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エンドフィールドのジップラインのおすすめ設置場所と使い方の記事です。エンドフィールドジップライン設置場所のおすすめはもちろん、入手方法やの機能についても掲載しています。
| 長距離ジップラインを使用しています。通常のジップラインを使用する場合は数を増やして設置する必要があります |
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| 場所例 | 希少採集物エリア 希少鉱物エリア マップ表示されないアイテム回収エリア ┗工業で必要なアイテム素材など |
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ジップラインの設置場所としてアイテムを回収できる場所がおすすめです。基本はマップに表示されている希少採集物エリアや希少鉱物エリアなどのアイコンが表示されている場所を選びますが、工業で必要なアイテムなどはマップ表示されないので、探して設置しましょう。

資源回収所のアイテムも手動で回収する必要があるので、ジップラインを設置しておきましょう。帝江号の強化に必要な資源が集まります。

協約核心や協約転送ポイントといった転送可能場所に設置しておくことで、転送してすぐにジップラインを利用できます。ジップラインの始点として活用しましょう。

保管ボックスを解放・レベルアップさせると解放した地域と同じ地域の倉庫が拡張され、1種類ごとのアイテム保有量が増加します。配達位置は「資源回収所」に指定されるため、資源回収所と合わせてジップラインを引いておきましょう。
ジップライン
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消費電力 | |
|---|---|---|
| 5 | ||
| 機能 | ||
| ジップラインと呼ばれる小型設備。最大80mまで接続可能。 | ||
ジップラインは有効範囲内の別のジップラインを指定して移動できます。通常のジップラインは80m、長距離ジップラインは110mの有効範囲内に収まるよう設置しておきましょう。
送電スタンド
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シップラインの使用には電力が必要です。シップラインの範囲に送電スタンドや強化済みの中継タワーを設置しましょう。
| 必要素材 |
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|---|---|
| 解放条件 | 基礎工業Ⅱ:野外機動技術Ⅰで解放 |

ジップラインの解放条件は基礎工業Ⅱ:野外機動技術Ⅰです。設備一覧から紫晶部品×10を消費して製造できます。

設備の製造は集成工業エリアで行えます。あらかじめジップラインのエリア設置上限である20個以上はストックして作成しておきましょう。
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ジップラインのおすすめ設置場所と使い方【アークナイツ】
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