【エンドフィールド】ジップラインのおすすめ設置場所と使い方【アークナイツ】

ジップライン
エンドフィールドのジップラインのおすすめ設置場所と使い方の記事です。エンドフィールドジップライン設置場所のおすすめはもちろん、入手方法やの機能についても掲載しています。

ジップラインおすすめ設置場所

長距離ジップラインを使用しています。通常のジップラインを使用する場合は数を増やして設置する必要があります

四号谷地のおすすめ設置場所

中枢エリア

場所 見た目 入手可能
なし
なし
なし
なし

谷地通路

アブリー採石場

源石研究パーク

鉱山エリア

エネルギー高地

場所 見た目 入手可能

ジップラインの設置場所のコツと選び方

チェックマークアイテムを回収できる場所に設置

チェックマーク資源回収所に設置

チェックマーク転送ポイントに設置

チェックマーク保管ボックスの場所に設置

アイテムを回収できる場所に設置

アイテム

場所例 希少採集物エリア
希少鉱物エリア
マップ表示されないアイテム回収エリア
┗工業で必要なアイテム素材など

ジップラインの設置場所としてアイテムを回収できる場所がおすすめです。基本はマップに表示されている希少採集物エリアや希少鉱物エリアなどのアイコンが表示されている場所を選びますが、工業で必要なアイテムなどはマップ表示されないので、探して設置しましょう。

▶︎アイテム一覧と入手方法を見る

資源回収所に設置

資源回収
資源回収所のアイテムも手動で回収する必要があるので、ジップラインを設置しておきましょう。帝江号の強化に必要な資源が集まります。

▶︎帝江号でできることと行き方

転送ポイントに設置

マップ

協約核心や協約転送ポイントといった転送可能場所に設置しておくことで、転送してすぐにジップラインを利用できます。ジップラインの始点として活用しましょう。

▶︎協約核心の場所と移動方法を見る

保管ボックスの場所に設置

保管ボックス
保管ボックスを解放・レベルアップさせると解放した地域と同じ地域の倉庫が拡張され、1種類ごとのアイテム保有量が増加します。配達位置は「資源回収所」に指定されるため、資源回収所と合わせてジップラインを引いておきましょう。

▶︎保管ボックスの解放場所とメリット

ジップラインの使い方と機能

ジップラインの機能・消費電力

ジップライン画像ジップライン 消費電力
5
機能
ジップラインと呼ばれる小型設備。最大80mまで接続可能。

有効範囲内の別のジップラインを指定して移動する

ジップラインは有効範囲内の別のジップラインを指定して移動できます。通常のジップラインは80m、長距離ジップラインは110mの有効範囲内に収まるよう設置しておきましょう。

使用するのに電力が必要

送電スタンド画像送電スタンド

シップラインの使用には電力が必要です。シップラインの範囲に送電スタンドや強化済みの中継タワーを設置しましょう。

ジップラインの入手方法と解放条件

協約核心の設備製造で作成

必要素材
解放条件 基礎工業Ⅱ:野外機動技術Ⅰで解放

製造
ジップラインの解放条件は基礎工業Ⅱ:野外機動技術Ⅰです。設備一覧から紫晶部品×10を消費して製造できます。

集成工業エリアで製造可能

集成

設備の製造は集成工業エリアで行えます。あらかじめジップラインのエリア設置上限である20個以上はストックして作成しておきましょう。

▶︎工業の効率的な進め方

関連記事

設備▶︎設備TOPへ戻る

    攻略メニュー

    権利表記