【バイオハザード レクイエム】セーブのやり方と仕様【バイオ9】

バイオハザードレクイエムのセーブについての記事です。バイオ9のセーブできる数、セーブのやり方や難易度毎のセーブの仕様(インクリボン)も記載しています。バイオハザードレクイエムセーブについて知りたい方はぜひ参考にしてください。

セーブ

バイオハザードレクイエムのセーブについての記事です。バイオ9のセーブのやり方やセーブスロット数、難易度別のセーブの仕様についても解説しています。

セーブのやり方

グレース編はタイプライターで手動セーブが可能

見た目 マップアイコン

『バイオハザードレクイエム』はタイプライターを使った手動セーブが可能です。タイプライターの場所は一度近づくとマップに表示されるため場所がわからなくなったらマップを確認しましょう。

レオン編ではタイプライターは使えない

レオン操作

レオンを操作するパートではタイプライターでの手動セーブは使うことができません。レオン編のセーブはオートセーブのみとなるため、ゲームを中断する際は気をつけましょう。

戦闘中はタイプライターでのセーブができない

セーブできない時

敵に追われている時などの戦闘中はタイプライターでのセーブをすることができません。敵を倒すか逃げ切ることでセーブが可能になるため、敵がいないタイミングでセーブをしましょう。

難易度別のセーブの仕様

セーブの仕様は難易度によって違う

Casual
Standard
(modern)
・タイプライターで自由にセーブできる
・オートセーブの制限なし
Standard
(classic)
Insanity
オートセーブが一部制限される
・タイプライターでのセーブにインクリボンが必要になる

『バイオハザードレクイエム』では難易度によってセーブの仕様が異なります。手動セーブだけでなくオートセーブの仕様も異なるため、自分の遊ぶ難易度の仕様をチェックしておきましょう。

▶︎その他の難易度による違いはこちら

高難易度ではセーブにインクリボンが必要

セーブのインクリボン

「Standard(classic)」や「Insanity」などの高難易度では手動セーブを行う際に「インクリボン」が必要になります。またオートセーブされるポイントも他難易度より少なくなるため、セーブタイミングを意識したプレイが必要となります。

セーブは何個できる?

セーブスロットの数は12個+オートセーブ

セーブスロット

『バイオハザードレクイエム』でのセーブの最大数は12+オートセーブとなっています。オートセーブはボスを倒した後や新しいエリアに移動したタイミングで行われるため、それ以外のタイミングは手動でセーブしましょう。

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