【11月15日(土)風燕伝リリース!】
序盤の進め方/毎日やるべきこと/おすすめの武器ランキング/戦闘システム
※掲載されている情報は一部CBT版の情報を含みますのでご注意ください。

風燕伝(Where Winds Meet)のマルチプレイについてです。WWMのマルチプレイ解放時期、マルチプレイでできることやマルチプレイメリットについて知りたい方はぜひご確認ください。

マルチプレイはプレイヤーランク10になると解放されます。メインストーリーを進めることでプレイヤーランクは簡単に上げることができるので、まずはストーリーを進めましょう。
鎮守 |
拠点 |
試剣 |
ミニゲーム |
残章(一部マルチ不可) |
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鎮守や拠点などはマルチプレイで遊ぶことができます。他プレイヤーと協力すること効率が上がるため、武器や経験値などを集めやすくなります。
本章(メインストーリー) |
残章 |
探遊 |
- |
本章(メインストーリー)や探遊はマルチプレイで挑戦することができません。
残章に関してはオンラインプレイ対応任務の表記がある場合に、マルチで挑戦可能ですが基本的にはソロで攻略する必要があります。
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挑戦回数制限がある「拠点報酬」を他プレイヤーのサーバーで再獲得できる ボスコンテンツ「鎮守」を周回しやすくなる 友情値を溜めることが可能 |

「拠点」は1日1回しか報酬を受け取ることができませんが、フレンドが当日拠点を攻略していなかった場合は自身も攻略に参加することで報酬を再度入手できます。
武器や経験値を稼ぐことができるのでフレンドになった後は毎日フレンドと一緒に拠点攻略をすることで効率良く周回をすることで可能なのでおすすめです。

「鎮守」は比較的難易度が高く、他プレイヤーと一緒にプレイを行うと効率がグッとよくなるのでマルチプレイを活用しながら周回するのがおすすめです。

フレンドとマルチプレイを行うと友情値が溜まり、友情の森のランクが上昇していきます。友情の森を進めることで交流機能が解放され、旅友商店(ショップ)で使用する「四海の箋」を集めやすくなり様々なアイテムと交換可能になります。
また、友情値は週に2000点が上限となっており、上限以上に友情値を溜めることはできないため注意しましょう。

繋がりのオンラインから別プレイヤーのサーバーやフレンドを招待することで最大4人のプレイヤーとマルチプレイを始めることが可能です。

鎮守や、試剣などマルチプレイを行えるコンテンツでは、攻略前に特定のプレイヤーを招待できます。
フレンドなどを招待して一緒にコンテンツを攻略しましょう。
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マルチプレイでできることとメリット【Where Winds Meet】
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