【TOC】高ランク到達のコツについて解説【クローズ WTOC】

高ランク到達のコツ アイキャッチ
TOC(クローズ wtoc)における、高ランク到達のコツについて掲載しています。ランクを上げるために必要なポイントも解説しているのでぜひご覧ください。

マスの進み方と調子管理

先のマスを見て休憩や特訓のタイミングを決定

マスを見てタイミング

チェック特訓カードマスが前方3〜4マス以上存在しない場合に休憩

チェック特訓カード系のマスを「好調」で踏めるように調子を調整

チェック青の特訓カード系のマスは「上々」で妥協しても良い

チェック極限特訓が発生していなければ特訓せず休憩しても良い

チェック上々や平常の状態でも極限特訓があれば特訓優先

特訓画面の上部には、先にあるマスを確認できます。先のマスを見て、上記内容を意識した特訓構成を考えて行動してみましょう。

▶︎特訓について解説

調子「好調」が解除されるタイミングを理解する

調子の種類
好調好調 上々上々 平常平常 不調不調 どん底どん底

調子はできる限り「上々」の状態を維持しましょう。「上々」の状態は、特訓ボーナスの倍率が2番目に高い状態なので、安定した基礎能力を特訓で獲得できます。

「好調」の状態は、調子消費軽減のマス、調子消費軽減の特訓能力などで長く維持しやすくなります。

「好調」は高い特訓ボーナスが連続するマスの前で狙う

調子が普通か好調の状態で休憩に成功すると調子が「好調」になります。「好調」は特訓ボーナスを最も獲得できる状態ですが「好調」の状態が終了すると調子が「平常」に戻ってしまいます。

そのため「好調」にする際は、先のマスを見てから狙いましょう。

また、緑の特訓カードを使用することで調子が好調から変動しないため、編成時に緑色の特訓カードを持っているキャラやシーンカードの編成もおすすめです。

極限特訓マスが連続する際は「平常」で特訓して良い

極限特訓が連続

極限特訓マスが連続してる場合の特訓 or 休憩の判断基準
チェック極限特訓が発生していなければ「休憩」して良い

チェック金枠などの特訓カードは調子が低くても特訓優先

チェック「上々」状態なら極限特訓が発生していれば基本特訓優先

極限特訓マスが立て続けに配置されている場合、緑の極限特訓カードや一部の専用極限特訓カードなどを利用できない限り、調子を「好調」ですべて踏むことは不可能です。この状況になった場合は、調子が「平常」の状態でも休憩せずに特訓を優先して良いです。

もし調子が「不調」以下になるのを避けたい場合は、上記の判断基準を元に特訓か休憩かの判断をしてみましょう。

極限特訓カードの選び方

極限特訓には高レベルのキャラ・カードがいれば優先

極限特訓スキル

「極限特訓」が発生している場合、Lv80以上のキャラやシーンカードが参加していれば、調子が「平常」の状態でも最優先で特訓をさせましょう。

また、Lv80を超えると流儀継承できるスキルの種類が増え、青以上のスキルを与えられるため、1回の流儀継承で多くのスキルを獲得しやすくなります。

Lv80以上のキャラやカードを1つ以上必ず編成

キャラやシーンカードは、Lv80を超えると青や金のスキルを流儀継承できるようになります。青や金のスキルを獲得できれば、さらに高ランクを狙いやすいので、編成にはLv80以上のキャラやシーンカードは1つ以上は入れましょう。

手持ちにLv80以上のキャラやシーンカードが少なければ、キャラは初心者ミッションでLv100にできる「[無冠のプライド]阪東 秀人」+フレンドキャラでLv100のキャラを入れるのがおすすめです。

特訓編成の組み方

特訓カードを3種類解放した星3キャラを編成する

特訓カード3種

編成難易度は高いですが、Lv65、Lv100の星3キャラをできる限り多く編成しましょう。

高ランクを狙う上で特訓カードは非常に重要であり、特にLv100で解放できる金枠の特訓カードの有無で高ランクの狙いやすさは大きく変化します。Lv65で解放できる赤、青、緑の特訓カードも極限特訓が加わった際は強力なカードになります。

加えて、特訓カードが揃っている編成で特訓を行うのであれば、シーンカードはSR以下でも十分高ランクを狙えるので、キャラの獲得+能力解放を最優先にしましょう。

汎用性の高い特訓能力を持つキャラとカードを編成

汎用性の高い特訓能力

高ランク特訓結果を目指す際は「挑戦者ボーナス」「固定ボーナス」などの汎用性の高い特訓能力を持ったキャラを、助っ人に連れていくのがおすすめです。

Lv100のキャラを優先して育成する

Lv100のキャラにのみ発生する特殊ボーナス
チェック自身の育成時でも特訓カードに参加できる

チェック自身の育成時でも所持する極限特訓カードが出現する

チェック自身の育成時でも自身の特訓能力が反映される

簡潔に言うと、自身の特訓時でも、同時に助っ人編成時の効果もすべて発動できる

Lv100になったキャラは自身を育成する際でも、上記のように助っ人に編成した際と同じ効果を発揮可能です。そのため、実質助っ人が1体増えたような状態になり、より高ランクの育成結果を出しやすくなります。

初心者ミッションでLv100にできる「[無冠のプライド]阪東 秀人」などは、優先して育成させておきましょう。

ガチャを引く際に考えるべきこと

ピックアップを選ぶ際は能力解放を優先する

高ランクを目指す上で、ガチャのピックアップ対象を選ぶ際は、未所持キャラよりもキャラ・カードの重複を優先しましょう。重複するとレベル上限の解放ができ、新しい特訓能力、流儀継承、特訓カードなどをアンロックが可能で、これらの解放は特訓の質を大きく上げます。

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