【戦国ブシドー】鹿パのスタダ虎の巻!編成から動き方まで徹底解説

この記事には、Kaiser Overseas LimitedおよびGame8のプロモーションが含まれます。

山中鹿之介の画像

戦国ブシドーにおける、山中鹿之介編成(鹿パ)でのスタダのやり方を解説しています。編成、武技、配置、どの土地から取るか、何から建設するかなどを徹底的に解説しているので、ぜひ参考にしてください。

鹿パのスタダ虎の巻:ひとことポイント解説

1日目

  • 指定の武将と武技で編成を組む
  • まず5土地に挑む
  • 建設は途中までクエスト優先
  • Lv15になったら6土地に挑む
  • Lv20になったら7土地に挑む
  • 2軍(回避パ)の育成を始める
  • Lv27になったら8土地に挑む
  • 1日目に支城の建設開始まで着手する
  • 武将の体力は使い切る

2日目以降

  • Lv33になったら9土地に挑む
  • 営はLv5でいったん止める
  • 陣屋Lv10は最速で目指す
  • まつ・斎藤龍興を練兵してLv30にしておく
  • コスト17になったらまつと乃美を入れ替える
  • コスト20になったら河田と龍興を入れ替える
  • Lv45を目指す

スタダ1日目の動き方

指定の武将と武技で編成を組む

武将1 武将2 武将3 武将4
山中鹿之介の画像山中鹿之介 足利義晴の画像足利義晴 河田長親の画像河田長親 乃美宗勝の画像乃美宗勝
連撃
混水摸魚
韜・以逸待労
断固たる支援

新シーズンになってゲームを開始したら、まずは上記の編成を組みましょう。武技は多少派閥がありますが、上記にしておけば基本的に事故はありません。

義晴に混水を持たせるのがミソです。よく河田に持たせるプレイヤーがいますが、混水は先攻が高い武将が持ってこそ意味がある武技なので、先攻の低い河田に持たせてもあまり恩恵は得られないでしょう。

貯めておいた紫武将を全て金貨で兵法値に変換

スキル・武技のレベルを上げるのには、兵法値が必要です。そこで、前シーズン終盤で貯めておいた紫武将(SR)を、金貨転換で全て兵法値に転換してしまいましょう。

金貨・英傑値でも兵法値を買おう

上記だけでは兵法値が足りないので、金貨・英傑値でも兵法値を購入し、足しにしてください。

まず5土地に挑む

L字配置がおすすめ、左右は敵の配置によって変更

山中鹿之介の画像山中鹿之介
河田長親の画像河田長親
乃美宗勝の画像乃美宗勝 足利義晴の画像足利義晴

編成を組んだら、近場の5土地に挑みましょう。配置は上記がおすすめです。左右を逆にする場合もあります。

左右については、弓兵が少ない側に寄せるということを覚えておいてください。右側に弓が多ければ左に、左側に弓が多ければ右です。同数だった場合は、鹿の目の前に槍兵や騎兵がいるほうを選択しましょう。

4弓の土地は避ける

挑戦する際は必ず偵察を行い、4弓(4人の武将全てが弓兵)の敵だった場合は挑戦を避けてください。ほとんどの場合で鹿が即死します。

建設は途中までクエスト優先

達成報酬で資源がもらえて効率的

5土地に挑んでいる間に、建設を開始しましょう。基本的に1日目は、クエストで推奨されている施設を優先して強化すればOKです。クエスト達成報酬で資源がもらえるため、クエストを優先的に消化するほうが効率良く建設を行えます。

井楼はLv1にしておくと便利

井楼はしばらくクエストに出てきませんが、早めにLv1にしておくと、本城視野内の2土地を通行できるようになって便利です。資源もほとんどかからないので、合間でレベルを上げておくとよいでしょう。

Lv15になったら6土地に挑む

5土地に10回挑むとLv15に到達するので、そうなったら今度は6土地に挑みましょう。5土地と違い兵損時の損失が大きいため、必ず偵察を行い、配置を万全にして挑んでください。

配置さえ間違っていなければ、たいていの場合はLv15で勝てます。凸状況や運次第ではLv14でも勝てることがありますが、安定を取るならLv15で挑むのがおすすめです。

1部隊目に特化して中央に寄せないように

「騎兵の前に鹿を置く」ことにこだわりすぎて、中央に部隊を寄せるプレイヤーを見かけます。5土地までならそれでもOKですが、6土地以降はランダムな2部隊目がいるため、真ん中に寄せるのは非推奨です。

ほとんどの場合、真ん中に寄せて勝てる部隊が2連続で来ることはありません。必ず右か左に部隊を寄せて、L字型の配置を守るようにしましょう。

Lv20になったら7土地に挑む

武将1 武将2 武将3 武将4
山中鹿之介の画像山中鹿之介 足利義晴の画像足利義晴 河田長親の画像河田長親 乃美宗勝の画像乃美宗勝
連撃
混水摸魚
韜・以逸待労
断固たる支援
沈黙の攻撃
作戦命令
韜・鉤箝の策
韜・兵勢

6土地に6回挑むと、Lv20に到達します(予備兵がかなり厳しいので、5土地でレベリングをしてもOKです)。ここで7土地への挑戦をしましょう。

武技は上記がおすすめです。こちらもいくつか派閥はありますが、早いプレイヤーの構成なども見つつ、持っていない武技は適宜補うとよいでしょう。

可能なら石の7土地を確保

天守Lv6に上げるにあたって石材土地の農作が3回ほど必要になりますが、できればこのフェイズで石の7土地を確保し、農作の効率を高められるようにしておくのがおすすめです。

近場に石の7土地がなければ農作は6土地でも問題ないので、ここはオプション程度に考えておきましょう。

2軍(回避パ)の育成を始める

武将1 武将2 武将3 武将4
竹中半兵衛の画像竹中半兵衛 北条氏康の画像北条氏康 生駒吉乃の画像生駒吉乃 -
単騎
韜・鉤箝の策
断固たる支援
-

鹿パの体力が尽きたらいったん鹿パを解散し、2軍の育成に入ります。2軍は上記の半兵衛軸がおすすめです。3コス枠は誰でもよいのですが、弓兵の生駒にしておくと半兵衛に「単騎」が使えます。

鹿パよりはパワーの低い編成のため、まずは3土地や4土地などで安全にレベリングしましょう。

▶︎いろは歌×竹中半兵衛軸のおすすめ編成

一緒に攻城部隊も育てておくと◎

武将1 武将2 武将3 武将4
細川忠興の画像細川忠興 森長可の画像森長可 立花宗茂の画像立花宗茂 -
連撃
断固たる支援
韜・以逸待労
-

2〜3日目あたりから、同盟でNPC城を攻略することになります。この時、攻城部隊がすでに整っていると便利です。特に3日目など早い段階でLv5の郡城を落とす際には有用なので、ぜひ育てておきましょう。

部隊構成は上記がおすすめですが、森長可については他の5コスト攻城用武将(細川勝元や宇喜多秀家など)でもOKです。

▶︎攻城用編成の作り方

Lv27になったら8土地に挑む

何時間か挟むとまた鹿部隊が動かせるようになるので、レベリングがてら6〜7土地を取っていきます。1日目終盤でLv27までは到達できるので、8土地への挑戦を検討しましょう。

配置の基本的な考え方は同じです。L字型を守り、1部隊目・2部隊目の両方に対処できるようにしましょう。

勘助を絶対に避ける、氏康もできれば避ける

8土地の敵部隊には、山本勘助が潜んでいる場合があります。この武将は味方を敵と誤認して攻撃してしまう内紛の制御効果を付与してくるため、偵察で見えた場合は挑戦を避けましょう。

また回復・攻撃の両面で強力な北条氏康も、挑むと負ける確率が高くなります。こちらも可能なら挑戦を避けましょう。いずれも2部隊目に出現した場合は運が悪かったと思うしかありません。

1日目に支城の建設まで着手する

勢力値が6000まで到達すると、支城の建設が可能になります。支城建設まで着手できれば、スタダ1日目は成功といってよいでしょう。

▶︎支城の作り方

武将の体力は使い切る

プレイヤーが寝ている間に、武将の体力は1時間に20ずつ回復します。溢れて無駄にならないよう、寝る前に武将の体力は1軍・2軍含め全て使い切っておきましょう。

スタダ2日目以降の動き方

Lv33になったら9土地に挑む

2日目も引き続き、レベリングがてら鹿パで土地を取っていきます。Lv33程度まで上げたら、9土地を探して挑みましょう。

敵の配置や凸状況次第ではLv30〜31程度でも勝てることがありますが、安定を取るならLv33までは上げてから挑むのがおすすめです。

遠い場合は必ず幕舎や要塞を確保

9土地の数は少ないため、近場に9土地がないこともよくあります。もし9土地が本城から遠いのであれば、必ず近くに幕舎を建てたり、要塞を確保したりして、戦意を十分に保てる状態で挑むようにしましょう。

営はLv5でいったん止める

クエストでミッションにもなる武者営軍師営勇士営ですが、Lv5でいったん止めておいてください。こちらを上げるより、次項で紹介する陣屋を優先したほうが、結果的に素早くスタダを進行できます。

陣屋Lv10は最速で目指す

陣屋Lv10にしないと本陣のレベルが上げられない

天守Lv8に到達すると解放される陣屋は、最速でLv10を目指すようにしましょう。次の天守Lv9で解放される、コスト上限を上げる効果を持つ本陣は、陣屋がLv10になっていないと建設できないためです。

陣屋Lv10→天守Lv9→本陣Lv1→本陣Lv2→天守Lv10→本陣Lv3→陣屋Lv11以降、の順でレベルを上げるようにしてください。

まつ・斎藤龍興を練兵してLv30にしておく

まつの画像まつ 斎藤龍興の画像斎藤龍興

コスト上限が上がってくるため、鹿パのメンバー入れ替えが必要になります。あらかじめ練兵でまつ斎藤龍興をLv30まで上げておき、いつでも交代できるようにしておきましょう。

攻略班は400金貨で1回修行(Lv18まで上がる)してから5回練兵してLv30にしていますが、練兵6回でLv30まで上げてもOKです。なお練兵の際は、単独で編成して1人だけ練兵するようにしてください。

コスト17になったらまつと乃美を入れ替える

武将1 武将2 武将3 武将4
山中鹿之介の画像山中鹿之介 足利義晴の画像足利義晴 河田長親の画像河田長親 まつの画像まつ
連撃
韜・兵勢
韜・以逸待労
断固たる支援
沈黙の攻撃
作戦命令
韜・鉤箝の策
混水摸魚

本陣がLv2になるとコスト上限が17になり、乃美とまつが入れ替えられるようになります。

なお義晴よりまつのほうが先攻が高いため、ここで義晴から混水を剥がし、まつに付け替えるようにしましょう。

コスト20になったら河田と龍興を入れ替える

武将1 武将2 武将3 武将4
山中鹿之介の画像山中鹿之介 足利義晴の画像足利義晴 斎藤龍興の画像斎藤龍興 まつの画像まつ
連撃
韜・兵勢
断固たる支援
韜・以逸待労
沈黙の攻撃
作戦命令
韜・鉤箝の策
混水摸魚

天守Lv10・本陣Lv3まで上げるとコスト上限が最大の20に到達し、河田と龍興が入れ替えられるようになります。

武技は基本的にそのままでいいのですが、兵種変更解放より前にここまで到達した場合は鹿が龍興のスキルの恩恵を受けられないため、守りを固めるために「攻めの三左」の使用も検討するのがおすすめです。

攻めの三左

Lv45を目指す

龍興まで入れ替えたら、全武将をLv45まで上げましょう。ほとんどの同盟でLv5〜6の郡城を取ってくれているはずなので、城を近くに寄せたり幕舎を建てたりして、郡城の城壁を掃討してレベリングを行なってください。

開戦までに鹿パがLv45になっていれば、スタダは満点大成功です!引き続き2軍・3軍と育成を進めてください。

最終的には武技や兵種も入れ替える

武将1 武将2 武将3 武将4
山中鹿之介の画像山中鹿之介 足利義晴の画像足利義晴 斎藤龍興の画像斎藤龍興 まつの画像まつ
長弓兵の画像長弓兵 重装槍兵の画像重装槍兵 重装槍兵の画像重装槍兵 足軽弓兵の画像足軽弓兵
連撃
韜・兵勢
徹底抗戦
破甲の術
沈黙の攻撃
韜・以逸待労
野心満満
韜・借刀殺人

最終的には武技も入れ替え、対人用に特化させます。兵法値は入手した銅銭を使い、「人材募集」ガチャを回して確保してください。

上記は現在最強とされる武技構成の一例です。トレンドによって若干変化があるため、実際の戦闘結果を見ながら適宜入れ替えていくようにしましょう。

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