても霊鷹を使って回収する |
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教会のアイコン |
セッションが開始したら、地上に降り立つまで少し時間があります。この間もマップは開けるので、教会の位置を把握しておきましょう。マップ上にカーソルを合わせて「R3ボタン(右スティック押し込み)」を押すことでピンを指すことができ、マップを開かなくてもピンの方角が画面上に表示されるようになるので活用しましょう。

地上に降り立ったら、目の前にある小規模の拠点の敵を倒してLv2にする分の経験値を稼ぎましょう。開幕の降下地点は、基本的に小規模の敵拠点の目の前に降りるようになっています。
次のプランを考えていると忘れがちですが、敵を倒し終わったら最寄りの祝福でレベルを上げるのも忘れずに行いましょう。

序盤は最優先で教会へ行き、聖杯瓶(回復アイテム)の使用回数を増やしましょう。ソロプレイでは回復が尽きようが全て自分でどうにかしなくてはならないので、被弾が許されない状況にならないためにも聖杯瓶の回数増加は最優先で行います。
また、教会へ向かう道中にも開幕で倒したような簡単な敵がいるので、それらを倒して経験値を細かく稼いでおきましょう。
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霊鷹の止まり木のアイコン
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もし、近くに教会がない場合は、「霊鷹の止まり木」を調べて霊鷹を使っての大移動をしましょう。霊鷹は、マップ上の霊鷹の止まり木から伸びる白い線に沿って素早く移動できます(一方通行)。
| 鍛石を落とす敵 | マップ構造と出現場所 |
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坑道の出入口のアイコン |
引き続き教会へ向かい、その道中で「坑道」があれば立ち寄りましょう。坑道には名前付きのボスはいませんが、「ゴドリックの騎士」「トロル」「かぼちゃ兜の狂兵」のいずれかの強モブがおり、それらを倒すと武器の強化に必要な「鍛石【2】」が確定で入手できます。なお、坑道はマップの構造と出現する強モブと出現場所が固定になっているので、覚えておくと目当ての敵まで直行でき効率化できます。
坑道のマップは、タッチパッドボタンでマップを開いた後、「方向キー下」で表示ができます。地上のマップに戻したい時は、マップを開いた後に「方向キー上」です。
ソロプレイでは強い武器を入手するのがより難しいため、初期武器を強化していくのがおすすめです。
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残りの教化への道中で商人がいたら、「鍛石【1】」を購入しましょう。また、商人のそばには必ず鍛冶台が設置されているので、購入後は鍛冶台で初期武器を+2まで強化しましょう。
| 拠点 | 場所例 |
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小砦(入口開いてるパターン) |
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小砦(入口閉じてるパターン) |
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砦 |
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フィールドに出現する商人の場所は基本的にランダムですが、「砦」「小砦」「大野営地」には必ず出現するので、教会の道中で立ち寄れそうなら寄ってみましょう。また、商人は必ず焚き火をしているので、焚き火から上がる煙や、焚き火の明かりを目印にしましょう。
小砦 |
大教会 |
大野営地 |
フィールドボス |
安置内の教会を全て回ったら、残りの時間で「小砦」「大教会」「大野営地」「フィールドボス」のボスを倒して、経験値・付帯効果・武器などを集めましょう。これらの拠点は比較的敵が弱く、ソロでも倒しやすいボスが多いです。
なお武器の付帯効果でどのキャラにもおすすめなのが、「カット率上昇」の効果です。カット率上昇は回数や時間こそ控えめですが、被ダメージを割合で抑えてくれます。
これらの中でも炎属性の大野営地があったら寄ってみましょう。炎属性の大野営地のパターンの1つとして、「火の戦車たち」があります。火の戦車たちは特殊な敵で、頭部に致命の一撃を食らわせるだけで倒すことができます。「ジャンプ→壁ジャンプ→弱攻撃」で高さが足りていれば特殊な致命の一撃になるので、これを使うことで通常のボスよりも格段に早く倒すことができます。
また、火の戦車パターンの雑魚敵はこちらに近づいて自爆する敵なので、攻撃しなくても勝手にやられてルーンを献上してくれるのもおすすめ理由の1つです。
恐るべき強敵 |
遺跡 |
災域 |
なお、フィールドボスには2種類のアイコンがあり、赤いオーラのようなものが見えるアイコンは通常よりもかなり強いフィールドボスなので、ソロプレイでは戦わないようにしましょう。
また、赤いアイコンのフィールドボス以外にも「遺跡」や「災域」が発生している拠点は比較的敵が強いので1日目は無視しましょう。

ここまでの優先したいことがあらかた終わったら1日目の最終安置になると思います。早めに最終安置内に入っても待つ時間があるので、安置内へ向かう途中も小砦などで雑魚敵を倒して細かく経験値を稼いでおきましょう。この時、建物中にはあまり入らず、すぐ出て安置内へ迎える場所で戦いましょう。

その日の最後に戦うボスとの戦闘前には祝福が発生しないため、戦闘前に各地の祝福を触っておく必要があります。安置内へ焦って移動していると忘れがちなので、エリア収縮が始まったら最終安置に近い祝福を確認しておき、ルートもある程度考えておきましょう。

諸々の準備が終わったら、1日目のボスと戦闘です。ボス戦は前座の雑魚からの連戦となるので、ここで回復を使わせられないように慎重に戦いましょう。
集団戦の敵AIは基本的に1体がアクティブとなり、他の敵は射程内に入らない限りは大人しく様子見してきます。ですので、1対1を継続できるように集団から離れるように誘導するのがコツです。
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└ボスの弱点属性武器を拾っておきたい └坩堝の騎士が当たりだが、苦手ならスルーでも良い |
2日目になったら、1日目で回れなかった教会を目指しましょう。1日目のボス撃破から2日目が始まるまで時間があるので、その間にマップを確認するのがおすすめです。
小砦 |
大教会 |
大野営地 |
フィールドボス |
行ける教会に全て行ったら、「小砦」「大教会」「大野営地」「フィールドボス」のボスを倒して、経験値・付帯効果・武器などを集めましょう。2日目のボスと戦ったらもう探索はできないので、ここでボスの弱点属性武器を入手したり、二刀用の強い武器を手に入れましょう。
| パターン | 簡易解説 |
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・当たり ・1体あたりの経験値が多い ・潜在する力のドロップも狙える |
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・集団戦になりやすいので注意 ・背後から致命の一撃を狙う |
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・ハズレ ・経験値よりイライラが溜まる ・無視して地下のボスを倒しに行く |
あらかた行きたい場所へ行き、レベルが10前後になったら中央の砦に向かい、地上にいる敵を倒して経験値を稼ぎましょう。中央の砦の敵は強いですが、その分経験値が非常に高く最後のレベル上げにおすすめです。ただし、ボスを倒さない限りは祝福が出現しないので、回復が少なくなってきたらレベル上げも兼ねて祝福に戻りましょう。
なお、中央の砦の敵配置は3パターンあります。1つ目は「坩堝の騎士」のパターンで、1体あたりの経験値が多く、潜在する力のドロップも狙えるので一番の当たりです。なお、坩堝の騎士は単体での戦いでは3パターンの中で一番強いので、苦手な場合は無視して地下のボスを倒しに行くか、まだ他の拠点を制圧しに行くのがおすすめです。
2つ目は「失地騎士」のパターンで、坩堝の騎士よりも弱くはなりますが敵の数が増え、失地騎士が2体配置されている場所や、流刑兵が同行している場所があったりと、多対一の状況を作られやすいです。なお、失地騎士は坩堝の騎士とは違い背後からの致命の一撃ができるので、攻撃後の隙を狙うよりかは背後からの致命の一撃を狙っていくほうが攻撃チャンスを作りやすいです。
3つ目は「壺投げトロル」のパターンで、外壁上にいるトロルが遠距離から爆発する壺をひたすら投げてきます。近づいてしまえば壺投げをやめて普通の攻撃に戻りますが、戦っている途中で今度は別のトロルが壺を投げてきます。経験値よりイライラが溜まっていくので、このパターンは無視して地下のボスを倒しに行くか、まだ他の拠点を制圧しに行くのがおすすめです。
2日目のボスは1日目よりも強いので、ボス戦前の祝福でのレベル上げもより重要になります。ルーンに余裕があるなら、途中で商人を見つけて「さまよう祝福(復活アイテム)」を購入しておくのもおすすめです。さまよう祝福は複数所持が可能なので、2日目で出番がなくても3日目に持ち越せれば、ソロの復活効果・さまよう祝福の復活効果×2の合計3回復活できるようになるのも強みです。

諸々の準備が終わったら、2日目のボスと戦闘です。1日目と同じく前座の雑魚戦からの連戦となるので、回復を使わせられないように注意しましょう。
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3日目は探索なしで、祝福と商人と鍛冶台で準備をしてからすぐボス戦に移ります。ここでの商人も「さまよう祝福(復活アイテム)」を購入できるので最優先で購入しましょう。なお、さまよう祝福は1万ルーン必要なので、先にレベルを上げてルーンが足りない状況は絶対に避けましょう。
| ボス | 弱点 |
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三つ首の獣 |
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喰らいつく顎 |
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知性の蟲 |
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兆し |
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調律の魔物 |
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闇駆ける狩人 |
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霧の裂け目 |
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商人の横には鍛冶台も設置されているので、ボスの弱点武器を持っていたら強化しておきましょう。商人からは鍛石【1】が購入できます。
レベル上げやさまよう祝福の購入後にルーンが余っていたら、バフ系のアイテムを買いましょう。「ぬくもり石」は設置後HPを徐々に回復するアイテムですが、ソロプレイだと全ての攻撃が自分に来るので、範囲内でとどまれる余裕がありません。
ソロで出撃したい場合は、出撃画面のマッチング設定タブの一番下にある出撃方法の項目をマルチプレイからシングルプレイに変更しましょう。
出撃方法を変更した後は、マルチプレイと同様に出撃するボスを選択して一人で挑戦することができます。
| シングルプレイ周りのアプデ予定 |
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| ・ソロプレイ時「敗北時、自動復活」の特殊効果が付与される ┗夜に発生する3回のボス戦で、それぞれ一度まで発動 ・シングルプレイで敵から手に入るルーンの量を上方修正 |
かなり難易度が高かったソロプレイですが、2025年6月2日のアップデートで難易度が緩和されました。
獲得できるルーンが増える他、夜のボス戦で1回ずつ自動復活できる効果がデフォルトで付与されます。
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ソロプレイ時には、敵のパラメーターがソロ用に調整され、体力などが引き下げられます。とはいえ、こちらも1人での戦いとなるため、マルチプレイに比べて圧倒的に楽にボスを倒せるわけではありません。
ソロプレイ時は、1日ごとの夜のボス戦で1度だけ復活する効果を得られます。この効果は夜のボス戦以外では発動しないので、フィールドの探索は保険なしで臨むことになります。
また、復活効果は1日目で使ってしまっても2日目には(日を跨ぐと)復活します。
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ソロプレイ時は商人が販売するアイテムに「さまよう祝福」が追加されます。さまよう祝福は、1日ごとの夜のボス戦でパーティ全員がダウンした時に、所持者が自動で復活するアイテムです。さまよう祝福の効果はソロ専用の復活効果と併用できるので、3日目のボスに挑む時には忘れずに購入しましょう。
なお、さまよう祝福は3日目以外にも、通常のフィールド上にいる商人からも購入ができます。

ソロプレイで挑んでも、敵の数やモーションに変化はありません。そのため、マルチプレイを前提とした広範囲攻撃や夜の獣グラディウスの分身なども、ソロで自力で対応する必要があります。
『エルデンリング ナイトレイン』は、公式でも明言されてるように3人によるオンラインマルチプレイが前提な難易度に設計されています。そのため、基本的にはマルチでプレイがおすすめです。
また、合言葉の設定機能もあるため、フレンドや知り合いとスムーズに協力プレイを楽しむことができます。
マルチプレイで全ボスを倒したら、ソロで挑戦して腕試しをするのもありです。難易度はマルチに比べると非常に高くなってしまいますが、3日目のボスを倒した際の達成感は凄まじいものとなるでしょう。
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ソロ(一人プレイ)のおすすめキャラと立ち回り【エルデンリングナイトレイン】
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こんなんでフロムゲー全クリは無理やろ