
まどドラ(魔法少女まどかマギカMagiaExedra)の「プレイヤーマッチ シーズン2」についてです。まどかマギカ マギア エクセドラのPvP対戦シーズン2のユーザー使用率や流行の編成について掲載しています。
| シーズン2環境 | シーズン3環境 | シーズン4環境 |
| 本記事はシーズン最終週の日曜に4つのグループの 集計結果を元に作成しています |

| 開催期間 | 2025/04/12 12:00 〜 04/28 04:59 |
|---|
2025/04/12から04/28 04:59の期間でプレイヤーマッチのシーズン2が開催されました。
| 4/18 | |
|---|---|
| 4/25 |
シーズン中は上記の2キャラが実装されています。
またシーズン期間中ではありませんが、シーズン2開催前の4/11に「ももこ(エッジオブユニヴァース)」「レナ(インフィニットポセイドン)」「かえで(ジャッジメントアース)」の3キャラも実装されています。
![]() |
| キャラ | 使用率 | 使用率の高いビルド |
|---|---|---|
まどか
|
97% |
【使用率の高いポートレイト】
【使用率の高いサポート】 |
フェリシア
|
81% |
【使用率の高いポートレイト】
【使用率の高いサポート】 |
マミ
|
76% |
【使用率の高いポートレイト】
【使用率の高いサポート】 |
キリカ
|
67% |
【使用率の高いポートレイト】
【使用率の高いサポート】 |
ほむら
|
58% |
【使用率の高いポートレイト】
【使用率の高いサポート】 |
葉月
|
32% |
【使用率の高いポートレイト】
【使用率の高いサポート】 |
眼鏡ほむら
|
18% |
【使用率の高いポートレイト】
【使用率の高いサポート】 |
レナ
|
12% |
【使用率の高いポートレイト】
【使用率の高いサポート】 |
プルウィア☆マギカは、ほぼ編成に組み込まれていたキャラです。
強みとしては敵全体を対象に攻撃できる対象の広さとブレイカーの特性を活かしたブレイクゲージの削り、さらには必殺によるMP回復で味方全体の必殺を回りやすくしてくれるサポート力が強みでしょう。
PvPにおいてもその強みは変わらず優秀でした。
プルウィア☆マギカに続いてウルトラグレートビッグハンマーが使用率上位となりました。
ウルトラグレートビッグハンマーは敵への気絶付与が可能で、PvPにおいては1体でも多く行動した方が有利になってくるため、気絶によって敵の行動を減らせるのはかなり強力です。
また、防御デバフも合わせて敵の戦力を削る手助けをしっかりとこなしてくれるキオクでした。
ティロ・フィナーレは攻撃バフやMP回復効率、行動順アップなど味方全体のサポートでPvPにも役立ってくれます。
スピード的に最速で行動してくれることが多いほか、スキルで敵を複数対象に攻撃可能な点も役立っていました。
また、凸数によっては味方全体のスピードも上昇してくれるため味方全員が優先的にターンを得られる状況を作り出してくれたでしょう。
ヴァンパイアファングはクエストと同様、バリアを張る役目で活躍していました。PvPは基本5vs5の戦いなので、最大5回の攻撃を凌ぐとなるとバリアが必要となります。
耐久だけでなく必殺によるスピードダウンで敵の行動を抑制するほか攻撃デバフで火力を下げることで、より耐久しやすくしてくれる点も良かったです。
他にもディフェンダーという特性上、PvPにおいてはターゲットが向きやすくなるため敵のウルトラグレートビッグハンマーを引きつける点でも活躍してくれました。
ミサイルによる集中砲火は、単純に火力と複数対象に攻撃が可能な必殺で敵のHPを一気に削ることができる点で活躍しました。
ブレイク時の追撃も良かったですが、PvPにおいてはオート操作もあって手数の多さが発揮されづらい都合上、新キオク達の実装や環境の変わりに伴いシーズン2後半での使用率も下がり始めていました。
サンダー・トレントはバフ+行動順アップのサポート力がPvPにおいて優秀な活躍をしてくれました。
星4という凸のしやすさと育成のしやすさから、即戦力として組み込みやすいのも特徴でしょう。
行動順アップでは、サンダー・トレント動くタイミングで一番遅いキオクを最優先に行動させるため、ブレイカーを優先的に動かそうとしてくれます。
最上位使用率のプルウィア☆マギカの行動順をアップし、全体に対して攻撃&ブレイクゲージ削減で攻めを早めるという点でサンダー・トレントは良き相棒となったでしょう。
| ロール構成 | 使用率 |
|---|---|
| 38% | |
| 20% | |
| 8% | |
| 6% | |
| 5% |
| ロール | 採用率 |
|---|---|
|
|
99% |
| 93% | |
| 84% | |
| 79% | |
| 64% | |
| 13% |
|
|
|
|
|
特によく見られた編成①はロール構成的に基本に忠実なバランス型の構成といえます。
バフやデバフで戦闘を左右しつつバリアで守り、ブレイクをしてアタッカーで攻める構成でしょう。クエストにおいても使用されるであろう強力な構成であるため、育成度合い的にこの構成でそのままPvPに挑む人が多かった印象です。
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シーズン2後半における上位帯ではこの編成が見かけられました。
この編成の特徴はアタッカーがいない点とバッファーが2体組み込まれている点でしょう。
ティロ・フィナーレと時間停止攻撃はどちらも行動順アップやスピードアップで味方全体の手番を早めることができ、実際に使用した感想としては味方全員が敵よりも早く動ける分、有利を取りやすかったです。
先に動けるようになることで、ウルトラグレートビッグハンマーで敵に気絶を付与できれば、その分有利を長引かせられ、そのままブレイクか1体、2体と敵を落とせれば勝率がグッと上がります。
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シーズン1ではPvEを中心に攻略している人や、PvP編成で色々と試行錯誤している人に加えて、期間中の新キャラの実装の数も多かったため、上位の編成に入ってくるキャラも色々といましたが、シーズン2はキャラの育成やPvP理解が進んできたこともあり、かなりテンプレ的な編成が目立ったシーズンでした。
マミ
|
眼鏡ほむら
|
葉月
|
マミや葉月に加えてシーズン終盤で実装された眼鏡ほむらと強力な行動順バッファーが多くの編成で採用されていました。
特にシーズン中盤からはアタッカーを抜いてバッファー2枠採用して行動順アップに特化した編成が増え、相手よりも早くブレイクし数的有利を作ることに重きを置いた編成が活躍していました。
眼鏡ほむらは4/25実装と開催期間ギリギリだったため、まだ未所持の人や育成が間に合ってない人が多く、今回の採用率ではマミと比べて低めでしたが、眼鏡ほむらを使用して上位に入っているプレイヤーが多く見られたため、来シーズン以降はさらに採用率が伸びる可能性があります。
まどか
|
キリカ
|
ほむら
|
現状育成素材が限られているのでPvEのために育成されたキャラが最も戦力が高くなりがちで、PvPでもそのまま活躍している印象です。
PvP用にキャラを育成する余裕が出てくるとさらに編成も変わってくるため、PvPでもトップクラスの使用率のまどかやキリカは引き続き活躍しそうですが、シーズン中盤以降数を減らしたほむらは来シーズン以降数を減らす可能性があります。
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プレイヤーマッチ(PvP)環境調査|シーズン2【まどかマギカ エクセドラ】
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