【信長の野望 真戦】弁論のミニゲーム攻略方法

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弁論の攻略方法

信長の野望 真戦における、弁論ミニゲームの攻略方法に関する記事です。カードの出し方やスキルの効果をまとめました。ぜひ参考にしてください。

弁論のミニゲーム攻略方法

カードを出し合って論破したほうが勝ち

弁論の基本ルールと勝利条件

弁論のミニゲームは、ターン制のカードゲームとなっています。お互いにカードを出し合い、強いカードを出した側がそのターンの勝者です。

ターンで勝つとカードの効果が発動します。カードの効果によって相手の「論破値」を上昇させ、先に「論破値」が最大になった側が敗北となります。

カードの強弱と判定基準

論題との一致が最重要

優先順位 判定ルール
1位 論題と同じ種類のカード
(数字に関わらず最強)
2位 数字が大きいカード
(種類が一致同士、または不一致同士の場合)

ターンごとに「論題」が設定されており、「論題」と同じ種類のカードを出すほうが有利です。「論題」と合うカード同士、または合わないカード同士の場合は、カード左上の数字が大きい方が勝ちます。

種類でも数字でも勝てそうにない場合は、次に説明する話術札を出すという手もあります。

カードの種類と特徴

分類 種類 特徴
基本札 信用 強(3)、中(2)、弱(1)の3段階
知恵
堅忍
特殊札 話術札 論題に関わらず数字が大きければ基本札に勝てる
連携札 基本札と一緒に出すことで相手にデバフを付与

基本札は3種類あり、それぞれに強・中・弱の数値が設定されています。

特殊な効果を持つ話術札や、相手を弱体化させる連携札も状況に応じて使いましょう。

スキルを2つ使用可能

再考 手札を全て山札に戻し、再度手札を引き直す
慧眼 そのターンに相手が出す札を事前に知れる

弁論Lv2で解放される再考は、手札を全て山札に戻し、再度手札を引き直す効果を持ちます。手札が不利だと感じたら使うようにしましょう。

弁論Lv4で解放される慧眼は、そのターンに相手が出す札を事前に知ることができます。相手の札の強さを知っておきたい場合に使用するとよいでしょう。

ひらめきスキルについて

ターン敗北や話術札の効果を受けると「ひらめき値」が増減し、10貯まると「ひらめきスキル」が発動可能です。発動時は3つの選択肢が出現し、うち1つを選んで発動することになります。

「ひらめきスキル」は「ひらめき値」が10貯まった際に必ず発動しなければなりませんが、いずれも強力な効果を持つため、そのときどきの場面に合った効果を選んで使うようにしましょう。

主人公の能力値によるボーナス

知・統・魅が影響

能力 条件 ボーナス効果
51以上
(10ごと)
全ての札で与える論破値の変化が20%上昇(最大100%まで)
51以上
(10ごと)
論破値が25(以降30ずつ)上昇(最大150まで)
61以上
(15ごと)
再考の使用回数が増加(最大2回まで)

「知」や「統」を上げると、少ないターン勝利回数で「論破値」を増やしやすくなります。「魅」を上げるのは、弁論Lv4にする場合だけでよいでしょう。

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