シージXをプレイするのに必要な推奨スペックと、オススメのゲーミングPCを紹介しています。
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目次
| OS | Windows 11、DirectX 12 |
|---|---|
| CPU | AMD Ryzen5 5600X、Intel i5-11600K |
| メモリー | 8GB |
| グラフィック | NVIDIA RTX 4070 Ti Super 16GB、AMD RTX 7900 XT 20GB |
| VRAM | 16 GB |
| ストレージ | 110 GB SSD |
| 備考 | 2160p |
| OS | Windows 11、DirectX 12 |
|---|---|
| CPU | AMD Ryzen5 3600、Intel i5 10400、AMD Ryzen7 3700X、Intel i5 11600K |
| メモリー | 8GB |
| グラフィック | NVIDIA RTX 2060 6GB、NVIDIA RTX 3070 8GB、NVIDIA RTX 3080 10 GB、AMD RX 6600 8GB、AMD RX 6700 XT 8GB、AMD RX 6800 XT 16 GB |
| VRAM | 16 GB |
| ストレージ | 65 GB SSD |
| 備考 | 1080p、1440p、2160p |
| OS | Windows 10/11、DirectX 12 |
|---|---|
| CPU | AMD Ryzen3 3100、Intel i3 8100 |
| メモリー | 8GB |
| グラフィック | NVIDIA GTX 1650 4GB、AMD RX 5500XT 4GB、INTEL ARC A380 6GB |
| VRAM | 8GB |
| ストレージ | 65 GB SSD |
| 備考 | 1080p |
|
|
『シージX』は、カジュアル層からハイエンドゲーマーまで対応できる明確な動作要件が公開されています。解像度・フレームレート・ゲームモードに応じて必要なスペックが段階的に設定されており、プレイスタイルに合わせたPC選びがしやすい設計です。
最小動作要件ではGTX 1650やRX 5500 XTといった旧世代のエントリーGPUでも動作可能とされています。CPUも第8世代のCore i3やRyzen 3 3100と軽めで、フルHDでの軽量設定を前提とした構成です。メモリは8GBで足りますが、バックグラウンド用途を考えると16GBを推奨します。
High設定では、最大4Kまで対応し、モードにより120fpsにも到達可能です。推奨GPUとしてRTX 2060〜3080やRX 6600〜6800 XTが並んでおり、WQHD(1440p)で高フレームレートを目指すにはRTX 3070以上が現実的なラインです。
CPUはRyzen 5 3600〜Ryzen 7 3700Xや、第10〜11世代のi5が対象で、マルチコアと高クロックのバランスが重要となります。
Ultra動作要件は、4K解像度+120fpsという非常に高負荷なプレイ環境を想定した構成です。GPUにはRTX 4070 Ti SUPERやRX 7900 XTといったハイエンド世代の16GB以上VRAMを持つモデルが推奨されています。
CPUもRyzen 5 5600XやCore i5-11600Kなど、高クロックな6コア以上のモデルが必要です。メモリは16GBで足りますが、録画・配信なども視野に入れるなら32GBを検討しましょう。
全設定でSSDが必須とされており、特にUltraでは110GB以上の空き容量が求められます。マップ読み込みやスムーズなシーン遷移のために、NVMeタイプのSSDを選ぶのが最適です。
| プレイ条件 | CPU | GPU | メモリ | ストレージ |
|---|---|---|---|---|
| 1080p / 60fps | Core i3-14100 / Ryzen 5 5500 | RTX 3050 / RX 6500 XT / Arc A380 | 16GB | SSD 500GB以上 |
| 1440p〜4K / 60〜120fps | Core i5-13400 / Ryzen 5 5600 | RTX 4060 Ti〜4070 / RX 7700 XT | 16〜32GB | SSD 1TB(NVMe推奨) |
| 4K / 120fps(Ultra設定) | Core i5-14600K / Ryzen 7 7800X3D | RTX 4070 Ti SUPER / RX 7900 XT | 32GB | SSD 1TB以上(NVMe) |
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価格 | 114,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 5 4500 | |
| グラボ | RTX3050 | |
| メモリ | 8GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 5 |
|---|---|
| クリエイティブ | 5 |
| コスパ | 6 |
とにかく価格を抑えてゲーミングPCを導入したい人向けのエントリー構成です。RTX3050により、フルHD環境でマインクラフトや2Dゲームのような軽量〜中量級のゲームを設定調整しながら遊ぶ用途に向いています。
Ryzen 5 4500は普段使いや軽めのゲームでは問題ありませんが、CPU負荷の高いタイトルやマルチタスクには余裕がありません。特にメモリ8GBは現在の基準では少なめで、最新ゲームや複数アプリの同時使用では動作が重くなる点が弱点です。
ライトなゲーム中心で、とりあえずPCゲームを始めてみたい初心者向けの一台ですが、将来的に快適さを求める場合はもう少し上の価格帯を狙ったほうが良いです。
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価格 | 169,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 5 4500X | |
| グラボ | RTX3050 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 5.2 |
|---|---|
| クリエイティブ | 5.5 |
| コスパ | 6.8 |
エントリーモデルですが、スペック面でのストレスがなく余裕がある構成です。 14万円台でありながらメモリはしっかり16GB、ストレージも1TBを標準搭載しておりゲームから作業まで幅広く使えます。
CPUとGPUはあくまで入門クラスの性能なので、最新の重量級ゲームには向きませんがフルHDで軽いゲームを遊び倒すための最初の一台として、非常に完成度が高いパッケージです。
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価格 | 199,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 5700X | |
| グラボ | RTX5060 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 7.2 |
|---|---|
| クリエイティブ | 6.5 |
| コスパ | 8.2 |
爽やかなホワイトケースに色鮮やかなブルーLEDファンを標準搭載した、デザイン性と冷却力に優れるミドルクラスモデルです。
頭脳となるCPUには複数の処理を同時にこなすのが得意なRyzen 7、グラフィックボードには最新のRTX 5060を組み合わせており、フルHD解像度であれば大半の最新ゲームを快適にプレイできるパワーを持っています。
特筆すべきは、合計5基ものケースファンを初期搭載している点です。購入後に追加でファンを取り付けなくても、ケース内部に強力な空気の通り道が完成しているため、長時間のゲームプレイでも熱がこもりません。見た目のオシャレさと、熱による性能低下を防ぐ実用性を高いレベルで両立した所有感の高い一台です。
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価格 | 239,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 5 7500F | |
| グラボ | RTX5060 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 7.6 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7 |
| コスパ | 8.5 |
最新のミドルクラスGPUに、ゲーミング性能に定評のあるAMDのCPUを組み合わせたフルHD環境でのゲームプレイに最適なバランス型モデル。
ガレリア専用のPCケースはデザイン性が高いだけでなく、前面に大型の14cmファンを備えているため、静音性を保ちつつ内部の熱を効率よく逃がしてくれます。長時間の激しいゲームプレイでも熱による処理落ちの心配が少なく、初めての本格的なゲーミングPCとしても安心して選べる一台です。
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価格 | 259,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 5 7500F | |
| グラボ | RTX5060Ti | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 8 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7.2 |
| コスパ | 7.8 |
アッパーミドルクラスのGPU『RTX 5060 Ti』と、ゲームに強いCPU『Ryzen 5 7500F』を組み合わせた、フルHD環境で妥協のない滑らかさを求める方に最適なモデルです。
RTX 5060 Tiの優れた処理能力により、重い最新ゲームでも安定した高フレームレートを実現。設定次第ではワンランク上のWQHD解像度でのプレイも視野に入る、頼もしいパワーを持っています。
冷却性と静音性に優れたケースや、安定動作を支えるDDR5メモリの2枚組など、基本設計も優秀です。大容量ゲームを複数入れるには500GBのストレージがややネックになりますが、性能と価格のバランスが美しくまとまった手堅い一台です。
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価格 | 254,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 5700X | |
| グラボ | RTX5060Ti | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 8.1 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7.9 |
| コスパ | 8.8 |
同価格帯PCがRTX5060を搭載する中、ワンランク上の「RTX 5060 Ti」を採用しているコスパ重視モデルです。VRAM が16GBと豊富なので最新ゲームやMODを入れてのプレイなどメモリが多く必要となる用途にも強い耐性があります。
16GBメモリ1枚のシングルチャネル構成なので2枚(8GB ×2など)よりもゲーム中のパフォーマンスが伸び悩む可能性があります。また、ミドルクラスの性能なので4K解像度でのプレイは厳しいです。
フルHDはもちろん、WQHD環境でも高フレームレートを維持できるGPU性能を持っており、ケースファンが標準で5基搭載されているため冷却も安心。使いやすい一台です。
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価格 | 239,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Core Ultra5 225F | |
| グラボ | RTX5060Ti | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 8.3 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7.9 |
| コスパ | 7.8 |
フルHDゲーミングを快適に楽しめる次世代スタンダードとも言えるモデルです。RTX5060Tiを搭載しており高解像度テクスチャを多用する最新RPGや、負荷の高いVRコンテンツでもカクつきを未然に防ぐ安心感があります。
Core Ultra 5は電力効率に優れ、長時間ゲームをプレイしても熱を持ちにくい設計です。ストレージは500GBのため、ゲームを多く入れる場合は増設前提で考えると安心です。
初めてのゲーミングPCとしても選びやすく、フルHD環境を中心に幅広く遊びたい人に向いた一台です。
|
価格 | 293,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Corei7-14700F | |
| グラボ | RTX5070 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 8.8 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8.4 |
| コスパ | 8.5 |
インテルのハイエンドCPUと、最新のハイスペックGPUを組み合わせたワンランク上の高解像度プレイを見据えたパワフルなモデルです。
重量級の最新ゲームをWQHD以上の高画質で快適に動かせるだけでなく、ゲームの実況配信や本格的な動画編集といった重いマルチタスクも余裕でこなせるポテンシャルを秘めています。
また、前面に大型の14cmファンを備えた専用ケースは、静音性を保ちつつケース内部の熱を効率よく逃がしてくれます。ハイスペックなパーツが本来のパフォーマンスをしっかりと発揮できる設計になっており、本格的なゲーミング環境を構築したい方にとって非常に頼もしい土台となる一台です。
|
価格 | 294,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 7700 | |
| グラボ | RTX5070 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB Gen4 SSD |
| ゲーム性能 | 8.8 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8.5 |
| コスパ | 6.5 |
インテルの高スペックCPU『Core i7-14700F』と、最新世代のハイスペックGPU『RTX 5070』を組み合わせたWQHD~4K環境でのプレイを見据えたパワフルなモデルです。
重量級の最新ゲームを高画質で動かせるだけでなく、ゲームの実況配信や本格的な動画編集などマルチタスクにおいても高いポテンシャルを発揮します。電源ユニットにも電力効率の良い『750W 80PLUS GOLD』を採用しており、心臓部がしっかりしています。
しかし、メモリが16GB×1枚(シングルチャネル)なので、パフォーマンス効率を上げるならば16GB×2(デュアルチャネル)へのカスマイズをおすすめします。
|
価格 | 369,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 9700X | |
| グラボ | RX9070 | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 9 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8.5 |
| コスパ | 7.5 |
最新世代の高性能CPU『Ryzen 7 9700X』と、ハイエンドGPU『RX 9070』を組み合わせた、AMD派のゲーマーにはたまらないハイスペックモデルです。
グラフィックボードには大容量ビデオメモリが搭載されており、最新の重いゲームに高画質設定を適用してもメモリ不足によるカクつきが起きにくいのが最大の強みです。WQHDから4Kといった高解像度環境でのリッチなゲーム体験を、強力にサポートしてくれます。
また、熱を持ちやすい高性能CPUをしっかりと冷やすための水冷クーラーを標準搭載。メモリもマルチタスクに余裕のある32GBが用意されています。最初から足回りが完璧に整っているため、ゲーム配信や動画編集などの重い作業もすぐに快適に始められる非常に完成度の高い一台です。
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価格 | 409,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 7700 | |
| グラボ | RTX5070Ti | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 9.4 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8.5 |
| コスパ | 6.2 |
今回紹介する中で最も手頃な価格ながら、準ハイエンドGPUのRTX5070Tiを搭載したモデルです。4Kゲーミングやレイトレーシングを駆使した最新タイトルが美しく描画できます。
最新世代の主流であるAMDB850チップセットを採用しており、新規格のPCIe 5.0SSDにも対応。将来的な拡張性も抜群です。基本性能の高さも相まってハイスタンダードの入り口として適したPCになっています。
|
価格 | 419,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Core Ultra7 265F | |
| グラボ | RTX5070Ti | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 9.5 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8.8 |
| コスパ | 6.3 |
ハイエンドCPUのCore Ultra7 265FとRTX 5070 Tiを搭載した次世代基準のPCです。ゲームだけでなく、動画配信・編集・3D制作といったクリエイティブ作業での安定感や互換性が非常に高いのが特徴。 天面には14cmファンがあり、発熱しやすいパーツを効率よく冷やすエアフローが確保されています。
メモリは16GBと標準的なので、ゲームによっては不足する可能性があります。4K解像度で快適に遊びつつ汎用性の高い性能を求めるユーザーに最適なモデルです。
|
価格 | 559,900円 |
|---|---|---|
| CPU | Core i7 14700F | |
| グラボ | RX9070XT | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 2TB |
| ゲーム性能 | 9.7 |
|---|---|
| クリエイティブ | 9 |
| コスパ | 7 |
パーツ構成に隙がなく、4K解像度で高負荷なゲームを楽しめるハイエンドモデルPCです。2TBのSSD、32GBメモリを搭載しておりゲームをしながらの配信や動画編集といったマルチタスクにも余裕を持って対応。
高速のWi-Fi 6Eや周辺機器に使うBluetoothが内蔵されているので、パーツの追加をせずにそのますぐ目的のゲームを満足した形で遊ぶことができます。
|
価格 | 614,900円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 9700X | |
| グラボ | RTX5080 | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 9.8 |
|---|---|
| クリエイティブ | 9.3 |
| コスパ | 6.7 |
次世代のウルトラハイエンドGPU『RTX 5080』と、最新アーキテクチャを採用した『Ryzen 7 9700X』を搭載したフラッグシップモデルです。
熱源となるCPUの冷却には特大の水冷クーラーを採用し、電源ユニットには電力変換効率が極めて高く安定した『1000W 80PLUS PLATINUM』を標準搭載。4K解像度での重量級ゲームプレイや、高解像度の動画編集など、あらゆる高負荷作業を長時間安定してこなすことができます。メモリも標準で32GB(デュアルチャネル)を搭載しており、足回りに隙はありません。
ただし、本体重量が約17.8kgと非常に重く巨大なため、設置場所の確保とデスクの耐荷重には事前の確認が必要です。
|
価格 | 629,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 9800X3D | |
| グラボ | RTX5080 | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 10 |
|---|---|
| クリエイティブ | 9.2 |
| コスパ | 6.5 |
競技レベルのスペックを擁するハイエンドゲーミングマシンです。Ryzen 7 9800X3Dは特にゲーム処理に特化したCPUのため、VALORANTやApex LegendsといったCPU依存度の高いタイトルで高フレームレートと安定性を発揮できます。
冷却パーツにもこだわり、信頼性の高いMSI製360mm簡易水冷クーラーや多数のARGBファンを搭載。見た目の派手さと冷却性能を高いレベルで両立しています。ただ、最近の大型タイトルは1本で100GBを超えることも珍しくないため、容量には注意です。
価格は約60万円と高額ですが、ゲームでは妥協したくないヘビーユーザーにとって満足度の高いPCです。
| PC |
![]() GALLERIA RL7C-R35-5N |
![]() NEXTGEAR J6-A7G50WT-B |
![]() NEXTGEAR J6-A7G60WT-B |
![]() GALLERIA XL7C-R56-6A |
![]() G TUNE P5-I7G70BK-C |
![]() GALLERIA ZL9R-R57T-6 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 価格 | 139,980円 | 179,800円 | 199,800円 | 229,980円 | 419,800円 | 329,980円 |
| CPU | Core i7-13620H | Ryzen7 255 | Ryzen7 255 | Core Ultra7 255HX | Core i7-13620H | Ryzen9 9955HX |
| グラボ | RTX3050 Laptop | RTX5050 Laptop | RTX5060 Laptop | RTX5060 Laptop | RTX5070 Laptop | RTX5070 Ti Laptop |
| メモリ | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB | 32GB | 32GB |
| 容量 | 500GB | 500GB | 500GB | 1TB | 1TB | 1TB |
| サイズ | 15.6インチ | 16インチ | 16インチ | 16インチ | 15.6インチ | 16インチ |
| 詳細 |
|
|
|
|
|
|
|
価格 | 139,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Core i7-13620H | |
| グラボ | RTX3050 Laptop GPU | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB | |
| サイズ | 15.6インチ |
| ゲーム性能 | 6.3 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7.2 |
| コスパ | 5.2 |
13万円台という手頃な価格帯でありながら、滑らかな映像を体験できる165Hz対応フルHD液晶を搭載したエントリー向けのゲーミングノートPCです。
価格を抑えつつも処理能力の高いCore i7-13620Hと16GBのメモリを搭載しており、普段使いやマルチタスクが快適なのはもちろんVALORANTなどの動作が軽いタイトルであれば、165Hzの高リフレッシュレート液晶を活かしたスムーズなゲームプレイが十分に楽しめます。また、SDカードリーダーを備えているためカメラで撮影した写真や動画の取り込みがしやすく、ちょっとしたクリエイティブ用途にも便利です。
注意点としては、ストレージ容量が500GBと少なめなので、ゲームを何本もインストールするとすぐに容量の上限に達してしまいます。初期費用を安く抑えたいという方に向いている入門機です。
|
価格 | 179,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 255 | |
| グラボ | RTX5050 Laptop GPU | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB | |
| サイズ | 16インチ |
| ゲーム性能 | 6.9 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7.4 |
| コスパ | 8.9 |
ゲームや動画編集を楽しみたいライト〜ミドルユーザー向けのゲーミングノートPCです。RTX5050 Laptop GPUはフルHD解像度でのゲームプレイに適しており、軽量級〜中量級タイトルなら快適に動作します。
ただ、最新の重量級ゲームを高画質設定でのプレイは難しく、用途に応じた設定調整が必要です。さらに、一般的なゲーミングノートよりも色が鮮やか(sRGB比100%)なのでイラスト制作や写真編集といった色味が重要なクリエイティブ作業にもそのまま使えるのが強みです。
|
価格 | 199,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 255 | |
| グラボ | RTX5060 Laptop GPU | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB | |
| サイズ | 16インチ |
| ゲーム性能 | 7.8 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8 |
| コスパ | 8 |
最新のミドルクラスGPUであるRTX5060 Laptopを採用している軽量モバイルゲーミングノートです。ゲーミングPCとしての3Dゲーム性能を持ちながら、画面は少し縦に広い『16:10』比率の16インチ液晶を採用。sRGB比100%の鮮やかな発色と165Hzの滑らかな描画を兼ね備えています。
一方で、SSD容量が500GBにとどまっているため大容量化が進む最近のゲームを複数インストールすると、容量不足に直面する場合があります。
|
価格 | 229,990円 |
|---|---|---|
| CPU | Core Ultra7 255HX | |
| グラボ | RTX5060 Laptop GPU | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB | |
| サイズ | 16インチ |
| ゲーム性能 | 8 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8.5 |
| コスパ | 7.8 |
Intelの最新ハイエンドCPU『Core Ultra 7 255HX』と、ミドルクラスの大本命『RTX 5060 Laptop』を組み合わせた、ゲームからクリエイティブまで幅広くこなせる万能型の16インチノートPCです。
このモデル最大の武器は、ノートPCの枠組みを超えた圧倒的なディスプレイ性能です。2560×1600の高解像度で広い作業領域を確保しつつ、300Hzの超高速リフレッシュレートを備えています。また、最新のWi-Fi 7やThunderbolt 4端子まで網羅しており、動画や画像のデータ移行作業も極めてスムーズに行える拡張性の高さが光ります。
ただし、メモリ容量が真っ先にボトルネックになる可能性があります。PC本体のポテンシャルが非常に高いため、購入時のカスタマイズでメモリを32GBへアップグレードしておくことで、数年間は第一線で活躍できるモバイル環境が完成します。
|
価格 | 419,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Core i7-13620H | |
| グラボ | RTX5070 Laptop GPU | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB | |
| サイズ | 15.6インチ |
| ゲーム性能 | 8.5 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8 |
| コスパ | 5.8 |
ノートPCでもデスクトップ並みのパワーを求めるユーザー向けのハイパフォーマンスモデルです。一般的なフルHDよりも高精細なWQHD液晶と、それを駆動させるのに十分なパワーを持つRTX 5070 Laptopを組み合わせている点が特徴です。
緻密なグラフィック描画と広い作業領域を実現しており、没入感の高いRPGプレイやタイムラインを広く使う動画編集作業に最適です。バッテリー駆動時間が約3時間(動画再生時)と短いため、モバイル用途ではなくACアダプターを接続しながらの運用がおすすめです。
|
価格 | 329,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen9 9955HX | |
| グラボ | RTX5070 Ti Laptop GPU | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB | |
| サイズ | 16インチ |
| ゲーム性能 | 9.2 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8.9 |
| コスパ | 5.5 |
競技志向のゲーマーに向けた超実戦仕様のハイエンドゲーミングノートです。『300Hz』という驚異的なリフレッシュレートの液晶パネルを搭載しており、現行最高クラスのCPU『Ryzen 9 9955HX』と、ハイエンドGPUのRTX5070Tiも併せて採用。性能面での妥協は一切ありません。
デメリットとして、ACアダプター接続が必須とも言えるバッテリー駆動時間で、モバイル性は家の中での移動や持ち込み程度に割り切って考えるべき製品です。
『レインボーシックス シージ』は、優れた計画とその遂行が勝利をもたらす、リアルで戦術的なチームベースの素晴らしいシューターゲーム。5v5の攻撃側vs防御側で繰り広げられるゲームプレイと、破壊可能な環境での激しい近接戦闘が特徴だ。
他に類を見ない破壊工作のツールやガジェットを駆使して、全く新しいスタイルで戦いに挑もう。
防衛側は、チームと連携して自分たちの周囲に拠点を築くことが求められる。トラップを仕掛け、防備を強化し、防衛システムを構築して敵の突破を阻止しろ。
攻撃側は、チームを指揮して狭い通路、塞がれた出入口、補強された壁を突破することが求められる。作戦マップ、偵察ドローン、ラペリングなどを組み合わせて、計画を練り、攻撃を仕掛け、あらゆる状況を打破しよう。
世界各地の数十名に及ぶ、鍛え抜かれた特殊部隊のオペレーターから選択しよう。最新テクノロジーで敵の動きを追跡するもよし、壁を粉砕して新たな射線を開くもよし、あるいは天井や床を破壊して新たな突破口を切り開くこともできる。強力な武器やガジェットの数々を駆使して、周囲の環境を味方につけ、敵を見つけてせん滅させろ。
絶えず進化してきた「レインボーシックス シージ」の新たな戦略と戦術を体験しよう。オペレーター、武器、ガジェット、マップが新たに登場するアップデートのたびに、シージのルールは変化していく。フレンドと一緒に絶えず変化する環境に身を置き、自らも進化を遂げながら経験豊かで危険なオペレーターの頂点を目指そう。
![]() レインボーシックス シージX |
|
| 発売日 | レインボーシックスシージ:2015年12月2日 シージX:2025年6月10日 |
|---|---|
| 価格 | 基本プレイ無料(シージXより) |
| メーカー | UBI Soft |
| ジャンル | タクティカルFPS |
| 対応ハード | Windows、PlayStation 4、Xbox One、PlayStation 5、Xbox Series X/S |
| リンク | ▶公式サイト ▶Steamストアページ |
キーボード |
マウス |
|
モニター |
コントローラー |
マウスパッド |
Windrose |
マインクラフト |
RUST |
Dune: Awakening |
パルワールド |
ARK(ASA) |
League of Legends |
Shape of Dreams |
デッドロック |
- |
VRChat |
inZOI |
デッドバイデイライト |
ストリートファイター6 |
EA SPORTS FC™ 26 |
skate. |
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シージXのおすすめゲーミングPCと推奨スペック【R6SX/SiegeX】
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