
ハンドレッドライン(ハンドラ)の取り返しのつかない要素についての記事です。ハンドレッドライン取り返しが付かないことや取り返せないこと、取り返しのつく要素についても掲載しています。

『ハンドレッドライン』は、一度クリアしてエンディングを見れば、フローチャート機能により全ての要素に取り返しがつくようになります。そのため、基本的には好きなようにプレイしても後から後悔するようなことにはなりません。

1度クリアするまでの1周目に限っては100日目までという日数制限があるため、行える自由行動の回数に制限があります。ただし、上記のように一度クリアさえすれば全て無制限に行えるようになる上、たとえ自由行動を全てスキップしたとしても問題なくクリアできるため、何をするべきか深く気にする必要はありません。
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主にクリア後に発生する分岐点の選択肢は、フローチャートによりいつでも何度でもやり直せます。そのため、最初は自分の思うまま、好きなように選択肢を選んでゲームを進め、後から逆の選択肢を回収していく、といったやり方で全ルートを網羅できます。
1周目にも分岐選択は数回発生しますが、いずれも正解の選択肢を選ばないとストーリーが進行しない仕様になっています。不正解の選択肢を選ぶと直後に分岐点に戻されるため、取り返しがつかない要素ではありません。
フローチャート機能が解放されると、全ての自由行動に取り返しがつくようになります。自由行動の日に戻る→自由行動を行う→自由行動の日に戻るを繰り返すだけで無制限に自由行動を行えるため、実質的にキャラの育成やキャラの絆ランク上げなども無限に進められます。

自由行動と同様に、部隊長へのトドメもフローチャート機能により何度でも行えます。2周目以降は一度クリアしたバトルはスキップできるようになるため、バトルスキップを繰り返すことで全キャラ最大まで部隊長へのトドメを行えます。

『ハンドレッドライン』は、バトル中にキャラが倒される(死亡する)ことがあってもストーリーには影響が出ません。また、主人公の特異科目の「特異復習」により、バトル中いつでもウェーブの最初から、もしくはバトルの最初からやり直せるため、不利になってしまったら改めてやり直してみましょう。
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取り返しのつかない要素【ハンドラ 最終防衛学園】
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取り返しがつかないというならなんらかの縛りプレイかね このキャラだけはトドメ縛りしたいとか道具縛りとかスキル縛りくらいか なにぶん高難易度プレイはやりにくいからね