ボーダーランズ4のおすすめゲーミングPCと推奨スペック【ボダラン4】

ボーダーランズ4をプレイするのに必要な推奨スペックと、オススメのゲーミングPCを紹介しています。

※本ページは一部アフィリエイトリンクを含んでおります

ボーダーランズ4の発売日情報

2025年9月12日発売

ボダラン4
『ボーダーランズ4』の発売日が2025年9月12日(金)に決定しています。今作はPlayStation 5、Xbox Series X/S、PC(SteamおよびEpic Games Store)向けに同時発売される予定で、Nintendo Switch 2版については2025年中のリリースが予定されています。

既にSteamストアページも公開されているので、購入予定の方は忘れずにウィッシュリストへ入れておくのがおすすめです。

▶︎ボーダーランズ4 Steamストアページ

日本語字幕・日本語音声に対応

『ボーダーランズ4』は、インターフェイスと字幕、そして日本語音声に対応。ゲーム起動やメニュー表示はもちろん、字幕やユーザーインターフェイスまで日本語でしっかりと表示されることが公式から発表されています。

ボーダーランズ4の推奨スペックと最低動作環境

推奨スペック
最低動作スペック
OSWindows 10 / Windows 11
CPUIntel Core i7-12700 / AMD Ryzen 7 5800X
メモリー32 GB RAM
グラフィックNVIDIA GeForce RTX 3080 / AMD Radeon RX 6800 XT
ストレージ100 GB の空き容量
備考SSD必須
OSWindows 10 / Windows 11
CPUIntel Core i7-9700 / AMD Ryzen 7 2700X
メモリー16 GB RAM
グラフィックNVIDIA GeForce RTX 2070 / AMD Radeon RX 5700 XT
ストレージ100 GB の空き容量
備考SSD必須

※Steamストアページより引用

ボーダーランズ4を遊べるPCの選び方

ボーダーランズ4

チェックマークRTX 4070 / RX 7800 XTが現行最適ライン

チェックマークCPUはi7-14700 / Ryzen 7 7700でパフォーマンス確保

チェックマーク32GBメモリは必須クラス、高速DDR5も選択肢

チェックマークBTOノートでもRTX 4070搭載機なら高設定が可能

ボーダーランズ4はハイエンド構成が快適プレイの鍵

『ボーダーランズ4』は、広大なマップと激しい戦闘が展開される大作アクションRPGシューターです。推奨スペックにはRTX 3080やRX 6800 XTといった高性能GPUが挙げられており、安定して高フレームレートを維持するにはミドルハイ〜ハイエンドクラスのPCが求められます。

RTX 4070 / RX 7800 XTが価格性能バランス◎

2025年時点での最適GPUは、RTX 4070やRX 7800 XTです。これらは推奨されているRTX 3080と同等以上の性能を持ちつつ、電力効率や価格面でも優秀な選択肢。DLSS 3やFSR 3の対応を前提としたゲーム体験が可能です。

CPUはCore i7-14700 / Ryzen 7 7700で安心

推奨CPUのi7-12700やRyzen 7 5800Xは、マルチコア性能を重視した設計ですが、現行世代のCore i7-14700やRyzen 7 7700ならさらに余裕をもってゲームに対応できます。特にエフェクトの多い戦闘シーンでは、最新CPUの恩恵を強く受けられます。

メモリは32GBがマスト、高速タイプを推奨

32GBのメモリが推奨されていることからも、ゲーム内の読み込みや背景AI処理が多いことが伺えます。BTOモデルでは、DDR4でも問題ありませんが、将来性と速度を重視するならDDR5対応構成を検討しても良いでしょう。

BTOノートでもRTX 4070搭載モデルなら快適

ゲーミングノートPCでもRTX 4070搭載機なら高設定プレイが可能です。ただしメモリ32GBへの増設や、冷却性能には留意して選ぶとより安定したパフォーマンスを発揮できます。

『ボーダーランズ4』向けおすすめ構成(2025年基準)

項目構成内容
CPUIntel Core i7-14700 / AMD Ryzen 7 7700
GPUNVIDIA GeForce RTX 4070 / AMD Radeon RX 7800 XT
メモリ32GB(DDR4 または DDR5)
ストレージNVMe SSD 1TB以上
OSWindows 10 / 11 64bit

ボーダーランズ4のおすすめゲーミングPC

ミドルスペックのおすすめPC

THIRDWAVE AD-R7X56C-01B

価格 224,980円
CPU Ryzen7 5700X
グラボ RTX5060Ti
メモリ 16GB
容量 500GB
ゲーム性能
8.1
クリエイティブ
7.9
コスパ
8.8

同価格帯PCがRTX5060を搭載する中、ワンランク上の「RTX 5060 Ti」を採用しているコスパ重視モデルです。VRAM が16GBと豊富なので最新ゲームやMODを入れてのプレイなどメモリが多く必要となる用途にも強い耐性があります。

16GBメモリ1枚のシングルチャネル構成なので2枚(8GB ×2など)よりもゲーム中のパフォーマンスが伸び悩む可能性があります。また、ミドルクラスの性能なので4K解像度でのプレイは厳しいです。

フルHDはもちろん、WQHD環境でも高フレームレートを維持できるGPU性能を持っており、ケースファンが標準で5基搭載されているため冷却も安心。使いやすい一台です。

公式サイトで詳細をチェックする

THIRDWAVE AD-C5F56C-01W

価格 220,980円
CPU Core Ultra5 225F
グラボ RTX5060Ti
メモリ 16GB
容量 500GB
ゲーム性能
8.3
クリエイティブ
7.9
コスパ
7.8

フルHDゲーミングを快適に楽しめる次世代スタンダードとも言えるモデルです。RTX5060Tiを搭載しており高解像度テクスチャを多用する最新RPGや、負荷の高いVRコンテンツでもカクつきを未然に防ぐ安心感があります。

Core Ultra 5は電力効率に優れ、長時間ゲームをプレイしても熱を持ちにくい設計です。ストレージは500GBのため、ゲームを多く入れる場合は増設前提で考えると安心です。

初めてのゲーミングPCとしても選びやすく、フルHD環境を中心に幅広く遊びたい人に向いた一台です。

公式サイトで詳細をチェックする

NEXTGEAR JG-A7G70

価格 289,800円
CPU Ryzen7 5700X
グラボ RTX5070
メモリ 16GB
容量 1TB
ゲーム性能
8.8
クリエイティブ
8.4
コスパ
9.2

WQHD画質や4Kで安定して遊ぶ事ができるPCです。RTX5060Tiが主流となるこの価格帯で『RTX5070』を搭載しており240mm水冷クーラーにより筐体も熱くなりにくいです。

デメリットとして、フルHD環境などでフレームレートを極限まで上げようとするとCPU性能が追いつかずボトルネックになる場合があります。

「画質重視」で重いゲームを高解像度で楽しむ用途に最適化された一台になっています。

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THIRDWAVE AD-R7A57A-01B

価格 237,980円
CPU Ryzen7 7700
グラボ RTX5070
メモリ 16GB
容量 500GB
ゲーム性能
9
クリエイティブ
8.6
コスパ
7.5

Ryzen 7 7700とRTX5070を組み合わせた、高い処理能力を持つ構成です。WQHD解像度での高画質プレイや高フレームレート維持を安定して行えます。

Ryzen 7 7700はRTX5070の描画能力を最大限に引き出すので相性も◎。一方で、ストレージ容量が500GBのため大作ゲームや素材データを多く扱う場合は容量不足になりやすい点が弱点です。

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NEXTGEAR JG-A7A6X

価格 289,800円
CPU Ryzen 7 9800X3D
グラボ RX9060XT
メモリ 16GB
容量 1TB
ゲーム性能
8.5
クリエイティブ
7.5
コスパ
6.0

ゲーミングCPUの王様とも言えるRyzen 7 9800X3Dと、大容量VRAMを積んだRadeon RX 9060 XTを組み合わせた、AMD派にはたまらない構成のモデルです。

特筆すべきはやはりCPUの性能で、ゲーム内のフレームレートを極限まで引き上げる強力なキャッシュメモリを搭載しており240mm水冷クーラーで冷却面も万全。グラフィックボードもビデオメモリが16GB確保されているため、最新の重いタイトルで高解像度テクスチャを適用してもVRAM不足によるカクつきが起きにくいのは大きなメリットです。

構成のデメリットとしてはメモリが16GB×1枚(シングルチャネル)であることです。このままでは9800X3Dの圧倒的なパワーをフルで発揮できません。また、マザーボードもエントリーグレードのA620Aチップセットを採用しており、拡張性も最小限にとどまっています。

そのまま使うとボトルネックが起きる可能性があるため、購入時のカスタマイズでメモリを16GB×2枚に変更することがおすすめの、ベースキットに近い一台です。

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ハイスペックのおすすめPC

GALLERIA XPR7A-R57T-GD

価格 336,980円
CPU Ryzen 7 7700
グラボ RTX5070Ti
メモリ 16GB
容量 1TB
ゲーム性能
9.4
クリエイティブ
8.5
コスパ
6.2

今回紹介する中で最も手頃な価格ながら、準ハイエンドGPUのRTX5070Tiを搭載したモデルです。4Kゲーミングやレイトレーシングを駆使した最新タイトルが美しく描画できます。

最新世代の主流であるAMDB850チップセットを採用しており、新規格のPCIe 5.0SSDにも対応。将来的な拡張性も抜群です。基本性能の高さも相まってハイスタンダードの入り口として適したPCになっています。

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GALLERIA XPC7A-R57T-GD

価格 379,980円
CPU Core Ultra7 265F
グラボ RTX5070Ti
メモリ 16GB
容量 1TB
ゲーム性能
9.5
クリエイティブ
8.8
コスパ
6.3

ハイエンドCPUのCore Ultra7 265FとRTX 5070 Tiを搭載した次世代基準のPCです。ゲームだけでなく、動画配信・編集・3D制作といったクリエイティブ作業での安定感や互換性が非常に高いのが特徴。 天面には14cmファンがあり、発熱しやすいパーツを効率よく冷やすエアフローが確保されています。

メモリは16GBと標準的なので、ゲームによっては不足する可能性があります。4K解像度で快適に遊びつつ汎用性の高い性能を求めるユーザーに最適なモデルです。

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G TUNE DG-I7A7X

価格 499,800円
CPU Core i7 14700F
グラボ RX9070XT
メモリ 32GB
容量 2TB
ゲーム性能
9.7
クリエイティブ
9
コスパ
7

パーツ構成に隙がなく、4K解像度で高負荷なゲームを楽しめるハイエンドモデルPCです。2TBのSSD、32GBメモリを搭載しておりゲームをしながらの配信や動画編集といったマルチタスクにも余裕を持って対応。

高速のWi-Fi 6Eや周辺機器に使うBluetoothが内蔵されているので、パーツの追加をせずにそのますぐ目的のゲームを満足した形で遊ぶことができます。

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G TUNE FZ-I7G80

価格 569,800円
CPU Core i7 14700KF
グラボ RTX5080
メモリ 32GB
容量 2TB
ゲーム性能
9.9
クリエイティブ
9.5
コスパ
6.2

グラフィックス性能最高峰クラスのRTX5080を搭載したハイエンドのフラッグシップモデルです。4K解像度での高フレームレート維持やVRコンテンツの完全動作を実現し、発熱の激しいハイエンドCPUを冷やすために、「360mm水冷クーラー」も装備しています。

電源ユニットはサーバーグレード並みの品質を誇る「1200W 80PLUS PLATINUM」を採用。電力効率と安定性が段違いになっています。スペックに伴い本体重量が約17.4kgと非常に重くサイズも巨大なため、机の上に置くにはそれなりのスペースが必要です。

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GALLERIA FDR7A-R58-B

価格 558,980円
CPU Ryzen 7 9800X3D
グラボ RTX5080
メモリ 32GB
容量 1TB
ゲーム性能
10
クリエイティブ
9.2
コスパ
6.5

競技レベルのスペックを擁するハイエンドゲーミングマシンです。Ryzen 7 9800X3Dは特にゲーム処理に特化したCPUのため、VALORANTやApex LegendsといったCPU依存度の高いタイトルで高フレームレートと安定性を発揮できます。

冷却パーツにもこだわり、信頼性の高いMSI製360mm簡易水冷クーラーや多数のARGBファンを搭載。見た目の派手さと冷却性能を高いレベルで両立しています。ただ、最近の大型タイトルは1本で100GBを超えることも珍しくないため、容量には注意です。

価格は約60万円と高額ですが、ゲームでは妥協したくないヘビーユーザーにとって満足度の高いPCです。

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ボーダーランズ4の紹介

ストーリー


『ボーダーランズ4』は、冷酷なは、シリーズ史上最凶の独裁者が支配する新たな惑星を舞台に、激しいアクション、バッドアスな主人公たち、そして数十億種類のユニークかつ強力な武器が登場する、ヒャッハー満載の大人気シューティングRPGゲーム最新作。
富と栄光を求める4人の新たなヴォルト・ハンターの1人としてカイロスに降り立った主人公。 強力なアクションスキルを駆使し、奥深いスキル・ツリーでビルドをカスタマイズしながら、ダイナミックな移動能力で敵を蹴散らそう!
惑星カイロスで冷酷に大衆を支配する独裁者、タイムキーパーの圧政を打ち砕く最大のチャンスが到来。 今この惑星に訪れている、世界を揺るがす大災害が暴君による秩序を脅かし、混乱が巻き起こっているのだったー。
出典:Steamストアページ

製品情報

ボーダーランズ4
ボーダーランズ4
発売日 2025年9月12日
価格 通常版:¥ 9,460
デジタルデラックス:¥ 13,860
超デラックス:¥ 16,500
メーカー Gearbox Software / 2K
ジャンル FPS
対応ハード PS5、Xbox Series X|S、PC(SteamおよびEpic)
リンク ▶公式サイト
▶Steamストアページ

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