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ファミコン探偵倶楽部「笑み男」のセーブとロードのやり方解説です。ファミコン探偵クラブえみおセーブなどの方法はもちろん、おすすめ活用法も掲載しています。笑み男セーブとロードについて知りたい方は是非ご覧ください。

行動を選択する際のウィンドウ最下部にある、「調査やめる」を選択する事でセーブを行うことが可能です。

セーブデータは最大で21個まで保存することができます。それ以降は上書きを行う必要が出てくるので注意しましょう。

消えてほしくないセーブデータが存在する場合、対象のデータにカーソルを合わせてプラスボタンを押すことでロックが可能です。上書きの心配がなくなるので、活用するようにしてください。

笑み男では手動で行うセーブの他に、設定したタイミングで自動的に保存を行ってくれるオートセーブが存在します。オートセーブで保存されるデータは、手動セーブの21個とは別に、さらに21個まで保存可能です。

オートセーブも消えてほしくないデータにロックをすることが可能です。21個の上限を超えた際には古いものから消えていくので、特に意識して通常のセーブデータよりもロックを活用しましょう。

保存したセーブデータを呼び出すことをロードと言い、タイトルとメニュー画面から実行することが可能です。ロード時にはLRボタンで「セーブデータ」「オートセーブデータ」の画面を切り替えて選択が可能となっています。

タイトル画面でロードを行う場合には、「調査再開」を選択してください。

ゲームプレイ中にロードを行う場合には、プラスボタンでメニューを開き、選択肢の真ん中にある「ロードする」を選んでください。データをロードするとプレイ中だったストーリーの進行度は失われますので、しっかりと注意して、セーブなども併用するようにしましょう。

セーブとロードに関しては、主に選択肢をやり直したい場合に使うことが多くなります。会話中に突然発生する選択肢に関しては予期してセーブしておくのは難しいですが、「推理する」を実行する場合には選択肢が発生する可能性が高いです。推理パートに入る直前にセーブして、ロードにより簡単に選択肢のやり直しができる状態にしておきましょう。
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セーブのやり方|ロードのおすすめ活用法【ファミコン探偵倶楽部】
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