シージXをプレイするのに必要な推奨スペックと、オススメのゲーミングPCを紹介しています。
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目次
| OS | Windows 11、DirectX 12 |
|---|---|
| CPU | AMD Ryzen5 5600X、Intel i5-11600K |
| メモリー | 8GB |
| グラフィック | NVIDIA RTX 4070 Ti Super 16GB、AMD RTX 7900 XT 20GB |
| VRAM | 16 GB |
| ストレージ | 110 GB SSD |
| 備考 | 2160p |
| OS | Windows 11、DirectX 12 |
|---|---|
| CPU | AMD Ryzen5 3600、Intel i5 10400、AMD Ryzen7 3700X、Intel i5 11600K |
| メモリー | 8GB |
| グラフィック | NVIDIA RTX 2060 6GB、NVIDIA RTX 3070 8GB、NVIDIA RTX 3080 10 GB、AMD RX 6600 8GB、AMD RX 6700 XT 8GB、AMD RX 6800 XT 16 GB |
| VRAM | 16 GB |
| ストレージ | 65 GB SSD |
| 備考 | 1080p、1440p、2160p |
| OS | Windows 10/11、DirectX 12 |
|---|---|
| CPU | AMD Ryzen3 3100、Intel i3 8100 |
| メモリー | 8GB |
| グラフィック | NVIDIA GTX 1650 4GB、AMD RX 5500XT 4GB、INTEL ARC A380 6GB |
| VRAM | 8GB |
| ストレージ | 65 GB SSD |
| 備考 | 1080p |
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『シージX』は、カジュアル層からハイエンドゲーマーまで対応できる明確な動作要件が公開されています。解像度・フレームレート・ゲームモードに応じて必要なスペックが段階的に設定されており、プレイスタイルに合わせたPC選びがしやすい設計です。
最小動作要件ではGTX 1650やRX 5500 XTといった旧世代のエントリーGPUでも動作可能とされています。CPUも第8世代のCore i3やRyzen 3 3100と軽めで、フルHDでの軽量設定を前提とした構成です。メモリは8GBで足りますが、バックグラウンド用途を考えると16GBを推奨します。
High設定では、最大4Kまで対応し、モードにより120fpsにも到達可能です。推奨GPUとしてRTX 2060〜3080やRX 6600〜6800 XTが並んでおり、WQHD(1440p)で高フレームレートを目指すにはRTX 3070以上が現実的なラインです。
CPUはRyzen 5 3600〜Ryzen 7 3700Xや、第10〜11世代のi5が対象で、マルチコアと高クロックのバランスが重要となります。
Ultra動作要件は、4K解像度+120fpsという非常に高負荷なプレイ環境を想定した構成です。GPUにはRTX 4070 Ti SUPERやRX 7900 XTといったハイエンド世代の16GB以上VRAMを持つモデルが推奨されています。
CPUもRyzen 5 5600XやCore i5-11600Kなど、高クロックな6コア以上のモデルが必要です。メモリは16GBで足りますが、録画・配信なども視野に入れるなら32GBを検討しましょう。
全設定でSSDが必須とされており、特にUltraでは110GB以上の空き容量が求められます。マップ読み込みやスムーズなシーン遷移のために、NVMeタイプのSSDを選ぶのが最適です。
| プレイ条件 | CPU | GPU | メモリ | ストレージ |
|---|---|---|---|---|
| 1080p / 60fps | Core i3-14100 / Ryzen 5 5500 | RTX 3050 / RX 6500 XT / Arc A380 | 16GB | SSD 500GB以上 |
| 1440p〜4K / 60〜120fps | Core i5-13400 / Ryzen 5 5600 | RTX 4060 Ti〜4070 / RX 7700 XT | 16〜32GB | SSD 1TB(NVMe推奨) |
| 4K / 120fps(Ultra設定) | Core i5-14600K / Ryzen 7 7800X3D | RTX 4070 Ti SUPER / RX 7900 XT | 32GB | SSD 1TB以上(NVMe) |
| PC |
![]() FRCSH610P/B |
![]() FRCSH610P/C |
![]() FRGKB550/WH |
![]() FRGAMB550 /WS1224/NTK |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | 139,800円 | 149,800円 | 179,800円 | 199,800円 |
| CPU | Core i3-12100 | Core i3-12100 | Ryzen 7 5700X | Ryzen 7 5700X |
| グラボ | インテル UHD グラフィックス |
インテル UHD グラフィックス |
RTX5060 | RX 9060 XT |
| メモリ | 8GB | 16GB | 16GB | 16GB |
| 容量 | 1TB | 1TB | 1TB | 1TB |
| 詳細 |
|
|
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価格 | 139,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Core i3-12100 | |
| グラボ | インテル UHD グラフィックス |
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| メモリ | 8GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 3 |
|---|---|
| クリエイティブ | 3 |
| コスパ | 5 |
ゲーミングPCとしては最小限のエントリーデスクトップPCです。Core i3-12100と内蔵グラフィックスの構成のため、3Dゲームのプレイには向いておらず、軽量タイトルをメインに遊ぶ方向けのモデルとなります。
メモリも8GBと最小限のため、複数アプリの同時起動には注意が必要です。一方で、軽めのゲームや動画視聴、ネットサーフィンといった日常用途であれば十分に対応可能です。
SSD容量は1Tと十分にあるので、将来的にグラフィックボードを増設してゲーミングPCへアップグレードしたい方の土台としては選択肢になりますが、すぐに3Dグラフィックゲームを楽しみたい方には上位モデルをおすすめします。
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価格 | 149,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Core i3-12100 | |
| グラボ | インテル UHD グラフィックス |
|
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 4 |
|---|---|
| クリエイティブ | 3 |
| コスパ | 6 |
FRCSH610P/Bのメモリを16GBに強化したデスクトップPCです。グラフィックボードはFRCSH610P/Bと同様に非搭載のため、3Dゲームのプレイには向いておらず、軽量タイトルをメインに遊ぶ方向けのモデルとなります。
16GBメモリのおかげで、ゲームと並行した通話アプリの起動や、ブラウザのタブを多く開いたりといったマルチタスクには余裕を持って対応可能。また、1TBのSSDを備えており、ゲームの他にも日常使いや動画視聴、ちょっとした編集作業にも適したバランス構成です。
ただし、CPUの性能はやや控えめで、最新の重量級ゲームや高解像度・高リフレッシュレートでのプレイには不向きです。重たい処理を多く含むゲームでは画質設定を下げる必要がある点に注意が必要です。
ゲーム初心者やライトユーザー向けの、価格重視で選びやすいモデルを探している方におすすめの一台です。
|
価格 | 179,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 5700X | |
| グラボ | RTX5060 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 6.5 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7 |
| コスパ | 8 |
フルHD環境での快適なゲーミングをコスパ良く実現したミドルクラスモデルです。最新のRTX5060を搭載しており、Apex LegendsやVALORANTなどの人気タイトルを高設定で安定してプレイできます。
Ryzen 7 5700Xは8コア16スレッドでマルチタスクに強く、ゲームをしながら配信や通話を行う用途にも対応可能。16GBメモリと1TBストレージの構成で、複数のゲームをインストールしても余裕があります。
20万円以下で本格的なゲーミング環境を整えたい方におすすめのバランス型モデルです。
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価格 | 199,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 5700X | |
| グラボ | RX 9060 XT | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 6.5 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7.5 |
| コスパ | 8 |
Ryzen 7 5700XとRadeon RX 9060 XTを組み合わせた、AMD統一構成のミドルクラスモデルです。RX 9060 XTはフルHD〜WQHD環境で高いパフォーマンスを発揮し、最新タイトルも設定次第で快適にプレイできます。
CPU・GPU共にAMD製で統一されているため、Smart Access Memoryなどの連携機能を活かしたい方に適した構成。16GBメモリと1TBストレージで、ゲーム用途には十分な容量を確保しています。
ただし、RX 9060 XTはNVIDIAのDLSSに非対応のため、一部タイトルでは機能面で差が出る点は理解しておきましょう。AMD環境を好むユーザーにおすすめの一台です。
| PC |
![]() FRGAMB550 /WS0105/NTK |
![]() FRG HLB550/9060 |
![]() FRZAB550B/B |
![]() FRMFGB550/C |
![]() GALLERIA FGR7M-R56 |
![]() FRAFPB860/A |
![]() FRGHLMB650 /WS0107 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 価格 | 204,800円 | 244,800円 | 254,800円 | 259,800円 | 274,980円 | 279,800円 | 299,800円 |
| CPU | Ryzen7 5700X | Ryzen7 5700X | Ryzen7 5700X | Ryzen7 5700X | Ryzen7 5700X | Core Ultra5 225F | Ryzen5 7500F |
| グラボ | RTX 5060 | RX9060 XT | RTX5060Ti | RTX5060Ti | RTX5060 | RTX5060Ti | RTX 5070 |
| メモリ | 32GB | 32GB | 32GB | 32GB | 16GB | 16GB | 32GB |
| 容量 | 1TB | 1TB | 1TB | 1TB | 1TB | 1TB | 1TB |
| 詳細 |
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|
|
|
|
価格 | 204,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 5700X | |
| グラボ | RTX 5060 | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 7.0 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7.0 |
| コスパ | 8.5 |
20万円台前半でRTX 5060と32GBメモリを搭載した、コストパフォーマンス抜群のゲーミングPCです。フルHD環境であれば人気のFPSやRPGを高画質で快適に楽しむことができます。
Ryzen7 5700Xと32GBメモリの組み合わせにより、ゲームをしながらの配信や通話、軽めの動画編集にも対応可能。ただし、WQHD以上の解像度や重量級タイトルでは設定調整が必要になる場面もあります。
コストを抑えつつも幅広い用途に対応できるため、初めてのゲーミングPCを探している方におすすめのモデルです。
|
価格 | 244,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 5700X | |
| グラボ | RX9060 XT | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 7.9 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7.5 |
| コスパ | 8.5 |
最新タイトルをHD~WQHDクラスで遊びたい人に向いた、コスパの高いミドル構成のゲーミングPC。RX9060 XTはFPSやオープンワールド系タイトルをHD高画質で安定した動作をしてくれます。WQHDになると要調整。
Ryzen7 5700Xは最新ではありませんが依然として強力なマルチコア性能を持ち、ゲーム実況や軽めの動画編集にも十分対応可能です。水冷クーラー搭載により、長時間の高負荷作業でも静音性と温度の安定が保ちやすい点は大きなメリットです。
|
価格 | 254,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 5700X | |
| グラボ | RTX5060Ti | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 7.8 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7.0 |
| コスパ | 8.0 |
フルHD〜WQHD環境で安定したゲーム体験を重視するユーザー向けのバランス型ゲーミングPCです。RTX5060 Tiは描画性能と省電力性のバランスが良く、FPSやアクション系タイトルを高フレームレートで快適に楽しめます。
Ryzen7 5700Xと32GBメモリの組み合わせにより、ゲームをしながら配信や録画を行っても余裕があります。ただし、4K解像度で最新の重量級タイトルを最高設定で遊ぶには性能不足となります。
ゲームだけでなく配信や動画編集も視野に入れた、実用性重視の構成を求める方におすすめの一台です。
|
価格 | 259,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 5700X | |
| グラボ | RTX 5060 Ti | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 7.8 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7.0 |
| コスパ | 7.5 |
RTX5060 TiとRyzen7 5700Xを搭載し、WQHD解像度でのゲーミングにしっかり対応できるモデルです。32GBメモリを備えているため、ゲームをしながらの配信や動画編集といったマルチタスクにも余裕を持って対応できます。
ストレージは1TBのSSDを搭載しており、大作ゲームや素材ファイルを複数保存しても余裕があります。FRZAB550B/Bと同等のスペックですが、ケースデザインの好みで選び分けるのも良いでしょう。
WQHDゲーミングを視野に入れつつ、汎用性の高い性能を求めるユーザーに最適なバランス型モデルです。
|
価格 | 274,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 5700X | |
| グラボ | RTX5060 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 7.0 |
|---|---|
| クリエイティブ | 6.5 |
| コスパ | 6.5 |
価格を抑えつつも最新のRTX5060を搭載し、フルHD解像度でのゲーミングを快適に楽しめるモデルです。Ryzen 7 5700Xは依然として高いマルチスレッド性能を持ち、配信や軽めの動画編集などマルチタスク環境にも対応可能です。
メモリは16GBと標準的で、容量1TBのストレージも搭載しているため、大作ゲームを複数インストールしても安心。ただし、最新タイトルをWQHD以上の解像度や最高設定で遊ぶにはやや厳しい場面もあります。
フルHDゲーミングをメインに、コスパ良く長く使える環境を整えたいユーザーにおすすめの一台です。
|
価格 | 279,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Core Ultra5 225F | |
| グラボ | RTX 5060 Ti | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 7.8 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7 |
| コスパ | 7.5 |
Intel最新のCore Ultra5 225FとRTX5060 Tiを組み合わせた、次世代アーキテクチャ搭載モデルです。RTX5060 TiはフルHD〜WQHD環境で安定したパフォーマンスを発揮し、人気タイトルを高画質で楽しめます。
Core Ultraシリーズは省電力性とAI処理に優れており、今後のソフトウェア対応にも期待できる構成。ただし、メモリ16GBは同価格帯の32GB搭載モデルと比較するとやや見劣りする点は注意が必要です。
最新のIntelプラットフォームを試したい方や、将来性を重視するユーザーにおすすめの一台です。
|
価格 | 299,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen5 7500F | |
| グラボ | RTX 5070 | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 8.5 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7.5 |
| コスパ | 7.5 |
RTX 5070を搭載し、WQHD〜4K環境でのゲーミングにも対応できるハイパフォーマンスモデルです。最新の重量級タイトルでも高画質設定を狙える描画性能を持ち、レイトレーシング対応ゲームも快適に楽しめます。
Ryzen5 7500Fは6コア12スレッドでゲーミングには十分な性能を発揮し、32GBメモリと組み合わせることで配信や動画編集にも対応可能。ただし、CPUのコア数は上位モデルより少ないため、重い並列処理を多用するクリエイティブ用途ではやや物足りなさを感じる場合があります。
ゲーム性能を最優先しつつ、30万円以内に抑えたいユーザーにおすすめの一台です。
| PC |
![]() FRGHLB860 /SG1 |
![]() GALLERIA XPR7A-R57 |
![]() FREXAR FRXAB850B |
![]() FREXAR FRXAB850W |
![]() FREXAR FRZAB860B |
![]() GALLERIA XDR7A-R57T |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 価格 | 329,800円 | 354,980円 | 394,800円 | 464,800円 | 479,800円 | 564,980円 |
| CPU | CoreUltra5 225F | Ryzen7 7700 | Ryzen7 9700X | Ryzen7 9800X3D | CoreUltra7 265F | Ryzen7 9800X3D |
| グラボ | RTX 5060 Ti | RTX5070 | RTX5070 | RX9070 XT | RTX5070 Ti | RTX5070 Ti |
| メモリ | 32GB | 16GB | 32GB | 32GB | 32GB | 32GB |
| 容量 | 1TB | 500GB | 1TB | 1TB | 1TB | 1TB |
| 詳細 |
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|
|
|
価格 | 329,800円 |
|---|---|---|
| CPU | CoreUltra5 225F | |
| グラボ | RTX 5060 Ti | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 7.5 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8.0 |
| コスパ | 8.5 |
今回紹介する中で最も手頃な価格ながら、32GBメモリを標準搭載したコスパ重視のエントリーモデルです。RTX 5060 TiはフルHD〜WQHDのゲーミングに十分な性能を持ち、最新タイトルも設定次第で快適にプレイできます。
Intel Core Ultra5 225Fは省電力性に優れた次世代アーキテクチャを採用しており、発熱を抑えつつ日常的な作業からライトなクリエイティブ用途まで安定して対応可能。上位モデルほどの処理性能は求めないが、メモリには余裕を持たせたいというユーザーに最適です。
価格を抑えながらも最新世代のパーツで構成されており、初めてのゲーミングPCや買い替えのコストを抑えたい方におすすめの一台です。
|
価格 | 354,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 7700 | |
| グラボ | RTX5070 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 8.3 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7.9 |
| コスパ | 8 |
最新のRTX5070を搭載し、WQHD解像度での高品質なゲーミングにしっかり対応できるモデルです。Ryzen7 7700はシングル・マルチコア性能ともに優秀で、動画編集や3D制作といったクリエイティブ用途にも安心して活用できます。
メモリは16GBと標準的ですが、必要に応じて増設すればさらに快適に。WQHDゲーミングを視野に入れつつ、汎用性の高い性能を求めるユーザーに最適なバランス型モデルです。
|
価格 | 394,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 9700X | |
| グラボ | RTX 5070 | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 8.5 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7.8 |
| コスパ | 7.5 |
最新のRyzen 7 9700XとRTX 5070を搭載し、WQHDゲーミングを快適に楽しめるバランス型モデルです。32GBメモリを標準装備しているため、ゲームをしながらの配信や動画編集といったマルチタスクにも余裕を持って対応できます。
同価格帯のGALLERIA FPR7A-R57と比較すると、メモリが2倍の32GBある点が大きなアドバンテージです。将来的な拡張性を考えても、長く使い続けられる構成といえます。
32GBメモリと1TBストレージにより、大容量のデータや複数のゲームを同時に扱うことも容易となる一方で、価格が約39万円と若干高額で、ライトユーザーにはオーバースペックになりやすい点は注意が必要です。
|
価格 | 464,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 9800X3D | |
| グラボ | RX9070 XT | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 10 |
|---|---|
| クリエイティブ | 10 |
| コスパ | 5.5 |
ゲーム特化のRyzen 7 9800X3DとRadeon RX9070 XTを搭載した、ゲーミング性能重視の構成です。3D V-Cache搭載CPUにより、特にゲームにおいてはトップクラスのフレームレートを叩き出せるのが最大の強みです。
32GBメモリと1TB SSDを備え、重量級タイトルや高解像度環境でも安定したパフォーマンスを発揮。Radeon GPUはコストパフォーマンスに優れ、AMD環境で統一したいユーザーにも適しています。
ただし、RadeonはNVIDIAのDLSSに非対応のため、一部タイトルでは機能面で差が出る点は理解しておきましょう。特定のゲームでの性能を最優先したい方に最適なモデルです。
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価格 | 479,800円 |
|---|---|---|
| CPU | CoreUltra7 265F | |
| グラボ | RTX5070 Ti | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 10 |
|---|---|
| クリエイティブ | 9 |
| コスパ | 6.5 |
Intel最新のCore Ultra7 265FとRTX5070 Tiを組み合わせた、高性能かつ汎用性の高いハイエンドモデルです。RTX5070 Tiの圧倒的なグラフィック性能により、4Kゲーミングやレイトレーシング対応タイトルでも高フレームレートを維持できます。
Core Ultraシリーズの次世代アーキテクチャは、AI処理やバックグラウンドタスクにも強く、配信・編集といったクリエイティブ用途にも対応可能。同じRTX5070 Ti搭載のGALLERIAと比較すると、Intel CPUの安定性や互換性を重視するユーザーに向いています。
価格は45万円台と高額ですが、ゲームに加えて配信や編集などにも妥協したくないヘビーユーザーにとって満足度の高い選択肢です。
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価格 | 564,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 9800X3D | |
| グラボ | RTX5070 Ti | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 10 |
|---|---|
| クリエイティブ | 9 |
| コスパ | 5 |
最新ゲームを高画質・高フレームレートで安定してプレイしたいゲーマーにうってつけの高性能モデルです。RTX5070 TiとRyzen7 9800X3Dの組み合わせは、WQHD以上の環境でも余裕のある処理性能を発揮し、FPSやバトロワ系などの競技系タイトルでも快適に戦えます。
32GBメモリと1TB SSDにより、ゲームはもちろん、配信や動画編集にも十分対応可能な構成。ただし、価格は56万円と非常に高価なので、性能を最大限活かせる使い方をしないとオーバースペックになる可能性もあります。
| PC |
![]() GALLERIA RL7C-R35-5N |
![]() GALLERIA RL7C-R45-5N |
![]() NEXTGEAR J6-A7G50WT-A |
![]() G TUNE P5-I7G60WT-C |
![]() G TUNE H6-A9G70BK-C |
![]() G TUNE H6-I9G7TBK-C |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 価格 | 141,980円 | 161,980円 | 168,800円 | 229,900円 | 289,800円 | 399,800円 |
| CPU | Core i7-13620H | Core i7-13620H | Ryzen7 7435HS | Core i7-13620H | Ryzen9 8945HX | CoreUltra9 275HX |
| グラボ | RTX3050 Laptop | RTX4050 Laptop | RTX4050 Laptop | RTX5060 Laptop | RTX5070 Laptop | RTX5070 Ti Laptop |
| メモリ | 16GB | 16GB | 32GB | 32GB | 32GB | 32GB |
| 容量 | 500GB | 500GB | 1TB | 1TB | 1TB | 1TB |
| サイズ | 15.6インチ | 15.6インチ | 16インチ | 15.6インチ | 16インチ | 16インチ |
| 詳細 |
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|
|
|
|
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価格 | 141,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Core i7-13620H | |
| グラボ | RTX3050 Laptop GPU | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB | |
| サイズ | 15.6インチ |
| ゲーム性能 | 5 |
|---|---|
| クリエイティブ | 6 |
| コスパ | 8 |
外出先でもゲームや動画編集を楽しみたいライト〜ミドルユーザー向けのゲーミングノートPCです。RTX3050 Laptop GPUはフルHD解像度でのゲームプレイに適しており、軽量級〜中量級タイトルなら快適に動作します。
Core i7-13620Hはマルチタスク性能も高く、日常的な作業や動画視聴、配信の視聴にもスムーズに対応。一方で、最新の重量級ゲームや高画質設定でのプレイは難しく、用途に応じた設定調整が必要です。
|
価格 | 161,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Core i7-13620H | |
| グラボ | RTX4050 Laptop GPU | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB | |
| サイズ | 15.6インチ |
| ゲーム性能 | 6 |
|---|---|
| クリエイティブ | 6 |
| コスパ | 8 |
モバイル環境でも最新ゲームをある程度快適に楽しみたいユーザーに適したゲーミングノートPCです。RTX4050 Laptop GPUはRTX3050よりも描画性能が向上しており、中量級ゲームや高フレームレート設定にもある程度対応できます。
Core i7-13620Hのマルチスレッド性能により、ブラウジングやオフィス作業、軽い動画編集などもスムーズ。ただし、重量級ゲームや4K編集など高負荷作業では性能不足が目立つため、用途を見極めた活用が求められます。
|
価格 | 168,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 7435HS | |
| グラボ | RTX4050 Laptop GPU | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB | |
| サイズ | 16インチ |
| ゲーム性能 | 6 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7 |
| コスパ | 9 |
大画面で作業やゲームを快適にこなせる16インチゲーミングノートPCです。RTX4050 Laptop GPUは中量級ゲームや高リフレッシュレート設定に対応し、フルHD解像度なら多くの最新タイトルを快適にプレイできます。
Ryzen7 7435HSはマルチタスク性能に優れ、さらに32GBメモリを搭載しているため、動画編集や配信、複数アプリの同時起動でも安定した動作が可能。ただし、4Kゲーミングや重量級3D制作などでは性能不足を感じる場合があります。
|
価格 | 229,900円 |
|---|---|---|
| CPU | Core i7-13620H | |
| グラボ | RTX5060 Laptop GPU | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB | |
| サイズ | 15.6インチ |
| ゲーム性能 | 7 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8 |
| コスパ | 7 |
高性能ノートPCで本格的なゲームやクリエイティブ作業をこなしたい方に適したモデルです。RTX5060 Laptop GPUはフルHDでの最新ゲームを快適に動作させ、中量級〜重量級タイトルでも設定調整次第で高フレームレートが狙えます。
Core i7-13620Hと32GBメモリの組み合わせにより、動画編集や画像加工、同時配信といったマルチタスクもスムーズ。ただし、4Kゲーミングや非常に高負荷な3D制作では性能の限界を感じる場合があります。
|
価格 | 289,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen9 8945HX | |
| グラボ | RTX5070 Laptop GPU | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB | |
| サイズ | 16インチ |
| ゲーム性能 | 8 |
|---|---|
| クリエイティブ | 9 |
| コスパ | 7 |
ノートPCでもデスクトップ並みのパワーを求めるユーザー向けのハイスペックモデルです。RTX5070 Laptop GPUはWQHD解像度での最新ゲームやレイトレーシングにも対応し、重量級タイトルでも高画質設定で快適なプレイが可能です。
Ryzen9 8945HXと32GBメモリの組み合わせにより、4K動画編集や3DCG制作などのクリエイティブ作業もスムーズ。一方で、本体サイズと高性能ゆえに発熱やファン音が大きくなりやすく、静音性を重視する環境では注意が必要です。
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価格 | 399,800円 |
|---|---|---|
| CPU | CoreUltra9 275HX | |
| グラボ | RTX5070 Ti Laptop GPU | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB | |
| サイズ | 16インチ |
| ゲーム性能 | 8.6 |
|---|---|
| クリエイティブ | 9 |
| コスパ | 7 |
ノートPCながらデスクトップ級のパワーを誇るハイスペックゲーミングモデル。主要パーツはCoreUltra9 275HXとRTX5070 Tiといずれも高水準のため、最新のAAAタイトルも高画質設定で安定して動作します。
メモリは32GB搭載されておりゲームしながらの配信や別作業も可能。更にSSD1TBなのでゲーム本体や作業データの保存も余裕です。
16インチとゲーミングノートの中では大型ですが、持ち運びできるゲーミング・作業環境としてはかなりのハイスペックを誇るPCになってます。
『レインボーシックス シージ』は、優れた計画とその遂行が勝利をもたらす、リアルで戦術的なチームベースの素晴らしいシューターゲーム。5v5の攻撃側vs防御側で繰り広げられるゲームプレイと、破壊可能な環境での激しい近接戦闘が特徴だ。
他に類を見ない破壊工作のツールやガジェットを駆使して、全く新しいスタイルで戦いに挑もう。
防衛側は、チームと連携して自分たちの周囲に拠点を築くことが求められる。トラップを仕掛け、防備を強化し、防衛システムを構築して敵の突破を阻止しろ。
攻撃側は、チームを指揮して狭い通路、塞がれた出入口、補強された壁を突破することが求められる。作戦マップ、偵察ドローン、ラペリングなどを組み合わせて、計画を練り、攻撃を仕掛け、あらゆる状況を打破しよう。
世界各地の数十名に及ぶ、鍛え抜かれた特殊部隊のオペレーターから選択しよう。最新テクノロジーで敵の動きを追跡するもよし、壁を粉砕して新たな射線を開くもよし、あるいは天井や床を破壊して新たな突破口を切り開くこともできる。強力な武器やガジェットの数々を駆使して、周囲の環境を味方につけ、敵を見つけてせん滅させろ。
絶えず進化してきた「レインボーシックス シージ」の新たな戦略と戦術を体験しよう。オペレーター、武器、ガジェット、マップが新たに登場するアップデートのたびに、シージのルールは変化していく。フレンドと一緒に絶えず変化する環境に身を置き、自らも進化を遂げながら経験豊かで危険なオペレーターの頂点を目指そう。
![]() レインボーシックス シージX |
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| 発売日 | レインボーシックスシージ:2015年12月2日 シージX:2025年6月10日 |
|---|---|
| 価格 | 基本プレイ無料(シージXより) |
| メーカー | UBI Soft |
| ジャンル | タクティカルFPS |
| 対応ハード | Windows、PlayStation 4、Xbox One、PlayStation 5、Xbox Series X/S |
| リンク | ▶公式サイト ▶Steamストアページ |
キーボード |
マウス |
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モニター |
コントローラー |
マウスパッド |
マインクラフト |
Dune: Awakening |
RUST |
ARK(ASA) |
パルワールド |
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デッドバイデイライト |
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skate. |
シージXのおすすめゲーミングPCと推奨スペック【R6SX/SiegeX】
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