【風燕伝】鎮守「道主」のボス攻略【Where Winds Meet】

「道主」ボス攻略
風燕伝(Where Winds Meet)の鎮守で戦えるボス「道主」の攻略情報を掲載しています。攻撃のパターンや受け流しのコツなども掲載しているので、ぜひ参考にしてみてください。

道主の概要

道主道主
難易度 弱点
★★★★⭐︎ なし

道主と戦える場所

開封地方のメインクエストで対戦

道主場所

道主とは開封地方のメインクエストを進めることで戦闘できます。クリア後はメインメニュー→鎮守からすぐに移動して戦うことができます。

道主 攻略のポイント

道主から距離をとって遠距離から戦おう

おすすめ武術
薬川の扇画像薬川の扇 千紅の傘画像千紅の傘

道主に対しては、「薬川の扇」「千紅の傘」など遠距離から攻撃できる武術を使うのがおすすめです。

特に「千紅の傘」は空中に浮遊しながらダメージを与えられるため、道主の近接攻撃のほとんどを回避しながら安全に戦えます。

「薬川の扇」など遠距離武術がおすすめ

おすすめ武術
薬川の扇画像薬川の扇

道主との戦闘は遠距離から攻撃できる武術を使うのがおすすめです。道主の遠距離攻撃は非常に回避しやすいので、火力が低い武器だと時間はかかっても安全に攻略できます。

武術「薬川の扇」は遠距離から攻撃できる上、継続的に回復もできるため非常におすすめの武術です。

二段階目では受け流しに集中しつつ弓も使う

道主の二段階目では、それぞれに体力ゲージを持つ3体の敵に分裂し、同時に攻撃をしかけてきます。

敵は透明化しながら攻撃をしかけてくるので、1体ずつ撃破していきましょう。

最終的に3体すべてが地面に潜り込み、その後、空中に飛び出して短時間攻撃してきます。体力を少し削るため、弓を使って飛び出してきた相手を狙うのもおすすめです。

道主の攻撃パターン

一段階目の攻撃パターン

攻撃 動画

道主が回転攻撃を行い、4回転した後に広範囲に叩きつける攻撃を行ってきます。この攻撃は受け流しと回避どちらも可能です。

道主は短い溜め動作の後、爪で5回攻撃を仕掛けてきます。そのあと最後に少し間を空けて、突進攻撃を仕掛けてきます。この攻撃は受け流しと回避どちらも可能です。

道主が4連続の薙ぎ払い攻撃を放ってきます。この攻撃を受けてしまうと視界が暗くなってしまうので注意しましょう。この攻撃は受け流しや回避が可能です。

道主が前方3方向に向かって弾丸のようなものを投げつけてきます。この攻撃は受け流しと回避どちらも可能です。

道主が前方突進し、広範囲な叩きつけ攻撃を行ってきます。この攻撃を受けてしまうと視界が奪われてしまうので注意しましょう。この攻撃は受け流しと回避どちらも可能です。

道主が右の爪で突進し、続いて左の爪で攻撃を仕掛けてきます。この攻撃を受けると視界が暗くなってしまうので注意しましょう。この攻撃は受け流しと回避どちらも可能です。

道主が右の爪を金色に光らせたあと、こちらを掴んで地面に叩きつけてきます。この攻撃は特大ダメージの攻撃となっており、受け流しはできないので

二段階目の攻撃パターン

攻撃 動画

道主が赤い光を放ちながらチャージし、こちらにジャンプ攻撃をしかけてきます。この攻撃は受け流しや回避が可能です。

道主が杖を赤く光らせた後、こちらに突進しながら突きを繰り出してきます。この攻撃は受け流しも回避も可能です。

道主が回転攻撃を仕掛けてきます。この攻撃は受け流しも回避も可能です。

道主が地面に潜った後、無敵状態になってフィールドを駆け回り、その後に飛び上がって弾丸のようなものを投げつけてきます。この攻撃は受け流しも回避も可能です。また、弓でのキャンセルも可能となっています。

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