Apex Legendsをプレイするのに必要な推奨スペックと、オススメのゲーミングPCを紹介しています。
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目次
| OS | 64ビット版Windows 10 |
|---|---|
| CPU | Intel i5 3570Kおよび同等のプロセッサ |
| メモリー | 8 GB |
| グラフィック | Nvidia GeForce GTX 970 / AMD Radeon R9 290 |
| VRAM | 8 GB |
| ストレージ | 75 GB以上の空き容量 |
| OS | 64ビット版Windows 10 |
|---|---|
| CPU | Intel Core i3-6300 3.8 GHz / AMD FX-4350 4.2 GHz Quad-Core プロセッサ |
| メモリー | 6 GB |
| グラフィック | NVIDIA GTX 950 / AMD Radeon HD 7790(Feature Level 12_0必須) |
| VRAM | 2GB |
| ストレージ | 75 GB以上の空き容量 |
※公式サイトより引用

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『Apex Legends』は、スピード感と操作精度が求められるバトルロイヤルFPSです。推奨スペック自体は古めの構成で、GTX 970やi5-3570Kといった旧世代のハードウェアが基準ですが、2025年の基準で快適に遊ぶには現行のミドルクラス構成が理想です。
推奨GPUとして記載されているGTX 970やR9 290は、1080pで中設定60fpsを目安としたレベルです。実際に競技的なプレイを想定するなら、RTX 4060やRX 7600クラスのGPUで144fpsを安定して出せる構成が求められます。
エイム精度を活かすなら、高フレームレートでの滑らかな描画が不可欠です。
旧世代のCore i5-3570Kは現在では力不足です。最新の構成であれば、Core i5-13400やRyzen 5 5600のような6コア以上のモデルを選ぶことで、フレーム落ちや読み込みのストレスを減らせます。
ゲーム自体は8GBで動作しますが、マルチタスクやバックグラウンドアプリを考えると16GB以上が推奨です。特に配信やボイスチャットを併用するなら、余裕のあるメモリ構成がプレイの安定性につながります。
起動時間やマッチ開始のスピードを重視するApexでは、HDDよりもSSD、それもNVMeタイプの使用が理想的です。更新頻度の多いゲームでもあり、容量に余裕を持たせておくのもポイントです。
| プレイ目標 | CPU | GPU | メモリ | ストレージ |
|---|---|---|---|---|
| 1080p / 60fps 中設定 | Core i3-13100 / Ryzen 5 5500 | GTX 1660 SUPER / Arc A580 | 16GB | SSD(500GB以上) |
| 1080p / 144fps 高設定 | Core i5-13400 / Ryzen 5 5600 | RTX 4060 / RX 7600 | 16〜32GB | NVMe SSD(1TB推奨) |
| PC |
![]() Lightning-G AT5B |
![]() NEXTGEAR JG-A5G5A |
![]() NEXTGEAR JG-A5G60 |
![]() NEXTGEAR JG-A7A60 |
![]() NEXTGEAR JG-A5G6T |
|---|---|---|---|---|---|
| 価格 | 134,980円 | 144,800円 | 184,800円 | 194,800円 | 209,800円 |
| CPU | Ryzen 5 4500 | Ryzen 5 4500 | Ryzen 5 4500 | Ryzen 7 5700X | Ryzen 5 4500X |
| グラボ | RTX3050 | RTX3050 | RTX5060 | RX9060 | RTX5060Ti |
| メモリ | 8GB | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB |
| 容量 | 500GB | 1TB | 1TB | 1TB | 1TB |
| 詳細 |
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価格 | 134,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 5 4500 | |
| グラボ | RTX3050 | |
| メモリ | 8GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 5 |
|---|---|
| クリエイティブ | 5 |
| コスパ | 6 |
とにかく価格を抑えてゲーミングPCを導入したい人向けのエントリー構成です。RTX3050により、フルHD環境でマインクラフトや2Dゲームのような軽量〜中量級のゲームを設定調整しながら遊ぶ用途に向いています。
Ryzen 5 4500は普段使いや軽めのゲームでは問題ありませんが、CPU負荷の高いタイトルやマルチタスクには余裕がありません。特にメモリ8GBは現在の基準では少なめで、最新ゲームや複数アプリの同時使用では動作が重くなる点が弱点です。
ライトなゲーム中心で、とりあえずPCゲームを始めてみたい初心者向けの一台ですが、将来的に快適さを求める場合はもう少し上の価格帯を狙ったほうが良いです。
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価格 | 144,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 5 4500X | |
| グラボ | RTX3050 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 5.2 |
|---|---|
| クリエイティブ | 5.5 |
| コスパ | 6.8 |
エントリーモデルですが、スペック面でのストレスがなく余裕がある構成です。 14万円台でありながらメモリはしっかり16GB、ストレージも1TBを標準搭載しておりゲームから作業まで幅広く使えます。
CPUとGPUはあくまで入門クラスの性能なので、最新の重量級ゲームには向きませんがフルHDで軽いゲームを遊び倒すための最初の一台として、非常に完成度が高いパッケージです。
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価格 | 169,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen5 4500 | |
| グラボ | RTX5060 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 7.2 |
|---|---|
| クリエイティブ | 6.5 |
| コスパ | 8.2 |
コストパフォーマンスに優れているゲーミングPCです。最新世代のRTX5060に加えて、CPUにはRyzen5 4500を採用しており画質重視のRPGやアクションゲームを楽しむにあたって十分な実力を持っています。電源ユニットも余裕のある750Wを採用しているため、将来的なアップグレードの土台としても優秀です。
デメリットとして、Ryzen5 4500は数世代前の設計でありCPU依存度の高いFPSゲーム(VALORANTなど)で高フレームレートを稼ぎたい場合などには不向きです。[/red]
フルHD環境での快適さを求めるユーザーにおすすめの一台になっています。
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価格 | 194,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 5700X | |
| グラボ | RX9060 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 6.1 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7 |
| コスパ | 8.5 |
ゲーム性能と静音性をコスパよく手に入れたい方におすすめのゲーミングPCです。ケース内部をすっきりと見せるデザイン性と、内部の熱を効率よく処理する簡易水冷クーラーが採用されています。
注意点はGPUがNVIDIAのGeForceシリーズではないため、DLSS(AIによる高画質化機能)が利用できないのでプレイするゲームによっては比較検討が必要です。
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価格 | 209,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 5 4500 | |
| グラボ | RTX5060Ti | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 7.5 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7.2 |
| コスパ | 7.0 |
価格を抑えつつも上位機種に匹敵するパフォーマンスを発揮できるモデルです。RTX5060Tiの性能を活かして、フルHD環境でのFPSやアクションゲームを快適なフレームレートで楽しめます。
ただし、最新の重量級タイトルを高設定・高解像度で遊ぶ用途では余力が足りず、設定調整が前提になります。
コストを抑えながらフルHDゲーミングを中心に楽しみたい人や、初めてのゲーミングPCとして選びやすい一台です。
| PC |
![]() Lightning-G AV-Ti7XB |
![]() Magnate-G MV-TiW |
![]() NEXTGEAR JG-A7G70 |
![]() Lightning-G AF7B |
![]() NEXTGEAR JG-A7A6X |
![]() NEXTGEAR JG-A7A7X |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 価格 | 224,980円 | 244,980円 | 259,800円 | 274,980円 | 284,900円 | 309,800円 |
| CPU | Ryzen7 5700X | Core Ultra5 225F | Ryzen7 5700X | Ryzen7 7700 | Ryzen7 9800X3D | Ryzen7 7700 |
| グラボ | RTX5060Ti | RTX5060Ti | RTX5070 | RTX5070 | RX9060XT | RX9070XT |
| メモリ | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB |
| 容量 | 500GB | 500GB | 1TB | 500GB | 1TB | 1TB |
| 詳細 |
> |
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価格 | 224,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 5700X | |
| グラボ | RTX5060Ti | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 8.1 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7.9 |
| コスパ | 8.8 |
同価格帯PCがRTX5060を搭載する中、ワンランク上の「RTX 5060 Ti」を採用しているコスパ重視モデルです。VRAM が16GBと豊富なので最新ゲームやMODを入れてのプレイなどメモリが多く必要となる用途にも強い耐性があります。
16GBメモリ1枚のシングルチャネル構成なので2枚(8GB ×2など)よりもゲーム中のパフォーマンスが伸び悩む可能性があります。また、ミドルクラスの性能なので4K解像度でのプレイは厳しいです。
フルHDはもちろん、WQHD環境でも高フレームレートを維持できるGPU性能を持っており、ケースファンが標準で5基搭載されているため冷却も安心。使いやすい一台です。
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価格 | 244,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Core Ultra5 225F | |
| グラボ | RTX5060Ti | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 8.3 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7.9 |
| コスパ | 7.8 |
フルHDゲーミングを快適に楽しめる次世代スタンダードとも言えるモデルです。RTX5060Tiを搭載しており高解像度テクスチャを多用する最新RPGや、負荷の高いVRコンテンツでもカクつきを未然に防ぐ安心感があります。
Core Ultra 5は電力効率に優れ、長時間ゲームをプレイしても熱を持ちにくい設計です。ストレージは500GBのため、ゲームを多く入れる場合は増設前提で考えると安心です。
初めてのゲーミングPCとしても選びやすく、フルHD環境を中心に幅広く遊びたい人に向いた一台です。
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価格 | 259,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 5700X | |
| グラボ | RTX5070 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 8.8 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8.4 |
| コスパ | 9.2 |
WQHD画質や4Kで安定して遊ぶ事ができるPCです。RTX5060Tiが主流となるこの価格帯で『RTX5070』を搭載しており240mm水冷クーラーにより筐体も熱くなりにくいです。
デメリットとして、フルHD環境などでフレームレートを極限まで上げようとするとCPU性能が追いつかずボトルネックになる場合があります。
「画質重視」で重いゲームを高解像度で楽しむ用途に最適化された一台になっています。
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価格 | 274,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 7700 | |
| グラボ | RTX5070 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 9 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8.6 |
| コスパ | 7.5 |
Ryzen 7 7700とRTX5070を組み合わせた、高い処理能力を持つ構成です。WQHD解像度での高画質プレイや高フレームレート維持を安定して行えます。
Ryzen 7 7700はRTX5070の描画能力を最大限に引き出すので相性も◎。一方で、ストレージ容量が500GBのため大作ゲームや素材データを多く扱う場合は容量不足になりやすい点が弱点です。
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価格 | 284,900円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 9800X3D | |
| グラボ | RX9060XT | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 8.5 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8.2 |
| コスパ | 8.0 |
ゲームパフォーマンスに特化した高性能モデル。Ryzen 7 9800X3Dの強力なキャッシュメモリでFPSやMMORPGなどのCPU負荷が高い場面でも圧倒的な安定性を誇ります。
GPUもビデオメモリ16GBを搭載しているため、高画質設定でもメモリ不足に陥りにくいのも強み。ただ、マザーボードがエントリー向けのため将来的な機能拡張には不向きです。
対戦ゲームなどをメインに据えて、長く使える環境を整えたいユーザーにおすすめの一台です。
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価格 | 309,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 7700 | |
| グラボ | RX9070XT | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 9.2 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8.0 |
| コスパ | 7.6 |
強力なGPUを搭載し、純粋なグラフィックス性能を追求したハイエンドに迫る性能のPCです。ビデオメモリ16GBと高い描画負荷への耐性により、4K解像度でのゲーミングや重量級タイトルの最高設定プレイを視野に入ります。
ただ、最新の大作ゲームやマルチタスクをもっと快適に行うにはメモリ32GBが推奨されるため、増設の必要が出てくる可能性も。
GPUパワーで美麗な描画を最優先したいユーザーにおすすめの商品です。
| PC |
![]() GALLERIA XPR7A-R57T-GD |
![]() GALLERIA XPC7A-R57T-GD |
![]() G TUNE DG-I7A7X |
![]() G TUNE FZ-I7G80 |
![]() GALLERIA FDR7A-R58-B |
|---|---|---|---|---|---|
| 価格 | 379,980円 | 399,980円 | 434,800円 | 569,800円 | 589,980円 |
| CPU | Ryzen 7 7700 | Core Ultra7 265F | Core i7 14700F | Core i7 14700KF | Ryzen7 9800X3D |
| グラボ | RTX5070Ti | RTX5070Ti | RX9070XT | RTX5080 | RTX5080 |
| メモリ | 16GB | 16GB | 32GB | 32GB | 32GB |
| 容量 | 500GB | 500GB | 2TB | 2TB | 1TB |
| 詳細 |
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|
価格 | 379,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 7700 | |
| グラボ | RTX5070Ti | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 9.4 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8.5 |
| コスパ | 6.2 |
今回紹介する中で最も手頃な価格ながら、準ハイエンドGPUのRTX5070Tiを搭載したモデルです。4Kゲーミングやレイトレーシングを駆使した最新タイトルが美しく描画できます。
最新世代の主流であるAMDB850チップセットを採用しており、新規格のPCIe 5.0SSDにも対応。将来的な拡張性も抜群です。基本性能の高さも相まってハイスタンダードの入り口として適したPCになっています。
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価格 | 399,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Core Ultra7 265F | |
| グラボ | RTX5070Ti | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
| ゲーム性能 | 9.5 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8.8 |
| コスパ | 6.3 |
ハイエンドCPUのCore Ultra7 265FとRTX 5070 Tiを搭載した次世代基準のPCです。ゲームだけでなく、動画配信・編集・3D制作といったクリエイティブ作業での安定感や互換性が非常に高いのが特徴。 天面には14cmファンがあり、発熱しやすいパーツを効率よく冷やすエアフローが確保されています。
メモリは16GBと標準的なので、ゲームによっては不足する可能性があります。4K解像度で快適に遊びつつ汎用性の高い性能を求めるユーザーに最適なモデルです。
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価格 | 434,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Core i7 14700F | |
| グラボ | RX9070XT | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 2TB |
| ゲーム性能 | 9.7 |
|---|---|
| クリエイティブ | 9 |
| コスパ | 7 |
パーツ構成に隙がなく、4K解像度で高負荷なゲームを楽しめるハイエンドモデルPCです。2TBのSSD、32GBメモリを搭載しておりゲームをしながらの配信や動画編集といったマルチタスクにも余裕を持って対応。
高速のWi-Fi 6Eや周辺機器に使うBluetoothが内蔵されているので、パーツの追加をせずにそのますぐ目的のゲームを満足した形で遊ぶことができます。
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価格 | 569,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Core i7 14700KF | |
| グラボ | RTX5080 | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 2TB |
| ゲーム性能 | 9.9 |
|---|---|
| クリエイティブ | 9.5 |
| コスパ | 6.2 |
グラフィックス性能最高峰クラスのRTX5080を搭載したハイエンドのフラッグシップモデルです。4K解像度での高フレームレート維持やVRコンテンツの完全動作を実現し、発熱の激しいハイエンドCPUを冷やすために、「360mm水冷クーラー」も装備しています。
電源ユニットはサーバーグレード並みの品質を誇る「1200W 80PLUS PLATINUM」を採用。電力効率と安定性が段違いになっています。スペックに伴い本体重量が約17.4kgと非常に重くサイズも巨大なため、机の上に置くにはそれなりのスペースが必要です。
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価格 | 589,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 9800X3D | |
| グラボ | RTX5080 | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB |
| ゲーム性能 | 10 |
|---|---|
| クリエイティブ | 9.2 |
| コスパ | 5.5 |
競技レベルのスペックを擁するハイエンドゲーミングマシンです。Ryzen 7 9800X3Dは特にゲーム処理に特化したCPUのため、VALORANTやApex LegendsといったCPU依存度の高いタイトルで高フレームレートと安定性を発揮できます。
冷却パーツにもこだわり、信頼性の高いMSI製360mm簡易水冷クーラーや多数のARGBファンを搭載。見た目の派手さと冷却性能を高いレベルで両立しています。ただ、最近の大型タイトルは1本で100GBを超えることも珍しくないため、容量には注意です。
価格は約60万円と高額ですが、ゲームでは妥協したくないヘビーユーザーにとって満足度の高いPCです。
| PC |
![]() NEXTGEAR J6-A7G50WT-A |
![]() GALLERIA RL7C-R45-5N |
![]() G TUNE W4-I7G50BK-A |
![]() GALLERIA XL7R-R56-6A |
![]() G TUNE P5-I7G70BK-C |
![]() GALLERIA ZL9R-R57T-6 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 価格 | 159,800円 | 199,980円 | 239,600円 | 279,980円 | 369,800円 | 399,980円 |
| CPU | Ryzen7 7435HS | Core i7-13620H | Core i7-13620H | Ryzen AI 7 350 | Core i7-13620H | Ryzen9 9955HX |
| グラボ | RTX4050 Laptop | RTX4050 Laptop | RTX5050 Laptop | RTX5060 Laptop | RTX5070 Laptop | RTX5070 Ti Laptop |
| メモリ | 16GB | 16GB | 32GB | 16GB | 32GB | 32GB |
| 容量 | 500GB | 500GB | 500GB | 1TB | 1TB | 1TB |
| サイズ | 16インチ | 15.6インチ | 14インチ | 16インチ | 15.6インチ | 16インチ |
| 詳細 |
|
|
|
|
|
|
|
価格 | 159,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 7435HS | |
| グラボ | RTX4050 Laptop GPU | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB | |
| サイズ | 16インチ |
| ゲーム性能 | 6.3 |
|---|---|
| クリエイティブ | 6.8 |
| コスパ | 7.8 |
ゲームや動画編集を楽しみたいライト〜ミドルユーザー向けのゲーミングノートPCです。RTX4050 Laptop GPUはフルHD解像度でのゲームプレイに適しており、軽量級〜中量級タイトルなら快適に動作します。
ただ、最新の重量級ゲームを高画質設定でのプレイは難しく、用途に応じた設定調整が必要です。さらに、一般的なゲーミングノートよりも色が鮮やか(sRGB比100%)なのでイラスト制作や写真編集といった色味が重要なクリエイティブ作業にもそのまま使えるのが強みです。
|
価格 | 199,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Core i7-13620H | |
| グラボ | RTX4050 Laptop GPU | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB | |
| サイズ | 15.6インチ |
| ゲーム性能 | 6.3 |
|---|---|
| クリエイティブ | 7.2 |
| コスパ | 5.2 |
モバイル環境でも最新ゲームをある程度快適に楽しみたいユーザーに適したゲーミングノートPCです。RTX4050 Laptop GPUはRTX3050よりも描画性能が向上しており、中量級ゲームや高フレームレート設定にもある程度対応できます。
Core i7-13620Hのマルチスレッド性能により、ブラウジングやオフィス作業、軽い動画編集などもスムーズ。ただし、重量級ゲームや4K編集など高負荷作業では性能不足が目立つため、用途を見極めた活用が求められます。
|
価格 | 239,600円 |
|---|---|---|
| CPU | Core i7-13620H | |
| グラボ | RTX5050 Laptop GPU | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 500GB | |
| サイズ | 14インチ |
| ゲーム性能 | 7.5 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8.5 |
| コスパ | 6.5 |
最新のエントリークラスのGPUであるRTX5050を採用している軽量モバイルゲーミングノートです。ゲーミングPCとしての3Dゲーム性能を持ちながらバッテリー駆動約8時間という実用的なモビリティを実現している点が魅力。
メモリも標準で32GB搭載されているため、Adobeソフトなどの重いアプリも快適に使えます。ただし、高品質な3Dゲームプレイでは性能不足を感じる場合があります。
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価格 | 279,990円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen AI 7 350 | |
| グラボ | RTX5060 Laptop GPU | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB | |
| サイズ | 16インチ |
| ゲーム性能 | 7.8 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8.5 |
| コスパ | 6 |
滑らかな視認性と最新規格を両立しているモデルです。2560×1600(WQXGA)」の高解像度かつ『240Hz』の高速リフレッシュレートに対応していて、最新鋭のCPUであるRyzen AI 7 350はAI処理専用プロセッサを搭載。クリエイティブ作業にも大きく適性があります。
Wi-Fi 7やUSB4といった最新の高速通信規格を網羅している先進性も魅力。純粋なゲーム性能(コスパ)だけを追求するならデスクトップPCに分がありますが、「場所を選ばずに最高品質の画面で没入したい」というユーザーにおすすめです。
|
価格 | 369,800円 |
|---|---|---|
| CPU | Core i7-13620H | |
| グラボ | RTX5070 Laptop GPU | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB | |
| サイズ | 15.6インチ |
| ゲーム性能 | 8.5 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8 |
| コスパ | 5.8 |
ノートPCでもデスクトップ並みのパワーを求めるユーザー向けのハイパフォーマンスモデルです。一般的なフルHDよりも高精細なWQHD液晶と、それを駆動させるのに十分なパワーを持つRTX 5070 Laptopを組み合わせている点が特徴です。
緻密なグラフィック描画と広い作業領域を実現しており、没入感の高いRPGプレイやタイムラインを広く使う動画編集作業に最適です。バッテリー駆動時間が約3時間(動画再生時)と短いため、モバイル用途ではなくACアダプターを接続しながらの運用がおすすめです。
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価格 | 399,980円 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen9 9955HX | |
| グラボ | RTX5070 Ti Laptop GPU | |
| メモリ | 32GB | |
| 容量 | 1TB | |
| サイズ | 16インチ |
| ゲーム性能 | 9.2 |
|---|---|
| クリエイティブ | 8.9 |
| コスパ | 5.5 |
競技志向のゲーマーに向けた超実戦仕様のハイエンドゲーミングノートです。『300Hz』という驚異的なリフレッシュレートの液晶パネルを搭載しており、現行最高クラスのCPU『Ryzen 9 9955HX』と、ハイエンドGPUのRTX5070Tiも併せて採用。性能面での妥協は一切ありません。
デメリットとして、ACアダプター接続が必須とも言えるバッテリー駆動時間で、モバイル性は家の中での移動や持ち込み程度に割り切って考えるべき製品です。
熾烈な侵略戦が展開する「Apex Legends」は、強力なアビリティを操る伝説の戦士が結集してフロンティアの辺境で富と名声を懸けて戦う、基本プレイ無料*のバトルロイヤルシューティング。 次々と登場する個性豊かなレジェンドを操り、戦術性が高く奥深い部隊プレイを究めよう。バトルロイヤルゲームが野心的な進化を遂げるのは、何が起きても不思議ではない荒涼とした世界だ。 君はここで、新世代のバトルロイヤルを体感する。
出典:公式サイト
![]() Apex Legends |
|
| リリース日 | 2019年2月4日 |
|---|---|
| 価格 | 基本無料 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ / Respawn Entertainment |
| ジャンル | FPS / バトルロイヤル |
| 対応ハード | Windows / PS5 / Xbox 他 |
| リンク | ▶公式サイト ▶Steamストアページ |
キーボード |
マウス |
|
モニター |
コントローラー |
マウスパッド |
マインクラフト |
Dune: Awakening |
RUST |
ARK(ASA) |
パルワールド |
- |
League of Legends |
Shape of Dreams |
デッドロック |
- |
VRChat |
inZOI |
デッドバイデイライト |
ストリートファイター6 |
EA SPORTS FC™ 26 |
skate. |
Apex LegendsのおすすめゲーミングPCと推奨スペック【エーペックス】
ゲームの権利表記 © 2014 Game8, Inc.
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