LastWar:Survival(ラストウォー)における、兵士の減らし方について掲載しています。兵士が満タンで新しい兵士を訓練できない、兵士を訓練できなくてミッションを進められないという方は、この記事をご覧ください。

兵士は「兵士訓練場」の収容人数を上回って収容することはできず、収容人数が上限に達していると新しく兵士を作れません。
兵士訓練場をレベルアップすれば上限が増加しますが、それすら難しい場合は▼兵士の減らし方を試してみましょう。

新たに兵士の訓練が行えない状況では、兵士訓練が関わる軍拡競争や連盟対決のポイントが稼げないということにもなります。定期的に兵士を減らして、兵士が訓練できない状況が無いようにしましょう。

兵舎のアップグレードにより、兵士の最大レベルが上がった時に、最大レベルの兵士が欲しい時に限っては兵士を減らす必要がありません。兵士は上位のレベルへアップグレードが行えるため、アップグレードによって兵士を強化しましょう。

そもそも兵士を減らす目的が「レベルが低い兵士が不要」という場合は、兵士ランクアップ機能を試してみましょう。ランクアップでは、レベルの低い兵士を「その兵舎で作れる最大レベルの兵士」へとランクアップできます。
①兵舎をタップしてメニューを開く |
拡大 |
|---|---|
②兵士の訓練マークをタップ |
拡大 |
③ランクアップさせたい兵士をタップし緑矢印をタップ |
拡大 |
④兵士の数を設定してランクアップ |
拡大 |

| 特徴 | |
|---|---|
| 攻撃側 | ・戦闘結果によって生存/軽傷/重傷/被撃破になる |
| 防御側 | ・戦闘結果によって生存/軽傷/重傷になる ・敗北すると兵士訓練場にいる兵士が撃破される |
| 【用語解説】 ・軽傷=戦闘不能だが基地に戻れば回復(治療不要) ・重傷=戦闘不能で病院で治療が必要 ・撃破=兵士が消失する |
|
兵士は主に他部隊との戦闘で大きく減少します。攻撃側は戦闘結果によって生存〜被撃破となるので、兵士を多く減らしたい場合は攻撃を仕掛けて敗北すると良いでしょう。
また防御側は基本的には生存〜重傷ですみますが、防御編成を設定していない場合などは兵士訓練場にいる兵士が撃破される場合があります。

部隊との戦闘において重傷となった兵士は病院へ送られますが、病院の収容人数を超えた分の兵士は撃破扱いとなります。

兵士が満タンになるのを防ぐ方法として、議事堂争奪戦や連盟対決6日目の敵軍討伐に参加するのが最もおすすめです。これらのイベントに参加していれば、基本的に兵士が満タンになって困ることはありません。
| ▼関連リンク | |
|---|---|
| 議事堂争奪戦について解説 | 連盟対決について解説 |

兵士を減らしたい場合、終末の放浪者や終末精鋭などの強敵ゾンビとの戦闘がおすすめです。これらの敵はタイミングに関わらず戦闘できるため、兵士を減らしたいタイミングで任意に兵士を減らせます。
ただし、1度の戦闘で減少する兵士数は多くないため、兵士が満タンになっている方は戦闘回数をこなす必要があります。
攻略wikiトップに戻る |
|
| 攻略情報一覧 | |
|---|---|
キャラ(英雄) |
装備 |
攻略ガイド |
イベント |
アップデート情報 |
シーズン情報 |
前線突破 |
コラム |
職業 |
戦術カード |
施設 |
掲示板 |
序盤の効率的な進め方 |
初心者期間終了後の進め方 |
| - |
| - |
| - |
ゲームエイトをご利用いただきありがとうございます。
記事をより良くしていくために、「兵士の減らし方【LastWar:Survival】」に関する間違いの指摘やご意見、感想などを募集しています。
不具合のご報告の際には、どのような状況でどのような症状が起きたかを可能な限り詳細にご記入ください。
この内容で送信しますか?
| 間違いの指摘・意見を送る |
|---|
兵士の減らし方【LastWar:Survival】

Thank You

ゲームの権利表記 © FirstFun
当サイトはGame8編集部が独自に作成したコンテンツを提供しております。
当サイトが掲載しているデータ、画像等の無断使用・無断転載は固くお断りしております。
[提供]FirstFun

投稿したコメントにクイックアクセス!
コメント管理機能が実装されました!
無料会員登録いただくとすぐにご利用いただけます。

Game8.jpにネタバレ非表示機能が実装されました!
ネタバレを気にしない場合は、上部メニューより「ネタバレ非表示」機能をOFFにしてください。

お気に入りの記事にクイックアクセス!
お気に入り登録機能が実装されました!
無料会員登録いただくとすぐにご利用いただけます。
お気に入りがまだありません
気になる記事をお気に入りに追加してみましょう